モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

最後のクエストへ……。 

「高難度:モンスターハンター」へ挑戦しました。

最初の数回は、初動が悪かったりなんだりで、5分針以内でリタイア。
ティガレックスの攻撃力が思いのほか強く、特に回転攻撃をかわせずに事故ることが多かったです。

結局、回転攻撃が来そうな状況では手数を減らしてガード。
開始直後でのオトモたちの張り付きと、その後の最初の乗りはかなり安定するようになりました。

初動が安定してきたので、途中でどんな事があろうとリタイアをしないで練習に当てると決めて挑戦。
しかしティガレックスに張り付いて攻撃している時に、跳びかかり攻撃の出始めを食らって一乙。
ちゃんと確認していなかったけど、体力満タンに近かったはずなんだけど……。

それでも今回はリタイアせず。
ティガレックスは5分針(の後半くらい)で討伐。

ティガレックスの死体が消えると同時にケムリ玉を使用して、現れるジンオウガとブラキディオスに備えます。

最初はジンオウガに攻撃。
しかし二個目のケムリ玉を使用する間もなくブラキに気づかれてしまい乱戦に。

二匹同時狩猟の場合の、自分なりのセオリーとして、ターゲットカメラは「狙っていない方」のモンスターに当てて出来るだけ警戒。閃光玉も狙っていない方に効くように使用して、狙っていないほうが目をくらませている間に狙っている方を攻撃。

そう思ってやっていたのですが、光蟲の持ち込みしておらず閃光玉は調合分が使用できず、あっと言う間にまたもや乱戦に。この辺りは準備不足というか、計画の練り込み不足でした。

結局、15分針時点くらいで2乙目。

それでも粘って20分針くらいでジンオウガを討伐。

ここからは、タイマンの3連続。
2乙しているとはいえ、行けるか?
と、思いながらブラキディオスと対峙。
しかし、よく考えたら久しぶりのブラキ戦。3Gの時の狩りまくった経験があるとはいえ、被弾が多く、かなりヤバい状況に追い込まれてはモドリ玉で逃げること数回。

それでも30分針時点でなんとか討伐。
最後の方では、疲れたブラキに罠を仕掛け、罠が切れた時点でオトモに張り付かせ、オトモが張り付いている間に乗って。一気に畳み掛けることが出来ました。

そして現れる角出しゴア・マガラ。
今思えば、次のセルレギオスは極限化してるのだから、ここで罠を出しきるべきでした。
普通に戦い。
なんどかピンチになってはモドリ玉。
ゴアとの戦いの途中でドキドキノコが尽きます。
それでも支給用モドリ玉がまだ4個。

そして。
35分針時点くらいで、段差が多い辺りで戦っている時。
乗ろう、と色気を出して戦い方が甘くなり。
突進を食らって3乙目。

クエストに失敗しました。

とりあえず、反省点として。
まずはティガレックスの一乙が痛かった。
目標としては、ティガは落ちなし5分針討伐。閃光玉や罠は使わない。

ジンオウガとブラキディオスは一乙くらいは仕方がない。
閃光玉は調合分まで含めてここに全力投入。
できれば25分針で終わらせたい。

ゴア・マガラはとにかく集中力を切らせないよう。
罠は全部ここで投入。
35分から40分針前半で終わらせて、セルレギオスに備えたい。

現在。
プレイ時間195時間24分。
なんとか200時間までにクリアしたいけれど、初動失敗でのリタイアなどを含めれば、まともに挑戦できるのもあと4~5回と言ったところでしょうか。

200時間までにクリア出来なければ、「モンスターハンター」は一度諦めて、オンラインで天鎧玉を掘ったり、装備を練り直したりして、その後、またやる気になったら挑戦しようかと思っています。
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category: MH4Gプレイ日記

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やったー! やったー! やったやったー! 

やったー……。
や……グスン……ううぅ……。
うわーーーーーん!

泣いてない!

でもガチで手が震えていたりしますw。

三回目の挑戦で「師匠からの試練」クリアすることが出来ました。
おお、なんか久しぶりの凄い達成感。

思い返すと……。
なんかセルレギオスとやりあっていたのがなんか凄く昔のように感じる……。

ともかく。
最初の計画通り、道具箱のある入り口から入って即ケムリ玉。
ディアブロスに気付かれないように柵で分断。
そしてセルレギオスとタイマン。

2回めの時に比べて、それほど順調に行ったわけではない滑り出しでした。
極限化する前に一度罠にかけておこうと思ったのがまず失敗。
罠の手前で斬裂弾をひたすら撃ちだしてくるセルレギオスにイライラしながら、罠の前で待つことしばし。万事がそんな感じで、2回目の分断にも失敗してセルレギオスとディアブロスを柵の向こう側に押し込めてしまいました。

仕方がないのでモドリ玉でBCに戻って、逆側の入り口から侵入。
幸いまだディアブロスには気づかれていないので、ケムリ玉で誤魔化しながら、セルレギオスに切りつけます。
しかし、通常状態に戻ったセルレギオスをひたすら切っているうちに、ディアブロスに気づかれ、乱戦に。
が、さすがにセルレギオスにダメージが蓄積しており、10分針程度で討伐完了。

次はディアブロスなのですが。
やっぱり苦手なのか、まだセルレギオスの死体が消えないうちに一乙。

イビルジョーが出現して、煙玉で目をくらませている間に、ディアブロスの攻撃で2乙目。

それでも罠にかけたり、柵で分断したり、そしてディアブロスに乗ったりしながらなんとかジョーに気付かれずにディアブロスを討伐。20分針時点くらい。

2落ち状態はといえ、ついにジョーとタイマンを張る状況に持ち込みました。

回避性能が付いていないとはいえ、耐震と聴覚保護付きの片手剣。
モドリ玉も調合分が十分に残っている状態。
負けないだろう……そう信じて。
とにかく脚を切りつけていました。

気をつけていたのは、あの阿波踊りからの変則ブレス。
あれはかわすタイミングが全然わからないので、動き出したらとにかくジョーの後ろに回ってやり過ごす。
回避性能が無いので、通常のブレスの時もすり抜けようとせずに、思いっきり遠くまで逃げるか後ろに回るかしてやり過ごす。
四股踏みは、耐震がある今回は攻撃チャンスと見る。
とにかくちょっとでもピンチと見たらモドリ玉を惜しまない。
ムリに乗りを狙うと動きが荒くなって攻撃を食らうので、流れで乗れる時以外は狙わない。
そんなあたりでしょうか。

極限化が切れた時には最後の罠を仕掛け、とにかく脚を切りまくっていると、30分針を超えた頃からジョーがよく怯んだり転んだりするようになりました。
これはそろそろだろ……などと思い始めると、頭で考えている以上に身体が緊張しているのか、なんか手の感覚が変に。
きちんと動かせて入るのだけど、なんか震えるというか力が入らない感じになっていきました。プレッシャーに弱いな自分。

そして訪れる35分針、最後の瞬間。
闘技場奥側の段差の下で、ダッシュ攻撃をジョーの腹に当てた瞬間、ついにクエストクリアの文字が!
思わず。
本気でガッツポーズをしてしまいました。

震えが来ている手で、ジョーから剥ぎ取り。
するとなんと、滅鱗を二つ入手。
師匠からの試練 滅鱗二つ
思わず写真を撮るも、ついフラッシュを禁止し忘れて、なんか肝心な所が見えなくなってしまっていまいました。
ちなみに、生命の粉塵がひとつ減っているのは、ケムリ玉を使おうとして間違えて使った時があったから。
もう、本当に余裕が無かったらしく、白いアイコン、というだけで反射的に使ってしまったようです。

師匠からの試練 クリアタイム
そして精密なクリアタイム。
世の中には8分でこのクエストをクリアする人も居るそうですが。
自分だととにかくクリアするのに精一杯ですね。33分49秒33でのクリアになりました。

師匠からの試練 狩猟生活日誌
直前に化け鮫達を狩っているのは、先に書いたベリオX装備作成のために瞬間冷凍袋が必要だったから。

ともかく。
200時間まであと7時間半。
「高難度:モンスターハンター」
それまでにソロクリアをしたいと思っています。


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やだー! 

二回連続で「師匠からの試練」失敗 (>_<)ヤダー!


