モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

カウンター39000超え!! 

閲覧カウンター39000超え。
いつも見て下さりありがとうございます。

ここ数日、305ZTというワイモバイル、、、ひいてはソフトバンクのモバイル端末の回線が、恐ろしい勢いで絞られ、3日で1G規制がかかると、自分のブログでさえ全部表示されるのに数分、、、時には表示が終わる前に接続がタイムアウトするというISDN時代にすらそうはなかった事態に。

600時間でのギルカ公開など書きたい事はあるのですが、ちょっと回線状態が落ち着くまで更新できないかもしれません。

こんな状態のブログですが、今後とも何卒よろしくお願いします。

あと記事を折りたたんだ先に、延々延々延々とクソ回線への愚痴を書きます。見ないほうがいいと思います。
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category: MH4Gプレイ日記

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【MH4G】カリピスツが激おこマジオスに挑戦 

○前半


○後半


A&Bさんとの雑談から始まった「狩猟笛PTで激おこマジオス」に挑戦してみよう」という企画。
yukiさんとトラガミさんも巻き込んで、先日無事に開催出来ました(ちなみに、動画のOPトークはイメージです。A&Bさん”は”あんなことを言っていません)。

当日は、まず通常強化個体の「頽廃の沼」で実践演習。
それをクリアした後、激おこマジオス「巨戟砕くは砲撃の雨」に挑戦しました。

動画は、長くなったので前後半に分割。
中間くらいの時間に実にちょうど良い編集点がありました。

知っている方は多いでしょうが、yukiさんのブログ「yukiのモンハン活動記」でも、動画がアップされています。
そちらは当然、カザハナさん視点。合わせてお楽しみください。

後半もアップしました(ちょっとおとなしめに作りました)。


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category: モンハン動画

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【第15回MMD杯予選】結月ゆかりさん達のモンハンモーショントレース 



 やっとMMD杯予選動画を上げることが出来ました。
 先日、だいたい作成が終わったかなぁと思った時に、突如として頭に浮かんだ「武器の怨念に心を惹かれたレア様」のイメージ(自分の中の通称ゴア様)。これが誤算。狂竜ウィルスの表現は、むしろゆかり嬢の鬼人化時に使ったエフェクトの方が合ってそうな気もしますが気にしない。
 あと、ネオン時の乱舞。目の部分に短い軌跡を描く光点が欲しかったなぁ。誰かいいMMEのエフェクトを知っていたら教えて下さい。

 とにもかくにも、一仕事を終えた感が。
 マイリスしてもらえると嬉しいです。

 さぁ本選まで一ヶ月弱。
 狩猟笛、弓、ガンランス、ヘビィボウガンのモーショントレースをガンバルゾー(オメメグルグル


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category: モンハン動画

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いろいろ雑記 

カギを落としました。
カギ束だったので、落した直後に音で気付きましたが、なんで落ちたのかと思い、ポケットに手を突っ込んでみると、底に穴が。
カギを落した理由が、ポケットに穴? ポケットに穴!!?
今の時代に、カギ落ポケ穴!!?

それはともかく。

なんとかかんとか、第十五回MMD杯予選用のモンハン武器モーショントレース動画を完パケ。
今うっとりループ中。
でも見れば見るほどアラが目につき、手直ししたくなってしまう。

第一目標は、投稿受付開始の17日21時にアップすることだったけれど、ちょっと遅れてしまいました。
朗読動画を諦めた分、早くなるかと思いきや、新しいシーン(5秒程度だけど)を思いついてしまったために、むしろ完成までに時間がかかるといういう……。

ともかく。今日の夜にはアップしようと思います。第一目標には届かなかったけど、それでも予選終了(20日21時)直前にギリギリ投稿という「夏休みの宿題」にならなかったのは良かったかなと思います。


さてと。
A&Bさんとの雑談から始まり、水面下で動いていた(?)カリピスト対マジオス戦イベント。

頽廃の沼のマジオス相手に威力偵察をしてみました。
時間切れ失敗戦略的敗退をしてきましたが、考えたことなど幾つか。

マジオスで狙うべきは。
常時打撃40龍5の後ろ脚。
固化状態打撃25龍10ながらドロドロ状態ならば打撃40龍60の尻尾。
そして打撃23(35)龍5(40)でダウンを狙える翼脚あたりかと思います。
頭? 胸? なにそれ美味しいの?

