モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

ユクモよ……私は帰ってきた! 

やっと始めることが出来たMHX。
現在3時間34分。

村クエを、依頼クエストを中心に片っ端から受注。
弓と狩猟笛のみ使用で、適当に使い分けています。

今回のキャラはこんな感じ。
名前は「ロキ」。自分の初めてのモンハンであるMHP3のファーストキャラと同じ名前。
ロキ キャラメイク 正面顔
ロキ キャラメイク 斜め顔
MHP3の「ロキ」は赤毛の短髪、簡単に言うと桜木花道みたいな見た目だったのですが、それが少し年をとって壮年になったというイメージです。

MHXでは体験版以外の事前情報を調べる余裕があまりなかったので、ゲームの進行などは手探り。
とりあえずしばらくはあまり情報を調べずに行こうかと思います。

村☆1をすべてクリアすると竜歴院に認められて晴れてその所属ハンターになり、行ける場所が増えます。
予想としては、ストーリーの進行とともに、行くことの出来る過去の村が一つづつ増えていくのかと思っていました。
MH4Gの時と違い、ストーリー性は高くなく、ココット村、ポッケ村、ユクモ村に関しては過去作プレイヤーへのサービスという側面が強いのかな、と思います。

ただ。

やはりユクモは我が心の故郷。
その雰囲気、BGM、キャラクター、すべてが懐かしい。
ユクモよ、私は帰ってきた!

ユクモ全景
ユクモマイホーム
贅沢を言えば、温泉に入りたかったです。湯に浸かりたかったです。効果は無くてもいいから。雰囲気を味わうだけでもいいから。

さてさて。
弓を使っていて。
こんなのを発見。

弓 重射
重射!? なにこれ?

さっそくPCで検索。
(結月ゆかり:……えっ……?)

それによると、矢に重しをつけた射撃で、射程は短いけれど怯み奪取と部位破壊がしやすいようです。減気効果はないのかなぁ……?

射程は短く、水中で曲射したときのような感じ。
クリ距離は拡散と似たような感じ? 射程は短いけれど、弧を描かずまっすぐに飛ぶ感じで、割りと当てやすいように感じました。個人的に、ブシドーでの拡散をメインにしようと思っていたので、こちらも並んで使えそうです。

戦ったのは、まだザコと中型モンスのみ。
体験版のナルガではあれだけ決まったジャスト回避が、ぜんぜん出せてないです。

ピッケルや虫あみも持ち込んで、クエスト中にひたすら採取に勤しんでいたり。
ゲームがすすむと億劫になるわけですが、この時点では必須になる作業。この時期にしか出来ないことの一つだと思うと、ちょっと楽しくなります。なんか今回、一箇所から採取できる回数が多い?

気になっているのは、とにかくメニューを出すときについホームボタンの隣あたりを押してしまう。セレクトボタンの移動はかなり影響が大きいです。また、なんか画面が暗くなったり明るくなったりする。設定の問題なのかなぁ?

とりあえず、しばらく村で様子見、あんど武器作りをし、機を見てオンラインに行ってみようかと思っています。

12月1~3日が休みなので、そこが本格的なスタートになりそうかなぁ。


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無駄に撮ってみた写真などを、記事を折りたたんだ先に捨て置いておきます。
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category: MHXプレイ日記

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カウンター49000超え! 

閲覧カウンターが49000を超えました!
いつも見て頂きありがとうございます。

MHXになって初めてのカウンター1000報告。

なぜかやたら苦労したダウンロードも終わり、ついにMHXの正式版をプレイ出来るようになりました。
まだ村のマッカォ10匹を倒してみただけですが、思っていたよりも「いつものモンハン」という感じがしていて、また安心して遊べそうです。

ブログのプロフィールや、人気ブログランキングの登録情報なども少し更新してみました。
ランキングのジャンルって、まだMHXが無いんですね。
とりあえず「MH4G」でのジャンル登録をやめて、「モンスターハンター」に絞ってみることに。
こうしてみると、ランキング上位の面々も前とは随分変わってきましたね。
自分は……完全にベスト10から落ちてしまいましたがww

しばらくは、MHXのプレイ日記や装備紹介に交えて、MH4Gの総決算記事を載せていこうと思っています。

とにもかくにも。
MHXとは、また長い付き合いになりそうです。
これからも末永くよろしくお願いします。


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category: 未分類

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MONSTER HUNTER X 情報と妄想まとめ(11月19日更新) 

「MONSTER HUNTER X(クロス)」
情報まとめ

MONSTER HUNTER X 公式サイト





クロス情報のスレッドとしてはほぼ機能していないトップページになってしまいましたが。
よろしくお願いします。

~~基本情報~~
発売日     :2015年 11月28日
希望小売価格:パッケージ版5,800円+税 ダウンロード版5.546円+税
対応ハード  :ニンテンドー3DS

最新更新情報

11月19日更新分
トップページに投票「MHX使用武器」「MHX使用スタイル」を追加。投票期間は11月28日まで。

10月29日更新分
トップページに投票「モンスターハンタークロスの新要素で一番楽しみなのは何?」を追加。投票期間11月5日まで。

~~しばらくこの記事をトップに置きます。通常の記事は下にあります~~


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category: MONSTER HUNTER X関連

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MH4G総決算 その2(3) 装備のマイリスト 頁3 ハンマー、双剣 / 弓 

ついに始まったMHXのダウンロード。
疲れた。まだダウンロードが始まっただけなのに、もう疲れたよ……。


~~装備のマイリスト 3頁 ハンマー、双剣、弓~~

3Gではファーストキャラのメイン武器ながら、今作ではあまり使わなかったハンマー。
そこそこ使った双剣。
そして初めてのモンハンであるMHP3のファーストキャラ「ロキ」のメイン武器なのに、今作では苦手意識が付いてしまった感のある弓。
ハンマーと双剣は、スキル構成が似てくるので同じ柱に入っています。

○マイリスト3頁目 表紙
装備のマイリスト 頁3 
セット13は、作ったけどその時に名前をつけるのが面倒で、そのままになってしまった発掘ハンマー用覚醒装備。右側の弓の一番下には、かつては貫通弓用装備が入っていましたが、使わないのでハンマーに譲りました。


○左側 ハンマー・双剣装備

装備のマイリスト 頁3 双鎚棍汎用G
「双鎚棍汎用G」
棍の名前があるように、操虫棍での使用も視野に入れていたみたい。作った時のことはもう忘れてしまっています。
頁1の片手剣用装備の亜種。武器スロ1を使用して「集中」を発動。ハンマーで使うときには消していました。
改めて見てみると、自分のマイリストはガルルガフェイクの出現率が高いです。
スキル構成は、汎用としてはまとまっていていい感じ。自分の場合、スキル構成の優先度は「快適系>>火力盛り」なので。

装備のマイリスト 頁3 青双刃専用
「青双刃専用」
青双刃とは、青く発光している発掘の海王双刃。
クセの強い武器で、要覚醒ながら万能の毒属性、最高攻撃倍率に刀匠珠が詰まっているという、専用装備を組むしか活かす道がないヤンチャ坊主。切れ味は紫が短く白が非常に長いため、白色運用。その場合は研ぐ必要が殆ど無いので、砥石ジャンキーとしては珍しくキノコに浮気しています。
覚醒+5の発掘グリードアーマーにガルルガフェイクという見た目は、なんか「悪の女幹部」という感じで結構お気に入りでした。

装備のマイリスト 頁3 ハンマー回避
「ハンマー回避」
汎用のような名前でありながら、これも発掘武器の専用装備。
攻撃力は最高ではないけれど。麻痺も要覚醒だけれど。スロットも2つだけれど。
切れ味が最高のドラゴンブレイカー。ライバルテオがくれました。要覚醒のため、専用装備に。

装備のマイリスト 頁3 真打覚醒
「鎚真打覚醒」(セット13)
名前を付けるのが面倒になって、そのままにしていたらそのままになってしまった装備。上記の火力版。こちらは根性が付いており、意外と助けられることが多かったです。

千刃鎚棍専用
「千刃鎚棍専用」
名前の通り。
ほとんど使いませんでした。ちなみにセルレギオスの操虫棍は作っていません。悪くない感じはするのだけど。


○右側 弓用装備
弓に関しては、プレイヤースキルは自信を失うMH4系でしたが、スキル構成に関しては気に入っています。連射と拡散については見た目も好きでした。

装備のマイリスト 頁3 連射汎用G
「連射汎用G」
汎用と銘打ちながら、中盤以降はほぼ絶衝弓専用。単純なスキル構成ながら、絶衝弓の圧倒的な物理攻撃力をうまいことなんとかしていると思っています。派手さは無いのですが、見た目的にも纏まっていて非常にお気に入りでした。
どうでもいいけど、弓ではランナーよりスタ急派です。

装備のマイリスト 頁3 拡散汎用G
「拡散汎用G」
亡国のクピドはもっと評価されていいと思います。拡散用なので回避性能を入れました。耐震は付いたからつけただけですが、これが意外と活躍したり。
見た目は、武器も含めて全体的に青。
亡国のクピドが雷様の背負太鼓を思わせる形で、頭が高木ブーカミナリ様。
装備の別名「青いイナズマ」。格好いいわけではないけれど、うまいことまとまった装備でした。

装備のマイリスト 頁3 増弾汎用G
「増弾汎用G」
弓もろくな発掘品が無かったので、実質的にカーマレギオン専用。たまにハキュン。
実はとあるブログに載っていた物をそのままパクリました。自分が似たような装備を作った時には、5スロスキルがつかなかったので、これで上書き。連射の剛射は面白かったですが、キノコ大好き(クタビレタケ)が必須でした。


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着々と進むMHXのダウンロード。
しかし……始まって一時間は経っているのに、底の5分の1に溜まった程度。
うーむ……これは今日中のプレイは無理だな!

……

…………
"(/へ\*)")

弦巻マキ:
あー、ほら。泣かない泣かない。そういうこともあるよ。

category: MH雑談

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MH4G総決算 その2(2) 装備のマイリスト 2頁 斧・大剣系 槍系など 

未だ引っ越し作業中。ピクミンたち頑張れ、超頑張れ。

~~装備のマイリスト 2頁 斧系 大剣 槍系~~

○マイリスト表紙
装備マイリスト頁2 
左側が斧系、右側がランスガンスのマイリスト。
斧系の3番めには大剣装備があるのは、MH4G終末期に滑り込みで作った大剣装備を、空いていた欄に入れたから。


○左側 斧系+大剣装備

装備マイリスト頁2 盾斧榴弾
「盾斧榴弾G」
かなり初期に作った榴弾ビン用装備。MH4の時についに実現できなかった居合術【力】と切れ味レベル+1が、カイザーXメイルのお陰であっさり実現。G級の凄さを思い知った。ただ、使っていくうちに、盾斧に居合術は意外と合っていない事に気づく。お陰で腕がフック船長のままホコリをかぶらせてしまった。

装備マイリスト頁2 斧系W回避
「斧系W回避G」
斧系だが、基本的にスラッシュアックス用。場合によっては片手剣などでも使用可。匠、高耳、W回避と、スラッシュアックスにほしいスキルはだいたい揃っている……と、思う。
問題は、MH4Gではあまりスラッシュアックスを使わなかったという事。生まれて初めて手にとった近接武器がスラアクなので、思い入れは強いのですが。

装備マイリスト頁2 大剣汎用G
「大剣汎用G」
MH4G終末期に作った大剣用装備。ちょうど開いていた隙間に入れた。終末期だけあって、さすがに火力スキルは盛れたと思う。

装備マイリスト頁2 盾斧居合ガG
「盾斧居合ガG」
中期に作ったガードチャックス用装備。結局ガードポイントを使いこなすことが出来ず、お蔵入り気味だった。
結局、チャージアックスって、初期にメインとして使おうと思った割に、後期はあんまり使っていない。
ローゲ君ではぶん回していて、それは楽しかったなぁ。


○右側 槍系装備
ランスガンス系装備は、初期から後期までスクラップ&ビルドの繰り返し。
入れ替えの激しい欄になっていました。

装備マイリスト頁2 槍系真打G
「槍系真打G」
怒ク怒ミ装備ランスガンス用。
力の開放+2は、ほかに付けられそうなものが無かったのと、スタミナにも関係してくるから付けてみました。
なんかそこまでお気に入りではなく、あんまり着なかったイメージ。力の解放の代わりに、ガード強化とスタミナ急速回復のコンパチ装備だったらお気に入りになっていたと思う。

装備マイリスト頁2 槍匠覚強G
「槍匠覚強G」
ガード強化を付けたら、覚醒もついてきたでござる。
ランセマデュラの万能性もあってお気に入りになった一品。……見た目以外は。
武器スロが無くても、防御力UP【小】が消えるだけなので、スキル構成の大筋には影響しないのも好み。

銃槍汎用G
「銃槍汎用G」
武器スロがないと砲術マスターが砲術王に格下げ。しかしガンスはスロ持ち武器が多いので安心。
ベナムデバルファンは優秀。しかし未だに名前を覚えられません。

槍系非匠G
「槍系非匠G」
素紫用装備。そして見た目装備。赤い西洋騎士風でお気に入り。
合戦槍は発掘武器で、スロットは無いものの優秀。惜しむらくは西洋風防具に似合わない純和風の見た目であるということ。


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あ、またNew3DSへの引っ越しが失敗したので、文章を折りたたんだ先でちょっと愚痴りますね♪

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category: MH雑談

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MH4G総決算 その2(1) 装備のマイリスト 1ページ目 

