モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

モンスターハンター4を振り返って……@2013年12月 

ブログのカウンターが7000を廻り、プレイ時間は400時間、ハンターランクは200を超えた2013年の12月。

この月に、それまで倒していなかったミラボレアスを打倒し、ギルカでのすべてのモンスターが埋まりました。
また、村、集会所ほとんどのクエストをクリアしたのもこの頃。
防具を作り、スキルを試行錯誤しながら、ギルドクエストにのめり込んでいきます。

また、「妹の旦那さん」と一緒に闘技場クエストを連戦していた思い出もあります。

特殊な思い出としては、とあるフレンドさんの所に行ったところ、自分と二人っきりになってひたすらチャットをしていたことがありました。
フレンドさんはその時、自分で部屋を立てて、鍵をかけて、さぁ人を募集しようか、といったところだったらしく、新たに人が入ってこない状況。
そこでひたすら、2時間位は3DSでチャットしていました。
色々と教えてもらったり、こんなハンターがいた、こんなクエストがあった、と楽しい時間を過ごしたのですが。
人が入ってこない、狩りに行かない部屋で話しているのには、なぜだか非常に強い非現実感を感じていました。
その時の記事がこちら

また、この頃もっとも発掘に熱を入れていたのがガンランスでした。
妹の旦那さんが生粋のガンランサーで、よくその人と一緒に狩りに行っていたため、多種多様のガンランスを手に入れていました。
この頃に手に入れたガンランスには、今でも主力武器として使っているものがあります。
変換 ~ IMGP0916
変換 ~ IMGP0917

その内の一本がこれ。
攻撃力は最高倍率の529。麻痺属性で、砲撃は使いやすい通常型。
切れ味が素で短い白、切れ味+1で長い白。スロットが無いことを除けば非常にレベルの高いシルバールーク。
色は紫で残念ながら発光は無し。見た目にはかなり地味です。が、非常に気に入っている一本です。

変換 ~ IMGP0920
変換 ~ IMGP0921

そしてもう一本、毒属性のスロ3ジェネラルパルド。色は毒々しい紫発光。
切れ味が残念なために、最初は上の麻痺ルークばかり使っていましたが、ずっと後に「ガンランスは青色運用でもいいや」と思い直してからは、その長い青とスロット数を活かして主役の座に踊り出ることになります。
12月時点ではLv2でしたが、長い付き合いになった一本です。

とにかく、ランスガンランスの装備マイリストは変遷に変遷を重ねていました。
その最初になるのがこの月に作った装備でした。

また、ランスガンス系だけではなく、この月はいろいろな武器種ごとの装備マイリストの作成に明け暮れていました。
ボウガン、弓、スラッシュアックス、操虫棍と、この月の記事を見ると、とにかく組んでは消し、組んでは消しの繰り返し。
この月に記事で紹介している装備のうち、生き残ったのはラギア系で作った弓装備と、リベリオンメイルとジンオウUヘルムで作った真打ち、砥石、回避性能の火力片手剣用装備。
そして剛弾を発動させている「繚乱の対弩」専用装備くらい。
特に、いっぱい載せていたランスガンス系装備は、現在では見事に一つも生き残っていませんでした。

後に作ることになる伝説JハットやEXインゴットヘルム。そしてこれも後に入手することになる砲術+12スロット1の神秘の護石。さらに後の意識改革によって生まれる「ガンスは青色運用でも可」という認識。
それらが揃うまでは、ランスガンス系装備は迷走を続けることになります。

後から見ると不完全な装備のマイリストでしたが、当時はけっこう満足していて、マイリストも完成し始めているし、やることが一段落ついた、という意識を持ち始めます。
そこでこの月の後半から、モンハンのやりこみ要素である「勲章集め」を意識したプレイをし始めるようになります。
その動きのうちの一つが、「妹の旦那さん」との闘技場クエスト挑戦。
先月から少しづつやっていたのですが、この頃から本格的にSランクを取りに行くようになります。
覚えているのは、とにかくティガが辛かったこと。
そして悔しいのは、今現在でも、ジンオウガ亜種とリオス夫妻クエストでSランクをとれていない事……。
(最近、「妹の旦那」さんが転勤で遠くへ行ってしまい(それほど長期での転勤ではないようなので、今のところ単身……)、ちょっと闘技場クエストの全Sクリアはあきらめ気味です。)