会心率-25%(見切り+3発動中) 氷属性のシュトル=エルダオルを片手に、お嬢から「決めろ! 炎のクリティカルです!」との声援を受けて送り出され……。

2回連続で「師匠からの試練」を失敗しました。

一回目。
ネット上で見た情報から、青い道具箱がある方の入り口から侵入して、まずセルレギオスと対峙。
煙玉と分断柵を駆使してタイマンを張って。
セルレギオスが結構よく倒れるので「最初から行けるか!?」と思っていたら、なんだかよくわからない間に大ダメージを負って一乙。
煙幕が張っていて視界が悪い中、それじゃなくてもよくわかっていないレギオスの動きに負けました。

それでも取って返してなんとかレギオスを倒し。

今度はディアブロスと対峙。
セルレギオスの死体が消えるまでにダメージを与えなければと思い、それが焦りに繋がってぜんぜん攻撃を当てられないままにイビルジョーが出現。
そこで煙玉を使うことを忘れてしまっていてすぐに気づかれてしまい。

それからちょっと粘るも、2乙。
その後は、分断を失敗して二体が二体とも柵の向こう側に追いやってしまったり、そんなグダグダしているうちに25分針程度の時間で3乙して失敗しました。


そして二回目の挑戦。
これは出だしが好調で、レギオスは分断してディアブロスに気づかれないうちに討伐。
まだ5分針時点。

ディアブロスも、最初は煙玉の効果を活用して足元に忍び寄り、罠にかけて斬りまくり。
レギオスの死体が消える前に脚ダメージでダウンを取り、これは行けるかと思った矢先、暴れまくるディアブロスの攻撃を避けきれずに一乙。

ここで致命的なミス。
何を血迷ったのか、BCで秘薬を二つ使ってしまいます。
なんか、秘薬を使ったのに体力が回復していない(多分、スタミナゲージを見てそう思った)と勘違いして、残り一個になっていた秘薬を使用。

……ここから落ちずに行ければ同じだし……
などと強がっても動揺は隠せず、暫くの間ケムリ玉でイビルジョーの目を誤魔化すも、ついにはバレて、暴れまくる2頭の前に2乙目。

体力が100のまま、しばらく2頭から逃げまわって25分針時点くらいで3乙目。

出だしが良かっただけに、本当に残念な結果になりました。

二回やってわかったことは、自分、片手の場合はディアブロスが苦手? ということ。
今まで回避性能アリでの狩猟ばかりしていたので、突進を回避しようとしてギリギリのところで巻き込まれてしまうことが多く、それで死ぬ事もあれば、死ななくてもモドリ玉を消費したり、ピヨったりと良いことがありません。

とりあえず次やるときは、ムリに回避せずに、多少のダメージがあってもガードでやり過ごそうかと思っています。

……しかし、ソロ前提の師匠クエでこのていたらく。
ソロでの「高難度:モンスターハンター」の制覇なんて、本当に出来るのかなぁと思い始めました。

今、プレイ時間191時間40分。
残り8時間強で200時間。
それまでになんとか制覇したいとは思っています。
それには時間が足りないかもなぁ(オシャレ防具とか作っているから……


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やったー! 

やったー!


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category: 装備紹介

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師匠からの試練に向けて装備作成 

師匠からの試練に向けて、専用の装備を作成してみました。

3G時代に、大連続狩猟クエストをソロでクリアする場合の装備として「高級耳栓に片手剣」が良い、という結論を得たため、今回もそのつもりで装備を選びました。

まず武器は。
錆びたクシャルダオラの片手剣「シュトル=エルダオル」。
氷属性攻撃220というそこそこの属性に、-45という狂ったようなマイナス会心率(錆びてるから!?)。しかし攻撃力476という高攻撃力と素で切れ味紫を持つ片手剣。

師匠からの試練では、ディアブロス、セルレギオス、そしてイビルジョーとの連戦。
ディアブロスには氷がよく通り、セルレギオスとイビルジョーにもそれなりに通ります。
今回は、極限強化「攻撃」を施して、攻撃力はさらにドン。(はらたいらさんに3000点)

また素で紫という切れ味のため、匠にとらわれず、その分スキル構成が自由になります。

高級耳栓と砥石使用高速化、そして耐震はぜひとも欲しかったため、匠にポイントを振り分けること無く装備を選ぶことは結構重要かと思っています。

そして用意したシュトル=エルダオル用の装備。
ガルルガX一式。

……普通……だとは思いますが。

高級耳栓と業物、そしてエルダオルのマイナス会心を緩和するための達人が付くという、この武器のためにあるような一式装備だったので。

とりあえず、こんなスキル構成に。

対師匠クエスト 1 見た目
対師匠クエスト 2 ステ
対師匠クエスト 3 スキル詳細

砥石使用高速化と耐震は装飾品で発動。
それ以外のスキルはだいたい揃っているため、護石は達人の「見切り」を引き上げるものを選択しました。
スロットがあと一つあれば。
または達人のポイントがあと1ポイント多ければ、見切りマスターだったのですが……。

また、さすがに回避性能は付けることが出来ませんでした。
最近は回避性能に頼りきりだったので、そこはかなり不安です。

「高難度:モンスターハンター」では耐震を外してスキルをいじり。
その後には、腰をセルタスX、脚をバンギスXにしてもう少し汎用のスキル構成にしてみようかと思っていますが。

ともかく今は、この一式装備で最高の一打を放ってみたいと思っています。


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G2クエストやっと全クリ♪ 

「黒き暴風に揺るる地」(ティガレックス亜種、グラビモス亜種)をクリアし、やっとG2クエストを全てクリアしました。

G2クエスト クリア時

直前にオンラインの野良プレイでガララアジャラ亜種と連戦して水属性狩猟笛「アジャラストローム」を作成し、「黒き暴風に揺るる地」に備えました。

マップ3あたりにどちらか居るだろ、と思ってマップ5から飛び降りたら、まさかの「両方共居る」。
這々の体で両方にペイントをしてグラビ亜種にこやし玉を当てましたが、まさに出鼻をくじかれました。

ともかくマップに残ったティガレックス亜種と交戦。
頻発してくるドタバタ突進からの大咆哮が、かわして後ろに回るのが容易く、その面では割りと戦いやすい相手。
頭を狙うと逆に難易度が跳ね上がるため、後ろから、後ろ脚を狙って右ぶんまわしとスタンプを繰り出します。
旋律は「攻撃力強化」と「聴覚保護」。パラミティコールを主力武器としてただけに、同じ旋律のアジャラストロームはとても使いやすい。

ハンマーでもそうなのですが、狩猟笛のような打撃武器は、最初は手数が少なくとも途中で相手が疲れ、攻撃をまとめる局面がかならず来ます。
ティガレックスは疲れた時の弱体化が激しく、その意味では戦っていて楽しい相手でもあります。

結局、15分針あたりで討伐完了。

その後、ペイントの切れていたグラビモス亜種を探してウロウロ。
見つけた時には20分針になっていました。

戦い方は先日やった原種と同じようなもので、隙を見つけては脚を殴って一撃離脱。
特にグラビームは振り回しているか、直線で撃っているかを確認して、振り回しているようなら足元に潜り込んで攻撃を続け、それが確認できない場合は離れてガス噴射をやり過ごすという戦法。

途中、移動ビーム攻撃を食らって一乙してしまいましたが、それ以外はけっこう安定して戦えました。
とはいえ、一撃離脱戦法のために手数が少なく、原種でもそうでしたが腹を壊すことが出来ずに、淡々と時間が過ぎていきます。

35分針時点で脚を引きずったので、マップ9へ移動した後、ペイントが動かなくなったのを確認して自分も追って……行ったら、まだ眠っておらず、反撃を食らって瀕死状態でマップ5へ逃げ帰りました。

改めてグラビのペイントが動かなくなったのを確認してマップ9へ入り、今度こそ眠っているグラビモス亜種を罠にかけて捕獲。

実時間39分40秒程度の狩猟となりました。

その後、残っていた「天空山の採取ツアー」をクリアしてG2完全クリア。

G3は「モンスターハンター」以外を全てクリアしているため(もちろんオンラインの寄生プレイで)、MH4G、残っているクエストはドンドルマの「師匠からの挑戦状」と、G3の「モンスターハンター」のみとなりました。

とりあえず、師匠クエストをクリアし、その後に片手剣「シュトル=エルダオル」(切れ味 素紫の高攻撃力の氷属性片手剣)と、ガルルガX一式を作って「モンスターハンター」に備えようかと思います。

200時間まであと18時間。
「モンスターハンター」ソロクリア、200時間までに達成できるかなぁ……。

どうでもいいけど、荒川弘版の『アルスラーン戦記』アニメ化の報に少々とまどいが……。
こんな事があるとは、待ってみるものだなぁ……。
……原作は追いつかれずに終われるのかなぁ……。


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狩猟笛によるG2攻略覚書 後編。 

残ったG2クエも残りわずか。鬼畜なものばかりが残っている状況。

「激突する対双角」(ディアブロス原種、亜種)。
今作では体力が低く設定されているような気がするディアブロス系。
対セルレギオス戦で狩猟笛にも自信が戻り始め、やる前から負けそうとは思わなくなってきます。
今回も武器は【雷轟】に匠回避装備。
本当は聴覚保護のある狩猟笛の方がいいかとも思っていましたが、とりあえず攻撃力の高さとディアブロスには雷が通るので武器を替えずに挑戦しました。

雷属性は、一番の弱点ではないにせよ意外と通るモンスターが多く、わりと汎用性があります。

まずは原種と対戦。
とにかく安全策を取り、ディアブロスが元気なウチは脚を狙い、疲れたり転倒したら頭を狙ってスタン値を蓄積させます。
ディアブロスは突進して遠くまで行ってくれるので、戻ってくる前に音符を集めておいたり、演奏しておくことが出来るので、旋律効果の持続はわりとやりやすいのですが、一旦怒り状態になるとそうも言っていられないくらい暴れまくります。
とにかく暴れている時には手を出さずにやり過ごし、疲労状態で攻撃をまとめることを心がけました。