昼間にNew3DSへの引っ越しを指示しておいて、帰ってきたら失敗してた。
改めて引越し作業。時間がかかる……ジリジリジリ……。
そんなスキマ時間に、MH4G総決算。
装備のマイリスト紹介など。

~~装備のマイリスト 1頁 片手剣・狩猟笛など~~



マイリスト表紙 
装備マイリスト 頁1
基本的に左側が片手剣、右側が狩猟笛用装備。
ただし片手剣装備はスラッシュアックスなどにも流用可能。


○左側・片手剣用装備

装備マイリスト頁1 1片手汎用G
「片手汎用G」
かなり初期に作った装備。4Gになってナルガ装備が使えなくなり、代用としてクシャナXシリーズを使用。
腕の倍加装備がゾディアス→フック船長→ヒラヒラと移り変わるも、基本設計はあまり変わらなかった。
武器スロを使用して攻撃力UP【大】が発動。無くても【中】になるだけ。見た目、スキルともお気に入りだったが、腕のG級倍加装備はもう少し大人しい物が欲しかったかも。


装備マイリスト頁1 2匠特攻回避G
手ブレ失礼。「匠特攻回避G」
状態異常攻撃を主体に組み直した装備。初期には使ったが中期以降は結局着なかった。そのため、腕がゾディアスから更新されていない。武器スロがないと、状態異常攻撃が+1に落ちる。


装備マイリスト頁1 3片手属性G
「片手属性G」
個々では龍属性だが、護石と武器スロによって、武器の属性ごとに○○属性攻撃強化を入れ替える。そのため、護石の揃いによっては+2止まりのものも。
これもあまり使わなかったが、たまにダラ・アマデュラを始めとした古龍に着ていくことがあった。


装備マイリスト頁1 4見た目装備
「見た目装備」
ベリオXを主体とした見た目装備。スキルはそれなりにお気に入り。護石が匠+7 スロット○○- ありがとう14代目。
スキルは完成形だが、見た目装備なのに見た目が未完成。
脚がルドロスグリーブ。
フレンドさんたちからエスカドラ、あるいは凛の脚が出るクエストを頂いたが、結局それらの斬術+5装備を掘る時間は作ることが出来なかった。申し訳ないです。


○右側 狩猟笛用装備

装備マイリスト頁1 笛回避汎用G
「笛回避汎用G」
片手剣汎用装備の組み換えから始まった狩猟笛用装備。
割と初期のうちに手に入った「業物+8 笛+8 ○--」のお陰で匠・業物・笛吹き名人の三種を確立することが出来ました。お目こぼしありがとうございますセンサー神(センサー神:……ふ、フン、吾輩が感謝されるいわれはないがな……/// ク、クロスでは目にもの見せてくれるからな!///)。
ともかく。
この護石のお陰で片手剣コピー装備から脱却しました。まぁあまり変わりはありませんが。

装備マイリスト頁1 笛真打業物G
「笛真打業物G」
カルルガフェイクに怒ク怒ミ装備。武器スロ無しだと力の開放がなくなるが、大勢に影響はなし。耳栓くらい演奏で……と、言われるかもしれませんが、その耳栓演奏をしている時に咆哮が来るので。
耳栓を付けるための耳栓。いや、実際快適なんですよ、狩猟笛で高級耳栓。

装備マイリスト頁1 笛非匠耳栓G
「笛非匠耳栓G」
素紫の狩猟笛用として作った非匠装備。しかしほぼ叛逆笛専用装備。
なぜならば。護石や素材では比較的デレてくれた物欲センサー神様。発掘装備に関してはまったくデレる気配がなく。
素紫どころか、妥協品にかすりすらしませんでした。ハンマーは良さ気なのを一つくれたのに。
ちなみに片手剣と双剣も同じような関係。片手剣は妥協品も出ず、双剣はそこそこのを2つほど頂きました。
まぁ、叛逆笛の性能と、コロリン研ぎを凌ぐ発掘狩猟笛など、そうそうお目にかかれるものでもないでしょうが。

装備マイリスト頁1 叛逆笛専用G
「叛逆笛専用G」
その叛逆笛専用装備。ベリオX主体の見た目装備です。
3G以来、ベリオXに惚れてます。惚れすぎです。
そりゃぁもう。
グラン・ミラオスの肩キャノンにギュウギュウ押し込めてほしいってくらい惚れてます。


とりあえず、装備のマイリストの一頁目はこれまで。
うーん、装備のマイリストだけで5記事いるなぁ……。
そして更に、総決算の目玉、ギルカ公開も控えている。

これを書いている間、New3DSへの引っ越しは終わらず。
引っ越しが終わったら、今度はダウンロードしなきゃ。

……今日中にプレイ出来るところまで行けるのだろうか。


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MH4G総決算 その1 定型文  

ついに発売されたMHX。
そしてそれまでに終わらせたかったMH4G総決算記事の作成。
といっても、定型文、装備のマイリスト、ギルカ公開というだけですが。

とりあえず、まだNew3DSへの引っ越しすら済んでおらずまだMHXをプレイできないので(まさか引っ越しに、本体更新などの手間がかかるとは……)、遅刻ながら総決算記事など。
まずは記事作成に手間のかからない定型文の紹介。

定型文 1ページ
なんの変哲もない1ページ目。
とりあえず、挨拶やお礼、謝罪などをフランクなものにするのには抵抗がありました。小心者なので。

定型文 2ページ
入れ替わりが最も多い2ページ目。
まくのうち! は鈍器祭りの時に入れたもの。それまでは「ぶったね!」と入れて、隣にある「パパにもぶたれたことないのに!」に派生。それを決めた後は「もっとぶってくれ」や「我々の業界ではご褒美です」へ派生させていました。
「それが何か?」は、我々の業界ではご褒美ですが」からの派生用。もともとご褒美テンプレは一つで完結させていたのですが、「それが何か?」を切り離しておくとそれを個別に使うことが出来たので便利といえば便利でした。

定型文 3ページ
2ページ目よりは使用頻度の低いものを入れていた3ページ目。
最終的にはカオスな状態に。
「君のためにしたんじゃないんだから」「勘違いしないでよね///」は、狩猟笛の旋律に、いちいちお礼が帰ってくることがあったので、それは必要ないということを知らせるためのもの(の、つもり)。あれは狩猟笛の特色というだけであって、お礼を言われる筋合いのものではない、と、個人的には考えていました。粉塵の時にも使えます。わりとお気に入りでした。

「スタン、はよ」は、狩猟笛で行った時に煽られたので、煽り返し用として入れたのが残っていたもの。
「と、声を大にして言いたい」は、なんかハマったので定型文に入れてみたもの。どんなチャットの後でも付けることができるのでちょっとおもしろかったのですが、すぐに飽きてしまいました。

「テオの爆破スイッチをポチっとな」「あと十秒で爆発だ、気をつけろ」は、テオタイマーを使うようになり、何かネタを出さねばと思った時に作ったもの。テオタイマーで、残り20~15秒程度になった時に「ポチっとな」。
爆発まで残り10秒の時点で「爆発まで十秒だ」を入れます。
もっとも、テオタイマーを使用するパーティプレイがあまりなかった上、これを作った頃には「ノヴァ管理」出来るパーティが多かったので使い所があまりありませんでした。

定型文 4ページ
自動の定型文その1
「私の乗り成功率は53%です」は、言わずと知れたフリーザ様のセリフから。
絶妙に低い成功率が個人的にお気に入りで、結局最後まで使ってしまいました。
タル爆弾設置時の「はー、よっこらセット」はあまり捻っていません。捻りなさい捻りなさい、ググッとググッとひねりなさい、と、嘉門達夫に歌われそうです。

定型文 5ページ
自動定型文その2

こちらは全くいじっていません。
力尽きた時の自動定型文はなじまなかったので使用しませんでした。


とりあえず、総決算記事その1。

ギルカと装備マイリストはその都度公開していこうかと思います。

夜にはMHXが出来る状況が整っていればいいなぁ。
現在、全部通信で引っ越し中ですが、充電器が一つだけ。
……大丈夫だろうか……。


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MH4Gを振り返って 2015年11月 

ついにMHXの発売月となった2015年11月。
カンストや勲章コンプ、見た目装備用の脚防具発掘などなど、やり残したことはいっぱいあれど、ムリなものはムリと切り捨て、最後の目標であったソロでの「モンスターハンター」クリアに邁進することになります。
そして、後半はひたすらMH4Gの振り返り記事。そして17日以降はクロス体験版のレビューを上げる事になりました。


~~ゲームプレイ~~
○yukiさんカンストイベント
関連記事:牙をむくヘンタリング・デイ 
 ブロガーのyukiさんが11月1日にカンスト予定ということで突撃してみました。
 しかし、最初のうちは満員で入れず。別の作業をしながら惰性で部屋をノックし続けていたら、午前12:00直前くらいに侵入成功。
 yukiさんのカンストに立ち会うことは出来ませんでしたが、後祭りには参加できました。
 ……本当は、挨拶をしておとなしくしようと思っていたのです。
 が。
 この日は、過去最大クラスの黄色い風が吹いてしまい……。
 この数日後、カンストお披露目回にも参加しようとしたのですが、A&Bさんが担当されていた裏部屋には入れたものの、表部屋は常に満員でついに入ることが出来ませんでした。


~~ソロでの「モンスターハンター」制覇~~

○失敗の連続
・関連記事:ティガが怖い 
     :モンスターハンター挑戦記 その1 
     :モンスターハンター挑戦記 その2 まだまだ続くよ 
     :モンスターハンター挑戦記 その3 もうちっとだけ続くんじゃ 
     :モンスターハンター挑戦記 その4 CMの後もまだまだ続くよ!
モンスターハンター挑戦記1 セルレギオス 失敗2
モンスターハンター挑戦記その4 セルレギオス時間切れ
 クエスト挑戦初期は、とにかくティガに勝てずに終わることが多かったです。早い時間で1乙したらそこでリセット。
 最初は片手剣で挑戦。それを続けていればなんとかなったかもしれないけど、なんとなく火力が高い操虫棍に持ち替え。200回台の仕様回数があるものの、ほとんどがMH4での実績。なんとかセルレギオスまで行くも3乙失敗の経験もしました。
 その後、ちょっと思うこともありガンランスに持ち替え。ゴアマガラまで行くも3乙失敗。それなりの手応えはありましたが、MHX発売まで時間がないので、より勝つ目のあった操虫棍に戻ります。この際、装備も怒ク怒ミから高級耳栓、砥石、真打、回避+1、業物というコバルトブルーさんのパクリ装備に換装しました。
 最後の失敗は、録画環境のある実家での挑戦。セルレギオスに時間切れしました。

○ソロでのモンスターハンター制覇
・関連記事:とりあえずの結果報告 
     :モンスターハンター挑戦記 打ち切り 俺はようやく登り始めたんだ、このモンハン坂をよ! 
 結果報告が、当ブログ700番目の記事だったりします。録画環境でのクリアだったため、写真をいっぱい貼ってみましたが、それじゃなくても長文になった記事が、余計に読みにくくなったような……。
 とにもかくにも。
 大きな達成感と巨大な疲労感を感じる狩猟になりました。
モンスターハンタークリア1
モンスターハンタークリア2


~~その後のMH4G~~

○勲章
 モンスターハンター挑戦記が打ち切りになったことにより、G級勲章で残っていたものもほぼ入手。残る一つは最小金冠のみ。その取得に至る前にタイムアップになるという前提で、最小金冠狙いの狩猟でMH4Gの余生を送ろうと思いました。

○MH4Gの余生
 最小金冠がないモンスターを上から順に連戦していました。ゲリョス、テツカブラ(イベント)、ザボアザギルと取得し、リオレウス希少種を倒していたら、ついにMHXの体験版が配布。MHXの武器レビューに移行してしまいました。そういえば、MH3Gの時も、最後の相手は金冠狙いの銀レウスだったような。
 このままだとひっそりとした終わり方ですが、それでもいいかと思っています。


~~MH4Gを振り返って~~

○増えたフレンドさん
 とにかく、MH4Gではフレンドさんが増えました。
 特に2月頃からは人気ブログランキングの影響もあってブロガーさんとの交流の輪に入る事ができ、ブログそのものの形からしてやや変わった気がします。

○小説や動画作成など
 これはMH4Gが直接関係しているわけではありませんが、小説を書いてみたり、MMDを使用した動画を作ってみたりと自分自身の活動の幅も広がりました。他人からどのように見られているのかはともかく、自分としてはゲームプレイ以上に楽しんでいます。
 最近、そっち方面はサボり気味ですが、モンハン小説のキャラや地理の設定をリハビリとして書いてみようかと思っています。 

○出来なかったこと
 まずは勲章コンプができなかったこと。金冠系はMH4から引き継がれていたので、最初は余裕で、集まる、初めて金冠系のコンプできる、と思っていたのですが。
 そしてカンスト。これは途中から動画作成などにかまけてゲームプレイが手薄になっていたせいもあります。最初の頃のペースを考えれば、カンストは達成できるかなぁと思っていただけに残念な気分はあります。
 ……そこまで気にしていませんが。
 
○やり遂げたこと
 やはり最後になってテオのレベリングが完了したことと、ソロで「モンスターハンター」を制覇したことは嬉しく、達成感がありました。テオのレベリング、途中では本当に勝つことが出来ない時期があり、かなり自信を失ったりもしましたが、その時期があったからこそ、Lv140になった時は嬉しかったです。