12月のメインイベント、大晦日。
「妹の旦那」さんとモンハンをやりつつ年が暮れていったのも、今となってはいい思い出です。
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category: MH4プレイ日記

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年11月 その2 キリン亜種睡眠爆破で発掘 

この月のプレイは、ともかくキリン亜種睡眠爆破プレイに尽きます。

先月まで未対戦だったキリン亜種。
11月末の狩猟数は110匹に達していました。

特に覚えているのは、最初に行った睡眠爆破の野良パーティ。
狩猟はじめではぜんぜん上手く行かなかったのが、回を重ねる度に上手くなっていき、最終的にはタイムアタックのような狩猟になっていきました。
一期一会で会ったきりのパーティなのに、そのチームワークはまるで長年付き添った仲間のようだったのを覚えています。
とにかくチャットすら殆どせず、行動だけであそこまで人間分かり合えるものなのだと感動した記憶があります。

ちなみにその時の記事
アドレスを見る限り、ちょうど100個まえの記事になるみたい。

そんな経験を経て、狩りに狩ったキリン亜種。
お陰で、今でも使っている狩猟笛を二本、発掘することが出来ました。

狩猟笛は、
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白が短く、スロットも実質ゼロですが、攻撃力が高く、麻痺属性、旋律も比較的使いやすい、レア7狩猟笛。
ピンク発光ゴルトリコーダー。

そして
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同じく切れ味白が短く、旋律も攻撃力強化【大】くらいしか無いものの、それゆえにむしろ使いやすかったりするグリーン発光ゴルトリコーダー。この時点では、武器スロ無しで匠と回避+2の狩猟笛装備を作っていたため、主力狩猟笛はピンクリコーダーだったのですが、グリーンリコーダーのスロット2は、後々に作る狩猟笛装備で重要になってきます。

HRも130を超え、MH4ライフもかなり充実してきた2013年11月。
でもまだこの時点ではミラボレアスと未対戦だったりもする、そんな月でした。

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年11月 その1 動画作成とかモンハンフェスタとか。 

ゲームプレイでは、プレイ時間300時間を超え、本格的な発掘武器の発掘を始め、先月までは戦ったことのなかったキリン亜種をひたすら爆殺。狩猟笛などでは、2014年9月現在でも使用している発掘武器を掘り当てたりしていました。そんな発売から2ヶ月目の2013年11月。

この月も色々と動きがありました。

まず先月、撮らせていただいた動画を編集、UPを始めます。
しかしこの作業、遅々として進まず、結局は次の年の1月までかかってしまいます。
なのに。
そんな状況なのに、第二回目のゲフィオンの部屋、などと銘打って、新たに動画を撮る私。
これが結局、編集の途中で挫折してしまいます。
参加してくださった皆様に、本当に申し訳なく思います。
本当にごめんなさい。

動画関連以外にも、この月には大きなイベントがありました。
モンハンフェスタ2013 in 札幌

出不精の自分が、珍しく遠出して、イベントに参加してきました。もちろんお独り様で。
印象に残っているのは、ファンの年齢層の高さと、意外なくらい多かった女性ハンター。

ゲームをする層といえば、個人的には小中学生が中心というイメージがあるのですが(古い考えなのだろうけど)、会場の多くは大学生以上。社会人くらいの人が多かったように思いました。もちろん、小中学生もいたのですが、割合としては全体の一割も居たかいないかくらいのイメージがあります。

