モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

【MMD】自作モンハン小説第二話「ヘイムダルの休日」【結月ゆかり】 



第二話をアップしました。
引き続き生暖かい目で見守っていただければと思います。

本文は折り畳んで表示します。


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 ガルガリの滝の村という村は、大森林の奥にある小さな集落である。そこの村付きハンターであるヘイムダルの仕事は、村の周りを巡回し、モンスターなどの脅威に備えることである。
 村の周りには五ヶ所のベースキャンプが設営されており、北のベースキャンプを最初として、東、南東、南西、西と順に廻り、最後に北のベースキャンプへ戻る。巡回中にモンスターを発見すれば排除するし、何もなければ採取や釣りなどもする。
 一ヶ所移動するのにかかる時間は大体二日。順調に行けば十日程度で一廻りし、その後は村へと帰り、ギルドへの報告書を書き、短い休日を取ってから次の巡回の準備をし、そしてまた十日程度の一廻りに出る。
 それが、ガルガリの滝の村付きハンターヘイムダルの、主な仕事だった。
 季節は夏。
 今日は巡回十日目。
 昨日の夕方に、出発点にして終着点である北のベースキャンプへ戻ったヘイムダルとオトモアイルーのテュールは、その夜は周辺への警戒も心配せずに眠りにつき、早朝、村へと戻るためにベースキャンプを後にした。
 ベースキャンプには、ロキという赤い毛並みのアイルーが駐在中で、村へと戻る彼らを見送った。
 北のベースキャンプは村から最も近くに位置し、何もなければ半日程度で帰ることが出来る。
 一人と一頭は、晩飯時はまだまだ先という時間帯に、十日ぶりの帰還となった。
 ガルガリの滝の村は大森林の中の小さな村で、二十戸八十人程度の村人たちが住んでいる。それとは別にかなりの数のアイルーが村の中や周辺に居住しており、規模の割には騒々しい雰囲気がある。
 村の周りは背の高い柵で囲われており、正門となる北側の入り口の見張りには、村の子供達がお手伝いとして立つことがある。今日の門番は小さな女の子のフレイアだった。彼女はヘイムダルたちを見つけると、可愛らしい顔を引き締めて立ち上がり、見よう見まねの敬礼をしながら「お疲れ様です!」と挨拶をした。
 ヘイムダルは堂に入った敬礼を返し、他人に懐かない気質のテュールは、それでも相手が子供であることもあって曖昧に手を振り返した。
 村へ入ると、彼らはまっすぐに村外れへと向かった。
 そこにはハンターギルドの事務所がある。もともとは村の主産業である農業や林業の機具倉庫として建てられた木造の平屋で、ギルドが借り上げて改修し、事務所としての体裁を整えた建物だった。
 基礎はしっかりとした作りで、床下が高く、玄関口には低い階段が取り付けられている。ヘイムダルはそれを登り、力強くドアをノックした。
「どうぞ」
 中から若い女性の声がした。
「お帰りなさい、ヘイムダルさん」
 ハンターギルドから派遣されている受付嬢、ユヅキが、彼らを出迎えた。
 ユヅキは紫の髪を、後ろは短く切り揃え、両耳にかかる部分だけを長く伸ばしてまとめている。側頭部から胸元まで生え下がった髪を頬のあたりでアクセサリで束ねていて、それを揺らしながら自分のデスクから立ち上がり、ヘイムダルたちを迎え入れた。
「テュールもご苦労様」
 微笑みながら、テュールの頭を撫でる。テュールが触れられるのに抵抗しない、数少ない人間の一人がユヅキだった。
 着ているのは髪の色と同質の紫のワンピースで、ギルドから支給されているこの地方の制服なのだという。寒い時期になると、この上に黒のパーカーをまとうが、今は盛夏なので薄着である。
 四十の坂を越えたヘイムダルの半分程度の年齢だが、ここではユヅキが先輩だった。ガルガリの滝の村から村付きハンターの派遣要請書がギルドに提出された時、その要不要を判断するためにまず派遣されたのが、当時まだ十五歳のユヅキだった。
 彼女は二年に渡り村に駐在し、村を取り巻く情報をギルドへ送った。
 彼女の報告に基づきギルドは村付きハンターの必要を認め、ハンター養成所を卒業したばかりのオールドルーキーだったヘイムダルと、そのオトモアイルーであるテュールを派遣したのである。
 来客用のソファへ腰を降ろしたヘイムダルに、彼女はにこやかに話しかけた。
「今回はどうでしたか? ヘイムダルさん」
「いや、参ったよ嬢ちゃん」
 嬢ちゃんと呼ばれ、笑顔のまま彼女は眉を釣り上げた。ユヅキは子供扱いされるのを嫌う。
