モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

ウラガンキン亜種さんの実力 

今日は、ウラガンキン亜種の実力を思い知りました。

竜職人のトンカチ取得まで、そろそろカウントダウンしてもいいくらいまで来ました。
その残り少ない未製作武器であるスラッシュアクスの「ギガントエンケラ」。
作成のため必要な「鋼鎚竜の重耐熱殻」を手に入れるため、ウラガンキン亜種のクエスト「仄暗い火口の中から」を受注しました。

武器はヘビィボウガンのゴッドオブペングルス。
属性弾で顎を壊し、その後は貫通弾を打ち込むつもりでした。
装備画像は以前にもUPしたことがあるので省きますが、ハブルX主体で、発動スキルには「納刀」「回避距離」「貫通弾強化」などがあります。

いざ、クエスト。
ガンキン亜種と遭遇して、2分くらいで1乙。
5分針くらいで2乙。

ここまでの敗因はローリングのホーミング性能を舐めていたこと。コレに尽きます。
まさか、回避した方向へあんなに曲がってくるとは思わなかった。
また、ギリギリで避けたと思っても、顎叩きつけ後の臭ブレスを食らってしまうなど、攻撃範囲も見誤っていました。

言い訳をすると、今までガンキン亜種とは回避性能持ちのスラッシュアクスやランス、ガンスなど張り付いて戦う武器を使っていた事が多く、離れた状態でローリングを受けた経験が少なく、そのホーミング性能を実感していなかったんです。

さすがに2乙後は、ローリングを避けるタイミングなども見えてきてそれなりに応戦することができ、属性弾で顎破壊を完了してLV3貫通弾を当てていきました。

が、エリアチェンジをしたガンキン亜種を追いかけていくと、画面切り替え直後にいきなりの顎叩き付けを打たれてデッドエンド。

ガンキン亜種のG級モーションはガンナー殺しだろうなぁと思ってはいましたが、あんなに戦いにくいとは思わなかった。
MHP3ではロ亜ル弓の良い的でしかなかったのになぁ。

その後は「心眼」「ガード強化」持ちのランス装備で、ウラガンキン亜種の2頭クエスト「震駭!双鋼鎚」を受注、クリアしてなんとか重耐熱殻をゲットしました。
これで10本目のスラッシュアクス「ギガントエンケラ」が完成。

次は片手剣「デゼルヴェント」を作成するため、大竜玉5個を集めようと、ガノトトスの3頭クエスト「水竜群来」を受注。
ネットで調べたら、このクエストで3頭全部剥ぎ取りにするのが、最も効率の良い大竜玉集めなのだそうで。

武器はガンランス「煌銃槍イシュタル」
さすがに制作難度が高いだけあって、この武器本気で強いです。
毒になるまでがメチャクチャ早いし、適当にフルバースト撃つだけでトトスが怯む怯む。
さすが通常砲撃LV5。

結局20分針くらいでクエストクリア。大竜玉は、なんと剥ぎ取りで2個、報酬で2個と思った以上に集まりがよく、今日はここまでと思っていたのですが、欲をかいてもうひとクエスト受けてしまいました。

今度はガノトトス原種と亜種の2頭クエスト「双竜魚」
「水竜群来」がなかったので、このクエストにヘビィでリベンジ。
今回は「エクリプスナイパー」。装備は先程と同じだけれど、珠の入れ替えで回避距離の代わりに通常弾UPを入れています。
水中ではLV3通常弾。陸上ではLV3貫通弾を主体に戦うつもり。

翠水竜と遭遇後、5分針で2乙目。
本気でリタイアの誘惑との戦い。

負けてもいい。逃げてはいけない。と自分に言い聞かせ、慎重に戦ってなんとかトトス亜種を討伐。
原種との戦いでも危ないシーンが行くどかありながら、運の良さもあってなんとか落ちず、討伐完了。
最後は陸上から水中のガノトトスを撃って終わりました。
これ、P2Gでやったら剥ぎ取りできなくなるNGプレイだったとか。

さっきの反動か、今度は大竜玉は一個もでず、でした。

とりあえず、今日はここまででした。失礼します。
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