また、女性ハンターの多さも、個人的には意外でした。
全体の4割弱くらいは女性だったような……。まぁ彼氏に連れられてきた人もいるのでしょうが。
物品販売コーナーへ行く行列に並んだ時、自分の前のグループに至っては、女性3~4人に男性一人。
話しているのを聞くともなしに聞いていましたが、どうも同じ会社の同僚のよう。
羨ましいなぁ。

イベントとして今も覚えているのは、金管楽器四重奏による生演奏。
あまり、生で音楽を聞くことがないので、余計に衝撃的だったのですが、これは本当に良かった。
聞きながら、ガチで鳥肌が立っていたのを覚えています。

モンフェス体験記事も書いていたのですが……じつは何回かに分けて書いて……その最終回を書いていません。
……本当に中途半端すぎだ、自分……。

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年10月 その3 ゲームの進捗状況とか動画作成とか。 

この月の後半にはプレイ時間が200時間を超え、ハンターランクも100になりました。
そして月末ギリギリでブログのカウンターも6000に達します。

ブログのカウンターはこの頃が一番伸びが良かったかな? さすがにMH4発売直後。
攻略情報を載せているわけでもなく、ただ自分のプレイをやたら長文で書き散らしているだけのブログだというのに、本当に見てくれている人に感謝です。

ハンターランク100直後の武器使用回数はこんな感じ。

最初の目標だった「ライトボウガンの使用」をなんとか頑張ろうとしているけど頑張りきれない感じでしょうか。

この時点で倒していないのはキリン亜種とミラボレアス。
キリン亜種は、他人からクエストを貰ってはいたのだけど、まだ自分でギルクエを獲得できておらず、なんとなく未挑戦。
ミラボレアスも、キリン亜種を倒してからと思っていたので未挑戦。

探索クエストで、リオレウス亜種を狩っても狩ってもキリン亜種ギルクエが出なかったという覚えがあります。
あとで知ったのですが、何かクリアしなければキリン亜種は出なかったとかなんとか。ちょっとうろ覚えですが、そのためにこの時点での探索青レウス狩りは徒労でしかなかったはずでした。

村クエも順調に進めて、この月に「団長の挑戦状」もクリア。
何回か失敗した後の挑戦で、ラージャンで2乙し、シャガルをヒィヒィ言いながらやっと倒した覚えがあります。

そして、この月のある意味でのメインイベント。

それが動画の作成。

前作、3Gではソロで狩猟笛動画を作っていたのですが、2013年のゴールデンウィーク頃には挫折してエタっていました。一応、グラン・ミラオスを倒すところまでは撮りためていたのですが、編集とUPはラギアクルスを撃退したあたりで(永遠に)止まっていました。

それに懲りず。
性懲りもなく動画の作成に踏み出したワタシ。

しかも今度は、ソロではなく人を招いての動画作成。
「ゲフィオンの部屋」と銘打って、参加を募りました。

応募はこの記事で。
結果報告はこの記事で行っています。

動画のUPは11月から、次の年の1月までかかってしまいました。
動画を撮った時の狩猟は非常に楽しく、いまでも結構鮮明に覚えています。
特にクーラードリンクを忘れた時に参加いただいたBiscuit様が身を呈して渡してくれたことなど、ホントに忘れられません。

動画を編集しているのも割りとノリノリで楽しかったですし、動画編集ソフトの使い方を覚えていく過程は面白かったと思うのですが。
出来るまでに異常に時間がかかり、出来上がったものを見るに……狩猟内容はともかく、編集の仕方がキモかったりで。
なんかホントすみません。
どうも自分は動画作成のセンスが無いな、とやっと気付き始めたのがこの時のような……。

それでも、MH4を一番楽しんでいたのはこの時期だったかなとも思います。
いや、今でも十分に楽しんでいるのですが、やはりゲームを進め、環境を作り上げていく時期の楽しさは、やはり別格のものがあったように思える、そんな2013年10月でした。

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年10月 その2 ギルクエ(プラス面)とか作った装備とか。 