3Gの頃からそうですが、打撃武器はこの疲労状態に攻撃をまとめる局面がかならず来るので、そこまでガマン、ガマン。

ディアブロス原種は20分針で捕獲。
ディアブロス亜種は40分針時点で捕獲できました。
体力が低くなっているような気がしていましたが、気のせいでした。


そしてついに3頭クエスト。
「地底火山の大乱闘」(テツカブラ亜種、リオレウス原種、グラビモス原種)に挑戦。
武器はTheグレゴリア。
やや低めの物理攻撃力ながら、高い龍属性攻撃に、「聴覚保護&風圧無効」や「属性攻撃力強化」などがあり、テツカブラ亜種にはまったく力を発揮できないものの、より強敵であるリオレウスやグラビモス戦を想定して選びました。
特にグラビモス系は狩猟笛では苦手で、頭は高いから届かないし、横転がり攻撃はかわしにくいしであまりいい思い出がありません。

今回はアイテムにもこだわり、閃光玉を調合分まで持ち込みました。

このクエストは連続ではあっても同時ではなく、まずはテツカブラ亜種と対戦。
この相手も、わかりにくい突進などがあって実は狩猟笛では苦手意識があるのですが、探索などで何回か戦っているので、動き自体は読め始めています。
あまり頭は狙わず、よく膨らむ尻尾を執拗に狙っていきます。
この相手には武器の属性も旋律もあまり有効ではないため、あまり演奏には拘らずに攻撃。
四股踏みなどを食らって回復薬は5個位使いましたが、5分針時点で脚を引きずり始め、捕獲完了。

そして現れるリオレウス原種。
こいつはもう何回も何回も戦った相手なので、さすがに動き自体はわかっています。
しかも、この相手で光る「聴覚保護&風圧無効」。高い龍属性。
さらに大量に持ち込んだ閃光玉。
その上、メインオトモのフレイアとサブオトモのイモートが、突撃隊でよく動きを封じてくれました。
リオレウスの足元でちょろちょろしながら、後方攻撃や右ぶんまわしを主体に攻撃。

一度だけ、高高度急降下攻撃を食らってしまいましたが、毒ダメージはモスジャーキーで全開させることが出来、結局20分針時点で捕獲。

最後に現れるグラビモス。
とにかく、ヒットアンドアウェイを心がけ、グラビーム後のガスを食らわないように。
それが功を奏し、適度に離れられるために演奏しやすく、また回避+3があるため横転体当たりもほぼかわすことが出来ました。睡眠ガスはたまに食らってしまいましたが、ネコ達が毎回、素早く殴って起こしてくれます。
回復や砥石を使用する際も、まずは閃光玉で動きを止めてから安全に行うという安定っぷり。

しかし身体の下に入って攻撃することがあまり無かったため、腹を壊すことも出来ないまま狩猟がすすみます。
龍属性攻撃が通るとはいえ、もっとも多く攻撃している脚はダメージ効率がよくなく、狩猟自体は安定するも、時間は過ぎて残り10分のコールがかかります。
時間がかかるのは最初から覚悟していたので焦りはしないのですが、さすがに集中力が切れてきそうになった頃、脚を引きずり始めるグラビモス。

久しぶりに。
狩りをしていて「やった!」という感覚がありました。

結局、グラビモスがマップを移動して、眠ったのを確認してから後を追い、罠をかけて捕獲クリア。
40分針。実時間42分強の狩猟になりました。

三頭も倒すとさすがに報酬が多く。
天殻はありませんでしたが、レウスが火竜の紅玉を出してくれました。

そして、青色鉱石からのみ採取していたのですが。
そこで手に入れた風オマから。
なんと「ガード性能+7 千里眼-5 ◯◯◯」という、自分にとっては神おまが出現。

こ……これはランスガンス装備を全て作り直すクラスの護石やでぇ……。

狩猟に時間こそかかるものの、安定感を取り戻してきた狩猟笛のプレイヤースキル。
そしてこのお守り。
物理的にも精神的にも得るものの多いG2クエスト攻略になっています。

残っているクエストは「高難度:黒き暴風に揺るる地」(ティガレックス亜種、グラビモス亜種)のみ。
意外と早く攻略が進んでいるし、両方に効く水属性狩猟笛のアジャラアラームを作って挑戦しようかと思っています。


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狩猟笛によるG2攻略覚書 前編。 

狩猟笛装備で、G2の未クリアクエストを攻略していっています。

まずは「女帝の花道」(ゲネル・セルタス原種、捕獲)。
これはちょっと前にクリアしたもので、装備は強化前の「電電太鼓」。装備はウカム面にクシャ系といういつもの匠+回避装備。

なんとなくテンションの低い状態で、しかも狩猟笛では少し苦手なゲネル。
それでも普通に捕獲くらい出来るだろうと思っていたら。
なんと35分かかって、2乙の果てにやっと眠らせて捕獲完了。
まさかこんなに時間がかかるとは……。この時点ではけっこう心が折れ目。狩猟笛でG2制覇なんて、自分の技量じゃムリだろうなぁ。

その後、前の記事で書いたように、電電太鼓を【雷轟】に強化。

そしてG2最後の単頭クエスト「獄狼竜、頂より下瞰す」に挑戦。
弱点属性の雷笛とはいえ、ゲネルでアレだけ時間がかかったのだから、もう時間切れ失敗も視野に入れなければ……という気分で挑んだのですが。
結果は25分針での捕獲成功。
ファンネルで2回事故死していたので、危なかったのは危なかったのですが、わりと安定して動くことが出来ました。
よく考えたら、ジンオウガ系の動きは狩猟笛では戦いやすい感じを持ってはいました。
なんというか、右ぶんまわしがちょうどジンオウガの頭に当たる位置に行く感じがあります。

何だかんだ言って、3Gの時に比べれば弱体化していると思いますね、獄狼竜。


そしてG2クエストももう連続狩猟しか残らなくなり。

「二を聞いて千刃を数える者」(セルレギオス2頭)に挑戦。
これは落ち無しで一匹目を15分針時点で、二匹目を25分針時点でどちらも討伐完了。
これも武器は電電太鼓【雷轟】で、回避装備。
セルレギオスは基本的に対戦経験が少なく、闘いながら動きを覚えていくようなレベルでしたが、回避性能+3があると意外と攻撃が当たらない。
また、思っていたよりセルレギオスの攻撃にバリエーションが少なく、速いことは速いので事故はよくありましたが、適当に回避しているだけで意外と被弾は防ぐことが出来ました。
ただ、動きが速い上にこちらの頭上に来ることが多いので、何をされているのかわからないという状況も多かったです。
セルレギオスはほとんど画面外で、カンで回避している(こう書くと格好いいけど、実際は単にワタワタしているだけ)ことがよくありました。
一匹目を狩った時、ちょうど合流していて、生き残ったセルレギオスにこやし玉を当てては居ましたがなかなかマップを移動せず、一匹目の剥ぎ取りはけっこうギリギリになってしまいました。

そして、G2クエストも佳境に入っていきます。
ちょっと記事が長くなりそうなので、分けます。

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500記事目:電電太鼓【雷轟】作成記。 

500番目の記事になりました。2年と1ヶ月と14日かかりました。

それはともかく。

今まで億劫で強化していなかった電電太鼓を、電電太鼓【雷轟】へとやっと強化しました。

この太鼓(もう笛じゃねぇ)、強化に必要な素材が、金獅子の怒髪天×4 ・羅刹の金剛角×2 ・金獅子の重牙×3 ・ラージャンハート×1と、かなりの無茶振りをしてくる割に、武器性能の上がり方が ・攻撃力1456→1508 ・雷属性310→350 ・切れ味 匠紫が少し伸びる という程度で、労力の割に旨味が少ないと感じていて強化を後回しにしてしまっていました。

が。
攻撃力もスロットも旋律も、狩猟笛としてメインを張れるクラスで、かなり優秀な武器であるのは確か。
G2の未クリアクエストを、出来るだけ狩猟笛でクリアしようと考えたこともあり、やっと製造に着手しました。

素材としては、重牙とラージャンハートはすでに持っていたので、狙ったのは怒髪天と金剛角。
金剛角は怒ク怒ミ装備を作ったときに、ドンドルマクエスト「高難度:ソウルフル☆ゴールド」でラージャンの角を二本折ってサブクリアすると高確率で手に入る」という情報を得ており、実際にそれで一本入手(怒天装備に使用済み)していたので、今回も同じ方法で行こうと思いました。
怒髪天も、今回は同じクエストで入手することに。

最初は別のクエストをしながら「ソウルフル☆ゴールド」が出た時のみに挑戦しようかと思っていましたが、それも面倒なので、このクエストに集中して挑戦することにしました。クエスト依頼が出ていなかったら、探索即終了をクエストが出るまで繰り返すという方法を取りました。

