モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

予行演習 見るも言うも聞くも申へ突撃。 

ヘイムダル「どうしたどうしたー! 貴様それでもカリピストか! また連音攻撃になっているぞ! 右ぶんまわし、あと1000回!!」
ロキ(非アイルー)「ニャ……ニャー! イエス ニャ~~!」
ヘイムダル「どうしたー! そんな事でA&B氏との約束が果たせると思っているのかー! あっ! 貴様! スタミナ減少無効を吹くんじゃ無い! バツとして 後方攻撃500回追加だ馬鹿者!」
ロキ「ひいぃぃー! ヘ、ヘイムダルさんのおに~(涙)  鬼教官ーーー!(ギャン泣き)」

ゲフィオン「無言 (いや……実際に振っているのは自分なんだが(飛び散る健康的な汗、飛び散らない色気)……)」

……いったい何があったのか……
それはともかく。


~~yukiさんの部屋へ突撃(隣のハンターさん)~~

ブロガーのyukiさん(「yukiのモンハン活動記」)が申三匹クエストの部屋を開かれていたので突撃してみました。


~~難関をすんなり突破~~
yukiさんの部屋では、Lv140クエストのクリアよりも厳しいと言われる「満員の壁」。
しかも自分、直前に缶チューハイ500ml×2を捧げて寝過ご神を召喚しており、22:00開始の所、目が醒めたのが22:20頃。
バィ~ンと弾かれるのを覚悟で突撃してみると、しかしあっさりと入室できました。
しかも自分が最初の一人? 珍しいこともあるものだ……と、思っていたら、すぐに隼人さん(確か以前、名前掲載の許可を取った気が……記憶不確か……でも出す)と、最近yukiさんのブログコメントでよく名前をお見かけするかんぺーさん(ええ。また許可申請を忘れました。無駄なチャットはいっぱいしてたのに コメントにて名前掲載許可取得。ありがとうございます)が入室。

ともかく、最難関をあっさり突破して、申三匹クエストへ。
まぁその前に、チャットで「戟怒マジオスにソロで挑むなんてドエムだと思ったけど、後に続く人があんなに居るとは……ハンターって基本的にドエム」「自分はエスだからそんなことしないし! 狩猟笛でマジオスに行こうなんて思ってないし!」的な会話をしていたりしました。


~~狩猟笛の練習も兼ねて~~
昨日のRainySoulさんの部屋では、ギルクエラージャンの張り紙を見た途端に投げ捨てた狩猟笛(こんにちわ片手剣)。
今日は、もちろんチケット奪取を手伝うことが第一ですが、自分の目標としてはとにかく狩猟笛のプレイヤースキルを磨き直す事でした。

最初は、昨日も背負っていたセルレギオス狩猟笛装備。
二回目からは、先日作った荒天【袴】を利用したこんな装備。
新笛回避汎用G 1 見た目
新笛回避汎用G 2 ステ
新笛回避汎用G 3 スキル詳細
画像ではミラメノスアギカを装備していますが、実際に担いでいったのはパラミティコール。
パラミティコール
久しぶりに担ぎましたが、攻撃力、麻痺属性、旋律とも優秀。しかも作りやすい。これから狩猟笛を始めようとする人にはおすすめの逸品です。


~~及第点?~~
上記のメンバーで二戦。隼人さん、かんぺーさんはそれで席を譲られる形で退席。
新たに入られたNさん、Sさん(また許可申請を……)と共に一戦。

飛び交う粉塵のおかげもあって、乙はなし。
しかし、スタンは一度も取れず。
火力的に貢献できたかは(攻撃強化旋律を除いて)微妙……。
苦手の対ラージャン戦とはいえ……うーん、これは及第点だろうか、赤点だろうか。
とりあえず、もっとカリピストとしての腕を磨く必要があります。


~~戦い終わって帰り来て~~

ヘイムダル画像
ヘイムダル氏

報告書を見ながら紅い眼光を放つヘイムダル教官
「ほう……大老殿でのチャットではひたすら自分がドSであるとアピール……そして貴様、スタンを取れなかったということに対して、狩猟後に「あんなのからスタンとか!」「とれるわけあらへん!」などと逆ギレしていたそうだな」
ロキ「(ギクリ!)」
教官「この馬鹿者が!!」
ロキ「ひぃぃぃいい~~」
鬼教官「今日という今日はもう許さん! 基本から徹底的に叩きなおしてくれる! 右ぶんまわし5000回からだ!」
ドM「た……たすけて~~!」

ゲフィオン「無言(……いや、だから実際に狩猟笛を振るのは自分なのだが……)。……あ、yukiさん、ご一緒させていただいた皆さん、今日はどうもありがとうございました。また遊びに行くと思いますので、よろしくお願いします(ペコリ)」


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category: MH4Gプレイ日記

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コメント

昨晩はどうも

貴様ァーーー!といえば誰かわかってもらえるかと,そして名前の方は公表してもらってもかまいませんよと私です.ブログの方では,はじめまして.
ブログやってるのは知ってましたよ!ROM専でしたが拝見してましたよ!