自分が狙うとしたら、安定して打撃が通る後ろ脚かな。

激オコマジィなら、常時ドロドロしている尻尾のほうがダメージが上がるのですが、フラフラ動くので意外と手数を出しにくい。
また、本体の動きが見にくくなる上、ガードなし近接武器の天敵「広範囲尻尾ブン回し」への対処がやや難しくなります。

後ろ脚狙いならば、尻尾や爪のブン回しは、マジィ本体の身体の下に入ってやり過ごせます。
超土下座や突進攻撃の範囲には入ってしまいますが、あれらは基本テレフォンアタック。
これから土下座オア突進しますよ、と、予め電話して伝えてくれるので、対処は簡単、、、電話を受けた時に演奏さえしていなければ。

攻撃方法は、やはり左右のぶんまわし(方向キーニュートラルでのA=右、X=左)が主力だと思います。

叩きつけ(方向キー+X+A)は派手で、攻撃を当てている感がありますが、モーション値は15+45。左右のぶんまわしはどちらも30。
減気値のメリットが無くなり、攻撃のスピードや味方ふっ飛ばし効果のデメリットを考えると、ぶんまわしを当てていくことを優先すべきかな、と、思っています。

連音攻撃(方向キー+A)は二発当ててやっとぶんまわし一発分くらい。音符貯めと右ぶんまわし失敗の暴発以外に出す価値は低いかな、と。

単発最強の(ハズの)後方攻撃も積極的に当てて行きたいですが、あれは攻撃範囲が独特なのと、意外と出し終わりの隙が大きいので注意が必要。

威力偵察をして頭に思い描いた作戦は。

マジオスの
足の小指を
まくのうち


そんな感じでした。
ソロならばもっと工夫がいるかもしれないけど、パーティなら火力も足りる、、、?


どうでもいいけど。
まだ動画が未完成だった先日。
仕事中、完成した動画を想像して「脳内うっとりループ」をヘビーローテションさせていましたが。
そのさい、突如として湧いて出てきた「ギギネブライダー・レア」というタイトル。
ストーリーから設定、演出。さらにはMMDでどのように表現するのかの技術的な部分までが止めどなく脳内を駆け巡っていたりしました。
ちなみに「レア」とは、MMDのオリジナルモデル。MMD界きっての名門かにひら一族のご令嬢。
レア様
レア様 甲冑モード  後ろの二人は専用オトモ役

衛藤ヒロユキ先生言うところの「天使待ち」の先にある「天使降り」状態を味わいました。
さてさて、脳内では動画が一本、すでにほぼ完成しているのだけど。
どうしてしまおうかコレ……。


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category: MH雑談

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残念報告 

モンハンとほぼ関係のない、動画の作成とかアップに関する報告など。

以前から、毎年二回開催されているMMD杯というイベントに動画をアップしようと思っていました。
予定してたのは、朗読動画とモンハンのモーションをトレースした動画の二つ。

しかし、朗読動画のアップを見合わせることにしました。

原因は、すべて自分がイベントのルール確認を怠っていたことにあります。
イベントのホームページによると、一本で完成しない動画を複数アップすのは失格対象となるとされています。
それを確認したのがつい先日のことでした。

イベントルールによる、一本の動画の規定時間は5分40秒。
それで、考えていた朗読動画をまとめあげるのは無理なので、今回はモーショントレース動画のみ投稿しようと思います。

確かに、規定時間があるルールで、ひとつの作品を複数に分けて投稿するのは邪道。
自分の考えがあまりに浅はかだったと反省しております。

考えていた朗読動画は、そのうちイベントとは関係なく発表しようとは思っています。
そのときには何卒よろしくお願いします。

とりあえず。
MMD杯は、まず予選と呼ばれる予告編を投稿する期間(今回は7月17日~20日)と、本選と呼ばれる本選動画を登録する期間(今回は8月14日~17日)に分かれています。
その朗読動画の予選用にと考えていた文章だけ、記事を折りたたんだ先に書いておこうかと思います。
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category: モンハン動画

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結月ゆかりさんに鬼人化してもらった。 



MMD杯に参加しようと、予選用の動画を作っていたら、いつの間にかこんな物が出来上がっていました。
お陰で、MMD杯用動画の作成が全然進みません。
予選開始は17日から。
ま……間に合うのだろうか……?

category: モンハン動画

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閲覧カウンター38000超え! 

閲覧カウンターが38000を超えました。
大台までもう少し。

プレイ時間も600時間を超え、また、ついにモンニャン隊「最果ての冒険旗」も取得することが出来ました。
近いうちに恒例のギルカ公開もしたいと思います。

それと、時間があれば久しぶりにプレイ動画なんかも撮ってみようかなーなんて思ったりもしていますが、そちらは未定。

7月17日から20日にかけて、第15回MMD杯というネット上でのお祭りの予選があるので、そこに向けて投稿する動画を作っていこうと思っているのですが、ここ数日はオンラインプレイが面白く、ぜんぜん作成が進んでいません。
ま……間に合うだろうか……。

それはともかく。
デフォ子先生にヘビィボウガンを構えてもらいました。
デフォ子ヘビィ
自分の場合は、モデリングする技術がないので、持っている武器は他の方が作ったものになります。
MMDではモンハンの武器モデルはさほど多いわけではないのですが、しかし色合いが非常にデフォ子先生にあったヘビィボウガンがありました
カホウ【狼】という、MHFのヘビィなのだそうです。
動かす予定は立っていませんが……しゃがみ撃ちをさせてみたいとい欲求が……!!

