モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

MH3Gを振り返って モンスター編 対ジンオウガ亜種 

昨日のモンハンダイレクト。
期待していた体験版の配布はありませんでした。
あれでなかったってことは、MH4に関しては、体験版、無いんですね。残念。

それはともかく、MH3Gで印象に残ったモンスターについて。
ジンオウガ亜種に関して書かせていただきます。

初めて戦ったのは、ファーストキャラ「ヴァナディー」で、キークエストとして「獄狼竜」に挑戦した時だったと思います。
ハンマーで挑戦して、かなりギリギリの時間までかかって何とか倒したという記憶があります。

また、「二頭のジンオウガ亜種を追え!」に挑んだのは、多分ハンターランクが開放された後。
ガンランスの狼牙銃槍【貪獄】が欲しくなった時だったと思います。

覚えている限りでは、武器はエクリプスボウ(もしかしたら初めて挑戦したのは違う武器だったのかもしれないけど、エクリプスボウで挑んだ事が記憶にある)。

これも、残り5分を切る大苦戦だったと記憶しています。

自分の中での対ジンオウガ亜種戦で、もっとも記憶に残っているのがこの二戦で、おかげで「ジンオウガ亜種は固い」というイメージが完全にこびりついてしまっています。

まぁ実際に対物理に関する肉質は、狙いにくい頭と背中以外はかなり硬く、弱点の雷属性も龍属性攻撃で消してくる始末。

また、よく行ってくる龍光弾も、盾の役割を果たすというか、慣れるまでは(あるいは慣れてからも立ち位置によっては)回避行動を取らなければいけないため、手数が減ってしまう。

結構な頭数を狩るまで、苦手意識の抜けなかったモンスターではあります。

討伐数は。
ヴァナディー = 29匹。
ロプト    =  3匹。
ヘイムダル  =  9匹。

ロプト君での討伐数が少ないのは、メイン武器だった双剣、片手剣の狼牙双刃も狼牙剣も作る前にサードキャラ「ヘイムダル」に移行してしまったため。
どちらも非常に優秀な武器のようだったので、作ってあげればよかったかも、と今になって思います。が、デストルクジオと超硬質ブレードがあれば、大体の敵には事足りてしまう……。

ヘイムダル氏は、狼牙琴【異獄】を作ったためこの狩猟数。
ヴァナティーの場合は、ガンランスの狼牙銃槍【貪獄】と弓の狼牙弓【邪獄】を作り、また竜職人のトンカチを取得する際、他の武器種でもジンオウガ亜種の武器を作ろうとした(実際は妥協してもっと作りやすい別の武器を作った)ことがあるので、この狩猟数。

弓と狩猟笛は紛れも無く優秀。
ガンランスは、覚醒がなければ龍属性がつかず、また砲撃も拡散Lv4のため、万能のズヴォルタや、匠いらずで拡散Lv5の七星銃槍【玉衡】に比べて担ぐ機会が少なかったです。

なお、ハンマーは作っていない……。

結局、作りたい武器のためにのみ狩ったモンスターでした。

この間、金冠狙いのヴァナディーに、破岩弓イクサプロドで行かせたら、「二頭のジンオウガ亜種を追え」が20分針で終わりました。
イクサプロドの強さもさることながら、結構上達したなぁ自分、と、しみじみ思いました。
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category: MH雑談

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