モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

『モンハン小説未来編 第三話 ウルズ、装備を作る』(10~13 / 13)  

 やっと終わった、ウルズの装備作り。
 個人的な感覚では、親の保護を受けられない立場の「アルバイトの女の子が自動車を買うくらいの決心」だったのではないかと思っています。
 今後の仕事に必要だとしても、かなりの覚悟を求められるんじゃないかな……と。

 今回は、ちょっとMMEシェーダーのテストなども兼ねて、ダンス動画を作ってみました。
 ウルズとフレイアの見た目のモデルでもある「デフォ子」「レア様」のモデルを使用したので、こちらのブログに上げてEDがわりにしようかな思います。
 
 どうでもいいけど、アニメのEDはとりあえず踊っていれば大丈夫と思っている魔神英雄伝ワタル世代。
 ……戦部ワタル……ちょっと調べてみたら、自分よりも年上でした……。

 それはそれとして。
 これでやっと、紅兜アオアシラのLv10をクリアしたこととか。
 ブシドー用のガンランス装備を考えたこととかを書いていける。

 次回更新からは通常営業に戻れそうです。

 
物欲大社へお賽銭をあげる ⌒*⑤



10.
 三ヶ月ぶりに訪れた仕立て屋で。
 相変わらず女性のような格好をした店主は、私達を笑顔で迎え入れてくれた。
 フレイアが、私のやってきたことを説明し、それを聞いていた店主はたまに目頭を押さえていた。
「わかったわ。とりあえず、奥の部屋に。採寸をするから」
 私は、採寸の意味をよく考えずに店主についていった。
 奥の部屋は、事務所兼アトリエのようになっており、作りかけの服や、服飾のための様々な機材があった。
 その中には、衝立で囲われたスペースもあり、店主にそこに立って上着を脱いでと言われ。
 私はその指示に従った。
 店主が巻き尺を持って私の後ろに回り。まず肩にそれを当てようと私に触れた。
 
 次の瞬間。
 
 ヒッ!!
 と、私は無意識に大きな声を出して、部屋の隅に逃げていた。

「ちょっと!?」
「なんだニャ!?」
 表店である商品の展示スペースで待っていたはずのフレイアとロキが、その声を聞きつけたのだろう。すっ飛んで来る。
「い、いや、私は何も……採寸しようとしただけなんだけど……」
 店主がちょっと困ったようにフレイアたちに説明している。
 私は、とにかく激しく打っている動悸を、深呼吸をして抑えた。
「ご……ごめんなさい。採寸ってどうやるのかよくわかってなくて……。その……」
 私は、ちらりとフレイアたちを見た。本当は、あんまり話したくはないんだけど。まぁいい。
「その……。昔、クソヤロ……すごく嫌なヤツに……ええと、色々あって。それ以来、不意に男性に触られると……」

 フレイアとロキが絶句していた。

 店主は、しかし納得がいったという表情で私を見た。そして不敵に笑った。
「失礼ねウルズちゃん。私が男だとでも?」
「……え?」
「少なくとも、精神的には完全に女のつもりよ」
「……はい」
「事情を知らずに、後ろからいきなり触ったのは悪かったわ。でも、採寸ってそういうものだから……女性に触られるのは大丈夫なんでしょう?」
「いや、男性でも、不意でなければ我慢できます」
「……我慢は必要なのかニャ……」
「採寸、させてもらえる?」
「は……はい。大丈夫です。すみませんでした」