……記事後半。
またしても、ほとんどモンハンではなくMMDの話になってしまいました。
こんなブログですが、これからもよろしくお願いします。

category: 未分類

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連日のオンラインプレイ 

~~さーて今回の部屋主さんは~?~~
ヘタレ大剣使いのまったりモンハン4G日記」を書かれているけんゆうさんです。
HR777に近いということで、部屋立てをされていたので参加してまいりました。
ヘタレと銘打たれていますが、大剣2000回以上、テオを800匹以上狩っているというハンターさんです。


~~狩猟笛の練習も兼ねて~~
先日、カリピストとしてのレベルの低さを露呈して、鬼教官ヘイムダル氏にがっつりと絞られた自分。
そんなわけで、今回の自分での縛りは「狩猟笛縛り」
うん、ブログタイトルに合致した目標。珍しいこともあるものだ。

今回は基本的にミラメノスアギカを担いで行きました。
高攻撃力、龍属性、スロット1。
旋律は、攻撃強化【大】、のけぞり無効、そして全演奏効果延長。
テオやシャガルを始めとした古龍に挑むのには心強い一本。


~~今日も一番乗り~~
先日のyukiさんの部屋に続き、この日も一番乗りで入室。
間を開けずにララさんが来られました。以前にもけんゆうさんと一緒に狩りに行ったことがあるハンターさん。

とりあえず3人で狩猟に出発。
テオ、ティガ希少種、そしてゴクマジオスクエスト「巨戟砕くは砲撃の雨」に挑戦しました。


~~狩猟笛@ゴクマジオス戦~~
最近はやりの「ソロでの戟怒マジオス」
ドMとしか思えない企てですが、なぜだか一部のモンハンブロガーの間で大流行。
けんゆうさんもその一人だったりしますが。

思う所あって、ちょっと狩猟笛での練習がしてみたいと思っていたので、渡りに船とばかりに戦闘街へ。

一回目のチャレンジは失敗。
自分が2落ちしました。

久しぶりすぎてマジオスの動きに慣れていなかった面もありますが、とにかくあの尻尾の振り回しがキツイ。
とにかく物理属性が通る上に狙いやすい後ろ脚と、狙いにくいけど常にドロドロ状態のため龍属性も入る尻尾を狙った立ち回り。
的が大きい上にゴグマジオス自体の動きは遅いため、攻撃はし易い。
二落ちするも、ラージャンよりは戦いやすい? なんて思ってしまいました。

そしてリベンジ。
ゴグマジオス成功
無事成功。

練習も兼ねて、巨竜砲も撃たせてもらいました。
飛んでいるところに何とか当てることが出来、結構速いタイムでクリア(メモっていなかったのでどの程度の時間だったかを忘れてしまいました)。

しかしやはりゴグマジオスは、一人でも操虫昆が居てくれると安定する気がします。本当に助かります。


~~良志さん入室~~
後半では「おっちゃんハンターのブラックな話♪」の良志さんが入室。
なないろ団の一員らしい、ボリュームのあるチャットで場が一気に盛り上がります。

自分の貼ったテオ。
Lv140のシャガル。
そしてティガ亜種とラージャンのギルクエと、なかなかに鬼畜なクエストが連張りされていました。

狩猟笛だと、今作のシャガルが結構キツイ。
なんせ、離れたところで演奏していても、その真下から紫の光が……なんてことがザラ。
ええ。
クリアはしたものの、自分は落ちました。またヘイムダル隊長に怒られる……。


~~HR777を見ることは出来ず……~~
もう少し粘りたかったのですが、夜も更けていたので自分はここで退室しました。

けんゆうさん、ララさん、良志さんとはかなり久しぶりの狩りでしたが、楽しい時間を過ごさせて頂きました。
自分の中でもゴグマジオス戦への手応えを感じられたので達成感もあり。

本当にありがとうございました。


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category: MH4Gプレイ日記

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予行演習 見るも言うも聞くも申へ突撃。 

ヘイムダル「どうしたどうしたー! 貴様それでもカリピストか! また連音攻撃になっているぞ! 右ぶんまわし、あと1000回!!」
ロキ(非アイルー)「ニャ……ニャー! イエス ニャ~~!」
ヘイムダル「どうしたー! そんな事でA&B氏との約束が果たせると思っているのかー! あっ! 貴様! スタミナ減少無効を吹くんじゃ無い! バツとして 後方攻撃500回追加だ馬鹿者!」
ロキ「ひいぃぃー! ヘ、ヘイムダルさんのおに~(涙)  鬼教官ーーー!(ギャン泣き)」