~~ありがとうMH4G!!~~

 時間にして700時間以上。今作もまぁよくやりました。
 このゲームのおかげで、ブログを書き続けることができ、多くのブロガーさん、フレンドさんとの交流が生まれました。
 
 この記事をアップした後。
 今日中に総決算として、ギルドカードや装備、アイテムのマイリストなどを発表して、MH4Gに関する最後の記事にしようかと思います。

本当にありがとうMH4G!!

category: MH雑談

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MH4Gを振り返って 2015年10月 

~~2015年10月~~

10月1日で3周年となった当ブログ。
しかし特別に何かをするわけではなく。ただ、モンハン以外の「よしなしごと」を書き綴りたくなり、新規ブログ「ロキの試験的駄文」 を立ち上げました。
ゲームプレイに関しても、数はともかく質的には充実しており、ローゲ君の「ハンターランク開放紀行」を最後まで薦め、また5月からずっと戦っていたライバルテオをついにLv140にすることが出来ました。


~~ゲームプレイ、イベント参加など~~

○太刀祭りに参加
・関連記事:「太刀祭り準備」
     :「yukiのモンハン活動記 ブログ一周年記念 「太刀祭り」まとめ(無許可)
 ブロガーのyukiさんが、「yukiのモンハン活動記」開設一周年として開催していたイベント
 自分も参加させていただいたのですが、新規ブログ開設などもあって記事にするのが遅れてしまい、後発記事として独自色を出すために他のブロガーさんたちのブログリンク(無許可)を載せたまとめ記事にしてしまいました。
 このイベントはかなり盛り上がり、本家であるyukiさんのブログでは、コメ欄がかなりのカオス状態になっていました。
 どうでもいいですが、自分のブログの中で「白衣を着た悪魔」がシレっと初登場していたりします。
 このイベントに参加したおかげで、自分の太刀使用回数がそれまでの二倍に膨れ上がりました(2→4回)。
 こんな太刀初心者に
太刀 研磨天上天下無双刀ステ

こういう武器を発掘させ、まっとうな太刀ハンターにはそこそこのものを渡す。また自分には良い片手剣や狩猟笛を出さない。
 それがドエスのやりかたかー!!

○けんゆうさんのカンストの瞬間に立ち会い
・関連記事:「偶発的カンスト男祭り
 けんゆうさんがカンストする瞬間に立ち会わせてもらいました。当ブログでもよくコメントをいただくA&Bさん、ウィクトルさんと共に、男臭いパーティでの達成となっていました。
 けんゆうさんは、特に誰にも言わずシレっと999に上げようとしていたようですが、HRが998だったことに気づく自分。このまま上げて良いのかと聞くと、「むしろこのメンバーで」という男らしい答えがあったので、続行。999になる瞬間に立ち会わせてもらいました。
 この際に「ブラックミラブレイドあるんでしょ?」と煽られましたが、この時は手持ちに無く。後に作成することになります。
 また、この記事のコメ返しで、狩猟笛でのテオ狩りはよと煽り返してみたら、本当にクリアしやがった……。鬼め……。


~~ローゲ君のHR開放紀行~~

○ハンターランク開放紀行
・関連記事:ローゲくん 最後の戦いへ 
     :ローゲくん最終形態 
     :ローゲ 終わりの旅 
 「とある目的」のために、MH4G末期になってデータ引き継ぎが行われ、ハンターランク開放のためのプレイをしてきたローゲくん。本来の目的はともかく、足りない消耗品をやりくりしながら、まだ揃っていない武器防具を少しづつ強化し、キークエをクリアしていったローゲくんには、モンスターハンターの原点の楽しさを感じさせてくれました。
ローゲ
ローゲ最終形態 1 見た目


○本来の目的
・関連記事:装備着彩検証実験
 とりあえず。こんな感じの実証実験。
ローゲRGB検証 ギルカ 3
 ふんどしの色を調整して、履いてないように見えるかどうか。
 もともとは、他の人のブログ(あえて名を秘す)のコメ欄で、この記事でも「教科書」に使われている本の話が出た時に浮かび上がった妄想。まさかそこから、ローゲくんの一人旅までさせるとは自分では思っても居ませんでした。
 我ながら。
 業が深い。


~~武器作成とモンスターハンターへの準備~~

○武器作成
・関連記事:武器いろいろ作成
     :大剣汎用装備 
     :「モンスターハンター」ソロクリアへ向けての準備 
 煽られたため? 作ってみたブラックミラブレイドやその汎用装備。
 また、モンスターハンターソロクリアのための武器や、武器を作成するためのライトボウガン装備などがありました。


~~牙をむくサンシャインデイ~~

○勲章獲得のためのギルクエ育成
・関連動画:Lv139テオ片手剣ソロ 思わずテオを応援したくなる動画「牙を持つサンシャインデイ


 5月から始めていたギルクエ育成。ライバルテオと称して、ずっと戦ってきていたのですが、途中では放置もあれば停滞もあり、結局この時期になってやっとクリアできました。
 この際に作った動画は、MMD杯関連のものを除くと、初めて4桁再生を達成した、その点でも自分にとっては記念になるものでした。

○編集後記
・関連動画:「牙を持つサンシャインデイ」編集後記
 蛇足かもしれなかったけど、編集後記なども書いてみました。ちなみに、動画の内容があんな感じに成ったのは、だいたいファンキーモンキーベイビーズの「ヒーロー」を聞いたせい。
 世の中の頑張っている「お父さんお母さん」に捧げます。

category: MH雑談

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体験版 武器種とスタイルの覚書 チャージアックス 

○ストライカー
盾突きが使えない。そのため簡易属性強化が使えない。
剣モードのA+X突進斬りの出始めにガードポイントが設定されている(ストライカーのみの仕様)。今作ではガードポイントが視覚化されていることもあり、非常に使いやすい。咆哮を突っ切って斬りつけることなどが可能。
狩技エネルギーブレイドは、攻撃系の狩技としては比較的隙が少なく、使いやすい方ではある。ただしビンを消費するため、ビンの補充がさらに忙しくなる。
オーバーリミットは、使っておいて損は無い。ただし、ビンが7本なのは微妙。と、いうのも、チャージ黄色+黄色だと6本。黄色+赤だと3+5で8本と数が合わない。この辺りの調整がさすがカフ○コンと言える。ドSで知られる物欲センサー神の産土神だけのことはある。

○エリアル
剣の溜め斬りが無い(溜めの無い斬り上げが発動)。ビン溜めに苦労するが、ジャンプからのXはビンの溜まりが早い。
踏み台ジャンプからの行動。
剣モードでは、Xで通常の斬りつけ、Rで斧への変形叩きつけになる。
斧モードでは、Xで通常の叩きつけ、X+Aで高出力属性解斬り(属性強化状態の場合は、超高出力)が発動。
ガードがあるため、小ジャンプでは回避しづらい状況になっても対応しやすい。

○ブシドー
あらゆる武器種×スタイルの中でもっとも複雑で忙しい。
盾突きは使用できるが、簡易属性強化は使用できない。
剣状態のジャストガード後のアクションはAで二連斬り。ここからXで回転斬りに派生。
ジャストガード後Xで回転斬りへ派生。ビンがあれば属性強化状態になる。
ジャスト回避後は一直線ダッシュ後、Xで斧への変形斬り。
斧状態のジャスト回避後は、一直線ダッシュの後Xで叩きつけ。Aで属性解放斬りⅡ。どちらも高出力属性解放斬りへ派生。
剣状態のA長押し溜め斬り二連の出始めにガードポイントあり。単発の攻撃に合わせればカウンター的に使うことが出来る。
各種のジャストガード、ジャスト回避、ガードポイントを頭に入れて状況に応じて使い分け、かつビンの状況や狩技を考えて攻撃していくにはかなりの熟練が必要になる。

○全般
攻撃的な動きになるのがストライカー、カウンター的な動きになるのがブシドーという感覚。もっともこれは熟練していないためにジャストガード、ジャスト回避、ガードポイントの使い分けで一杯一杯になってしまったための印象かも知れない。使いこなせばブシドーがもっとも楽しいかもしれない。
ガードポイント発生の瞬間にエフェクトが付いたので、視覚的に使って行きやすくなったのは良。
また、体験版の装備はかなり重厚かつ大きな盾を持っており、個人的にはGP-2を思い出した。

チャージアックスとGP02
                     GP-02とチャージアックス


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体験版 武器種とOCの覚書 大剣 ハンマー 狩猟笛 ランス 双剣 操虫棍 弓 

○大剣
体験版OC 大剣

○双剣
体験版OC 双剣

○ハンマー
体験版OC ハンマー

○狩猟笛
体験版OC 狩猟笛

○ランス
体験版OC ランス

○操虫棍
体験版OC 狩猟笛

○弓
体験版OC 弓


個人的には、知的な双剣、元気娘なハンマー、イモっぽさがいい味を出している操虫棍あたりが好みです。

……
…………

ん? OCって何かって?

おパンツ チャンス のイニシャルに決まってるだろ常識的に考えて。
言わせんなよ恥ずかしい。



弦巻マキ :ホントに恥ずかしいわ!Σ(゚Д゚)
結月ゆかり:ホントに恥ずかしいでしょ!(#゚Д゚)
東北ずん子:……恥ずかしぃ……恥ずかしぃ(/▽゚\)

三人娘:(大きくため息を吐き)……ダメな人……(M:まぁそれが面白みでもあるんだけど)(Y:真人間にする方法は無いものでしょうか)(Z:やっぱり私達がフォローしなくちゃ)」

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体験版 武器種とスタイルの覚書 操虫棍 

○ストライカー
Aがすべて虫とばしの攻撃になっている。また、攻撃の種類が減っている分、連携はX連打のみで操作しやすい。
ただし、全武器種で言えることだが乗りの条件が厳しくなっているようで、4Gの用に何回も乗ることは難しく、またエキスの採取も難しくなっている印象。
4、4Gと最強武器の名をほしいままにしていたが、さすがに下方修正されたかな、という印象を持った。
狩技としては、虫纏いは思っていた以上に使いやすく、何よりもヒット時のエフェクトが大きく爽快感もある。ただし、もののサイトを見る限り仲間をひるませてしまうよう。だとしたらパーティでは使えない。
エキスハンターは、出は遅いが遠距離攻撃なので使い勝手は悪く無い。
しかし注意書きにもある通り、エキスの持続時間があまりに短すぎる。
ゲージも溜まりにくく、ゲージが貯まる頃には自力で三色集めていることもしばしばあった。
攻撃の連携が以前と違うという面も含めて、個人的には使いにくいスタイルと感じた。

○エリアル
レバー入れAが前方に斬りかかる飛び込み斬りではなく、4GでのニュートラルAで出せた十字斬りになっている。
R+Bの通常ジャンプは、他のスタイルとは違い、低空でより前方に跳んでいく。高飛びから幅跳びになった、あるいはフライからライナーになった感じ。踏みつけ跳躍は上に高く跳ぶ。
白エキス取得後の通常ジャンプは、かなりの飛距離が出るため、遠距離から一気に間合いを詰めることが出来る。逆に近距離で出すとモンスターを飛び越えてしまうが、その距離ならば踏みつけ跳躍の間合いになる。
エキス無しでもジャンプ攻撃は二回攻撃。赤エキスがあれば三回攻撃になる。
さすがに操虫棍と相性の良いスタイルといえる。個人的にはベストフィットのスタイル。

○ブシドー
レバー入れAが飛び込み斬り。操虫を飛ばすと戻るよう指令を出すことが出来ないが、数秒で自動に戻ってくる。
ジャスト回避後のアクションは、一直線のダッシュの後、Xで飛び込み斬り。同時に操虫が射出される。飛び込み切りからは連続攻撃に派生。
ジャスト回避はやはりガード無し近接武器との相性が良く、ジャスト回避→飛び込み斬り→ジャスト回避、と、いったような動きもしばしば成功した。操虫を戻す行動が出来ないのは違和感があるが、近距離で張り付く場合にはむしろ無駄な動作無く素早く虫が戻ってくるという利点にもなる。エリアル以上に攻撃的なスタイルという印象。

○全般
エリアルが、中~近距離で戦える万能スタイルとするならば、ブシドーは近距離専門の攻撃的スタイルという感じがした。より操虫棍らしいのはエリアルと思っているが、動きの楽しさ、爽快感はむしろブシドーが上かもしれない。
また、体験版の装備は、蟲纏いの光とあいまって、田舎から出てきた魔法少女がステッキを一生懸命振り回して戦っているような感じがしてとても萌えた。
ネコタクに送られるときに見ることが出来る、イモな感じのパンツ(皿田きのこ的表現)は一見の価値あり。


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レイアさん 

「サザエさん」の節で


♪卵を抱えたハンター 追っかけて

♪火を吹き 駆けてく

♪お怒り レイアさん

♪アプトノ怯えてるー ハンターこけているー
 (ハンターの断末魔)

♪ルールルルルッルルー

♪卵は割れちゃったー 

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体験版 武器種とスタイルの覚書 太刀 

○ストライカー
X+Aが、レバーを入れても全て切り下がりのみで左右移動が出来ない以外は従来の動きと同じ。自分の場合は太刀に慣れていないので問題なかったが、使い込んでいたハンターにとっては大問題かもしれない。
狩技では、練気開放円月斬りは出が遅いので当てにくいが、当てなくても練気ゲージがMAXになって気刃斬りが打ち放題になる。自己強化系としての効果がある分、ただの攻撃技よりは使いやすい。
カウンター技である鏡花の構えは非常に使いやすかった。特にナルガのような攻撃モーションがわかりやすく単発の相手には。ただし技ゲージの溜まり方はかなり遅め。