 もちろん。
 ヘイムダルはそれを分かっている。
「滝の落ち口付近にジャギィの群れだ」
 ヘイムダルの報告を聞き、ユヅキの表情が引き締まった。
「南東の三番キャンプから、報告がありました。渡し守のハールバルズさんと共に交戦したとのことでしたが」
「ハールバルズと一緒にやり合ったのは斥候隊だけだよ」
「では、やはり本体が?」
 ユヅキは話しながら自分のデスクに座った。
「いた。三番四番巡回路の南、さっきも言ったがちょうどガルガリの滝の落ち口付近に営巣中のジャギィの群れを発見した。数、およそ五十。当然だがドスジャギィに率いられた、正真の大群体だった」
「六日前の午後、終末ノ旋律がここでも確認できましたが」
「群れと遭遇した時のものだ。詳しくは報告書に書くが、それで群れは四散した。ドスジャギィは健在だから、落ち着いたらまたまとまるだろうが、それでもこの付近にはもう近づくまい」
「了解しました。報告書は、今、作られますか? 一度、家に帰ってからでも……」
「いや、いま書いていく。休むのは仕事を終わらせてからにしたい」
「そうですか。ではすぐに書式を準備します。あ、それから各ベースキャンプのシフト表の確認もお願いします」
「分かった。そうだな、そっちを先にするか」
 ユヅキは座っていたデスクからまた立ち上がって、壁際に設置された大型のキャビネットから書類を何枚か取り出しながら、振り向いた。
「あ、テュールも出勤表にサインをお願いね」
 各ベースキャンプには、警戒のためにアイルーが常駐している。
 村の周辺でブラブラしていた若いアイルー達と、ヘイムダルは独自に契約をし、訓練を施して警戒任務に当たらせていた。北のベースキャンプでヘイムダルたちを見送ったロキや、渡し守りのハールバルズを含め、現在は十一頭がヘイムダルと契約している。彼らは基本的にシフト制を敷いて動いており、半数が休み、半数がベースキャンプに居る事になっている。例外はハールバルズで、彼だけはシフトから外れて常に南東のベースキャンプ付近で暮らしている。
 アイルー達のシフト表の確認を終えると、ヘイムダルは巡回の報告書を作成し始めた。
 巡回中に付けていた手帳と付け合わせながら、十日分の報告書を作成し終えた時、外はすでに暗くなっていた。
 テュールは先に返しており、灯のともされた事務所に居るのは、ヘイムダルとユヅキの二人だけだった。
 報告書が書き上がり、ユヅキの確認を受け、やっと一つの仕事が終わる。
 夕飯を作ろうかというユヅキの申し出を、ヘイムダルは辞退し、暗くなった村道を通って帰路についた。
 彼の家は、事務所から出て、村の中心道路を渡った向こう側の外れにある。
 そこは赴任する際に村長が用意してくれた一軒家で、テュールと共に住んでいた。居間とキッチンのほかに三部屋がある比較的新しい家で、二部屋はそれぞれの私室、残りの一部屋を武器を始めとした狩猟道具の置き部屋としている。武器の整備や簡単な調合作業などは、外にある納屋で行う。ちなみにトイレも外に作られている。
 月に二十日は巡回に出ているため、滞在する機会は少ないが、それでも数年も住むと愛着が湧く。玄関をくぐると、やっと仕事の緊張が解け、ホッとした気分になった。
 テュールとの共同生活では、不文律で役割が決まっており、掃除はテュールが、炊事はヘイムダルが、洗濯はそれぞれが自分の分を行う。
 帰宅した時、家の中は暗かった。掃除を終えたテュールは、巡回の疲れが出たのであろう、居間のソファに横になって寝息を立てていた。
 ヘイムダルはテュールを起こさないように気をつけて、持ち帰った荷物の中から昨日狩った野生のグァーガの生肉を取り出した。今日はこいつをステーキにして一緒に食おう。酒も、前に仕入れた葡萄酒がまだ残っている。肉を焼いていれば、その音と匂いでテュールも目を覚ますだろう。
 明日からは二日間の休日である。
 村付きハンターは、かつて所属していた国境警備隊以上に相性の良い仕事だと感じている。
 それでもやはり、非番は嬉しいものだ。と、ヘイムダルは思った。
 次の日、ヘイムダルは寝坊した。
 もともと何かやる事を決めてもいなかったが、それでも昼近くまで寝るつもりはなかった。若い頃、特殊部隊に居た頃は、例え非番でも寝過ごすようなことはなかった。やはり年とともに疲れが抜けにくくなっているのかもしれない。自分では、そんな自覚は全くないのだが。
 テュールは先に目が覚めたのだろう。家には居なかった。ただ、昨日使った食器は綺麗に洗われていた。
 テュールは基本的に一人で居ることを好む。