ゲフィオン「無言 (いや……実際に振っているのは自分なんだが(飛び散る健康的な汗、飛び散らない色気)……)」

……いったい何があったのか……
それはともかく。


~~yukiさんの部屋へ突撃(隣のハンターさん)~~

ブロガーのyukiさん(「yukiのモンハン活動記」)が申三匹クエストの部屋を開かれていたので突撃してみました。


~~難関をすんなり突破~~
yukiさんの部屋では、Lv140クエストのクリアよりも厳しいと言われる「満員の壁」。
しかも自分、直前に缶チューハイ500ml×2を捧げて寝過ご神を召喚しており、22:00開始の所、目が醒めたのが22:20頃。
バィ~ンと弾かれるのを覚悟で突撃してみると、しかしあっさりと入室できました。
しかも自分が最初の一人? 珍しいこともあるものだ……と、思っていたら、すぐに隼人さん(確か以前、名前掲載の許可を取った気が……記憶不確か……でも出す)と、最近yukiさんのブログコメントでよく名前をお見かけするかんぺーさん(ええ。また許可申請を忘れました。無駄なチャットはいっぱいしてたのに コメントにて名前掲載許可取得。ありがとうございます)が入室。

ともかく、最難関をあっさり突破して、申三匹クエストへ。
まぁその前に、チャットで「戟怒マジオスにソロで挑むなんてドエムだと思ったけど、後に続く人があんなに居るとは……ハンターって基本的にドエム」「自分はエスだからそんなことしないし! 狩猟笛でマジオスに行こうなんて思ってないし!」的な会話をしていたりしました。


~~狩猟笛の練習も兼ねて~~
昨日のRainySoulさんの部屋では、ギルクエラージャンの張り紙を見た途端に投げ捨てた狩猟笛(こんにちわ片手剣)。
今日は、もちろんチケット奪取を手伝うことが第一ですが、自分の目標としてはとにかく狩猟笛のプレイヤースキルを磨き直す事でした。

最初は、昨日も背負っていたセルレギオス狩猟笛装備。
二回目からは、先日作った荒天【袴】を利用したこんな装備。
新笛回避汎用G 1 見た目
新笛回避汎用G 2 ステ
新笛回避汎用G 3 スキル詳細
画像ではミラメノスアギカを装備していますが、実際に担いでいったのはパラミティコール。
パラミティコール
久しぶりに担ぎましたが、攻撃力、麻痺属性、旋律とも優秀。しかも作りやすい。これから狩猟笛を始めようとする人にはおすすめの逸品です。


~~及第点?~~
上記のメンバーで二戦。隼人さん、かんぺーさんはそれで席を譲られる形で退席。
新たに入られたNさん、Sさん(また許可申請を……)と共に一戦。

飛び交う粉塵のおかげもあって、乙はなし。
しかし、スタンは一度も取れず。
火力的に貢献できたかは(攻撃強化旋律を除いて)微妙……。
苦手の対ラージャン戦とはいえ……うーん、これは及第点だろうか、赤点だろうか。
とりあえず、もっとカリピストとしての腕を磨く必要があります。


~~戦い終わって帰り来て~~

ヘイムダル画像
ヘイムダル氏

報告書を見ながら紅い眼光を放つヘイムダル教官
「ほう……大老殿でのチャットではひたすら自分がドSであるとアピール……そして貴様、スタンを取れなかったということに対して、狩猟後に「あんなのからスタンとか!」「とれるわけあらへん!」などと逆ギレしていたそうだな」
ロキ「(ギクリ!)」
教官「この馬鹿者が!!」
ロキ「ひぃぃぃいい~~」
鬼教官「今日という今日はもう許さん! 基本から徹底的に叩きなおしてくれる! 右ぶんまわし5000回からだ!」
ドM「た……たすけて~~!」

ゲフィオン「無言(……いや、だから実際に狩猟笛を振るのは自分なのだが……)。……あ、yukiさん、ご一緒させていただいた皆さん、今日はどうもありがとうございました。また遊びに行くと思いますので、よろしくお願いします(ペコリ)」


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category: MH4Gプレイ日記

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ファミ通2015.7.23号 モンハンX情報第2報 新獣竜の名前など 

~~斬竜ディノバルド~~

モンハンクロスに関して、久しぶりに続報がきました。
公式サイトも更新されているので、そちらも是非。

まず、新情報として4大メインモンスター(通称「四天王」)のエース格(?)、炎属性の獣竜種の名前が判明。
斬竜ディノバルド
斬竜ディノバルト画像

斬竜の斬は、大剣のような切れ味を誇る、強烈な尻尾の攻撃から来ているよう。
かなり好戦的な性格で、摩擦熱を利用した火属性攻撃を利用してくるとのこと。
尻尾に煤がついて斬れ味が落ちると、牙を使って研ぐことも。
モンハンに居そうで居なかった「恐竜の世界に居そうなモンスター」というテーマと、その上で剣士、騎士といった風情を持つようです。

~~新鳥竜種ドスマッカォ~~

PV1に登場しながらも、謎の存在だったカラフルな鳥竜種の名前も判明。
鳥竜ドスマッカォ
ドスマッカォ写真
尻尾を使って身体を支えるなど、なんとなくカンガルー的な動きをしてくるよう?