○エリアル
通常状態で鬼神斬りが撃てない。踏み台ジャンプ中にRで空中から鬼神斬りに派生。地上に降りてから鬼神回転斬りを当てることになる。
もともと太刀を使っていないのでよくわからないが、回転斬りを当てやすくなったのか、どうなのか? 個人的には鬼神大回転斬りを当てるのが非常に難しいと感じた。ただし、白オーラさえまとえば、踏みつけジャンプ攻撃からの鬼神大回転斬りへの繋がりが早くなり当てやすくなる。

○ブシドー
鬼神大回転斬りが使えない(Rの連携は使える)、X+Aは左右への移動のみとなる(まっすぐ後ろへ下がれない)
ジャスト回避からのアクションは、一直線の走りこみと攻撃から連携。
走りこみ後、Xボタンで縦斬り、その後Rで縦斬りと後方攻撃のようなニ連撃を出し、それを当てるとオーラが一段階強化される。後方攻撃(鬼神無双斬り)を当てるのは難しくないが、出した後の硬直は長いため、シビアな狩りになればなるほど連携を出す出さないの判断が難しくなると思う。

○全般
もともとほぼ使っていなかった武器種のため、スタイルの使いやすさなどの評価はできない。
使うとしたらブシドーか。また、鏡花の構えは非常に使い勝手が良かった。


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体験版 武器種とスタイルの覚書 片手剣 大剣 

~~片手剣~~
○ストライカー
攻撃から派生するバックステップが無いが、それ以外は従来のアクションと変わらない。使いやすい。
狩技は基本的に隙が少なく使いやすい。
ラウンドフォースは、発生時間も隙も少なく、また発生中は無敵なため、ナルガの咆哮や尻尾ビターンなどが来るタイミングでカウンターとして「置いておく」ように使うと非常に楽しく、実用的でもある。ゲージが溜まるのも早いため気兼ねなく使っていける。
昇竜撃も、出が早く隙も少ないため使いやすいが、ゲージはラウンドフォースの二倍以上の時間がかかる上、上手く頭に当てるのは難しい。

○エリアル
前転が小ジャンプになっているのは当然として。X系の攻撃からAにつなげると、従来では縦斬りと切り上げに繋がったのが、盾を使用した打撃攻撃になってしまう。ソロならばそれでもいいがパーティだと味方を吹き飛ばすはずなので注意が必要。
攻撃から派生するバックステップと溜め攻撃は使用できる。
ジャンプはふわりとした滞空時間が長いタイプ。使いやすいかどうかはその人にもよるだろうが、ナルガの攻撃を三次元でかわす事ができる。
踏み台ジャンプは、踏み台にした時点で初撃が発生し、降りてくる際にも剣を振り下ろす。特に初撃は踏み台にする場所を間違えなければ確実に乗り判定を発生させてくれる。
乗りの蓄積値は他の武器に比べても高いようで、早い段階で乗ることが出来た。
回避が小ジャンプのため無敵時間が少なく、その分ラウンドフォースによる回避攻撃は重要度が高いように感じた。

○ブシドー
エリアルと同じく攻撃から派生するバックステップと溜め攻撃は使用できる。しかしX系攻撃からAにつなげると盾攻撃になる。
ジャスト回避は、武器の性質上非常にやりやすい。
ジャスト回避後のアクションは、ダッシュの後Xボタンでジャンプ攻撃。ダッシュは一直線にしか動けないため使い勝手が良いわけではないが、ジャンプ攻撃は隙が少なく、上昇時と下降時の二回攻撃が出来る。乗り蓄積も多いように感じた。
モンスターのアクションによっては、先読みでのジャスト回避を失敗してもガードが間に合う場合がある。

○全般
ラウンドフォースがカウンター攻撃として使えること。
ジャスト回避後のアクションがやや使いにくいこと(ジャスト回避自体は、他の武器でもそうだが非常に楽しい)。
ブシドーとエリアルでは、過去作で使い慣れていたX系攻撃からのA斬り下ろし斬り上げの派生の使い勝手が悪くなったこと。
そして刃薬があることから、自分が使うとしたらギルドを中心にしたい。ラウンドフォース以外の狩技の使い勝手によってはストライカーを選ぶかもしれない。
ただし、蓄積値の高い乗り攻撃には魅力がある。今まで使った中で、もっともスタイルの選択に迷っている武器。モンスターやパーティの性質によってスタイルを変えていくのが正解か。


~~大剣~~
○ストライカー
強溜め3斬り以外に、動き自体に制限はなし。動かしやすいが、肝心の狩技がやや微妙。
獣宿し【獅子】は、最初の一発の威力が上がる狩技だが、溜め3を確実に入れられる状況を待ってしまって手数が減ってしまった。ゲージ自体は溜まりやすいので、無駄弾を打つ覚悟で行くべきだったかもしれない。
震怒竜怨斬は、いくらなんでも出が遅すぎる。技の発動中にモンスターの攻撃を食らっても吹き飛ばされず、攻撃力を高めると説明にはあるが、動きまわるナルガに当てるのは至難の業。
また、ゲージの溜まりが非常に遅い。それだけの火力はあるのだろうが。
個人的には使いにくいスタイル……というか、長所を出しにくいスタイル。
ただし、絶対回避は意外と使えた。

○エリアル
新感覚ジャンピング溜め3アクション。
抜刀攻撃が乗り判定ありの少ジャンプ攻撃。抜刀からも、他の攻撃からの派生からも、地上で溜め3は撃てない。
踏み台ジャンプからの攻撃が溜め3攻撃可能な攻撃になる。
通常の溜め3と違い、モンスターの動きを見て溜めるのではなく、こちらからジャンプして能動的に攻めていく攻撃が主体となるため、最初の一発だけ攻撃力が上がる獣宿し【獅子】はストライカーのそれよりもむしろ使いやすかった。
従来の大剣とは全く別の武器種。むしろ片手剣のような感覚で行ったほうが使いやすいかも。
また、回避(小ジャンプ)の回避性能が低くなっているため、ガードは従来型のスタイルよりも重要に鳴るかもしれない。

○ブシドー
通常の強溜め3斬りが無い意外に、動きに制限はなし。従来の動きに単純にジャスト回避がプラスされたようなスタイル。
ジャスト回避からのアクションは、ダッシュからの後方攻撃とそこから強溜め3斬りへの派生。ダッシュは動き始めに決めた方向へ一直線に走るだけで自由には動き回れない。
後方攻撃にもそこそこの時間がかかるため、強溜め3を入れるのは至難の業。ジャスト回避自体は邪魔になるものではないが、そこからのアクションが使いにくいため、個人的には使いにくい……というか、長所を出しにくいスタイルに感じた。

○全般
ストライカーとブシドーは、その特徴である狩技やジャスト回避の使い勝手が微妙。
そのような理由で、自分が大剣を使うとしたら、むしろバランスの取れたギルドスタイル。もともと完成度が高かった武器なのだと思う。
あるいは大剣とは別の武器種というイメージでエリアルスタイルを使用するかもしれない。


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MH4Gを振り返って 2015年9月 

自分の中ではMMD杯参加の余熱がいまだ燻っていた2015年9月。
ライバルテオのLvが139まで来た時点で放置プレイ。MH4のファーストキャラであるローゲ君のデータを、今更になって引き継ぎしたりしていました。

~~MMD杯EX~~
○MMD杯関連最後の制作物
関連記事:【第15回MMD杯EX】結月ゆかりさん達のモンハンモーショントレース

 MMD杯の際にあった事件である「外付けHHDの妖精さん逃亡事件」を、結月ゆかり嬢の朗読で訴えてみました。
 「椅子に座る結月ゆかり」や「壁にぶつかって墜落したドローンを拾う弦巻マキ」のモーションに、かなりの時間を費やしています。特に後者に関しては、割りと可愛く出来たと自負しています。

○最後のMMD杯関連記事
 「エロい言葉を朗読させられて赤面する結月ゆかり」という文言で視聴者を釣ってみましたが、再生数は800程度、コメントに関しては2という結果に終わってしまいました。……まぁこんなものでしょう。


>~~初めてのアンケート~~
○MHXでメインにしたい武器
関連記事:アンケート結果
 「MHXでメインにしたい武器」ということでアンケートを実地してみました。大本は、人気ブログランキングの機能にあるアンケート。投票総数18票と、なかなかの結果になりました。

○結果
 この時の一位は双剣の5票。二位が太刀と操虫棍の3票。MH4Gでは人気のなかった太刀の立ち位置(ダジャレ)がやや意外か。また狩猟笛の0票は順当とはいえ(ロキは弓に投票)、片手剣が0票だったのはちょっと意外でした。

○投票者のデータ
 投稿では、投稿者の所在地や性別、年代などもある程度見えてきます。
 男性12票、女性2票はあまり意外ではないものの。
 年代は綺麗にばらけたものの、30代、40代で50%を占めていたのは、思っていたより年齢層が高かったです。直前の記事で書いていたラクリマクリスティネタも活きようというもの。
 ただしこの時期は、まだ使用武器を決めかねていたというコメントが多かったです。


~~ライバルテオの壁~~
○Lv139のテオ
関連記事:http://mhblog563.blog.fc2.com/blog-entry-667.html
Lv139のテオを超えられずにいました。Lf135の時ほどの絶望感は無く、続けていれば多分勝てるだろうという感覚はあったのですが。しかし、もっとも勝利に近づいた狩猟で、ダメージを負って眠るテオが、まさか寝起きのスーパーノヴァを撃ってくるとは思わず、失敗したりしていました。

○そろそろ勝てる?
 何回か続ければいつかは勝てるという気がしていたものの。
 しかしこの期すばらくライバルテオは放って置かれることになります。
 なぜならば、ファーストキャラの「ローゲ」君のデータを引き継ぎ、ハンターランク開放を目指し始めたため。結局、再戦するのはローゲ君のハンターランク開放が終わった後でした。


~~オンラインプレイ~~
○RainySoulさんの一周年記念に参戦
 この時期、オンラインプレイはあまりやっていなかったのですが、しかしRainySoulさんのブログ一周年記念には参戦。
 条件が「見た目装備推奨」「Lv136以上のギルクエ禁止」という、開催3日めを狙って参戦しました。
 
○狩猟
 久しぶりに装着してみた、ベリオX系を主体とした見た目装備で参戦。
 武器は水属性の「スターナイトソード」。それで二人でオオナズチにいって失敗したりしていました。
 その後、yukiさんやSさん(イニシャル)が参戦して、オオナズチを含めたクエストを幾つかクリアして締めることが出来ました。

○見た目装備
新見た目装備 1 見た目
新見た目装備 御御足

 この時、着ていった見た目装備は、スキルは完成していたけれど、見た目的には未完成。
 というのも。
 脚装備が、発掘のルドロスだったのです。
 発動スキルは ・回避性能+2 ・切れ味レベル+1 ・体術+1 ・心剣一体
 足装備のスキルポイントは斬術+5
 発掘のエスカドラか凛(ユニーク)の斬術+5装備があればなぁ……と、ブログ上に書き込んでいました。

○フレンドさん達
 けんゆうさん、yukiさん、カンペさんから、エスカドラ、あるいは凛の脚装備を入手できるギルクエを提供します、というコメントを頂きました。
 感謝の印として、オススメの第15回MMD杯動画をお勧めしつつ。
 後日、それぞれのギルクエを頂きました。
 しかし。
 結局時間が足りなく、斬術脚装備を掘る時間はなく。
 結局今に至ります。
 本当にありがとうございました。そして申し訳ありませんでした。


~~ローゲくんのハンターランク解放機構~~
○MH4ファーストキャラ
 MH4のファーストキャラとして作ったのは、ゲフィオンではなく、実はローゲという男性キャラでした。ローゲくんがソロ、ゲフィオンがオンラインのキャラとして、MH4発売日に両者を作成。
 しかし、ローゲくんはMH4では32時間で村シャガルを倒してそのまま無視されてしまっていました。MH4Gに入ってからも、長い間データの引き継ぎをしないままに放置されてしまっていた、いわば不遇のファーストキャラでした。

○新鮮な楽しみ
 下衆な目的から始まった(後に書きます)ローゲ君の一人旅。
 しかし、未クリアクエストにクリアマークをつけ、武器を作り、未だ足りない消耗品をやりくりしながら進めるローゲ君の旅は、想像以上に「モンハンの原点」を感じさせ、楽しむことが出来ました。
 ローゲくんがハンターランクを開放し、ロキが下衆な目的を達成するのは、次の月のこととなります。


~~ピックアップ~~

○クリーンイメージ強化週間
ロキ笛吹きポーズ
 この時期、とみに「ロキ=ヘンタイ」のイメージが流布されていたので、あえて作ってみた記事。ロキを赤い毛並みのアイルーというアバターで表現しているのですが……。とりあえず動画は必見。

○料亭「楽良」にて
 良志さんの部屋で狩猟をした時の話。
 この月にはあまりやっていなかったオンライン首領の楽しさを、改めて感じていました。


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体験版 武器種とスタイルの覚書 ライトボウガン 

~~ライトボウガン~~

ストライカー:ステップがすべて前転になっている。それ以外のアクションの制限はなし。動き自体に違和感は感じなかった。
 従来の動きに狩技を追加したようなスタイル。
 狩技に関しては、バレットゲイザーは緊急回避手段にもなると説明にあるので、慣れ次第で使い所を探るしかないか。ラピッドヘブンは動きを止めているモンスターには使えるが、全弾発射すると硬直時間が長すぎる気もする。ただし爽快感のある攻撃ではある。