怒ク怒ミ装備を作るときには、ネット上で見た「ラージャンを罠で拘束して爆破武器で頭狙いをすると簡単に角が折れる」というやり方で角折りをしました。
その時の武器はランス「真・黒滅龍槍」。
今回は、新しく作ったスラッシュアックス「真・黒滅龍剣斧」で挑戦してみました。

が。

拘束した後、縦斬りループをすると、切り下ろしの時には頭にあたっても、切り上げの時に腕に吸われてしまう。
挙句、爆破が腕でばかり発動してしまって、イヤになってリタイア。

結局、前回と同じくランスで角を折ることにしました。
ちなみに、上の情報があったネット上の記事では爆破属性の双剣がオススメされていました。

1回目は罠全部を使っても角が片方しか折れず、その後チマチマとラージャンの頭に攻撃を合わせて15分針くらいで角を完全破壊。そこでサブターゲットクリア。
金剛角一本入手。

何回かのリタイア(つまりは失敗)を挟んでの2回めの成功時には、罠全部使っても片方の角しか折れませんでしたが、その後の頭攻撃が上手く行って5分針程度でサブターゲットクリア。
これでラージャンの頭狙いから卒業できるかとおもいきや、入手したのがまさかの「羅刹の金角」(☓_☓;)。

また何回かのリタイアを繰り返した後にやっと3回めの角折り成功。
ついに羅刹の金剛角2本が揃って、ラージャンの頭狙い狩猟を終了させることが出来ました。

残りの必要素材は「金獅子の怒髪天」。
これは普通にクリアすることで取れそうだったので、今度こそと作ったばかりのスラッシュアックス「真・黒滅龍剣斧」で挑戦。

頭を狙わなくても良い狩猟が、こんなにやりやすいなんて。

やたら繰り返してくる3連アスカアタックは、とにかく影が来る方向に向かって回避することでかわし、倒れこみやフック連打、一回転パンチは、ラージャン側に向かって前転し、距離と性能+3の無敵時間を活かしてラージャンの後ろに抜けるようにかわしていました。

攻撃ターンのラージャン相手には主導権を握ることが出来ず、ちょっと切っては離れ、切っては離れのチキン戦法。
疲れたり転倒することが多くなったときに、スラッシュアックスの特長でもある「定点攻撃の手数の多さ」を活かして縦斬りループや斧の連続ぶんまわしを使ってまとまったダメージを与えます。

結局、15分針でラージャンが脚を引きずり始めたので、眠るまで待って安全に捕獲してクエスト終了。実時間18分ちょっとの狩猟となりました。

ドキドキの報酬タイムですが。
なんと「金獅子の怒髪天」が3つ入手。
必要数は4つですが、もともと2つ持っていたので、結局一回のクリアで必要数が揃いました。

これでやっと電電太鼓【雷轟】に強化完了。
これでG2クエストを頑張ってみようかと思っています。


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スラッシュアックス 真・黒滅龍剣斧作成。 

ミラバルカンのスラッシュアックス「真・黒滅龍剣斧」を作成しました。

斧系W回避G 1 見た目
斧系W回避G 2 ステ
斧系W回避G 3 スキル詳細

どんどん出来ていくミラバルカン武器。やはり爆破属性は汎用として使いやすいです。
今作では火力が下がったと言われ影の薄いスラッシュアックスですが、個人的にはモンハンで初めて握った武器。
MHP3のファーストキャラのメインは弓でしたが、近接ではこの武器が主力で、その後3GでもMH4でも「メイン武器」としてでは無いにせよ、よく使っていた武器でした。

個人的に、スラッシュアックスの剣モードほど回避距離と相性の良い武器は無いと思っています。
そのため、自分の中でのMH4GのKBTIT装備「ウカム面クシャ装備」をまたもや使い回してW回避装備にしてみました。

ちなみに、3Gの時のスラッシュアックス装備も似たようなスキル構成。

こんな感じでした。

こんな頃からKBTIT。
そう言えば、そもそもMH4でもKBTIT装備はスラッシュアックスのテンプレとして作られていたんでした。
皆、やっぱり考えることは似たような感じになりますね。

武器スロが[1]以下の場合は回避性能が+2に下がります。

これを作った後、狩猟笛の「電電太鼓」を強化しようとドンドルマクエストの「高難度:ソウルフル☆ゴールド」に連続チャレンジすることになります。
「金剛角」狙いの角折りサブクリアでは使いませんでしたが、「怒髪天」狙いの討伐でこの装備を使用。
15分針(18分強)で捕獲クリアとなりました。
対ラージャン戦ではけっこう使いやすいです、スラッシュアックス。


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大老殿G1クエスト(やっと)全クリア。 

G1で残っていたクエストをクリアして、やっとクリアマークが付きました。

武器防具の作成に時間を割いていたせいもあるのですが、それにしても発売から一月半近く経ってのG1制覇。
自分でも「やっとか」という感じです。

とりあえず。
数日前から狩猟笛のみで、G1で残っていたクエスト「高難度:4本のハサミ撃ち!?」(ダイミョウザザミ原種、亜種)。「高難度:化け鮫達、釣り場に参上」(ザボアザギル原種×2)。「高難度:破られた静寂」(ドスイーオス、ケチャワチャ亜種→ガララアジャラ原種)。
そして「氷海の採取ツアー」
全て武器は狩猟笛「電電太鼓」(いい加減、最終強化しなきゃなぁこの武器……)と、

笛回避汎用G 1 見た目
笛回避汎用G 2 ステ

この装備で挑みました(写真ではパラミティコールになっていますが)。
斧系の装備にしろ、片手剣系の装備にしろ、そしてこの狩猟笛系の装備にしろ。
匠+回避性能が絡んでくる装備は、ほぼこの組み合わせに護石と装飾品の入れ替えでヴァリエーションを付けただけになってしまっています。
G級のKBTIT装備ですね、自分にとっての。

プレイ記録として。

まずは「高難度:4本のハサミ撃ち!?」(ダイミョウザザミ原種、亜種)。

とにかくヤツらの前に出ないで、側面および後ろから殴ることを心がけて望みました。
後ろ突進は、未だに予備動作もよくわかっておらず厄介でしたが、もうその被弾は仕方ないと諦めて。
自分強化、攻撃力強化、のけぞり無効を吹いた後は、ひたすらスタンプor後方攻撃(X+A)と右ぶんまわし(レバーニュートラルA)の繰り返しで、のけぞり無効が切れる前に「全旋律効果延長」を吹いておく、という、他の狩猟笛とは微妙に違う立ち回りで応戦しました。

最初に挑んだ時には、5分針程度で3乙してしまったのですが、その失敗のお陰でザザミの動きに少し慣れ、それでも手数不足のせいで最初に交戦していた亜種を捕獲するのに15分針。
原種を倒した時点では25分針でした。


そして「高難度:化け鮫達、釣り場に参上」(ザボアザギル原種×2)。
25分針(29分50秒位)かかって2頭とも捕獲でしたが、それまでは15分針を超えると集中力が切れていたのに、さすがにソロでの挑戦にも慣れてきたらしく、最後まで(自分なりに)納得できる動きで戦うことが出来ました。

注意したのは、突っ込み過ぎないこと。

なんというか、「敵を攻撃してからかわす」のではなく、「かわしてから敵を攻撃する」という感覚で動くと良い感じになる……という気がしました。
それでも、ザボアザギルの溜め動作からの一回転攻撃はかわしにくかった……。


G1最後の高難度クエストは「高難度:破られた静寂」(ドスイーオス、ケチャワチャ亜種→ガララアジャラ原種)。
最初はドスイーオスとケチャワチャ亜種で、最初はドスイーオスを無視して白猿をひたすら攻撃。
先日クリアした「落ち着きのない2頭組」ではケチャワチャ亜種に苦戦して、それをこのブログで報告した際、コメントにて「頭がウラガンキンのアゴより硬い」というアドバイスを貰っていたため、とにか頭を無視して尻を殴る戦法で行きました。
その御蔭でなんとか10分針時点でケチャワチャ亜種を討伐。
ドスイーオスにはさすがに苦戦すること無く、スタンも取って15分針時点で捕獲。

ガララアジャラには(予想通り)苦戦して、一乙の末、30分針時点で眠ったところを捕獲しました。
あの大迫力体当たりには、MH4の頃から苦渋を舐めさせられています。来るのがわかっているのにかわせない……。

とにかく、防御面では囲まれたら頭と尻尾の間を目掛けて前転すること。攻撃面では小さな後ろ脚を殴ることを心がけて戦っていました。


そしてG1最後のクエスト。
「氷海の採取ツアー」。
鉱石と骨の採取を主に行っていましたが。
いにしえの龍骨などが出るわけでもなく。
良い護石が出るわけでもなく。
4分程度で完全にスタミナが切れたため、モドリ玉で戻ってネコタクで帰りました。

ともかくこれでやっと勲章「白銀の勲章」をゲット。
あとはG2の残っているクエストをソロクリアして。
未だにクリアしていない師匠クエスト。
そしてG3の「モンスターハンター」にソロで挑んでみたいと思っています。