~~その他のモンスター~~

その他にも、新たに新モンスターの画像も。
新モンスター
モンスターというか……フクロウ?
画像の大きさからして、ドスファンゴやアルセルタスクラスの中型モンスターでしょうか。

また、引き続き参戦のモンスターとして。ジンオウガ、ティガレックス、ブラキディオス、リオレウスの画像も掲載されていました。
新しい雑魚系モンスターとして、首長竜型のリモセトスも。

デォノバルドの「恐竜らしいモンスター」という設定。
新フィールドの「古代林」
そして首長竜型のリモセトス。

絵的なテーマとして「ジュラ紀」なんて裏設定があるのかも。
そう言えば、恐竜は毛が生えていて意外とカラフルだったという説もあります。
その説に従うと、新鳥竜種ドスマッカォも意外と恐竜っぽい? 


~~システム面~~

狩技やスタイルに関しても、辻本P、小嶋P、一瀬Dの三人に、かなり詳細なインタビューがされていました。
基本的には前回記事「モンハンラジオ良三の部屋6月11日OA分より」以上のことはなかったのですが、一つ、新しい情報が。

スタイル「狩技特化」に関しては、「狩技を複数登録できるスタイル」とのこと。
記事のこの部分では、「通常よりも狩技が多く登録できることが特徴で、より攻撃的かつ派手なアクションが楽しめます。」とあり、下線部分にハイライトが入っていたのですが。
いや、強調するべきは「多く登録できる」部分だろと想ったのは自分だけでしょうか。
スタイル「従来型」「狩技特化」は基本的に今までのモンハンの動き。
スタイル「ジャンプ型」は新しい立ち回りになるスタイルのようです。
どうでもいいけど、モンスターを踏み台にしてジャンプするって、それはつまり「シャイニングウィザード」? あるいは「ガイア、オルテガ、マッシュ」?……いや、ジェットストリームアタックは、むしろジャンプオトモを踏み台にしたぁ!? か。
どうでもいいけど、武藤敬司の二つ名って「クロス・ウィザード」だったような。
それから、狩技に関しては、武器種特化型のものの他、汎用の狩技もあるようです。


~~アイルー関連~~

アイルー関連画像
クロスでは、ハンターによるスカウトではなくネコ嬢(この名称も初出)を仲介して雇用することになるみたいです。
このネコ嬢が、白鳥龍彦なみのスカウト劇を裏で繰り広げていたら面白いのですがそれはともかく。
竜人族の長耳と、頭の上のネコミミがあるのですが、ネコミミはフェイク? それとも4つ耳? 私、気になります。
また。
自分が動画で好んで使っている結月ゆかり嬢(くま式結月ゆかり)。
ゆかりネコミミ
彼女もネコミミを出して動かすことができるのですが、これは本当にどうでもいいですね。
それから。
新拠点ベルナ村にはアイルー道場があるらしいです。これは4系のぽかぽか島でしょうね。
さらに剣ニャン丸も出てくるらしいので、時間軸としては4系統と同時代ということみたい。

オトモアイルーには、新技があるようです。
「トランポリン」「活力壺」「ネコまっしぐらの術」
まっしぐらの術は突進攻撃。
活力壺は、名前からして狂走効果+アルファ?
トランポリンはジャンプする台をだしてくれるようです。4系のジャンプオトモの場合、ジャンプ台状態だと他に何もできなくなっていたので、それを調整したものでしょうか。


~~待たれる新情報~~

四天王の他のモンスターの名前や、「ピンチをチャンスに変えるスタイル」の詳細などは、これから徐々に出されていくようです。
詳報が待たれます。


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category: MONSTER HUNTER X関連

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初めてのオンライン部屋へ……そしてHR700! 