さっきは改造というギルクエのマイナス面の部分を記事にしていましたが、2013年10月は、自分がギルクエを本格的に始めた月でもあります。

きっかけは、今でもフレンドとしてよく遊んでくださる「M」さんと、野良で偶然知り合ったことにあります。

あ、ちょっと話が逸れますが。ハンターネームの取り扱いに関して。
このブログでは、動画に出ていただいたとか、コメントで名乗られたといった理由で、ブログ内でハンターネームが出た人の場合は文章でもハンターネームを使って呼称させてもらっていますが、ゲームの中だけでのお付き合いの方は基本的に「仮名」で呼称させてもらっています。
特に意味があるわけではないのですが、何かあった時に責任を負いたくないので……←なんかもう小役人的発想。

それはともかく。

「妹の旦那」さん(仮名)と共に狩りをしていた時、野良で偶然「M」さんと知り合い、よくチャットもする方で、この人なら改造クエストはやらないだろうと思い、その時に初めて高レベルのギルドクエストを体験させてもらいました。
覚えているのはレベル80代のシャガルマガラで、初めてやった時レアだったかな? とにかく獲得アイテム欄の一列がずらっと歴戦武器で埋まった記憶があります。

もちろん、今となっては歴戦武器ではあまり嬉しくないのですが(オイ)、当時はオンラインでギルクエをほとんどしていなかった時期。けっこう興奮したのを覚えています。

ちなみにその時の記事です。

「M」さんとはその時にフレンド登録をしてもらい、一時期あまり会わないこともありましたが、今でもよく狩りをご一緒してもらっています。先日リンクしてもらった「ハンター鈴」様の「ハンター鈴のモンハン大好き!」のチャットルームに誘っていくれたのもこの方でした。あの日、野良で偶然知り合ったということが、後に色々と繋がっていくものだと、しみじみありがたく思います。

また、この頃に自力でハンマー/狩猟笛のシャガルギルクエを獲得したのですが。
当時も今も、自分で部屋を建てるということがあまりなく(たまにはある)、だいたい野良では他の部屋主さんに寄生しているので、自分のクエストを育てることができず、ずっと登録クエストの肥やしとなってたのですが。
この間、良いハンマーを発掘しようと頑張って、一年(弱)越しでLv100まで上げることが出来ました。
自分のデータでは最古参のギルクエで、良いハンマーが手に入った今、必要性はあまり無くなってきたのですが、消すに消せない思い出のギルクエになっています。

ギルクエ以外でも、この月は色々と発展がありました。
例えば、今でも使っている、あるいは現在の装備のマイリストの原型になったような兵装が色々と出来てきています。

もっとも完成度が高かったのが狩猟笛回避装備。今でも同じ形で使っています。
スキルはこんな感じ。現在ではより良いお守りを掘ったお陰で、回避性能が+2になり、武器も発掘武器になっています。

ラギア装備を用いた弓装備
アカムとミズハ頭の匠耳栓装備
アジダルや死束用の特殊攻撃装備
などは、お守りのチェンジや多少のマイナーチェンジなどをしていますが、今でもほぼ同じ形で使っています。

今作ではメインで使っている片手剣の回避用装備も、この頃はこんな感じ
スキルはこれ。
現在使っている装備(腕がユクモ・天 足がフィリアグリーブ 武器スロを1使って回避性能+1 精霊の加護 砥石使用高速化 切れ味レベル+1)の原型にはなっていますが、この頃はまだ発展途上です。後に回避性能+6 スロット2という護石を得るまではこの装備で行っていたと思います。
過去の記事を見ると、この装備でLv78クシャルダオラをソロ30分くらいで狩っていたとか。

また、刀匠発動を目指したミニスカ装備なんかも作っています。
この記事ではノリノリのやたらテンションを上げて作っていますが、後にリベリオンメイルとクロムメタルコイルのロングスカート装備に駆逐されていってしまいますね。