ちなみにG2で残っているのは。
「二を聞いて千刃を数えるも者」(セルレギオス2頭)。
「女帝の花道」(ゲネル・セルタスの捕獲)。
「獄狼竜、頂より下瞰す(かかん-す?)」(ジンオウガ亜種1頭)。
「激突する対双角」(ディアブロス原種、亜種)。
「地底火山の大乱闘」(テツカブラ亜種、リオレウス原種、グラビモス原種)
「高難度:黒き暴風に揺るる」(グラビモス亜種、ティガレックス亜種)

……結構やっかいなのが残っているなぁ……。
どの武器で行くかはその時その時で決めようと思いますが、基本的には狩猟笛で挑戦したいと思っています。
現在172時間。
200時間までにはG2全部と師匠くらいはクリアしたいけど、武器作りのためにオンラインに行ったりもしているから、ちょっとムリだろうなぁ。


category: MH4Gプレイ日記

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怒ク怒ミ装備幾つか。 

真打ちを発動させるためのテンプレ装備「怒ク怒ミ」。いくつかバリエーションを増やしてみました。

まずはランスガンス用真打装備。
槍系真打G 1 見た目
槍系真打G 2 ステ
槍系真打G 3 スキル詳細
ガンナー用の頭防具ミラアロマフェイスを仕様したため防御力にはやや不安があるものの、武器スロ[2]を使用してのガード性能+2と力の開放+2を実現させました。
剣士用ミラ頭では、力の開放のポイントが1少ないため、ガンナー用を使用しています。
また、上の真・黒滅龍槍のようなスロット[3]の武器の場合は、金剛珠[3]や爆師珠×3を使用してそれぞれ「不動」「ボマー」を発動させることも出来ます(ボマーは護石のポイントに依存しています)。
「力の開放」はスタミナ管理にも重要な影響を及ぼすため+2にこだわりました。


そして、今作MH4Gではまだほとんど担いでいない操虫棍用の怒ク怒ミ耳栓装備。
棍真打耳栓G 1 見た目
棍真打耳栓G 2 ステ
棍真打耳栓G 3 スキル詳細
護石は聴覚保護+5 ◯◯◯に本気珠[2]と[1]を搭載。
武器スロ ◯◯-には本気珠[2]を搭載しての「力の開放」+14なので、もうちょっとスキルには考慮の余地があります。
武器スロが[3]ならば珠の追加によって。または高級耳栓が要らない相手であれば、護石を入れ替えることによって「力の開放+2」が発動します。
しかし操虫棍に「力の開放」というスキルの組み合わせがそもそも微妙。
ならばいっそ力の解放を諦めて、武器スロ[2]と護石のスロット[3]を合わせて5スロスキルの「乗り名人」や「ボマー」でも発動させたほうがいいかなぁと思っています。
ただ、この場合だと武器スロが1以下の武器に持ち替えた時、スキル欄が3行になってしまう。
いや、それで全然ダメというわけではないのですが、個人的にはスキルは4行以上ないとなんか落ち着かないのです……。

今のところ、操虫棍はこのミラ武器以外に持っていないので、そこまで汎用性に拘る必要も無いのですが。

また。
それとは話が変わりますが。

作ったままほっぽらかしにしていたミラバルカン操虫棍「閻魔滅龍棍」。
この怒ク怒ミ装備【耳栓】を作るにあたって、最終まで強化してみました。

虫は「オスパータデゥーレ」。
猟虫攻撃&スタミナUP【大】 回復エキス効果UP【小】 強化エキス延長効果&会心攻撃
ステータスは。
パワー96 スタミナ114 スピード150。
属性値は全てゼロ。

はい。
ネット上にあった「猟虫の育て方」を忠実に守って、レシピ道理に育てたテンプレ虫です。虫のテンプレです。

まだ一回も使っていませんが、担ぐのがちょっと楽しみになってきました。


category: 装備紹介

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カウンター18000超え! 

閲覧カウンターが18000を超えました!

いつも見て頂いてありがとうございます。
多分、1000ヒット分では最短記録だと思う。

記事の内容はともかく、出来るだけ更新を頻繁にしていこうと思っています(=内容の無い文章を乱造しようと思っていますと同意かなw

これからもよろしくお願いします。

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大老殿のソロ狩猟。 

G1クエストでクリアしていないクエストにソロで挑んでみました。

……心が折れそうになる狩猟になりました……。

ソロ狩猟笛の練習とも思って、まずは「キノコ好きの緑毛獣にご用心1」に挑戦。
武器は電電太鼓。装備は先日紹介した怒ク怒ミ装備。
乙こそなかったものの、オナラを浴びせられまくって20分針かかってやっと討伐。
正直、イモートの消臭笛がなかったらクリアできたかどうか、というレベル。

失敗要因の一つは、ババコンガ亜種がキノコを食べる前に尻尾を破壊しよう、なんて考えたことが一つ。
もう一つは「手数を求め過ぎ」という、基本的ながら深刻な問題。
モンハンでよく言われる「“まだ行ける”はもう行けない」という基本を完全に忘れてしまったような、攻撃を焦って反撃を食らって、回復に時間がかかって手数を減らす、という悪い循環に陥っているように思いました。

無理にスタンプや連音攻撃を狙わずに、右と左のぶんまわしを主体に攻撃を組み治す必要があるなぁと改めて思いました。

次に挑んだのは「落ち着きのない2頭組」
ケチャワチャ亜種、原種との対戦ですが、ケチャワチャ亜種を倒した時点で20分針1乙という状況。
G1ですらこんなに時間がかかるのか……と、思って原種と対戦したら、これが25分針時点でクリア出来ました。
ちゃんとコヤシで分断しながら戦っていたはずだから、モンスター同士の相打ちダメージはあまりないはずで、原種と亜種でこんなに強さが違うのか、と、ちょっと唖然としました。


そして「ピンクのアイツを狩猟して」
フルフル亜種の狩猟なのですが。
これは狩猟笛ではなく、弓で行きました。フルフルは、ガード無しの近接で行く気が起きません(←練習という当初の目的を完全に忘れている)。

弓はもともとMHP3でも使っていて、今作でもそれなりにリハビリをして自信を回復していたし、何よりフルフルやネブラといった種はガンナーの的。

……などと考えて行って、3乙しました。
結構ほんきで凹みました。

20分針時点くらいまで、落ちること無く、しかし極限強化「攻撃」を施した絶衝弓でこんなに時間がかかるのか……と、考え始めた矢先に1乙。そして復帰するも25分針時点でに3乙しました。

結局、これもリハビリを始めていたランスで挑戦して20分針で討伐。
装備はガード強化装備見た目)。
写真では黒滅龍槍になっていますが、すでに真・黒滅龍槍に強化してあります。

そして今度は狩猟笛に装備を戻し。
「4本のハサミ撃ち」に挑戦。
ザザミ原種、亜種のクエストですが。
これを失敗。
ほとんど何もいいところ無く5分針くらいで3乙して、完全に心が折れてしまい、そのまま不貞寝してしまいました。

なんというか、本当にソロ狩猟のスキルが落ちている感じがします。


その後、ランスの練習と旅団ポイントを稼ぎにG級探索に行って、ディアブロス、イャンクック亜種、セルレギオス、バサルモス亜種、イビルジョーを狩猟。三乙しましたが、無事に15,000ポイント程度稼ぎました。
探索で、5匹狩猟したのは初めてではないだろうか。

そんなソロ狩猟の一日でした。


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真打、狩猟笛用装備 

先日作った怒ク怒ミ装備を使用して、狩猟笛用真打ち装備を作ってみました。

笛真打業物G 1 見た目
笛真打業物G 2 ステ
笛真打業物G 3 スキル詳細

頭防具は「業物」と「本気」のポイントが付く上にスロットが2個あるジンオウXヘルム。
狩猟笛に「力の開放」が必要な訳ではありませんが、怒天やミラ脚にポイントが付いているので発動させてみました。

あまり納刀しない狩猟笛の場合、業物はけっこう有用。
ただ、火力にポイントを置いているため、回避系スキルが付いていないのが、温くなってきてしまった自分のプレイヤースキル的にちょっと辛い部分。

笛吹き名人は護石のみでの発動なので、スタミナ急速回復(+6 ◯◯◯)を発動できる護石と交換すれば、ハンマーや双剣の火力装備として転用可能でもあります。
武器スロを使わないのも良し。

とりあえず、この装備で狩猟笛を使い、大老殿クエストで未クリアの物を、練習がてらにソロクリアしていってみようかと思っています。


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G級真打汎用装備 

G級真打汎用装備。その名は怒ク怒ミ(ドクドミ)。

銅に怒天ノ衣・真
腕にクジュラハトゥー
腰に怒天ノ帯・真
脚にミラアルマフット

以上の装備でスキル「真打」を発動させるテンプレ装備で、頭防具と護石の組み合わせによって多様なスキルを組み合わせることが出来ます。

このベースとなるドクドミ装備を作成しました。

苦労したのは、怒天ノ衣・天で使用する「堅牢な白銀の角」と、怒天ノ帯・天で使用する「羅刹の金剛角」。
奇しくも角ばかりが不足していました。

幸い、村クエで揃う素材だったので、ちょっとソロでモノブロス亜種と激昂ラージャンを狩っていました。

モノブロス亜種は、至極まっとうに真正面から狩猟。
武器はチャージアックス。
とにかく暴れている時には手を出さない事と、二回攻撃してくる突進に気をつけることなどを頭に入れて対戦。
以前、狩猟笛で戦った時には25分針(だったかな?)かかっていましたが、今回は軒並み15分針くらいで3連勝。
角も毎回折り、順調に「堅牢な白銀の角」を手に入れました。