~~ブログ「雨天決行 for G」~~</span>

ブログ「雨天決行 for G」を書いておられるRainySoulさんのオンライン部屋へ参加してきました。

RainySoulさんとは、今までゲームではまったく絡む要素がなかったのですが、人気ブログランキングからブログ自体は以前から拝見させてもらっていました。
そして一度、小説の感想を頂いたことがありました。

なので、ここ数日、オンライン部屋を開いているのは知っていて、興味を引かれていたのですが。
何分、ほぼ接点のない状態。
しかし動画を上げ終わったテンションも手伝い、まぁコメントをもらったこともあるし、そう邪険にはされまいと思い(なぜこんな人間不信的な思考をするのだろう私は)、えいやと飛び込んでみました。


~~ファーストインプレッション~~
自分が参加させてもらった時、部屋にはちょうど三人。
微妙に挙動不審な感じで挨拶をさせてもらいました。久しぶりにチャットをしたせいか、文字の打ち間違いが多くその修正に時間を取られて会話を上手く進められない感じ……。

RainySoulさん(HN.GARNETさん)は、ゲフィオンという名前ではピンと来なかったらしく、むしろ「ああ! ギャラルホルン!」と打たれたのが個人的にはすごいツボ。
そう。よく考えたら自分、ブログの中でゲフィオンの名前ってほとんど出していない。
この辺りの接点の微妙さ加減がいい感じに働いたのか、部屋に居た「アミサン??」さん、「Roy」さんにも紹介して下さり、ギルカも交換しました。

その後、けっこう長いチャットでの会話を経て、クエストへ。


~~久しぶりの狩猟笛~~
最初のクエストは「セルレギオスの狩猟Lv134」
背負った武器は汎用で使えるセルレギオス狩猟笛の叛逆笛ラーガレギオン。
笛非匠耳栓G 1 見た目
笛非匠耳栓G 2 ステ
笛非匠耳栓G 3 スキル詳細

この装備も作って結構たちます。匠が無いために素紫笛汎用装備……と言いながら発掘の素紫狩猟笛が無いのでラーガレギオン専用装備になってしまっています。
護石は、自慢の業物+8 笛+8 スロット○-ー

実はモンハンでパーティプレイをするのが結構久しぶりで、笛を担ぐのもかなりご無沙汰していました(このブログタイトルなのに)。
そのせいか、最初は旋律を間違えたり、またBCで強化旋律を吹くかどうか迷ったりで動きが鈍かった……。
お陰で、かなり早い段階で自分が一乙。
しかしそれでやっと目が覚め、その後はなんとか乙ることなくクエストクリア。


~~あっさり笛を諦める~~
続いて貼られたクエストは「ラージャン二頭Lv140」
ここで自分、あっさり狩猟笛を諦めます。
……いや、ラージャンは本当に苦手。笛では特に(だからこのブログタイトルなのに……)。
双剣に持ち替えて挑む、久しぶりのLv140ラージャン。
実は自分、かなり動きが悪かったのですが、飛び交う粉塵と、なぜかヤバいところで狙いを自分から外すラージャンの接待プレイのお陰で事なきを得、一匹目を撃破。
とにかく極限化解除までが早かったです。自分を除くメンバーが、ギルクエラージャンに慣れている感じ。
が。
ここで回線の神様が御乱心。
自分が(自分から見ると他のメンバー全員が)回線落ち。
一人になってしまった自分。実はこのクエストはレアありで封じられた武器を拾っていた……。
欲が出て、とにかく三乙だけして会場に戻りました。
……武器は、ぜんぜんいいのが出ませんでした……。


~~新しいメンバー~~
事前にRoyさんはラスト宣言をしていたので、ここでお別れ。
すると待っていたかのようにSさん(また、名前出していいか聞くのを忘れていたよぅ……)が登場。
この時、すでに深夜だったのですが、仕事が終わらず息抜きに来られたとのこと。
自分の選んだ「壊天瓦解」をあっという間に片付けたあと。

ラージャンLv134に挑戦。
これもなんと5分未満でのクリア。
なんかもう、手慣れてる感じ。
自分は片手剣での挑戦でしたが、なんとか落ちずにいけました。


~~回線神大暴れ~~
ここでSさん、お仕事に戻られました。
そろそろ日付の変わる時間帯。自分も次で最後と宣言。
この時点でHR699。そして次のレベルまで経験値はあと200少し。それもチャットで伝えました。
そして貼られたのはテオ・テスカトルLv140!
よっしゃ、最近ソロで集中してやっているテオ。
ネット上ののテオタイマーをセットして。
今まで使う機会のなかった定型文「(スーパーノヴァまで15秒時点で)テオの爆破スイッチをポチっとな」と、「(残り10秒時点で)あと10秒で爆発するぞ!」を使うんだ!