 今度は、フレイアたちも見ていてくれた。
 なぜだか安心感がわいた。

 採寸は、かなり細かに、時間をかけて行われた。
 肩まわり、胸回り、腰回り。
 肩から胸の膨らみの頂点まで。アンダーバストも。
 身長。首から尻までの高さ。首から踵までの高さ。
 腕の長さ。太さに関しては片腕だけで七ヶ所くらい測った。
 脚も同じく。
 一箇所はかるごとに、店主は人体図が書かれた紙に、数値を書き込んでいく。
 測りながら雑談を交え、服を売る楽しさを話し、私の身体のサイズで良いところをほめ、悪いところを指摘し、筋トレやフィットネスの方法も教えてくれて。
 時間はかかっていた筈だったのだが、飽きることはなく、感覚としてはあっというまに採寸は終わってしまった。
 むしろ、もう少しこの時間が続いて欲しいとすら、思ってしまうほどに、店主の仕事はプロフェッショナルのものだった。
 私には、多分一生真似のできないことだろうけど。
 むしろ、あの雑談べたの受付嬢にシンパシーを感じるけれども。
 でも社交的なのも悪くはない。そう思った。


11.
 仕立屋で採寸をし、素材を渡し、頭金を払って、分割の月額分を計算してもらった。
 しばらくは前よりも厳しい生活になるだろうけど、しかし支払い期間は長くない。
 明日にでもメーカーに発注するので、一月くらいしたらまた来てと言われた。
 年配の女性が3人程度でやっているところなので、多少、時間がかかるらしい。

 私は礼を言って店を出た。

 それからの一月は、なんだかふわふわした感じがした。
 楽しみで。
 それが裏返って不安なような。でもやっぱり楽しみで。
 一月たって、納品日時の確認をするために、私たちは再び仕立屋を訪問した。

 タイミング良すぎ! と、店主は言った。
「ちょうど今、納品したところよ。あ、この人がメーカーさん」
 年配の竜神族の女性が店主と話していた。
「ああ、嬢ちゃんがユーザーさんかい。話は店主さんに聞きましたよ」
 柔らかい声で、竜人族の小母さんは私に話しかけた。
「若いのに苦労されて、それでもハンターさんとして上に行きたいって聞いてねぇ。それで大変な思いをされて準備をされたって」
 なんか話が大きくなってないか?
「わたしも、若い頃には苦労の連続でねぇ。あの頃は社会も騒々しくて。でも、針子として働いて、人様の役に立てるだけの技術を持ったと思えた時には、やっぱり嬉しくてねぇ。娘さん。あなたはまだ若いから、もうちょっと経たないとわからないかもしれないけど。頑張りなさい。目指す先ってのはね。見通せないと思うくらい遠いと感じるかもしれないけど。頑張っていたらいつかはたどり着くものだから」
「えっと……はい。ありがとうございます」
「頑張っている娘さんの装備だと聞いてねぇ。わたし達も張り切らせてもらいましたよ。さぁさぁ。せっかく来たのだから、まず試着してご覧なさい。どうせなら、着る人の反応も聞かせてもらいたいしねぇ」

 なにやら盛り上がっているメーカーさんに促されて、私は試着室に入った。
 渡されたスーツケースを、そこで初めて開けた。
 中から、紫に染められた、さらさらした手触りのパピメル一式を取り出す。

 感激があった。

 初めてこの装備を知った時に湧き上がった、心から欲しいという想い。
 金額を知った時には絶望を感じ、しかし逆に目標ができたと考えた。
 あれが、そう、フレイアの言う闘志というやつだったのだろう。
 それが決して手の届かないものではないと理解した時の、不思議な感覚。喜びというよりも、それはむしろ混乱だったのかもしれない。
 そして。
 素材を集めている時の充実感。
 辛かった三ヶ月。

 いろいろな想いと経験が、私の心を駆け巡った。

 着ている服を脱ぎ、初めてパピメルペットに袖を通す。
 見た目よりもずっとしっかりとした作りで、軽い。
 腕にパピメルマーノを付ける。
 動かしやすい。剣も振りやすいだろう。
 スパッツのような下履きの上にパピメルアンカを履く。
 蝶の羽のようなデザインはただの装飾ではなく、防御力を高めているのが分かる。
 脚にパピメルガンバを付ける。回避の要である脚を守り、しかし決して動きの邪魔になることはない。
 最後に、前頭部を守るパピメルテスタを被った。