G級激昂ラージャンの角は、罠を仕掛けてサブクエクリアでいいかもと思って、ランスで挑戦。

しかし、シビレ罠をしかけて角を一本折ったところまでは良かったのですが、その後に仕掛けた落とし穴が飛鳥文化アタックを食らって消えるという予想外の事態に。

自分のランス。
ラージャンの動きに付いて行けず攻撃の手数は低いけど、しかしガードは出来るためあまり攻撃を喰らわないというグダグダな技術。
じわじわとラージャンの角に打撃を集め、15分針くらいかけて角を完全破壊し、直後にサブクエクリアしました。

苦労の甲斐あってか一回で「羅刹の金剛角」が出てくれたので良かったのですが、やっぱりランスはまだまだリハビリが足りていません。

ともかくこれでドクドミ装備が完成。
仮組みで、ランス用装備(真打 ・ガード性能+2 ・ボマー ・力の開放+1 ・砥石使用高速化 頭は伝説Jハット。護石はガード性能+6 爆弾強化+5 ◯◯- 真・黒滅龍槍のスロット3を使用)。

操虫棍装備(高級耳栓 ・力の開放+1 ・真打ち ・砥石使用高速化 頭はリオソウルキャップ 護石は聴覚保護+5 底力-2 ◯◯◯  焔魔滅龍棍の◯◯-を使用。護石の変更によって高級耳栓→耳栓 力の解放+1→+2への変更が可能)
などを作ってみましたが、まだ未完成。

少なくとも操虫棍装備の頭はセレネXへ換装して完成予定です。
深淵の龍玉と交換するための背反する双逆鱗が足りません。

どうでもいいけど今作。
あまりレア素材に困ったことが無いというくらい引きがいいのですが。
この双逆鱗だけはまだ一つも拝んだことがありません。
このお陰で滞っている武器強化もいくつかあります。

とりあえず次は、高レベルのゴアマガラを回すことになるのだろうか。

また、操虫棍の装備も作り始めたので、持っている焔魔を強化しようと思っています。
流行りのオスパータデューレだかアムルマリキータだかを作ってみたいのですが、餌虫採集をサボっていたためまったく餌虫が足りません。

探索で旅団ポイントを溜めて折を見て竜人商人から餌虫を買うことも必要。

何にせよ、まだまだ武器作りの端緒に付いたばかりという気がします。
作っているのは、専用武装ではなく汎用武装ばかりだし。

ソロでの「モンスターハンター」クリアもしたいと思っていますが、なんかまだ挑戦する気になりません。


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ミラ武器いろいろ。 

武器種ごとの最初の一本として、よくミラ武器を作ります。
爆破属性のため何にでも担いで行きやすく、スロットも多めで切れ味も優秀なものが多いので。

ここまでで。

片手剣      : 真・黒滅龍剣
ランス      : 真・黒滅龍槍
ガンランス    : 焔魔滅龍銃槍
チャージアクス : 真・黒滅龍盾斧
操虫棍      : 焔魔滅龍棍
弓         : 破滅と災厄の紅蓮弓

と、作りました。
あとはスラッシュアックスと双剣が欲しいかなと思っています。

当然、ミラボレアスは結構な狩猟数(今のところ全体で32頭。うちG級紅龍がどれだけ含まれているのかが分からなくなっています)となりました。

だいたい野良パーティで狩りに行くのですが、普通だと4人で10~15分の間で狩るか、それとも3乙で失敗するか、というパターンが多いです。

自分の装備は片手剣「祀導神器【封解】」に、この装備の護石と珠を入れ替えて、龍属性攻撃強化+3 回避性能+2 暑さ無効 切れ味レベル+1 砥石使用高速化 を付けて臨んでいます。
龍属性攻撃940という偏った破壊力を発揮します。
暑さ無効が地味に使い良い。

パーティに操虫棍ハンターが一人二人居てくれると、乗りダウンが多くなって頭を安定して壊すことが出来ます。大体の場合は2回めのダウンで角が折れますね。
ミラバルカンの場合、頭に龍属性が80%入るとのことで、ダメージ的にもかなり美味しい。

ミラバルカンの頭のようなハンターが群がる場所では、自分の場合はとにかくダッシュ斬りから入ってSAが切れないうちにバックダッシュ→ダッシュ斬りのコンボになるように心がけています。
これならそうそうコカされる事がないから。これが一度でもSAを切ってしまうと、大体操虫棍のコンボに巻き込まれてorzな事になります。

先ほど、10~15分ほど3落ちせずに粘れれば勝てる、というような事を書きましたが。
先日、野良でミラハンターみたいなパーティが編成され、5分30秒くらいでミラバルカンクエストを回すような狩猟を経験しました。
操虫棍×2、大剣、そして自分の片手剣だったのですが、このパーティの場合だとこちらが落ちるような雰囲気もなく、ミラバルカンを殺戮していました。自分は一応、粉塵でパーティに貢献してた……かな?

実は操虫棍の人が一人途中で入れ替わっており、最初は7分位で回すようなパーティで、これでも「すげぇ」と思っていたのですが、入れ替わった人がやたら凄腕で、この入れ替わったHR999の操虫棍ハンターが入ってからさらにパーティが強化されていました。

最終パーティになってから数戦で部屋主さんが抜けて解散になったのですが、もう少し回してもらいたかったなぁ。

上で書いた滅龍武器は、まだひとつも極限強化していません。
昨日、ハンター鈴さまのチャットルームで遊ばせてもらい、その時に大極龍玉が3つ貯まりました。
さて。
何を、どう強化するか。
今まだ考え中です。


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ブログを見ていたいだている人たち。 

色々とありました。

今週最大……というかこのブログを書いていて最大の出来事かもしれない事として、3Gの時に初めてこのブログにコメントを下さったコバルトブルーさんと、実際に会う機会がありました。

……若くて高学歴で感じの良いイケメンさんでした……。
やべぇ、勝てる要素が一つもないわ~……。

何にせよ、会えたことは……それも、コバルトブルーさんから会う機会を作ってくれたことは本当に嬉しかったです。
松尾ジンギスカンの漬けダレのマトンを気に入っていてくれていれば幸いですw。


また、MH4の時にお世話になったフレンドさんから、ブログ経由で4G復帰のご連絡を頂きました。
実は、フレンド登録でその方がプレイしている事があったので、何回か部屋へ突撃しようとしていたのですが、毎回満員で参加することが出来ませんでした。
多分、チャンスがあればまたご一緒できると思いますので、チャットを含めてまたよろしくお願いします。

以前、教えて頂いたニンジャスレイヤーが、思っていた以上に人気が出てきましたね。
あのセリフ回しは、意外と3DSチャットの定型文に使えそうだと思っていたり……。


近いうちに、ツイッターも始めてみようかなぁと思っています。

色々と、今後共このブログをお願い致します。


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エピソードクエスト「発見! <超>最高のお面!」 

3Gのエピソードクエストをクリアして、看板娘のアイシャにルームサービスを頼めるようになりましたー。やった━━━━━━い!

第一のクエストは、カヤンバからの依頼であるババコンガの尻尾破壊。
倒してしまうとクエスト失敗。あくまで破壊がクリア条件という割と珍しいクエストでした。

で。
あの尻尾に、キノコの代わりにお面がくっついているのかとおもいきや。
くっついていたのはなんとチャチャ。

ババコンガがオナラをする度にギャーギャー騒いでいました(仕方がないw)。
こちらの武器はガンス。
とにかくひたすら尻尾に砲撃を当てます。
当然、チャチャも拡散Lv5(砲撃王付き)の砲撃を食らっているとは思うのですが、それに関しては何も言わず。
さすがグラン・ミラオス戦にまでついてくるような超有能オトモ。

クエスト自体はあっさりと終わったのですが、なかなかに楽しい演出でした。

そしてエピソード2。
今度はケチャワチャの原種、亜種の耳破壊。例によって、耳を破壊せずに狩ってしまってはクエスト失敗になるようです。
亜種の石頭に弾かれるのが嫌なので、武器は引き続きガンランス。砲撃主体で行きます。

最初に会ったのはケチャワチャ原種。
耳破壊までは特に問題なく終わったのですが、ここで色気を出して狩ってしまおうと思ったのが失敗のもと。
乱入してきた亜種と原種との乱戦になって、一乙。

その後はおとなしく、2頭をコヤシで分離しながら亜種の耳を壊しました。

最後のエピソード3。
大老殿に帰ってみると、チャチャとカヤンバの姿はなく、代わりにアイシャが居ました。
相変わらずのセリフ回しとテンションの高さ。さすがモガ村の看板娘。
どうもお面はアイシャが見つけていたみたいですが、奇面族の二人はそれを知らずに地底火山へと向かった模様。