エリアル:ステップが小ジャンプになった以外に、従来のスタイルとの違いはなかった。踏み台ジャンプはふわっとした滞空時間が長い感じ。踏み台ジャンプ中にX+Aで真下に射撃。Aのジャンプ中前方射撃も程度自動で(?)モンスターへ狙いを定めてくれるのでジャンプ攻撃は当てやすい。上空高く舞う上、滞空中の攻撃によってさらに浮き上がるので、地を這うナルガの攻撃を3次元的にかわすこともしばしば。
貫通弾やLv3通常弾など多段ヒットする弾であれば、数回(確認した中では最大3回)乗りエフェクトが発生する。
ただし、乗り蓄積値は非常に低いらしく、ジャンプ攻撃を中心に戦ったにも関わらずナルガ相手に乗ったの一回のみ(PSの問題?)
しかもジャンプ攻撃よりも普通に立ち回ったほうが手数が多くなる。遥かに多くなる。
せめて乗り蓄積値がもっと高ければ使いようがあるかもしれない。散弾を直下撃ちした場合はどうなるか興味がある。
しかし個人的には使いにくいスタイルと感じる。

ブシドー:サイドステップが側転回避。
ジャスト回避からは「パワーリロード」と「パワーラン」が発動する。
ジャスト回避をしてしばらくするとリロードし装填アイコンに青い帯が付く。その後10秒ほどは火力アップ。
パワーランはジャスト回避後Xを押すと発動。ハンターが走り回る。
ジャスト回避直後にXを押すとパワーリロードが行われずにパワーランに移行。
パワーリロード後にXを押してもパワーランが発動する。
パワーリロードをした後にパワーランに移行し、距離を離して火力アップ中の攻撃を撃ちこむというアクションを主体としつつ、ジャスト回避後に連続攻撃が来るようであればパワーリロードを発動させずにパワーランで逃げる、というパターンの使い分けが考えられる。
ジャスト回避→パワーリロード→パワーラン→距離を離して10秒以内の手数を増やす という一連の流れがブシドースタイルの基本となるか。パワーリロードでの攻撃力アップがどれほどか分からないが、従来火力不足を指摘され続けてきたライトボウガンにとって光明になるように思う。
個人的にはジャストフィットのスタイル。ロマン溢れる使って楽しい武器に変貌しているように思った。

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体験版 武器種とスタイルの覚書 双剣 ハンマー 

~~双剣~~

○ストライカー:ゲージがねぇ! 鬼神強化も……!(チンがねえ……タマも……!@ドラゴンボール第一巻のパクリなんだけど、分かった? (結月ゆかり:分かるわけ! 弦巻マキ&東北ずん子:ないでしょ!))

鬼神強化が無い以外、アクション自体は旧来のものと同じ。
スタイルの特徴となる狩技に関しては、血煙独楽は全弾当てるのが難しい。最初は突進技かと思ったが、三段階で方向が変えられるので定点攻撃も出来ないことはないけれど、やっぱり全弾当てるのが難しい(慣れれば充分に可能ではある?)。
天翔空破斬に関しては、段差がないと使えない。使っても意外と拍子抜けなアクション。
狩技の威力がどれほどのものかは分からないが、鬼神強化と引き換えにするほどのものかどうか……?(反語)
個人的には使えないスタイル。

○エリアル:鬼神強化あり。特にアクションに制限は感じられなかった。従前のアクションで鬼神回避がジャンプになっている感じ。小ジャンプに関しては、他の武器種のそれに比べてF回避可能時間が長い感じ? 鬼神回避ほどではないが、他の武器種に比べれば使いやすかった。
 エリアルスタイルとしては、現在のところ従来のスタイルとの差が少ない武器種(差が大きいのは多分ランス。もはや別武器)。
 踏み台ジャンプ(シャイニング・ウィザードと呼びたい)は、通常状態では下り時のみに攻撃判定が発生? 鬼神化および鬼神強化状態だと昇り時も攻撃判定あり。昇り時の攻撃は、場所を選べばほぼ確実に乗り判定を発生させる。乗り判定は、下り攻撃も含めると三回発生することも。ただし蓄積値は少ないように感じた(ナルガ10分針で一回しか乗れなかった。ちなみにランス、スラアクは二回)。
 また、他の武器種とは異なる、身体を横に倒すようなジャンプ攻撃は非常に格好がいい。他の武器種に比べれば癖の少ないエリアルスタイルではある。

○ブシドー:鬼神強化あり。その他のアクションも従来通りのよう。従前のスタイルにジャスト回避が加わった感じ。ジャスト回避後の移動は鬼神回避二回分。スラッシュアックスの走り回る移動に比べると自由度は多少物足りないが、実用的には充分とも言える。
 個人的にはジャストフィットのスタイル。ただしエリアルを圧倒するフィット感という程ではない。
 使い慣れれば、張り付き型双剣の新境地を開きそう。


~~ハンマ~~

○ストライカー:ホムーランの霊圧が……消えた!? 
 従前の動きとあまり変わりないが、縦3ホムーランが無く、X三連撃は餅搗き三回。
 狩技は、個人的な感覚として今まで使った中ではランスを除く全武器種において、攻撃系が微妙、自己強化系が使いやすいと感じているが、ハンマーも例にもれずスピニングメテオが微妙な感じ。そして自己強化系が「大挑発」。ホムーランの代わりになるかどうかは使い手による(婉曲な表現)。本編では狩技の入れ替えも出来るだろうが、今のところ個人的には使いにくいスタイル
 ただし、ホムーラン狙いでコンボ手数過多となって被弾するという愚は避けられるかもしれない。

○エリアル:あ……ありのまま、いま起こった事を話すぜ! 「おれはナルガの軸合わせに合わせて溜め3スタンプを放ったと思ったらかち上げていた」。
 な……何を言っているのか わからねーと思うが、おれも何をされたのかわからなかった……。頭がどうにかなりそうだった……。勘違いだとか溜め間違いだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ……。

 そんな訳で、溜め3スタンプがない。溜め2も溜め3も、突進かち上げになるエリアルスタイル。ただし、それはそれで使いやすい。
 縦3ホムーランはあり。また、それ以外のアクションも従前のシリーズと同じ。
 ハンマーの場合、機動力がある上に一撃離脱型で力を発揮するため、移動のために前転を使用することは比較的少なく、その分、小ジャンプが邪魔になりにくいと感じる。
 乗り攻撃は、前作に比べて全般的に蓄積値が減った印象。しかしその分スタンが存在感を増し、モンスターの動きを止める役割は他の追随を許さない?
 

○ブシドー溜め1攻撃から追撃が派生しない。びっくりポンのポポポポーン(完全オリジナル朝の挨拶ギャグ)。
 溜め2が従来の溜め1と同じで追撃を派生する攻撃。溜め3がスタンプ。エリアルとは逆にかち上げが無い。
 ジャスト回避からの反撃は、溜め2(従来の溜め1)攻撃で、派生あり。使いやすい。
 ガード無し近接武器とブシドーは非常に相性が良いため、溜め1をAの「横殴り」で代用する事ができれば、個人的にはジャストフィットのスタイル。
 ただし、熟練のハンマー使いは、恐らく溜め1からの派生を主力に使っていたであろうから、従来のシリーズでハンマーを使い込んでいればいるほど乗り換えが難しいかもしれない。


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MH4Gを振り返って 2015年7月~8月 

~~2015年7月~~

第15回MMD杯に参加するため、ゲームよりも動画作成に力と時間を注いでいた今夏。この時期は「モンハンブログ」であるにもかかわらず、MMDだの小説だのの話題が多くなっていった時期でした。それでもプレイ600時間を超え、ついに勲章「最果ての冒険旗」を取得しました。

○モンハン小説 朗読動画 第四話のアップと、ドMという文言
 関連記事:モンハン小説第四話 11匹のアイルー達」その3~4
 モンハン小説の朗読動画も第四話までアップ。第四話その4にて、登場キャラの幼児「フレイア」が、「ヘイムダルというオヤジハンターに命の危機を救われ、同時に叱られてゲンコツを食らう」というマニアックな体験をしてしまったせいで、後にハンターになるのだが、Mっ気の強い性格に育ってしまう。でも、激おこマジオスにソロで挑もうなんていうドMな人が多い業界だから、多少のMっ気も別に普通だろう。
 というようなことを書いていました。これが伏線に……。

○ハンターランク700とRainySoulさんの部屋へ初めて突撃
関連記事:初めてのオンライン部屋へ……そしてHR700!
 狩猟笛の実力低下を感じ、久しぶりに笛を担いでRainySoulさんの募集に初参加。Roy(コレコレ)さん、アミサン??さん、Sさん(イニシャル)とフレンドに。Lv140テオで、頭怯みでノヴァ解除が出来るということをこの時初めて知りました。
 この時の狩猟で、ネコタクに放り投げられている間にメインターゲットが達成され、そこでハンターランクが700になりました。

○予行演習 見るも言うも聞くも申へ突撃。
関連記事:予行演習 見るも言うも聞くも申へ突撃。
 今記事のハイライト。自分にとっての「ポイント・オブ・ノーリターン(帰還限界点)」を超えた一夜の話。
 yukiさんが開かれていた申三匹クエスト。に参加。
 酒が入っていたせいか、この日は黄色い風が吹きすさび、「マジオスにソロで挑むなどドMの極み。自分はSだからそんなことしない!」 というチャットを繰り広げていました。
 この時、メンバーに居たのが隼人さんと、そしてまさかのカンペさん。自分はここで初対面。
 後のマジオス狂の狂祖様も、この頃はまだおとなしかったはず……。
 「こういう変なキャラじゃなきゃやっていけない業界なのか…………分かったよロキ! 変態の覚悟が! 『言葉』でなく『心』で理解できた! 教祖になると思った時には! すでに狂祖になっているんだね!」……と思われて、後の大活躍に繋がった可能性が微粒子レベルで存在する? ……んなわけないか。
 途中でメンバーが入れ替わって、Nさん(イニシャル)とステファニー(あび)さんに入れ替わって。
 最後に退出する際に「自分、実はドMでした」とチャットの打ち逃げをしてきました。
 狩猟笛で、ラージャンからスタンを取るつもりがないことがyukiさんの相方シャドーさんにバレバレで、そのことも含めて鬼教官ヘイムダル氏から怒られる怒られる。
 そして、この狩りを堺にブロガーさんの間での自分の立ち位置が決定的に変化。「変態」キャラが確立した瞬間でした。
 ……いや、自分、ノーマルですから。時たま、自分では制御出来ない黄色い風が吹くだけですから。

○ピックアップ記事
【第15回MMD杯予選】結月ゆかりさん達のモンハンモーショントレース
 モンハンのモーショントレースをして以来、参加したいと思うようになったMMD杯。その御蔭でモンハンのゲームプレイがかなり手薄になっていきます。

【MH4G】カリピスツが激おこマジオスに挑戦
 ある日の狩りで、A&Bさんとの密談から、秘密裏に事を進めていった「狩猟笛パーティで激おこマジオスに挑戦」という企画。yukiさんと共通のフレンドであるトラガミさんを巻き込んで挑んできました。
 A&Bさんを別キャラに見立ててコント風に仕立てたのもこの時が初めて。
 今後共よろしくお願いします。


~~2015年8月~~

カウンターが40000を超えた夏。
MMD杯本選動画や、それに関連する記事、そしてモンハン小説の未来編など、ゲームプレイからもプレイ日記からも遠ざかっており、この頃の1000毎の報告記事は、だいたいMMDの話題に終止しています。

○ゲームプレイ以外の活動。第十五回MMD杯参加
関連記事:【第15回MMD杯本選】結月ゆかりさん達のモンハンモーショントレース
    :MMD杯に関しての蛇足文


7~8月の集大成。これの作成に時間を全振り。クロスの新情報も、ゲームプレイもほぼすっとばしていました。

○モンハンクロス新情報
MMD杯動画やモンハン小説未来編などを投稿した後、モンハンXの武器やスタイルの解説記事も書いてみましたが、これがほぼ最後のモンハンX系発売前情報関連の記事になってしまいました。

○テオに連敗
 記事にはしていませんでしたが、この頃はLv135のテオに連戦連敗。一日一狩られしていました。テオに狩られるために樹海へと出勤する日々。辛かったです。
 月末になってやっと勝つことが出来、その後は不安定ながらも勝てるようになっていきました。勝てるようになった要員は、「行けると思ったコンボの最後の一発は出さないようにする」というもの。つまりは「まだ行けるはもう行けない」という至言を忠実に守ること。
 実はこのテオとやり合い始めた頃にも同じような状況で、同じような悟りを開いていたのですが、MMDをいじっているうちに頭から消え去っていたようです。

○ピックアップ記事
 パンチラ裁判
 パンチラ反証
 動画ではパンチラを自主規制するつもりであり、かつそう宣言していたのにマキさんが盛大にパンモロをかましていた事への言い訳です。マリリン・モンローとマチコ先生を「パンチラ」というジャンルでくくってしまっています。

モンハンマインドを取り戻せ!!!
 MMD杯も終わり、失っていたモンハンマインドをクック先生に再び叩き込んでもらう記事。しかし「無念のメインターゲットクリア」となってしまいました。


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体験版 武器種とスタイルの覚書 ランス、スラッシュアックス 