 私は一つだけ深呼吸をした。

 そして試着室を出た。


12.
「似合ってるじゃない!」
 試着室の前で待っていた店主が、笑顔で言った。
「ハンターさんの装備って、私が仕立てるんじゃないんだけど……その……見た目的にはどうかな? って思うのも……結構あるじゃない。だけど、これは可愛いらしいわ」
 ニコニコしている店主に、礼を言って頭を下げる。
「本当に、この装備を着ることができたというのが、なんかまだ夢みたいです」
 そんなやり取りに割って入って、フレイアがハンターの目をして聞いてきた。
「動きは? 身体に馴染む?」
「さすが、オーダーメイドだけあって。今まで着慣れてた服より、ずっと動きやすい感じがする」
「ちょっと触らせてね……うん、確かに防御力はそれなりにありそう」
「腕が振りやすい。これなら、今まで以上に剣に力を込められそうだ」
「片手剣の要は、モンスターの攻撃を避けて手数を上げることニャ。それはどんな感じニャ?」
「回避のスピードを上げる……って感じじゃないんだけど、軽くて、動きの邪魔をしない。やってみないとわからないけど、連続して回避行動をとってもスタミナを消費しない感じ」
「ハンター装備のメーカーとして言わせてもらうけど、お嬢ちゃん。装備を変えた時ってのは、良きにしろ悪しきにしろ、戸惑いが出ることがあるって言うからねぇ。動きやすいと思って調子に乗ると、逆に手痛い反撃を喰らうこともあるって、馴染みのハンターさんに聞いたことがあるから気をつけてねぇ。まだ行けるはもう行けない。三回切れると思うなら二回切りなさい。熟練のハンターさんほどそう言うよ」
「……あらやだ、みんなプロねぇ……」
 本業は普通服のテーラーである店主は、苦笑いしながら私達を見ていた。

 まぁ。やっぱりハンターの装備は、見た目よりも性能が大事なわけで。

 竜人族の小母さんには、装備の仕様書や保証書のほか、適切な手入れや保管の方法、装備に傷がついた際の応急措置の仕方などが記された、分厚い書類を渡された。
 さらに工房の場所を教えてもらい、鎧玉を使用した強化や、定期的なメンテナンスの勧め、もしもの時のオーバーホールに関してなどの説明を受けた。
 この辺りのアフターケアはさすがに手厚い。中古の装備ではこうはいかなかっただろう。
 引き渡しが全部終わった時には、もう外は暗くなっていた。
 慣れないことばかりで疲れもあったが、それ以上に心地よさがあった。
 パピメル一式を再び専用のスーツケースに収め、私たちは仕立屋を後にした。

「どうだった?」
 夜道を歩きながら、フレイアが聞いてきた。
「まだ、なんか現実じゃない気がする。なんていうか、なんだろう」
 少し言葉に詰まって、しばらく歩いてから、私は言った。
「多分、幸せなんだと思う」
「……そうね」
「……そうだニャ」
 フレイアもロキも、言葉は少なかったが、言わんとしたことは分かってくれたようだった。


13.
 今日は、フレイアの手伝いとして、ウラガンキンを狩りに来ていた。
 フレイアが愛用しているザザミ装備の防御力を増すために、爆鎚竜の耐熱殻や、陽翔原珠が必要だったのである。
 
その三最終回用

 あの三ヶ月間。
 火山で、ピッケル片手の軽装で、遭遇すれば逃げ惑ったウラガンキン。
 だが、今は。
 パピメルを身にまとった私は、冷静にその動きを見ることができるようになっていた。

