モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

ヘビィボウガン装備紹介 

動画作成を終えて、結構燃え尽き気味だったりします。
最近は、ヘビィボウガンの装備を幾つか作り、スキルやスタイル、狩技を試しながら集会所★6の3頭連続クエストの未クリアクエストを消化していました。

おかげでやっと自分がヘビィボウガンに求めている狩技やスキルがわかってきた気がします。

とりあえず。
その中で作っていった装備を3種類、記事を折りたたんだ先でご紹介しようと思います。

追記:
装備の見た目写真がやたら短足に見えるのは、足元がステージに埋まってしまっているからです。
脳内補完をよろしくお願いいたします。


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~~装備紹介~~

○重弩貫通反動
 貫通弾主体で反動が「中」になるヘビィ用の装備。現時点では「グラン・ダオラ」専用になっています。
重弩貫通反動 1 見た目
重弩貫通反動 2 ステ
重弩貫通反動 3 スキル詳細
 本当は回避距離UPがほしいのですが、珠が【1】しかないので付けるのが難しく、代わりに見切りを+3まで上げています。
 貫通弾用ヘビィは、この「グラン・ダオラ」と「あしひきの山砲の御車」を使っていますが、火力、反動、装填数などの面でどちらにも一長一短があり、結局、貫通用装備が二つできてしまいました。
 スタイルは、しゃがみを捨てたストライカー。火力を集中させたい時には狩技「絶対回避【臨戦】」を活用して撃ち続けるようにしています。それ以外には「火薬装填」「絶対回避」を使用。
 簡単に言うと、「W絶対回避」のためのストライカーになっています。ストライカー(叩くもの)という言葉の意味はどこに……。
 使っていてやっと分かりましたが、「火薬装填」は通常リロードモーションをキャンセルして発動させることができます。そのため、「火薬装填」を使うときには必ずリロードと併用することを心がけるようになりました。


○叛逆砲専用
 回避行動で一発だけ装填できるという特性のある叛逆砲イーラレギオン。Lv2通常弾専用、時々Lv3通常弾という使い方で運用しています。
叛逆砲専用 1 見た目
叛逆砲専用 2 ステ
叛逆砲専用 3 スキル詳細
 イーラレギオンは、Lv2通常弾の装填数が6発。Lv3通常弾の装填数が3発。そのためLv2通常弾を主体に予備的にLv3通常弾を使用するという運用をしています。反動が「大」のため、貫通弾や散弾などはほぼ使いません。
 5スロスキルとして「最大数生産」を採用。そのため店で購入できる素材のみで、安定してLv2通常弾を400発程度生産することが出来ます。
 実質500発のLv2通常弾が使用できるため、3頭連続クエストでも弾不足に陥ったことはありません。
 装填の手間が他のヘビィに比べて手間取らないため、ストライカースタイルでは装填目的で付けていた「絶対回避【臨戦】」を外し、スタイルも「ギルド」に変更。「火薬装填」「絶対回避」を狩技として選択しています。
 しゃがみ撃ちも常に装填しているLv2通常弾なので、しゃがみ移行の際に弾選択で戸惑うこともありません。
 回避距離は非常に使いやすいのですが、装飾品が【1】のみなのでとても重い。グラン・ダオラ装備では付けておらず、それでも戦えているので、換装するべきかどうかは未だに悩んでいます。


○重弩貫通汎用
 あしひきの山砲の御車専用になっている、反動軽減が要らない貫通ヘビィ用装備。
 弓で、かなり早い段階で作っていた「混沌のイー・覇」は、スロ3で色が変えやすく見た目もクセがないので非常に重宝しています。
重弩貫通汎用 1 見た目
重弩貫通汎用 2 ステ
重弩貫通汎用 3 スキル詳細
 反動軽減+1が付いていないので、火力を盛りやすいかと思いきや、代わりにつけた「回避距離UP」が重いため、見切りは+2止まりにしかなりませんでした。回避距離を諦めれば、色々とスキルが弄れそうなので、やはりこのスキルを使用するかどうか迷います。


~~グラン・ダオラとあしひきの山砲~~

 貫通用ヘビィとして使用している「グラン・ダオラ」と「あしひきの山砲」。
 似たように見えて色々とクセが違い、結局、別々の装備を組むことになりました。
 個人的に、気になる差異を上げてみようかと思います。

○攻撃力
 グラン・ダオラ =  241 
 あしひきの山砲 =  231
 ・どちらもロングバレルを装備した場合の攻撃力の差。5パーセント以下の差ですが、グラン・ダオラは見切り+3、あしひきの山砲は+2。もちろんこれは回避距離UPを諦めればまた変わってくるのですが、火力的にはグラン・ダオラに軍配が上がります。


○反動
 グラン・ダオラ = 中
 あしひきの山砲 = やや小
 ・どちらも貫通弾運用のため、反動「やや小」が必須。そのためグラン・ダオラ装備には反動軽減+1が付けられています。その分、回避距離UPを諦めなければ行けない結果に。当然、この面ではあしひきの山砲が有利です。
 また、この特性のため、あしひきの山砲は、ライトボウガン用に作った「高級耳栓」「見切り+2」「貫通弾・貫通矢UP」「弾導強化」の装備にポン付けすることが出来ます。


○Lv1貫通弾装填数
 グラン・ダオラ = 3
 あしひきの山砲 = 6
 ・もっとも心を悩ませるのがこの項目だったりします。正直、ここで差がなければグラン・ダオラを主砲としていたような気がします。それじゃなくても、貫通装備ではしゃがみ撃ちを捨てたストライカースタイルを選択しているため、Lv2、3の貫通弾が無くなった時、グラン・ダオラではモンスターが隙を見せた時に火力を集中させるのが難しい。あしひきの山砲にとって大きな優位性になります。


 以上、ヘビィボウガンに関して作った装備の紹介や、武器の違いに関して考えたことなどでした。
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