○ランス
ストライカー:横払いが出せない以外に制限されているアクションはなく、従来と同じような使い方が出来た。シールドアサルトは非常に使いやすい狩技。またガードレイジも、どの程度の火力アップなのかは分からないが使い勝手は良かった。モンスターの攻撃に合わせて下画面のボタンを押すだけで比較的容易に発動させることが出来た。従前のガードランサーに使い勝手の良い猟技をプラスした感じで、個人的にはジャストフィットのスタイル。

エリアル:水平突き、上突きとも三撃目が一度溜めての二連撃。今までの動きに慣れていると使いにくい。シールドヴァッシュが出来ないが、ガードから小ジャンプでそれに替えられる。ジャンプ攻撃は割と当てやすく、また乗り判定が発生しやすい印象で、しかも二連撃。ただし、今作では乗り成功に至るまでの蓄積が長い印象。
手練のランサーであればあるほど、新しい動きに慣れるまでは難しいかもしれないが、全く新しい武器種と思って触れば面白い感じ。

ブシドー:突きはエリアルと同じく三撃目が二連撃。横払い有り、シールドバッシュあり。カウンター無し。ジャストガードがカウンター的存在だが十字斬りが出たり出なかったりで発動条件がよくわからなかった。ナルガなのでジャストガードも出しやすかったが、例えばナルガ亜種(通称:亜ナル)の尻尾二回転攻撃などだと、一発目をジャストガードしても二発目を食らってしまう(二発目をジャストガードすればいいだけの話だが)ような事も想像できる。「カウンター」と「ジャストガードからの反撃」にどれだけの火力差があるのかわからないが、個人的には使いにくいと感じたスタイル。


○スラッシュアックス
ストライカー:剣状態がMHP3やMH3Gと同じでXボタンひとつで縦斬りループ。4系統の十字斬りがない。それ以外の制限は無かった。トランスラッシュはお世辞にも使いやすいとは言いがたい。剣鬼状態は、火力を上げてくれるだろうが、他の武器種の状態変化系に比べて発動モーションが長いように思える。個人的には、使いにくいとまでは行かないが、狩技を使う必要性が薄い武器種と感じた。

エリアル:剣状態はトライ系縦斬りループ型。斧状態では突進斬り(レバー入れX)が出せなくなっている。個人的に、突進斬りは斧状態の要となるアクションだったため、これはかなり痛い。また斧状態でのジャンプ攻撃は、全くと言っていいほど乗り蓄積エフェクトが発生しなかった。
しかし、剣状態ではジャンプ攻撃の昇りで攻撃が(無条件で?)発生し、それがかなりの割合で乗りエフェクトを発生させる。降りでもう一発攻撃を発生させることが出来、乗り攻撃自体はランスに並ぶ優秀さに感じた。乗りダウンを奪えばトランスラッシュも活きる。
ただし、剣状態の移動の要だった前転が、移動手段としては使いにくい小ジャンプになっているという難点がある。
ガードの出来ない剣状態でモンスターに張り付き、縦ループと昇りジャンプ攻撃を有効に使えるならば楽しいスタイルかもしれない。

ブシドー:剣状態は、トライ系とは違うが、4系の十字斬り系とも違う、横切りループ的な感じ? 前転からの派生が、隙の小さい切り上げではなく、出が遅い切り下ろしになっている。斧は従来通りの動き。
ガード無し近接武器で、しかも張り付き型で力を発揮するスラッシュアックスは、回避性能と非常に相性がよく、またブシドースタイルはそれだけで回避性能+が付いているかのような感じがある。個人的にはジャストフィットのスタイル。
また、この武器を使って初めて、ジャスト回避後にしばらくのあいだ走り回れることに気がついた。今までのブシドースタイルの所見を書きなおさなければいけないかもしれないくらいの発見。スラッシュアックスのジャスト回避後の攻撃は剣状態、斧状態ともに連続攻撃で使いやすい。ただ、全体的に味方を巻き込みやすい感じはした。

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体験版プレイから 武器種とスタイルの組み合わせ覚書 

○狩猟笛
ストライカー:奏纏に関してはともかく、音振撃や絶対回避は使い勝手がよくないように感じた。Aが柄殴り、X+Aがスタンプのみと、以前の操作に慣れていると混乱する。Xで右ぶんまわしと左ぶんまわしなのは意外と使いやすいが、旋律的にはあまり良くない。後方攻撃がないのも痛い。

ブシドー:ナルガ相手にはジャスト回避がバシバシ決まる。行動もあまり制限はなく、むしろ連音攻撃がないので右ぶんまわしが使いやすい。ジャスト回避が発動すると旋律を重音で揃えていくのが難しくなる気がする。ベストフィットのスタイルと感じた。

エリアル:攻撃キャンセルの回避は前転になるが、小ジャンプ自体に癖があって使いにくい。また思っていたほど乗り放題ではない。他のスタイルと共通だが、スタンプを別の攻撃で繋げなくなっているのは違和感がある。


○弓

エリアル:踏み台ジャンプ後の攻撃は前方下側に撃ちだすので、モンスター自体を踏み台にした場合はほぼ当たらない。当てるつもりならば雑魚やネコを踏み台にしなければいけないがかなり高度なテクニックを要する。

ブシドー:ジャスト回避は溜め3状態になるが、これが発動するのは基本的にモンスの近距離。拡散弓にベストフィットか。

ストライカー:行動の制限は特に感じられない。アクセルレインがとにかく使いやすい。貫通、連射にベストフィットか。


○ヘビィボウガン
・エリアル:もともと前転で移動する必要があったため、これが小ジャンプになってしまうと非常に使いにくく感じる。モンスターに接近するわけでもないので、乗り攻撃のメリットがない。ただし、ジャンプからのしゃがみ撃ちは使いこなせば使いやすいかもしれない。

・ストライカー:行動の制限は特に感じられず、また火力の底上げになるのであろうか火薬装填が重ねがけ出来るほど発動しやすい。ベストフィットのスタイルに感じた。絶対回避もヘビィとは相性が良さそう。

・ブシドー:ジャスト回避で青く色づく装填アイコン。その効果がよくわからない。要調査。


○ガンランス

・ブシドー:ジャストガードはし易いが、その反撃の有効度がよくわからない

・エリアル:ガードからの前進砲撃が使えなくなっている。通常攻撃からのつなぐ叩きつけが使えなくなっている。が、ガード状態からでも前進する小ジャンプは使いやすい。攻撃後キャンセルの回避はステップになるが、ディレイをかけるとジャンプになってしまうので注意。ベストフィットのスタイルと考えたが、癖があるとも感じた。

・ストライカー:竜の息吹後の砲撃はかなり爽快感がある。

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MH4Gを振り返って 2015年5~6月 

~~2015年5月~~
○更に広がる交流
 ブログ「おっちゃんの隠れ家「楽良」で独り言」の良志さんとフレンドに。
 なないろさんの部屋におじゃましていた時のことでした。
 関連記事:巨戟砕くは砲撃の雨にチャレンジ
 しかし、それまでに他のブロガーさんのブログコメントなどでお名前を見ていたこともあり、ご一緒するのが初めてであると気づいたのは、良志さんから「はじめまして」とご挨拶を頂いた後でした。
 また、この記事の本文を折りたたんだ先に「戦国Night」が開催された大本となる小説『真紅の人』の感想を書かせていただいたのですが。
 なんと、それを読んだ原作者の蒲原二郎さんからコメントを頂きました。
 興奮したし、とにかく貴重な体験になりました。

○けんゆうさんにブログを書くことを勧める
 色々と思うところもあり、この前の月からしばしばコメントを頂いていたけんゆうさんに、むしろ自分でブログを書いてみたらどうかとご提案させていただきました。
 それもきっかけの一つとなって、「ヘタレ大剣使いのまったりモンハン4G日記」を、けんゆうさんが開設されました。
 話が出てから開設までは早かった記憶があります。さすおに!
 
○モンハン5月病と勲章埋め始め
 しかし、ゲームプレイの方では5月病気味。かなり更新が滞っている期間もありました。
 原因は色々あれど、ある程度は装備も作ってしまい、目的を見失っていたという事があります。
 以前のシリーズならばセカンドキャラ、サードキャラを作ってモチベーションを上げていたのですが、オンライン主体でプレイしていた4Gではそれもやりにくいと感じていました。
 そのため、勲章埋めを始めることによりモチベーションの復活を図り始めました。

○ライバルテオとの抗争開始
 勲章埋めとして、Lv140ギルクエを育てる必要があったので、完全ソロでレベリング完了まで持って行こうと志し、手持ちのテオ・テスカトルのギルクエを育て始めました。
 テオと戦う合間に、最小金冠を狙った探索行や、モンニャン隊のお見送りなどをし始めました。

○5月その他
 RSSリンクを作成したのもこの頃。
 また、久しぶりに使用してみた弓で、実力が低下していることを実感しました。
 それから、回線神という言葉を使ったら他のブロガーさん経由で一般化して行きました。ちょっと嬉しかったです。壁際カメラ神や、回避先段差神のことも、時々でいいので思い出してあげて下さい。

○ピックアップ
発掘双剣専用GXミラバル装備、完成!!
青色海王双刃専用 ギルカトップ
5月15日配信の「紅の終焉」で、野良ミララース連戦。最初は勝率が低かったけれど、熟練の操虫棍ハンターが入ることで安定したクリアが出来ました。

双剣モーション動画を作ってみました

 初めてのモーションキャプチャー動画。朗読動画のOP用と思って作成しましたが、この動画を作ったことにより、MMD杯参加への欲が湧いてきました。


~~2015年6月~~
○少ない記事更新
 全体的に記事更新の少ない月でした。
 基本的にはソロでのライバルテオのレベル上げをちょっとづつ進めながらモンニャン隊の勲章を狙う感じ。触り始めたMMDが面白く、そちらに時間を費やしていました。

○鈍器祭り参戦?
 関連記事:鈍器祭り参戦記(?)
 yukiさん主催の鈍器祭りの演習に参加しました。本戦には、寝過ご神のご降臨があったため参加できませんでした。色々と準備もしていたし、自業自得とはいえ非常に残念でした。

○モンハンクロス発表!!
 モンハンクロスが発表されたのもこの月。
 MHP系のプロデューサーが手掛けるということもありネットでの評判は初期から上々だったように思います。
 自分も、このビッグウェーブに乗ろうと、トップページにMHX専用の記事を設定。情報や妄想を載せていこうと思っていたのですが、見ての通りの全く機能していないページと化してしまいました。MMDにハマっていなければ、もう少しちゃんと更新してたかも(言い訳)。

○対テオ用装備
 色々な武器種の対テオ用装備を公表していました。
 最初のうちはそれなりにバリエーションがあったのですが、最終的にはほぼウカウカウ装備の使い回しになっていきました。さすがテンプレ装備。異様なほど優秀でした。
 また、ライバルテオから準ゴールクラスのハンマーも発掘。専用装備を組みました。


~~その後~~

7月にMMD杯予選、8月にMMD杯本戦があり、その準備に追われる月になっていきます。
そんな中、ブロガーさん達の間で自分の立ち位置が決定的になってしまう出来事が。
その日のその狩場に居たのは、なんとあの人……!

続きはWebで!!


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体験版ダウンロード中 

いよいよ始まりました、モンスターハンターX 体験版ダウンロード。

現在ダウンロード中。
MHX体験版ダウンロード中

実は。
このためにNew3DS LL を購入したのですが。
どうせならば良いmicroSDカードを使おうと思い、アマゾンで購入。
それが到着するまで開封を先延ばしにしました。

……け……決してデータの引越し作業が面倒くさいってだけの理由じゃないんだから!