 前の主人である少年ヒュミルには常にくっついていたが、その悲劇的な別れと共に、テュールの声は失われ、性格も変わってしまった。ヘイムダルはヒュミルと親しく、彼が行方不明になった後にテュールを引き取った。ハンターとオトモアイルーとしての生活を経て深い信頼関係を築き、彼の前ではテュールもかつての快活さを見せるようになったが、その心の傷は未だに癒えていないのだろう。
 外は晴天だった。中天に近い太陽が、樹の葉に遮られながらも力を失わずに照りつけていた。
 ガルガリの滝の村は、農業と林業を主柱とし、それ以外にも大瀑布であるガリガリの滝を観に来る観光客のガイド業や宿泊施設の提供で外貨を稼いでいる。もっとも、殆ど自給自足で事が足りてしまう、平和で、ある意味では豊かな村だった。
 ヘイムダルも契約しているアイルー達は、森の中で野生化していたものが村と共存関係を結ぶようになって、村の中や周辺に住まうようになったらしい。
 ヘイムダルが着任するずっと前から、アイルーが人間の仕事を手伝い、人間がアイルーを保護するような関係が出来上がっていた。その結びつきを最初に作ったのは、村唯一の竜人族である村長だったと伝えられている。
 村の中心部へ続く道を歩くと、その先には民宿と酒場を兼ねたその村長の家や、村の重鎮達が住まう古い住宅街に行き着く。
 すれ違う村人や子供たちと挨拶を交わしながら、ヘイムダルは村長の家の前まで来た。
 今は観光客も居ないようだし、秋の祭りの時期までまだ間がある。村長にも暇があるはずだ。
「村長、いるかね?」
 営業時間外と書かれた札がかけられたドアを開け、ヘイムダルは酒場の中をのぞき込んだ。
「居りましてよ、ヘイムダルさん」
 村長は、バーカウンターの中でグラスの準備をしていたらしい。薄暗いフロアの奥で、水音と、ガラスのぶつかる硬く高い音がした。
「巡回業務、お疲れ様でございます」
 艶っぽい女性の声だった。
 カウンターの入り口を開く木のきしむ音がして、ヘイムダルが開けているドアから差し込む日差しの中に、すっと村長が現れた。
 人間ならば三十そこそこの女性のような姿である。しかし彼女は長命の竜人族で、おそらくはヘイムダルの何倍もの時間を生きてきている。正確な年齢は誰も知らないが、村で一番長生きをしている爺さんが物心ついた時には、もう村長の役に付いていたという。
 村長はスラリとした長身で面長。前開きの服を帯で締めて着こなしている。
 村長の服のことを、ユヅキは「自分の故郷で古い時代に着られていた和服という形式のものに似ている」と言っていた。村長はこの和服を常用していた。
 髪は、普段から変わらずひっつめ髪で、降ろせば長いのだろうが、背中に垂らさずにきつくまとめている。
 人目を引くのはその顔で、頬や額に無残な傷跡が残っており、竜人族特有の長く尖った耳も、右は先端が無くなっている。
 本人に隠すつもりも気にする素振りもないので、今ではヘイムダルも気にならなくなったが、初めて会った時にはさすがに彼もギョッとした。
 もっとも。
 彼が驚いた理由は、似たような傷跡のある別の女性を知っていたという事が大きいのだが。
「天気が良い。どうです? ちょっと一緒に農場でも見に行きませんか?」
 ヘイムダルの言葉に対し、村長は小首をかしげて少し考えてから言った。
「ごめんなさい、今日はグラスを洗いきらないと店が開けられませんの」
 ヘイムダルは巡回を終える度にここに来るが、お誘いの成功率はだいたい六割といったところである。
「そうですか。いや忙しいところを申し訳ない」
「いえ、こちらこそせっかくお声をかけて頂きましたのに」
「気にしないでください。それより、今晩は飲みに来ますよ」
 ヘイムダルの言葉に村長は頷き、ニッコリと笑った。
「お待ちしておりますわ」
 村長の酒場からの帰路、村の本通りと脇道が交わる四辻に差し掛かった時、ヘイムダルはふと視線を感じた。
 道の向こう側に、顔に傷を持つ赤毛の女性がいた。街路樹に隠れながらこちらを覗いている。
 その表情は寂しいとも悲しいとも取れた。ヘイムダルの目にははっきりと映っているが、道端ではしゃいでいた子供たちとアイルーは、その女性に全く反応せずに駆けて行った。
 ヘイムダルは胸に痛みを覚えた。そして独り言ちた。
「いいじゃねぇか。お前はもう、死んじまったんだから。……俺を残して」
 女性はいつの間にか消え去っていた。太陽は、森に囲まれた村をまだジリジリと照らしつけていた。
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category: モンハン小説