などとほくそ笑みながら望んだ対テオ戦。
唖然とするほどの手際の良さ。
自分が双剣。RainySoulさんとアミサン??さんが大剣。
一回も乗らなかったんです。
なのに。
怒りに入る前の龍炎状態の時点で(?ちょっとよくわからなかったのだけど)、怯ませたりダウンさせたりで解除、解除。
……? 怒り状態って怯ませるだけでは解除されないよね? てことは、やっぱりあれは怒りにすら入らせなかったってこと?
ともかく。
結局テオはスーパーノヴァを一発も撃つことなく……。
と、思っていたら、なんとここでRainySoulさんが突如離脱。
焦る自分。
それでも、ソロでの対テオ戦の成果か、アミサン??さんと二人でテオを追い詰めます。

(記事修正2015-07-10
テオ・テスカトルは、ダウンで怒り解除となりますが、頭怯み=ダウン扱いのため、頭を攻撃して怯ませるとスーパーノヴァが撃てなくなる。
完全に自分の勉強不足でした。
RainySoulさんよりコメントにて教えていただきました。
ありがとうございます。)



~~コンビでの対テオ戦~~

しかし。
自分の装備がソロでの対テオ仕様のため、砥石使用高速化がついていなかった。
ソロならば、マップ移動して研いでいたので良かったのですが、さすがにパーティプレイだとそうも行かず。
どんどんと悪化する切れ味。

紫から白へ。
白から蒼へ。
そして緑へ。

さすがに辛抱たまらず、テオの隙を見て研ぎ出すのですが。
それがテオのし掛けた罠でした。
しゃがみこんで武器を研いでいるゲフィオン。その周囲の空間に歪みが生じ……前方ノヴァの大爆発で落ちました。
「ごめんなさい」
と定形を打ったのですが。
返答は。
……
……
「目標を達成しました(ファンファーレ)」

ネコタクの上で聞いたこの勝利で、ついにHRが700の大台に乗りました。


~~その後~~
その後は、アミサン??さんとチャットをしながらRainySoulさんの帰還を待ち、そこそこ長いチャットをして大老殿を後にしました。

想像していた以上に歓迎して頂いた感じもするし。
それでいて適度な距離感が守られている感じもするという、入って行きやすい雰囲気のあるオンライン部屋でした。

RainySoulさん、アミサン??さん、Royさん、Sさん、本当にありがとうございました。
また機会があればご一緒させていただきたいです。
今後共( `・∀・´)ノヨロシク


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category: MH4Gプレイ日記

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モンハン小説第四話「11匹のアイルー達」その3~4 





やっとモンハン小説第四話が完結しました。ガルガリの村クエ★3「月下蒼盾」やっとクリアです。
最初の予定では6月末まで。次に立てた予定では7月5日までに終わらせようと思っていたのですが、やっぱり順調に遅れて行っています。
しかもその3で終わらせるつもりが、文章が長くなってしまい2つに分けました。もっと上手く簡潔に書けるようになりたい……。
しかし、その4では久しぶりに(?)、「机の下から」のアングルでカメラを回せて満足。
その際、ゆかりさんにひと睨みというご褒美までいただきました。

どうでもいいけど、ちょっとネタバレな話。
フレイアは、この年齢で”命の危険と生還”と、その直後に”命の恩人のオヤジから拳骨”というマニアックな体験をしてしまったため、割りと年上好みの、かつ(変態とはギリ言われない程度に)Mっ気の強い性格に育っていったりします。
フレイアがハンターになってからの話なんてまったく考えていないのですが、しかしなぜかその性格とか、コンビを組むキャラクタとかが浮かんできてしまう。よくある、”エピドードよりも先にキャラと世界観が出来上がる現象”ですねこれ。
ともかく、ちょっとMっ気の強くなっていくフレイアですが。
でもハンターさん達って、例えばわざわざ「戟怒マジオスにソロで挑もう」とか、それを見て「オレもやろう」とか言い出すドMな人が一杯るわけで。そう考えれば、多少のMっ気なんて別に普通なんだろうなぁなんて思いました


次の予定は7月17~20日。
MMD杯というお祭の予選があるので、それに小説の番外編と、双剣、狩猟笛、弓のモーションの30秒の予告動画を上げたいと思っています(宣言しないとサボったり諦めたりする自分)。

では例のごとく、本文は記事を折りたたんだ先に掲載しておきます。

この所、動画作成にかかりっきりで3DSをあまり起動していませんでしたが、暫くの間は狩りに没頭できそうです。
こんなモンハンブログですが、今後とも宜しくお願いします。

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category: モンハン小説

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ショットノートを3DSに使ってみた。 

~~ブログに使用する写真~~

ブログの写真のとり方に関して、ちょっと面白いアイテムがあったので試してみました。
それがコレ。
ショットノート
メーカーの「キングジム」公式サイトよりもNAVERまとめの方がわかりやすく、面白い使い方が載っているのですがそれはともかく。

簡単に言うと、4隅にあるマーカーが印刷されているノートで、専用アプリで写真を撮ると、そのマーカーを基準にサイズを合わせてくれる上、台形補正もしてくれるというもの。また、OCR機能を利用して日付などをデジタル認識してくれたり、自分がよく使っているDropboxやEvernoteにほぼ自動でUPもしてくれるという優れもの。

これを利用して、3DSの画面写真を撮ってみました。


~~ショットノート対応3DS LL~~
早速、自分の相棒3DSLLシルバーをショットノート対応に改造してみました。

ショットノート対応3DSLL

ショットノートのマーカーを切り取って、両面テープで画面の四隅に貼ってみました。
これはいつものカメラで撮った画像。
さて、ショットノート専用アプリで撮ったらどうなるか……。