奇面族を助けに地底火山へ行ったら、そこにはなんと恐竜化イビルジョーが。
……思うと、G級イビルジョーって集会所でやるとしたら、今のところこのクエストだけな気がします。
ある意味貴重なクエストかも。
そういえばMHP3でアイシャが依頼したと思われるクエストが合ったのですが、それもジョーのクエストだったような。

それはともかく。
久しぶりに使っているガンランスでは、苦手のイビルジョーを相手取るには役者不足かと思い、安定を求めてミラバルカンの片手剣を選択。
耐震をつけ忘れていきましたが、回避性能3が付いていると割りと気になりませんね、地震。

20分針くらいかかって倒して、エピソードクエストを終了しました。

これで。
やっとアイシャをルームサービスに呼ぶことが出来るようになりました。
ルームサービス アイシャ
ちなみに彼女が言っている「友達」とは、お嬢ことソフィアさんのこと。
ギルドガールの研修時代に意気投合して仲良くなったそうです。
その時の二人の合言葉は「ギッギネッブラ! ギッギネッブラ!」だったそうなのですが。

そういえばアイシャ、ギィギが美味しそうとか言っていたような。
だとしたら、お嬢とアイシャのモンスターへのアプローチって、愛情と食欲という似て非なるものなんじゃないかと思います。
まぁ自分は、ギィギをハンマーの縦1縦2で潰している時に「モチを食いたい」と思ったことがあるので、どちらかといえばアイシャよりかも知れません。

それにしても、チャチャとカヤンバが「最高のお面」をくれたのですが。
あれ、意外と苦労して手に入れたのに、そんなにあっさり渡してもらっていいものなのでしょうか。
いや、超最高のお面があればもう用済みなのかもしれないけど、しかしほら、想い入れとからそういうのは無いのかなぁ。
まぁ奇面族ってなんか意外とサバサバしていたような気もするし、旅に暮らしていたみたいだから、あまり物を貯めこむ生活はしないのかもしれません。

ともかく、コレでしばらくはルームサービスはアイシャに頼むことにします。
コノハさん、お疲れ様でしたー。またたまに頼むかもしれませんので( `・∀・´)ノヨロシク。


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モノブロス亜種の討伐。 

モノブロス亜種を捕獲して、ギルカのモンスター狩猟記録の最後の???を埋めました。

師匠からの挑戦状クリアが既に当たり前になっている昨今。
今更こんな記事を書いている辺り、いかに村クエをやっていないかということの証明ですが。
モノブロス亜種を捕獲クリアしました。

これでモンスター狩猟記録がやっと全部記載されました。

にしても、白いモノブロスはなかなかに格好良かったです。

武器は狩猟笛で挑戦。
カミナリ属性のラージャン狩猟笛「電電太鼓」を選択しました。
高い攻撃力に、モノブロスの弱点属性(だと思う)の雷。
そして攻撃力強化【大】とのけぞり無効、全旋律延長という殺戮音波兵器。

なのですが。

かなりの苦戦を強いられてしまいました。
結果から書くと、2乙30分針でなんとかかんとか捕獲。
とりあえず失敗しなかっただけ良かったかと。

とにかく暴れまくるモノブロス亜種相手に何も出来ずに被弾することが多く、閃光玉などで相手を止めようにも納刀する機会も少なく、手数の足りなさを痛感した一戦になりました。

また、モノブロスがよく鳴き、動きを止められることも多かった。
今思えば、むしろ弱点属性よりも聴覚保護があるかないかで武器を選べばよかったかもしれません。

終了後、村G級のモノブロス原種にガンランスで挑んだところ、15分針で討伐。
違うモンスターなのでなんとも言えないのが本当ですが、しかし、やはり自分の狩猟笛の手数不足、火力不足を実感しました。

ともかく、狩猟笛はまだまだ練習が足りません。
もうちょっと集中して使用、練習するべきかなぁと少し思いました。


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貫通弓装備、そしてランスガンス装備を作成 

貫通弓装備とランスガンス装備を作ってみました。

村クエを含め、クエストクリアよりも装備作りを優先してやっています。別に確信があっての装備作り優先というわけではなく、もうただ何となく欲しい装備を作っているという状態。
今のところ、ミラバルカンを倒すようになって、それで作る事が出来る武器の為に装備を作っている感じがあります。

ともかく。
対高難度ウカム相手に負けることが多かったので、そのためにちょっと貫通弓が使いたくなり、バルカン弓を作ってみました。
爆破属性の貫通弓でしたが、作ってみるとちょっと微妙な点もありました。
強撃ビンが使えればなぁ、と思います。

ただ、久しぶりに使った貫通弓。スキル「射法」の影響もあって、とんでもなく遠くから狙撃しても画面が揺れる(クリティカル距離である)という事にちょっと感動しました。

貫通汎用G 1 見た目
貫通汎用G 2 ステ
貫通汎用G 3 スキル詳細
ガルルガX胴は本当に優秀。
耳栓で十分な相手の場合は、護石に付いている防音珠【3】を達人珠【3】に付け替えることで達人を+2にすることが出来ます。攻撃力アップに比べて微妙と言われる達人ですが、もとより会心率が高いミラ弓との相性は良い……かな?


そして、ミラバルカンのガンスが一発生産できたので、それに合わせて作ってみたランスガンス兼用装備とガンス専用装備。
まずは砲撃持ちのガンス専用装備。
銃槍汎用G 1 見た目
銃槍汎用G 2 ステ
銃槍汎用G 3 スキル詳細
スキル構成にはけっこう苦労しました。
武器スロ無しの場合は「砲術師」、武器スロ1で「砲術王」、そして武器スロが3つだと「砲術マスター」を発動させることが出来ます。
MH4の後期には、ガンスは切れ味青色運用でもいいのではないかと思い、切れ味+1に拘らない装備を組んでいましたが、切れ味が紫まで伸びるG級ではやはり匠が必須。精神的に必須。
装備の見た目は微妙ですね……。
せめて脚のエンプレスXか胴のカイザーXがもっとおとなしい色だったまだマシだったと思うのですが、上半身下半身とも相手に合わせる気がない原色の赤と青。……この古龍夫婦の仲は大丈夫なのだろうか。
まぁスキル面ではそれなりに満足しているので良しとします。


そしてガード強化が必要な時に付けるランスガンス兼用の汎用装備。槍系ガ強G 1 見た目
槍系ガ強G 2 ステ
槍系ガ強G 3 スキル詳細
こちらは見た目がお気に入りのガード強化装備。
武器スロ1が必須ですが、ランスガンスともに主要な武器にはたいていスロットがあるのであまり問題にならないのではないかと思っています。
ガード強化は珠で発動させているので、ガード強化を外して他のスキルを発動させることも可能ですが、ポイントやスロットの関係から達人くらいしか有効なスキルはありません。
しかし、武器スロ3を持つ真・黒龍滅槍ならば達人+2まで発動させることが可能になり、武器の会心率と合わせて45%まで(推測)引き上げることが出来ます。
真・黒滅龍槍はまだ作成中。またミラバルカンをオンラインで狩って来ようかと思っています。


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作成装備の中間発表 弓 

100時間くらいまでに作った武装や武器の発表。
弓でとりあえず最後になります。

まずは連射弓装備。
連射弓汎用G ステ
連射弓汎用G 見た目
スタミナ急速回復付きの汎用装備です。スキル、見た目ともにお気に入り。
今作でもティガ弓が物理的に強く。もう圧倒的に物理的に強く。
攻撃力アップ系のこの装備が使いやすいです。やっぱり連射弓こそが弓の基本。
攻撃力アップの代わりに、破壊王や金剛体などを付けることも可能。
ウカムのアゴが欲しかった時は、破壊王を付けて顎ばかり狙っていました。



次は拡散弓装備。
拡散汎用G 2 ステータス
拡散汎用G 1 見た目
高木ブー カミナリ様的な見た目の拡散弓装備。
クリティカル距離が近く、ガンナーとしてはかなり敵に接近せねばならないので回避性能を重点に考えて組んでみました。
スタミナ急速回復を付けたかったけど、回避性能とは相克するので難しかった。
強走薬を使えばいいだけの話なのですが、消耗品をあまり消耗したくないという貧乏性が……。


そして増弾用装備。まだ脚が未完成で、そのうちカブラXに換装しようと思っています。
増弾汎用G 2 ステ
増弾汎用G 1 見た目
未完成だけにまだ殆ど使っていません。
ただ、レギオン弓は、ステータス的には優秀だけれども要増弾は重い……。
ティガ弓がある以上、あまりこの武器は使わないかも、と思っています。


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古文書をすべて解読。 

先日、対ミラバルカン戦(野良部屋)で、ついに古文書をすべて解読し、クエスト「モンスターハンター」が出現しました。

そこで一つ思ったこと。

最近の自分。
ヌルいんじゃないか。

3Gの時の、仲間が居なかったからとはいえ、激硬のアルバを1戦30~40分かけて回していた(しかも成功率60%くらいだった)あの頃の根性を。
勝てない相手、クリアできないクエストに、装備や戦略を工夫して、やっと狩った時のあの達成感を(しかしママトトスとジョジョブラキには最後まで勝てなかった)。

私は忘れているのではないか。

いや、オンラインが悪いのではない。
仲間ができ、チャット部屋にも参加させてもらい。
それはモンハンならではの楽しさが詰まっている。

しかし。
やはりモンハン最大の栄光と達成感は、ソロで難易度の高いクエストをクリアしたときにこそ味わえるのではないか。
オンラインの快適さに、私は溺れていたのではないか。

そんなことを、思いました。

よし。
やろう。

クエスト「モンスターハンター」
ソロで挑戦。

……。
とりあえずそれ用の装備の作製をして。
そして気が向いた時に!