昨晩はどうもありがとうございました.とても楽しかったです!
私は鈍器はずぶの素人なのでクエスト中はロキさんの動きをチラ見してたりw
動きを参考にさせていただきます

またご一緒した時はどうぞよしなに

激怒マジオスの話はフラグかな?期待しながら待ってますね!ウフフ

カンペ #- | URL | 2015/07/11 11:34 | edit

寝過ご神は

あらゆる場所に現れるんですよね、正に神出鬼没。
い、いや、決して寝落ちてたワケでは…(目が泳ぐ)。

グッドタイミングでしたよ♪
ご参加ありがとうございます。

SかMかのくだりは…がっつり撮りましたので。←
止めるなら今の内ですよ。w

エビさんとの約束…
練習序でに…いや、自分の腕じゃ無理かな?
成功した時は…♪

さっそく準備しておきます♪

yuki #Z0eBfVjg | URL | 2015/07/11 12:39 | edit

管理人のみ閲覧できます

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# |  | 2015/07/11 16:25 | edit

Re: 先日は

えっと。
とある方から、謝罪的なコメントを頂きまして。
その方の狩猟中のチャットの文面が失礼だった、という事だったのですが。

それに対してコメ返しさせていただきます。
まず、第一に言いたいのは、自分は全然気にしていなかったし、そもそも問題のある文面だったとは意識すらしていなかった事です。

もちろん、TPOということもあり、部屋とそのときの雰囲気によっては使わないほうがいいかもしれない文面でしたが、しかしあの時の部屋の空気ならば、まったく問題はなかったと思います。

……むしろ、自分が酔いに任せて吐き散らしていたチャットの方が問題だったような……。

気になされたら申し訳ないので、一応、元のコメントは表示しないでおきますが、それこそそこに他意はないので、悪しからずお願いします。

またご一緒できたらと思います。
その時はよろしくお願いしますね!

ロキ #- | URL | 2015/07/11 18:58 | edit

Re: 昨晩はどうも

>>カンペさん

貴様アーー……ベジータしか思い出せない……。
それはともかく。

昨日はありがとうございました。
自分の狩猟笛も、見てもらえるほど良い立ち回りが出来るわけではないのですがww
名前の掲載に関してはありがとうございます。
ちょっと記事を修正してきます。

マジオスに関しては、水面下で色々と動きが……。

またご一緒できればと思います。
その時はよろしくお願いしますね!

ロキ #- | URL | 2015/07/11 19:14 | edit

Re: 寝過ご神は

>>yukiさん

い……いや自分、やっぱりドSですし! かの神がちょっと引きながら「吾輩でもそこまではしないぞ」と言うくらいのドSですから。
決して、ユヅキ嬢のひと睨みに興奮したりしていませんから!

なので。

マジオスに対して。

ドS行為をします。
これぞ「ドSの証」
(BGM切り替わり「英雄の証」)

………………
…………

なんだこのコメ返しww

ロキ #- | URL | 2015/07/11 19:31 | edit

超寝過ご神降臨

おはようございます

20分の寝過しなれば…しかも一番入室でしたか
私、気付けば朝でした(>_<)ゞ
寝過さなければご一緒出来たかもですね
残念(T_T)

あのやりにくい遺跡平原ⅹデカラージャンでスタンとれず叱責!?
…鬼教官や(>o<)

ウィクトル #mQop/nM. | URL | 2015/07/12 07:38 | edit

Re: 超寝過ご神降臨

>>ウィクトルさん

ああ、それは「鈍器祭り」の時に、自分のところに降臨されたヤツかも@超寝過ご神



ヘイムダル氏は、非常に厳しいけれど、褒めるときにはちゃんと褒めるし、また部下たちの士気を上げるのが上手い面があります。これは、持って生まれた性格という以上に、難しい判断を求められる国境警備隊の士官だった頃に培われたものでもあります。

厳しいけどちゃんと褒め、士気を上げるのが上手いとなれば、それはもう理想の上司像。
ヘイムダル氏にはそのような面も確かにありますが、反面、自分の部隊のレベルに達しない兵に関しては排除するという側面もありました。
一人の無能な部下のために部隊全体が危機に陥る可能性を、出来る限り排除する必要があったためです。

なので本来ならば、記事文末のように「鍛え直してくれる!」ではなく、あの時点で「お前は自分の部隊には合わない。出て行け(また、それだけの人事権も与えられていた)」となるはずだったのですが。

それがやや変わったのは、村でアイルーを鍛えはじめてから。

村に来てアイルーたちを雇い始めた時、基本的に11匹のアイルーたちはアルバイト感覚で来ていました。
そのため、ヘイムダル氏の意識とはかなりのズレがあり、訓練のあまりの厳しさに部隊全体は崩壊する寸前。
しかしその時に無口な黒猫ソグンが黙々と訓練に付いて行き、他の猫達もその背中を見て歯を食いしばり頑張りました。

簡単に言うとレンジャー隊の訓練をアルバイトの新兵に施していたわけですが、ヘイムダル氏もその間違いには早い段階で気付きます。ギリギリでちょうどいい線を探って彼らを鍛えるようになり、やがてヘイムダル氏も含んだ隊全体の連帯が生まれていきました。その経験などからヘイムダル氏の訓練に対する意識も変わり始め、その時点で能力の無いと判断した部下や弟子であっても粘り強く育てるようになっていきます。

そもそもヘイムダル氏がなぜハンターになったのかというと……って、アレ?

コメ返しじゃ無くなってきました。あしからず。

記事でのヘイムダル氏は、鬼教官の役割を求められているのを理解した上で振舞っている……と、いうことを書きたかったのですが(その要素が全くねぇ)。

ロキ #- | URL | 2015/07/12 09:47 | edit

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