~~ショットノートテスト~~
ショットノートのアプリは、AndroidやiOSなどで利用可能(無料)。
早速自分のスマホ(Android)にダウンロードして使用してみました。

ショットノートテスト1

おお、かなり適当に貼ったのに、ちゃんとマーカーを認識しています。
しかし色合いがギラギラしてる?
とりあえずもう一枚。

ショットノートテスト2
こちらは大老殿での一枚。
しかし……これも色合いが……白飛びというのでしょうか、おじいちゃんの顔がホワイトアウト。
これは……うーん……。


~~ショットノートとそれ以外の画像比較~~
普段使っているデジカメは、カシオのEX-ZS170という機種。マクロ機能のみに着目して購入しました。
自分のスマホは、近年はやりの格安スマホ。ハードウェアに関しては選択肢がなく、自分もあまりスマホの性能にはこだわっていなかったので、カメラ性能がどの程度かよく分かっていません。

とりあえず、普段のデジカメで撮った画像(BatchGooというソフトでJapg圧縮率50% 幅固定1080ピクセルに圧縮。96.9kb)
デジカメ

スマホの通常カメラ(BatchGooというソフトでJapg圧縮率50% 幅固定1080ピクセルに圧縮。102kb)
スマホカメラ

ついでにショットノートからもう一枚。「低画質」で撮って圧縮なし。286kb
ショットノート低画質

こうしてみるとやはりショットノートの白飛びが気になります。
よくは分かっていませんが、画像補正の問題でしょうか? 設定でどうにかなるものかはまだちゃんと試してはいません。

~~ショットノートの弱点~~
上の画質比較以外にも、ショットノートには弱点があります。

それは、暗すぎると使えないということ。

具体的には、上の画像の「スマホの通常のカメラ」程度の暗さだと、マーカーを検出してくれません。
ショットノート本来の使い方である「紙のノート」を撮るのであれば、明るくしても問題ないし、暗くともスマホのLEDライトを点灯させればいいだけ(ショットノートアプリにライト点灯機能もある)。

しかし、3DSの場合、反射が嫌なので出来れば暗くして撮りたいし、LEDライトを点灯させると反射のためまともな画像にならない。

また、低画質で撮った場合のショットノート画像は、だいたい200から300kb。
普段使っているカメラの画像を圧縮した場合は100kb前後(圧縮しなければ1~3mb前後)。もちろんショットノートも圧縮すれば問題ないのですが、手間を省くという意味では、出来ればもう一段階下の画像サイズのモードが欲しかったかなぁ。

そしてもう一つ。
自分の場合、例えば発掘武器などの画像を撮る場合、画面全体ではなく、画面内のウィンドウのみを撮ります。
ショットノート、さすがにそこまでは対応してくれない(ちょうどいい大きさの枠を作って使用するという手段もありますが)。


~惜しかった~~
ここまでの写真を見る限り、今のところはショットノートは、あくまで3DS用という特殊な使い方としてはまだデジカメに劣るという結果に終わりました。
しかし、あの台形補正は自分にとって捨てきれない魅力があります。3DS画像も、武器紹介などの実用としてはさほど問題無いというのも悩ましい。また、DropboxやEvernoteへのUP機能も自分にとっては大きな魅力。なぜなら、ブログの写真は基本的にDropboxに保存しているし、小説も日常的なメモなどのデータも、最近はEvernoteを使用しているから。

液晶画面を撮る際の画質向上と、もう一弾「下」の画質があれば、完全にデジカメに取って代わっていたかもしれません。
また、3DSを撮るのはともかく、ノートとしてのショットノートは、かなり面白い物があります。デジタルガジェットが好きな方にはぜひとも使ってもらいたい一品(コクヨにも似たよなモノがありますが、あれは性能的にどうなのだろう)。

とりあえず自分も、Evernoteに保存するためのノートとして使っていってみようかと思います。

ちなみに。
ショットノートのメーカーであるキングジム社は、非常に魅力的な商品を生み出している会社。
特に自分のような、PCと連動するガジェットに強い思い入れのある人間にとって、ファンにならざるを得ない会社でもあります。
事務系の仕事をしている社会人ならば、「テプラ」のメーカーと言えばわかってもらえるでしょうか。
ポメラ、マメモ、また何よりブギーボードは本当に購入したいという欲があります。

とりあえあず。
もう少し、ショットノートの設定などを弄ってみようかと思っています。


さてと。
以下、モンハンに全く関係のないPCの話を書こうと想います。しかも、ちょっと眠くなってきたので、本格的にはまた今度の機会にします。
記事を折りたたんだ先に書きますので、興味のある方だけお願いします。


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