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コメント

見れません!

こんばんは~♪

見れません!
お恥ずかしい話ですが、ニコ動画が見れないんです。
アプリ取ったんですが、そこで積みました
自分のネットの知識のなさを痛感しております。
また、明日頑張ってみます。
変なコメントですみません。

良志 #t5k9YYEY | URL | 2015/04/21 21:19 | edit

Re: 見れません!

こんばんわー。

ええと。
自分の動画はともかく、ニコ動には面白い動画もいっぱいあるので。
が、頑張ってください!

ロキ #- | URL | 2015/04/21 21:50 | edit

Re: 見れません!

ええと、最近のニコニコ動画のシステムをちゃんとわかっては居ないのですが。
アカウントを作らないと見れないとか。
(アカウント無しでも視聴できるアプリなどはあるみたいです
http://matome.naver.jp/odai/2138967535248410201

でなければ、パソコンにMP4のコーデック(動画を再生するためのプログラムのようなもの)が無いとか。
であればパソコンであればffdshowというソフトをインストールすると見れるようになると思います。Androidならば何もしなくてもコーデックの心配は無いはずですが。

ロキ #- | URL | 2015/04/21 23:31 | edit

yukiさんすみません!

>>yukiさん
すみません! コメントを承認するつもりが、手違いで消してしまいました……。
メールの方に来ていた通知から、コピペして再現します。
本当に失礼しました。申し訳ありません。

名前:yuki
タイトル:見れません!(ブログから)

こんばんは!
コメント遅くなりました。動画UPお疲れ様です!

えぇとですね、今回、せっかくブログから動画が見られるようになっていたので、早速・・・と思ったのですが。
3秒進んで、3秒止まる・・・と言う状態でして。;
最終的にニコニコ動画から見たら、普通に見られたのですが。
(多少は止まりましたけれど。)
試しに、もう1回ブログから試したら、普通に見られました。
時間帯の問題なのでしょうか・・・。いや、マイパソに問題が。。。
でもアカウントからは何時でも普通に・・・う~ん、謎です。

それはさておき。今回は沢山登場人物が出て来ましたね。
やっぱり人物が増えると、世界観が広がります。
書き分けが難しいですが、そこは書き手の腕の見せ所ですね!
(自分は6人で既に厳しい;)
ヘイムダルさん、色々訳有りみたいですね。過去話が気になります。
次回も楽しみにしてますね。
そうそう。結月嬢ガード固いですね。パーカで隠さなくてもいいじゃない!W

ロキ #- | URL | 2015/04/22 07:54 | edit

Re: yukiさんすみません!

>>yukiさn

そんなわけでコメント返し。ほんと失礼しました。

うーん、動画が止まる理由はわかりませんが、PC本体の問題というより、回線などの問題のような気がします。
自分もよく分かっていませんが、ブログに埋め込まれた動画の再生は、クッキーやらファイヤウォールやら何やらの問題だかなんだかで、上手く再生できないこともあるみたいです。
自分で埋め込んでおいて、この程度の理解しかしていませんでした。すみません。

ちなみに自分の場合は。

305ZTというモバイル端末を使っているのですが。
これは規制が事実上無しの神端末、という事で契約したのに、4月から「3日で1G以上使ったら規制」が突然始まり、同時に動画再生は時間により規制、と、一気にクソ端末になってしまって、止まらずに動画再生させることが難しくなってしまいました(>_<)

もうソフトバンクが関わる回線とは二度と契約しないよ(怒怒

ヘイムダルさんよりも、オトモのテュールの方が過去にいろいろ合ったり……さらには村長の方がいろいろあったり……という脳内設定……。
それとは別に、こやし玉をメインテーマにした回なんかも考えていますが。

さてそこまでちゃんと書いていけるかなー(←まるで他人事のように……

ロキ #- | URL | 2015/04/22 08:13 | edit

Re: yukiさんすみません!

あらら・・・。でもメール通知に文章まで載るんですね。
お気になさらず!そして連コメ失礼します!

回線はうちはauひかりですね。
業者の方には、電波が沢山飛んでいるので、混線しやすいとは言われたのですが・・・。
(今確認したら、全部で18飛んでました。;)

各キャラクターの過去ももちろん気になってますよ!
そうか、そっちの方が色々あるんですねー。
それより、こやし玉をメインテーマにした回って。;
めちゃ気になります!

キャラの過去設定は大事だと思います。
出身、家族構成、ハンターになった経歴etc・・・キャラの性格と行動原理の元ですから。
キャラとしての芯がしっかりして、書きやすくなる・・・ハズ。
まぁ、脳内設定の内は、コロコロ変わったりもするのですが。
考えている時、書く時はノリノリなんですけどね~。
後から振り返ると、「果たしてこれで大丈夫なのだろうか?」
と思わずにはいられない。;
そして後から細かく修正を加えていたりします・・・。(前回もね!)

yuki #Z0eBfVjg | URL | 2015/04/22 10:34 | edit

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