とはいえ、さすがに二人と一匹で狩るには大物すぎる相手だったので、今回は集会所で知り合った別のハンターも一緒である。
 
 ……
 …………

 私がパピメル装備をまとって集会所に初めて行った時、集まったハンターたちは少なからずざわめいていた。
 あの寄生が、何をどうやってちゃんとした装備を作ったんだ。
 そういう視線が私に突き刺さってきた。
 もう慣れっこになってはいるし、そもそも自分の行動によって出来上がっていった評価である。
 仕方がないのはわかっている。
 だが、やはり快いものではない。
 私の評判を知っている者は、決して同じパーティで狩りに行こうとはしない。
 まぁそれも当然ではある。
 
 しかし、不在にしていた三ヶ月間の間に、新しく顔を見るようになったハンターも居た。
 そのうちの一人が、モス卿だった。

 正確に言えば、モス卿と名乗る、常にモス装備を着込んだ男性ハンターだった。
 その素顔を見たものは誰もいない。
 私とは別の意味で。
 彼は他のハンターとパーティを組むことができていなかった。
 いや、それも分からないではないが。

 発端は、私とフレイアとロキが、例によってクレープをパクつきながら、ウラガンキンの耐熱殻がほしいがどうしようかと話していた時だった。
「やっぱりウラガンキンはちょっと無理があるかもしれないわね。目的も、防御力を上げるための素材が欲しいってだけだし」
「まぁ確かに……でも、少しづつでもステップアップしていくには……」
「いや、ウラガンキンはむしろ、階段の二段飛ばしみたいなものニャ」
「そうかも……。せめてもう一人くらいいれば……ごめん、私のせいで、他のハンターが……」
「いやしかし、ガンキン主任は毒に弱いわけですし。お嬢さんの片手剣、ゲリョスのでしょ? いけるいける」
「言われてみると、戦略として、私がガードしながら注意を引いて、その隙に毒ダメージを重ねていくってのは可能なのよね……って……」

「「「あなた誰(ニャ)?」」」

「通りすがりのモスですよと私です」

 モス装備とは、文字通り、豚を思わせる姿をしたモスをそのまま二足歩行させたような見た目の装備である。
 その外見のインパクトを感じさせず、なぜか彼は、ごく自然に、いつの間にか、一緒のテーブルに座っていた。

 ちなみに、このモス装備。剥ぎ取りに技術がいる「モスの苔皮」を素材として使うため、意外と制作難度が高いわりに戦闘には向かない。向くはずもない。
 ただ、狩場に居るモスに仲間と思わせ近づき、彼らが探しだしたキノコを横取りするという使用法で、ハンター登録を持つキノコ販売業者が着ることがあるとか無いとか聞いたことがある。
 逆の意味で、そうそうお目にかかる装備ではない。
 寄生先を探して各地方を転々としていた私も初めて見た。

「お嬢さん方の話が、聞くともなしに聞こえてきまして。どうです、ウラガンキンに自信がないなら、私も連れて行きません?」
「……その時は、モス装備から着替えるのかニャ?」
「何を仰るウサギさん!」
「……いや、ネコだニャ……」
「モスは私の存在証明。狩場においてこの装備を脱ぐなんて、アイデンティティをかなぐり捨てるような真似ができますか!」
 私たちは目配せをした。
 厄介なのに引っかかった。
 目が口ほどに物を言っていた。
「おや? もしかして……戦力にならないと思ってらっしゃる?」
「「「………(不信)………」」」
「言っておきますが、私、強いですよ」
「いや、その見た目で言われても……」
 フレイアのつぶやきを無視して、彼は、隠しポケットでも付けられているのか、どこからともなくギルドカードを取り出した。
 そこに記されていたハンターランクは……。
 
 6。

 それを見て。私たち三人は目をむいた。

「「「上位ハンター!!!???」」」

「装備はモスSですのでお間違いなく」

 結局、気を飲まれた私たちは、そのままなし崩し的にモス卿とともにウラガンキンを狩りに来たのだが。

 それはまた別の話となる。


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category: モンハン小説

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コメント

違和感さん仕事してと私です

スッとテーブルに紛れ込み普通に会話に参加する。マトモな装備なら紛れることもできるじゃろうがアレである。
やっぱりあれですね、オカシイ奴が少しおかしなことしてても違和感が無いというか、オカシイのが普通だから常人のフィルター抜けるんですかね?