また、New3DSの場合だと、録画マシンの土台にしていたハンディグリップに嵌めることが出来ないため、そちらも工作が必要。
改めてNew3DS用のハンディグリップを購入したのですが、いい感じのネジ穴が無く、どうしようか思案中です。

21日には実家に戻ることができるので、その日には旧3DSを使って、体験版を録画してみようかと思っています。

category: MHXプレイ日記

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MH4Gを振り返って 2015年4月 

動画を作り始め、相対的にプレイ時間が短くなっていく4月。それでもプレイ時間は500時間を達成し、閲覧カウンターも30000を回りました。そしてブログ関連でさらに多くのフレンドさんと知り合う、まさに出会いの季節となりました。


~~フレンドオンラインと新たな出会い~~
○なないろさん主催「戦国Night」
 なないろさんのお知り合いである蒲原二郎さんが上梓された『真紅の人』(角川書店)発売記念として開かれた「戦国Night」に参加させてもらいました。
 関連記事:「推して参る!」 「推して参った!
 ドレスコードは「赤い戦国風装備」。この時に作った装備はなかなかにお気に入りで、しばらくギルカのトップ絵にしていました。

戦国Night専用装備 1 見た目
プレイ500時間 ギルカ 0 

 そして。
 後々、いくつかのイベントでご一緒する事になるA&Bさんとは、このイベントで知り合いました。
 
○ハンター鈴さんのチャットルーム
 しばしば出入りしている鈴さんのチャットルーム。
 そこである日、「ノヴァ管理」という言葉を耳にしました。言葉の意味はすぐに分かりましたが、そんな事をする、出来るという概念が無かったため、かなり興奮してしまいました。
 この日はノヴァ管理という概念の他、上物の発掘ランス「合戦槍」を手に入れ。
 また、ブログではけんゆうさんから初めてコメントを頂きました。この時点で、すでにテオ267匹を狩っていたそうです(自分の場合は2015年11月現在で161匹)。


~~動画作成~~
○初めての朗読動画
 ヘイムダル氏を主人公としたモンハン小説を書き、それを結月ゆかり嬢に朗読してもらうという動画を作成したのものこの月。
 yukiさんやけんゆうさんからコメントを頂きました。
 そして、ブログ「雨天決行 for G」のRainySoulさんからも初めてのコメントを頂きました。

○自信が無かった
 いや、今でも面白いのかどうかの自信はありませんが。
 最初のアップの時にはもう後ろ向きなことしか考えられず、まったく別の記事に便乗して、ただ一行「動画を作りました」と書いて、あとはニコニコ動画のURLを載せるだけという公表の仕方でした。
 ぶっちゃけ、今では反省しています。例え自身がなくても、もっと堂々と発表すべきでした。
 しかし、幸いにも好意的なコメントを頂き、多少の自信をつけ、以後の動画アップはもっとちゃんとしたものになりました。


~~ゲームプレイ~~
○師匠クエスト
 極竜玉狙いの師匠クエストはまだ続けていました。
 色々な武器で挑戦し、タイムの比較なども。
 スラッシュアックス26分。片手剣だと27分。双剣34分~29分。チャージアックス29分。
 狩猟笛で42分。ランスで42分。
 だいたいこんな感じでした。……狩猟笛の火力……。

○スキルシミュレータの導入
 試験的にスキルシミュレータを導入。ブラウザ上で使用する(泣)と、Java Scriptを使用する頑シミュ。
 コメントでの反響も比較的大きく、やはり皆、興味を持つ分野なのだと思いました。手動で装備を組んでいく楽しさもありますが、これ以後、自分もシミュレータを使用する機会が増えました。
 また、スキルシミュレータ先生に装備を占ってもらうという動画を作ってもみたり……。


~~記事ピックアップ~~
○ピックアップ 「さてこの装備は何でしょう」
 手に入れた発掘武器、蒼色発光海王双刃のための装備を作成。構想の時点ではまだGXミラバルZが作れなかったため、クイズ形式で未完成の装備を発表してみました。

○ピックアップ「 野良、不滅の炉心殻、連戦、そして……(物欲センサー)神への挑戦!」
 野良にもよく行っていたこの頃。もともとMH4~MH4G初期では野良主体だったため、その良さも悪さもよく知っているつもりではあります。そして極稀に、一期一会で非常に良い野良パーティに出会える事も。
 この回の野良パーティはそんな素晴らしいパーティになったと記憶しています。



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MH4Gを振り返って 2015年3月  

 ハンターランクが600を数え、それまであまり戦っていなかったテオと野良主体で対戦し始めた2015年3月。力尽きた回数が2200回を超えたりもしました。
 なないろさんの部屋へ突撃したり、yukiさんのイベントに参加するなど、ブログ関連の交流がさらに広がっていった月になりました。


~~交流の広がり~~
○なないろさんの部屋へ突撃
 ブログを観させていただいていたなないろさんの部屋へ、読者ハンターとして初参加しました。ゆってぃーさん、オロロンさん、YuUさんとご一緒させて頂き、そのチャットの掛け合いの高レベルさには感服した覚えがあります。

○yukiさんの刃牙クエストイベント参加
 裸クエストのイベントに参加。蛇帝鉈エスカマデュラに極限強化【防御】を施し、武器だけで防御力100にして持っていっていました。
 「モンハン狩り日記」のブロガーであるウィクトルさんにコメントを頂き、またさぅさんに太もも装備の画像を紹介していたりしました……この頃から片鱗が……。ちなみにその時、色気の真髄であるチラリズムに関してとある人と熱く語り合ったりしてもいました。

○スターナイト装備作成
 USJで先行配信が始まっていた「蒼と金の饗宴」。言わずと知れたスターナイト装備作成のためのイベクエ。野良でなんとかチケットが入手できないかと粘るもそう甘くはなく。
 しかしなないろさんの部屋で、CARROTさんが先行入手していたクエストをご一緒させて頂き、かなり早い段階でスターナイト装備を作ることができました。


~~使用していた武器など~~
○ボウガン練習100時間
 先月から100時間をかけてヴァルレギオンなどボウガン系の練習をしていました。
 その集大成となる狩りをハンター鈴さんのチャットルームで披露することに。経緯を説明してヴァルレギオンで出撃。申三匹クエストで、大ボスのラージャン相手にハットトリック。
 100時間の醜大成となってしまいました。

○チャージアックス
 チャージアックスでガードポイントを練習。
 しかし、なかなか使いこなすとまでは行きませんでした。
 結局、現在でもガードポイントを狙って使うことはほぼ出来ていません。


~~挑戦クエストや作成武器~~
○ダラ・アマデュラ亜種との連戦
 ダラ・アマデュラ武器作成のために、ダラ亜種と連戦。切れ味白武器に興味がなく、最初はランス、ガンスが気になっていた程度なのですが、攻撃力の高さと切れ味の関係をちゃんと考えた結果、かなり有用なシリーズであると判断し、ランス、ガンス、片手剣、チャージアックスなどを作成しました。

○対ミラボレアス
 配信されたG級ミラボレアスと連戦していました。
 主に野良で、貫通ヘビィを使用。五分針で討伐か、あるいは五分針で失敗という極端な結果が多かったです。

○対テオ・テスカトル
 ミラボレアスを倒すも、武器などの作成に古龍の大宝玉が足りなくなり、野良、およびソロでギルクエのテオ・テスカトルと戦っていました。
 しかしソロではLv120のテオに全く勝てず、しばらく挫折していたはずです。
 対テオ用装備も色々と試行錯誤して作っていました。

○対テオ・テスカトルの勝利
 とにかくソロでLv120のテオに一勝してから野良へ行こうと思っていました。数日負け続けた後、片手剣シュトル=エルダオルを使用してやっと勝つことが出来ました。
 この時「一発だけ当てて離脱を基本」とする動きで勝つことが出来たのですが、それもやがて忘れ。
 夏にLv135のテオにソロで全く勝てなくなり、その時にも同じようなことを考えて勝てるようになりました。
 

~~ピックアップ記事~~
「ある日の未知の樹海探索記」
 クソマップ中のクソマップだったある日の樹海。
 
~~終わりに~~

ブロガーさんとの交流など、現在の雰囲気に近くなっていった2015年3月。
動画作成などゲームプレイ以外の活動を始める4月へと続きます。


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カウンター48000超え! 

閲覧カウンターが48000を超えました。
いつも見てくださりありがとうございます。

最後の宿題と思っていた「モンスターハンター」をソロクリアし。
ひたすら振り返り記事を書こうと思っていた中。
ちょっと欲をだして、残ったG級勲章「ミニチュアマスタークラウン」の取得に手を出し始めてみました。
基本的には諦めていたものであり、そろそろ体験版だし、未完遂を前提に頑張ろうと思っていますが。

今日、手に入れた最小金冠がこちら。
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けっこう増えた……。
しかし、テツカブラは最小確定のイベントクエストがあったんですね……。下調べはちゃんとしないとなぁ。

ゲリョスは色々な武器で挑戦してみました。
村☆10の「ジゴク?から来た毒怪鳥」で、武器別の大体のクリアタイムを書いて見ると。

・3分程度:双剣、操虫棍
・4分程度:チャージアックス、ハンマー
・5分程度:スラッシュアックス
・7~8分程度:ヘビィボウガン(通常弾運用)、狩猟笛、ランス
・9~10分程度:ライトボウガン(Lv2通常弾速射運用)

こんな感じ。
この間から4以来久しぶりに使い始めていた操虫棍の火力……。
そして、4系で使用回数第二位の狩猟笛ェ……。

ついで挑戦したのがザボアザギルで、こちらは二回で最小金冠が出ました。
集会場☆4「ザボアザギルの狩猟依頼」
ヘビィボウガン「ディスティアーレ」での挑戦で、一回目が通常弾運用で8分位。
二回目は貫通弾運用で3分位。

やっぱり貫通弾、強い。思っていた以上に強い。こんなに火力が違うとは。

そして今現在は村☆10「白日の王」でリオレウス希少種を相手に貫通運用ディスティアーレで挑戦中。
三回ほど回して、平均して7~8分程度で狩っています。

このタイムって、通常弾運用ディスティアーレで挑戦していた村☆10のゲリョスとあまり変わらないのですが……それは……。

ともかく。
苦手武器としてイベントに参加しようと思っていたヘビィボウガンですが、使ってみるとやっぱり楽しいです。
クロスでは弓と狩猟笛の次くらいの優先順位でつかってみようかしら。


それはともかく。
体験版発売までにNew3DSを買おうかどうかまだ迷っている、そんなブログですが。
これからもよろしくお願い致します。

category: 未分類

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yukiさんカンストお披露目会参加 

リンクもしていただいているブロガーyukiさんの、カンストお披露目会に参加してきました。
とは言え、「満員」の高い壁に阻まれ表部屋にはついに入れず、A&Bさんが担当されていた裏部屋のみの参加となりました。


~~yukiさんのカンストお披露目会~~
○前段
 yukiさんのカンスト達成は過ぐる11月1日の事。
 その時には、達成直後の狩りに参加させてもらっており、その時にはこんな記事も書かせてもらっていました
 そしてそのカンスト披露目イベントが14日にありました。
 表部屋をyukiさんが。裏部屋をA&Bさんが担当する二部屋制。クエスト2回参加で退出という形での開催となっていました。

○参加前の状況
 前々から是非参加しようと思っていましたが、20時頃から強い眠気が(酒を飲んでいたのはとことん内緒)。22時開幕なので、21時55分にタイマーをセットして一眠り。
 なんとか起きられましたが、起床のタイミングが悪かったらしく、起きた瞬間、自分のいる場所……どころか何をしていたのかすら思い出せない状態に。もちろん一瞬のことですが、なにやら不思議な感覚でした。
 
○裏部屋へ参加
 急がないとすぐに満員になるであろうことは予想していたので、とにかく3DSを開けて部屋を検索。yukiさんの部屋が見つからず、A&Bさんの裏部屋がヒット。見ると3人しか居なかったので、急いでノックさせてもらいました。

~~裏部屋参加~~
○滑り込み
 滑り込みセーフで裏部屋への侵入成功。既にGARNET(ブログ「雨天決行 for G」のRainySoul)さん、以前yukiさんの部屋でご一緒させていただいたzhuozaiさんが居られました。

○裏部屋のルール
 裏部屋では、MHXで使いたいと思っている武器を装備するのがルール。
 そこで、A&Bさんは双剣、zhuozaiさんは操虫棍、RainySoulさんはスラッシュアックス。
 そして自分は拡散弓での挑戦。
 MHXでは、クリティカル距離の短い拡散弓のエアリアルスタイルで、近距離跳び跳ねアーチャーなど気取ってみたと思っていたりします。


~~狩猟~~
○対Lv140テオ・テスカトル
 装備の紹介や雑談の後。
 まずはRainySoulさんのLv140テオ。
 はっきり言って、ソロの弓では手も足も出ないと思いますが、さすがに凄腕の揃った4人狩り。A&Bさんが一度だけこんがり焼けましたが← 10分針で討伐完了。
yukiさんカンスト祭 1 対テオ

○Lv128オオナズチ
 続くは、zhuozaiさんのLv128オオナズチ。
 クエストが貼られてから、自分が即興で「ナッちゃんはね♪」「ナズチって言うんだ、ホントはね♪」と歌ってみますが、所詮は酔っぱらいの戯言。
 続きません。
 狩猟としては久しぶりのオオナズチ。
 しかも弓で行くのはいつ振りか。まったく記憶にありません。初めてでは無いとは思うのですが。
 結果は、五分針くらいで勝利。
 ただし自分は、閃光玉など幾つか盗られました。
yukiさんカンスト祭 2 対ナっちゃん


~~裏部屋終了~~
○2クエスト終了
 多くの人が参加できるよう、2クエストで退出が今回のルール。ここで記念写真を撮り、退出となりました。
 記念写真の位置がいまいち決まらず、かなりウロウロしていました。
 
○ナッちゃんの歌
また、狩猟中にずっと考えていたナっちゃんの歌の後半を披露。
「だけど古龍だから、じーぶんのすーがたを消ーすんだよ」「おかしいね、ナっちゃん♪」
……うろ覚えなのですが、多分こんな感じ。
 (アリーナの)歌姫に歌ってもらいたい(真顔 みたいなチャットを残すも、エンゼルボイスに歌ってもらいたいと勘違いされた模様。
 でしたが、それはそれでとても聞きたいです。


~~表部屋へ~~
○表部屋、ノックチャレンジ
 A&Bさんの裏部屋を退出した後は、ひたすらに表部屋をノック。
 しかし常に満室状態。
 仕方がないので、最小金冠狙いの村☆10ゲリョスを討伐しながら、クエストクリアごとにノックすることにしました。

○村☆10「ジゴク?から来た毒怪鳥」
 基本的に、表部屋に来ていこうと思っていたヘビィボウガンで挑戦。
 表部屋のドレスコードは「苦手武器」。
 まぁ大体の武器が苦手な自分ですが。
 ヘビィボウガンは、村☆10のゲリョスに一乙食らうほどの苦手武器。
 一回の討伐時間はだいたい7~8分で、後に持ち替えた狩猟笛も似たようなタイムか若干早いくらい。
 さらに持ち替えてみたハンマーだと、4分台でした。ふむ、さすがは火力武器。
 ちなみに使用回数は。
 狩猟笛493回。ヘビイボウガン167回。ハンマー107回。
 ハンマーは3G時代にかなり使っていた(が苦手意識が消えない)武器ですが……狩猟笛ェ。