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発売から一ヶ月。 

祝! 発売一ヶ月。

ギルドカードは100時間超えの時にUPし、間隔は短いのですが、改めて発売一ヶ月の時点のギルカをUPしようと思います。

発売一ヶ月 ギルカ 上画面


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装備作成の中間発表 チャージアックス 

100時間前後で出来た装備の報告。
今回はチャージアックスの装備を紹介します。

盾斧榴弾G 1 正面
盾斧榴弾G 3 ステ

匠と居合術【力】、そして回避性能を組み込んだ汎用装備。
護石などの変更によって、回避性能を無くして攻撃力強化【超】にすることなども出来ます。


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エピソードクエスト「極秘指令16010」をクリア。 

ネコートさんのエピソードクエスト「極秘指令16010」をクリアしました。

クエストは、①ガルルガ一頭 ②アカムトルム ③ウカムルバス
それぞれの狩猟。
全て上位なので、G級で固めた装備ならば問題ないのですが。
しかしネコートさんが、アカムトルムとウカムルバスに関しては15分針で片付けろ、という無茶ぶりをしてきます。

ガルルガとアカムトルムは狩猟笛で挑戦。
ガルルガは麻痺狩猟笛「パラミティコール」で特に問題なく成功。
アカムは、龍属性の「The グレゴリア」で残り時間1分40秒程度に追い込まれながらも一回目で成功。

問題はウカムルバスでした。

狩猟笛では火力が足りなくなると困ると思い、弓で挑戦。
装備は。
連射汎用G 1 見た目
連射汎用G 2 ステ
以前の画像なので「衝弓【虎穿】改」になっていますが、実際にはその最終強化である「絶衝弓【虎翼】」に、さらに極限強化「攻撃」を施したものを使用。
攻撃力は432。
圧倒的な物理火力を誇る連射弓です。

意気揚々と一回目の挑戦。
失敗。
時間切れでした。

慎重になって二回目の挑戦。
失敗。
残り十秒になった時点でサブクリア達成で逃げました。

時間を置いて三回目の挑戦。
失敗。
残り数秒でサブターゲットクリアをしようとしたら、間違ってリタイアをしそうになり、慌てている間に時間切れ。

四回目の挑戦。
失敗。
ネコートさんのコメントが、ウカムルバスのダメージと連動していることに気づきます。
どうでもいいけど、ネコートさん、焦ると語尾のニャを取り忘れるのがちょっと萌える。

そして五回目の挑戦。
成功。
残り時間1分40秒程度でのクリアでした。

失敗した時にネットの情報を見ると、みんな結構ゼロ分針とか5分針とかいう書き込みがあり、なんか時間切れで失敗する自分が凄く「ゆうた」のように思えて割りと本気で凹みました。

途中で武器を片手剣にでも替えてみようかとも思いましたが、ここでの装備変更は逃げであるというよくわからない意地が発動して、上記の装備を替えること無く。

しかし貫通弓が欲しいなぁとか思ったり、なぜだか途中でミラバルカンの操虫棍を作ったりしていました。

失敗しながらちょっと戦略を練り、頭が遠い場合は無理に狙わず、2番めにダメージの通りがいい(調べた)尻尾に当てて手数を稼ぐようにしました。

そして、潜行突進がかなりの確率でかわせるようにもなりました。

潜る直前まで尻尾に攻撃を打ち込み、完全に潜ってから武器をしまって。

地中からウカムが姿を現したら、まず左右どちらかに移動してウカムを誘導し、ある程度ウカムの軌道がそれたら逆方向へ走り、真横に逃げるのではなくウカムの側面を尻尾側に抜けるように移動すると、かなりの確率でかわせるようになりました。

ウカムが潜行して割っている氷のエフェクトには当たり判定がないらしく、見た目以上に近づいてもウカム本体に触れなければダメージを食らうことはありません。氷塊は当たるも八卦の世界。しかしある程度以上ウカムに近づいていると、あまり当たらない印象がありました。

一度ウカムの尻尾側まで移動してしまえば、あとは回復薬を飲もうがビンを調合しようが自由。態勢を立て直すチャンスが出来ます。

久しぶりに、クリアの達成感を味わえるクエストでした。

どうでもいいけど、イモートを雇用するためにオトモの枠を一つ空けなければならず、初めてオトモを一人解雇しました。ムービー付きで。
エピソードクエストをクリアする度にルームサービスの女の子が増えるのだろうなぁと思っていたので、その点ではちょっと残念と思っていたりします。


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作成武装の中間発表 片手剣 

昨日の狩猟笛に引き続き、ここまでに作成した片手剣の武器防具などを紹介させてもらいます。

片手剣 装備見た目
片手剣 装備 ステ
片手剣 状態装備 ステ

片手剣の防具は二種類。
攻撃力UPをつけた汎用装備と、状態異常攻撃をつけた装備の二種類を作っています。
作っていますというか、昨日アップした狩猟笛装備の護石と珠を組み替えただけなのですが。

以下、武器を紹介していきます。


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カウンター17000超え! 

閲覧カウンターが17000を超えました。

ここのところ、毎日100前後も伸びているカウンター。
本当にありがとうございます。

見てもらえているということが、かなりのモチベーションになります。
ていうか、自分でも分かりやすいというか、カウンターが伸び始めてから記事の数が多くなってます。

プレイ記録を付けているだけのようなブログですが、これからもよろしくお願いします。

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ここまでに作った武器防具。 

プレイ時間100時間を超えましたが、とりあえずここまでに作った武装を紹介していこうかと思います。

まずは狩猟笛。
笛回避汎用G 1 見た目
笛回避汎用G 2 ステ

今までは面倒くさくてしていなかった画像処理を、GIMPで処理して「見た目」の画像と「ステータス」の画像を統合したりしようと思っていましたが、今つかっているコア2デュオノートが想像以上に非力で、画像処理を使用としたらフリーズしてしまう……。
ので、いつもどおり、撮ったままの画像を垂れ流していきます。
……実家においてあるメインPCなら画像処理程度余裕なんだけどなぁ……。

とりあえず。長くなりそうなので記事を分けます。


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初・G級紅龍撃破! 

G級のミラボレアス(ミラバルカン)を倒しました。もちろんソロではなくオンラインで。

フレンドの402SPさんとその相方の二人。そして自分の4人でG級ミラバルカンをはじめ未クリアクエストを幾つか攻略していました。

自分の未クリアクエストで攻略したのは、「高何度:鎧袖一触」「対炎王龍防衛作戦」「来たれ破滅の関よ」。
そして失敗したのは「白銀の地は崩壊す」。

G級ミラバルカンは、自分は狩猟笛で挑戦。
貼ったのは自分ではなかったのですが、ちょうどその直前にクリアした「対炎王龍防衛作戦」で古文書【紅】を解読して、自分にもこのクエストが出ていた、グッドなタイミングでの挑戦になりました。

武器はパラミティコール。
麻痺属性が効くのかどうか……と、思いながらも、他に良い狩猟笛も持っていないし、また攻撃力強化【大】と聴覚保護の有効性で選択。

実は、最初の挑戦では3乙も覚悟と思って行ったのですが。

狩猟は実に淡々と進み、特に誰も落ちること無く、かかった時間は忘れましたが特に問題なく討伐してしまいました。
もっともっと苦戦すると思っていただけに、ちょっと意外。
しかも、一回だけでしたが、麻痺も取ることが出来ました。

苦戦したのは高何度のウカムルバス。
三回挑戦して、三回失敗しました。

とにかく自分が開幕で乙る。
開始5秒で乙る。

結局、3回挑戦して合計5回くらい(多分)乙りました。

開幕で乙った後は意外と安定するのですが、結局ある程度の後、自分かあるいは他の誰かが落ちてしまって、結局この日は一回もクリア出来ませんでした。

とにかく事故死が多いです。
開幕で乙るのは基本的にあのアカム・バタフライを避けきれずに食らってしまってなのですが。
それ以外は落ちてくる氷塊に当たって、一撃で死ぬか、消散剤が間に合わずに死ぬか、という感じでした。

なんというか。
クエストを回して、自分の分はクリアしてもらって。
しかし402SPさんの貼っていた高難度ウカムルバスは全滅という。
ほんと。
ごめんなさい。


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(自分は実はクリア済みとは、とてもではないけど言い出せませんでした……。

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