何気に上位ハンターだったし・・・。しかもパーティー組んでもらえない的なこと書いてあったから、もしかしてソロハンター?

ガンキン狩り編はあるのだろうか?そして大剣士や太刀使いの出番やいかに・・・!

カンペ #- | URL | 2016/04/30 21:59 | edit

Re: タイトルなし

>>カンペさん

違和感は存在しない、いいね?

なんというか。
違和感がないということは。
完璧に着こなしているんでしょうね、モス装備を……。
違和感しか無いので、違和感がないというか。

でもまぁほら。
野良で、モス装備で部屋に入ってきたりしたら、蹴っちゃうでしょ常識的に考えて。
特に、部屋主が効率厨とか、ゆうただったりした場合。

それにしても。
本当に使わせてもらいました、モス卿のキャラ。

ただ、やっぱり実際にモデルに成った人が居ると思うと、それこそ書いていて違和感があります。
自分ごのみにデフォルトしていいのか……でも、それをしなくちゃどうしようもないし。
本当に「私です」のセリフを使っていいのか、少し迷ったり。

ただ、面白いキャラですよね、本当。

なぜだか「おざなりダンジョン」のソードバスター「キートン」のキャラクタがかなり頭に浮かんでいました。

ロキ #- | URL | 2016/05/01 07:36 | edit

違和感?大丈夫だ、問題無い。

ウルズ装備作成編、お疲れ様です♪
大阪遠征中も見てましたよ。待ち時間、暇なんで・・・。

モス卿、本当に出て来ましたねぇ。
書いていて違和感?
そら本人じゃないから、違っていて当たり前。
漫画や小説がアニメ化した時に感じる違和感と似た様なもの。
演じる人によってキャラの解釈は違ってくるし。
人物モデルを知っている見る側としては、一度読んで二度美味しい。

ガンキン狩り編も気になります!w

yuki #Z0eBfVjg | URL | 2016/05/01 09:04 | edit

キター♪

遂に・・・


モス卿登場ですね♪


しれっとテーブルにつき馴染んでしまう(笑)


今後の展開が楽しみですヾ(^▽^)ノ

けんゆう #028lExxE | URL | 2016/05/01 13:24 | edit

Re: 違和感?大丈夫だ、問題無い。

>>yukiさん

本当に出してしまいました、モス卿。
自分の中でのキャラは割と出来上がってしまっているのですが、それが本人っぽいかはまた別問題。
その辺りが違和感になって顕れるというか、やっぱり明確なモデルが居ると、その人のイメージとの違いが気になるんですよね……。

まぁ名前とちょっとしたイメージを借りるつもりでやれば、問題はないのかなと思います。
あとは、怒られるような使い方はできない……と。

なんにせよ、楽しんでいただければ嬉しいです。

とりあえず、モンハン小説は小休止。
キキさんの終わりと、別小説の立ち上げに力を注ごうかと思っています。

いや。
最初からそのつもりだったのですが……。

モンハン小説未来編って、その第一話の時からそうなのですが。
なんか、突然やたらと書きたくなることがあるんですよね。
理由の一つは、女性二人組の話が好きだというのだろうけど。

しかし、なんなんだろう? この衝動は。

ロキ #- | URL | 2016/05/02 21:36 | edit

Re: キター♪

>>けんゆうさん

シレっと登場させてしまいました。
基本的にゲストキャラではあるのですが。

しかしモンハンの魅力の一つは、やっぱり野良狩り含めて別のハンターと一緒の狩り。
そして何より、フレンドが増えていくこと。

ウルズには、もう少しフレンドを増やしてやりたいのです。

さて。
その候補には鬼大剣使いもいるのですが……。

ロキ #- | URL | 2016/05/02 21:39 | edit

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