○表部屋参加を諦める
 ゲリョスクエストを回しながら表部屋のノックを続けましたが、しかし眠気もあり。
 結局1時直前くらいで諦めました。
 
 後日確認してみると、こんな感じの空き部屋状態。

23:05 1組目解散
23:06 満室
23:27 1クエスト目終了
23:59 2組目解散
0:00 満室
1:03 3組目解散
1:04 満室
1: 50 4組目解散
1:51 満室
1:56 空1
1:57 満室
2:42 5組目解散
(yukiのモンハン活動記よりコピペ)

うんまぁ……こりゃ入れませんわ。解散から満室までは基本一分以内じゃないですか、ヤダー。

○ゲリョス連戦結果
ゲリョス最大金冠
……まぁ嬉しくないわけではないけど、今欲しいのは君じゃない。

ゲリョス最小更新
……うん。惜しい。あと10cm小さいのが来てくれれば……。


~~カンストお披露目祭に参加して~~

目玉企画には参加できませんでしたが、裏部屋での狩猟や雑談などはかなり楽しむことが出来たお披露目祭でした。

 イベントを開催してくれたyukiさん。裏部屋を受け持っておられたA&Bさん。ご一緒させてもらったRainySoulさん、Zhuozaiさん。
 ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。

 そしてyukiさん。
 カンスト、おめでとうございます。


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category: MH4Gプレイ日記

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MH4Gを振り返って 2015年2月 

他のブロガーさんからコメントを頂くようになり、交流が広がった2015年2月。
この月以前と以後で、当ブログの雰囲気が変わったと感じています。
文章の書き方にも(開始二年以上たってやっと)工夫をするようになり、大見出しとして帯を、小見出しとして○を使用するように。


~~ブロガーさんとの交流~~
○さぅさんからのコメント
 人気ブログランキングへの登録から、隣のブロガーさんに突撃された最初は、さぅさんからコメントを頂いたこと。
 しかし、これは完全に偶然なのですが、さぅさんとは初対面ではなく、以前ハンター鈴さんのチャットルームでお会いした事がありました。縁とは奇妙なもの。あるいは世界とは狭いものだと感じました。

○yukiさんからのコメント
 今現在でもブログを通じた交流のあるyukiさんから初のコメントを頂いたのもこの月。
 アイルーヘアバンドを作成しよう、という記事の時でした。
 最初の頃は、後の自分のヘンターぶりからは考えられないような、ごく普通の対応をさせてもらっていました。……どうしてこうなった……?

○世界に広げよう友達の輪
 特にyukiさんにはこの後にも随分とお世話になり、そこから広がっていった交流も大きかったです。3月に入って、交流範囲がさらに拡大。
 実世界でもそのケがありますが、ネット上ではあまり他人と交流をしてこなかった自分にとっては、新鮮で基調で、そしてありがたいことです。
 これからもよろしくお願いします。


~~ゲームプレイに関して~~
○アイルーヘアバンドX作成から始まる闘技場挑戦
 月初めに、1.重鎧玉が切れる。 2.採掘に行こうと考える 3.採掘用装備としてアイルーヘアバンドX作成を計画する。 4.作成のためのコインを集めるために闘技場に挑戦する。という流れで、闘技場クエストに明け暮れた月になりました。
 まさにバタフライエフェクト。あるいは風が吹けば桶屋が儲かる。

○闘技場ソロ挑戦
 オンラインで闘技場の協力を頼むのは面倒だったため、基本的にソロでのコイン集め。
 ティガレックス3頭や、極限状態恐暴竜など、そのメンツを見るだけで引くようなクエストもありましたが、9乙まで出来るため、タイムアタックを狙わずただクリアさえ出来れば良いという条件では、実はさほど難易度は高くありませんでした。

○ついでにピアスも狙う
 せっかく闘技場クエストをやるのだから、全武器種制覇でピアスも狙おうと画策。
 ソロ主体で進めていましたが、途中でフレンドさんにも手伝ってもらっていました。
 ソロでクリア不可能だろうと思ったクエは、「角竜と黒角竜討伐」でのライトボウガンチャレンジ。ライトボウガンの場合、携帯する弾薬数に限りがあるため、ネルスキュラ亜種にも苦戦したのに、このクエストではさらに攻撃力の低いアイルーヘブンドールを使用。
 カプコンの悪意を感じるクエストでした。
 それでも、フレンドさん達の力を借りてなんとかピアス系を入手することが出来ました。


~~モンハンフェスタ”15 サッポロ~~
○モンハンフェスタに参加
 モンハンフェスタにも行ってみました。これはいちいち書いていてもキリがないので、記事リンクを貼るだけにさせてもらいます。

・モンハンフェスタ15 札幌大会散策記
 その1
 その2
 その3
 その4

○2016年のモンハンフェスタ
 記事の要旨から少し外れますが。
 モンハンフェスタ”16の日程が発表されていました。

【開催日程】
◆東京会場 2016年1月10日(日)幕張メッセ 2・3ホール
◆大阪会場 2016年1月31日(日)インテックス大阪 1号館・2号館
◆福岡会場 2016年2月7日(日)西日本総合展示場 新館
◆名古屋会場 2016年2月14日(日)ポートメッセなごや 第一展示館
◆仙台会場 2016年2月21日(日)夢メッセみやぎ 本館展示ホール

サッポロ……やらないや(´・ω・`)

○占い
 基本的に占いは信じていないのですが。
 ブログのネタになるかなと思って受けてみた「ぷりあでぃす玲奈さんの占いコーナー」。
 モンハンのネタ系占いなのかと思いきや、使い込まれた資料を使って姓名や年月日から何やら数字を割り出し、自分の性格や今年の運気、どう行動するべきかなどを真摯な感じで占ってくれる、本格的なものでした。
 それによると、今年は人から注目されることが多いので、努力するべき、とのこと。
 実際、ブログに関しては交流が広がり、以前よりは注目されることが多かったと振り返ることが出来ます。
 まぁ結局、占いを信じるメンタリティではないのですが、ちょっと頑張ってみるかという気にさせられましたし、占ってもらってよかったと思っています。


~~ピックアップ記事~~
「闘技場におけるソロのライトボウガンナーの存在とは」
 前述の、闘技場ライトボウガンに関するグチです。

「ねえねえ、きみ可愛いね。私ハンターなんだけどぉ、きみオトモに興味ない?」
 採掘装備を作り、重鎧玉を掘りながらオトモをスカウトすることに決めたゲフィオン。
 知られざる? オトモスキルの意味などのレポートでもあります。

~~終わりに~~

2月28日にはプレイ400時間達成。
また、先月末から専用装備を作っていた阿武祖龍弩が、月末になってやっと完成しました。
闘技場クエスト以外ではライトボウガンでの狩猟が多く、練習をしていたつもりだったのですが……。次の月はその集大成……いや醜大成となります。なないろさんのイベントに参加するなど交流を広げていく3月の記事に、乞うご期待?


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category: MH雑談

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モンスターハンター挑戦記 打ち切り 俺はようやく登り始めたんだ、このモンハン坂をよ! 

録画環境がある実家での挑戦。
この日を逃すと、しばらくは実家に戻る予定も無いため、なんとかクリアしたかった。
初回挑戦のタイム(アウト)ショックのため、やる気を無くすも、枝豆を食べ、さらに「こくしぼり」(350ml)を一本追加しての再挑戦。

五回リタイアや3乙を繰り返し。
そしてこの日、七回目の挑戦となりました。

結果は。
タイトルの通り。

今回はやたら長い上に画像も多いので、記事は折りたたませて頂きます。

-- 続きを読む --

category: MH4Gプレイ日記

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モンスターハンター挑戦記 その4 CMの後もまだまだ続くよ! 

装備は前回作成したパクリ真打高耳業物回避装備。
モンスターハンター専用というより、操虫棍の汎用装備的な気もしますが。

ともかく、録画環境があった11月12日。この日、数回トライする事になる、その一回目の狩り。
実家で、独り豚シャブを食べながら、缶酎ハイ「こくしぼり」(350ml)を飲んでから挑戦。

この日の初回挑戦の結果はタイトルの通り。


~~初回挑戦~~
○対ティガレックス
 実家のPCで録画機を動かすのは久しぶり。
 録画マシンが重いのと、録音コードの関係でプレイ中は無音状態。
 なんかよくわからない不思議な気分になりながらクエストを進めました。BGMって重要なんですね。

 気分がフワフワしているためか、単に操虫棍の操作にまだ慣れきっていないためか、なんか動きがドタバタ。ジャンプしようとしているのに前転したり、印弾を撃ってしまったり。

 そんな中で、ティガには秘薬2つを使って0乙5分針。
モンスターハンター挑戦記その4 ティガ討伐
~~毎回苦戦するティガレックス 今回は乙無しで討伐完了(秘薬は2個消費)~~


○対ブラキ&ジンオウガ
 ブラキ&ジンオウガでは、ブラキ狙いで始まり、けむり玉3つ使った時アイテム使用の隙をブラキに突かれて二乙目。
 けむり玉8個くらいまで使った時点でジンオウガに見つかり、閃光玉を滅多矢鱈に投げて撹乱し、ちょっとでもピンチになったらモドリ玉。攻撃は虫主体という超チキン戦法。
 それでも相打ちなどもあって20分針でブラキが沈みます。
モンスターハンター挑戦記その4 ブラキ討伐
~~ブラキのとどめはジンオウガの雷光虫~~

 一匹になったジンオウガは、なぜかやたらと転びまくっていたので、(モドリ玉一つ使っただけで)苦戦すること無く25分針で討伐。
モンスターハンター挑戦記その4 ジンオウガ討伐
~~転びまくっていたジンオウガだが、油断して尻尾の一撃を食らってモドリ玉を使用するはめに~~

○インターミッション
 残り時間約23分。ここで画面が明るすぎることに気づき、露出を下げます。
 大老殿で画質調整すると、闘技場では明るくなりすぎるよう。
 ちなみに、いま動画を見ながらこの文章を書いていますが、けむり玉が漂っている辺りは白すぎて何をやっているのかよくわからないというレベルでした。
 ここで画質を直せてよかった……。
 どうでもいいですが、動画は二倍速再生で確認中。
 記事をかく作業……けっこうな時短になると思っています。

○対ゴア・マガラ
 最初は好調な滑り出し。ほぼ被弾せずに戦っていましたが、一度だけ突進を食らって安全策でモドリ玉。この辺りから雲行きが怪しくなります。精神的なフワフワ感も強くなっていたような……。被弾しまくり、再びモドリ玉。それでも残り14分20秒程度の部分で討伐。
モンスターハンター挑戦記その4 ゴア・マガラ討伐
~~ゴア・マガラ出現前に画質を調整したため、上の画像に比べてやや暗めになっている~~

○対セルレギオス その1 極限化解除まで
 一乙で残り時間は十分。勝てるという確信と、何かフワフワしている感覚が同居する変な精神状態で挑戦。
 最初の極限化解除までは(モドリ玉一つ使った程度で)順調。解除中にも乗りを決めるなど出来ましたが。

○対セルレギオス その2 再極限化
 プレッシャーに弱い自分。ここからがダメでした。
 エキスを取ろうとしても虫が弾かれ。
 飛び回るセルレギオスを追いかけても、追いついたところで弾かれたり風圧で止められたりしている間に逃げられ。
 とうとう攻撃の間合いがわからなくなってきて、遠すぎる場所から攻撃を仕掛けて空振りを多発。
 そうこうしている間に残り5分のアナウンス。
 焦って。
 ライダーキックを食らって二乙目。

○対セルレギオス その3 そして時間切れへ……
 闘技場に戻るも、転んでいる相手にも弾かれるような醜態を見せ、被弾し。
 支給用モドリ玉でまたもや退避。
 この時点で残り1分11秒。回復やら準備やらして闘技場に戻る頃には残り44秒。
 戻って最初の一撃で極限化解除。
 セルレギオスの体力ももう無いはずだと、祈りながら切りつけますが。
 再び空に逃げられて。

 無念のタイムアップ。

 勝てると思っていただけに、呆然となりました。
モンスターハンター挑戦記その4 セルレギオス時間切れ
~~無念のあまり、崩れ落ちるゲフィオン~~

モンスターハンター挑戦記その4 クエストFAILED


~~後半へ続く(キートン山田ボイス)~~
○計算違い
 初回挑戦の詳細はサラっとだけ書いて、この記事で最後まで行こうと思ったのですが。
 動画を見ながら書いていったら、長くなってしまったので、記事を分けることにします。
 
 ○今回の記事の書き方など
 自分以外にはどうでもいいことなのですが。
 今回は動画を見ながらの記事作成となりました。
 確認している動画は、先程も書いたように2倍速再生。だいたい○の項目毎に一時停止して文章を書いています。
 画像は最初に用意するのではなく、文章を書いてから必要な物を動画からキャプチャ。
 動画を見ながら記事を書くという経験はあまりしていないのですが、思っていたよりは速く書き上げることが出来たとは思います。

 文章が長くなりすぎるのは昔から悩みの種なのですが。
 推敲して文章を短くするのって、書いていくの以上に時間がかかってしまう事が多いんですよね……。本当は推敲をこそちゃんとしないと文章力が付かないとも思っていますが、だいたい最初の文章を書き上げた時点で力尽きてしまいます。
 
 そんな見難いブログではありますが。

 後半もよろしく!


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