それ以外にも消えていった装備は多数。
こんなヘビィ用装備とか、こんなライト用装備とか。


ボウガン系は今も昔も使ってみたいと思ってはいるのですが、やっぱりちょっと難しいですね。
弓ならばそれなりに使える自信もあるのですが……。

とりあえず長くなったので、この辺りで記事をわけます。

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年10月 その1 ギルクエ(マイナス面)とか。 

発売から一ヶ月が経ち、売上も300万本を突破した2013年の10月。
このブログも立ち上げから一年が経過し、カウンターが5000台に乗った月でもありました。

モンハン3Gの時のような、バグや変なフラグ管理に悩まされることはほとんどありませんでしたが、この頃からギルドクエストの改造問題が深刻化していく時期でもありました。

また、「ゆうた」という言葉もこの頃から言われ始めていたと思います。
3Gでは、未熟なハンターのことを、自虐自称も含めて「ふんたー」と呼んでいましたが(変態なハンターのことを「ヘンター」とも……)、MH4ではゆうたが一般的になっていきましたね。

どちらも、3DSで、手軽にオンラインが出来ることによる文化が生み出した事象だったと思います。
自分は、野良パーティでは求めるレベルも低いせいか、「ゆうた」だろうが「ふんたー」だろうが「へんたー」だろうが、技術が低くてもあまり問題とは思わず、よほどマナーが悪い人と当たらない限り、とりあえずある程度楽しめれば別に良いと考えていて、たまにすごく楽しいパーティに当たれば儲けもの、くらいのスタンスでオンラインプレイをしています。

しかし改造の方には嫌悪感があり、この頃まではそれが嫌であまりオンラインでのギルドクエストを行っていませんでした。

こんな事があったのを覚えています。

まず、自分と「妹の旦那」さんでオンラインプレイをしていて、そこに二人ほど野良プレイヤーが入ってきて、一緒に「恐怖と暴動の2頭狩り」(裸ジョー2頭闘技場)に行った時のこと。
それまで二人で挑戦して失敗していたクエで、もう無理だろうと思っていたけれど、4人で煙玉を使いまくってなんとかクリア。かなりの達成感を感じていたのですが。
その直後、野良ハンターさんの一人がジョーのギルクエが無いかと聞いてきます。
それは100%改造だぞ、とチャットしようと思ったら、もう一人の野良ハンターさんが「持っている」との答え。
かかわり合いになりたくなくなったので「妹の旦那」さんには携帯のメールで改造クエであることを伝え、3DSをそっ閉じしました。

前半が良かっただけに、余計に残念に感じたのをよく覚えています。
ちなみにその時の記事です。

カプコンが改造に対して対策を施し、改造ギルクエ問題がある程度おさまるのはもう少し先のことになります。

主題を詰め込んでも文章が無駄に長くなるだけなので、とりあえずこの記事はここまでにします。

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モンスターハンター4を振り返って……@2013年9月 

発売月である2013年9月。
2週間強で100時間を突破するくらい、モンハンをやりまくっていました。

下位では、装備はある程度しか作らず、スキルなどにこだわるのは上位になってからでいいだろうと思っていましたが、シャガルマガラを倒した後、下位の装備でも匠のポイントが付く装備があることを知り、こんな装備なんかを作っていました。
見た目はこっち。

この時作ったフィリアグリーブ(下位シャガルマガラの足装備)は、匠が+3ポイント、スロットが2という優秀な装備で、今でもマイリストによってはこれを使っている物があります。匠+2ポイント、スロット3のゾディアスグリーブではあずましくない場合もあるんですよね。

この月の狩猟でよく覚えているのは、ハンターランクを5から6に上げるときの野良パーティ。
稀にある……というより、稀にしか無い「非常に居心地の良い野良パーティ」を初めて体験しました。

その時の記事です。

自分をモンスターハンターに薦めた人の一人である「妹の旦那」さんやその友達ともパーティプレイを楽しみました。

この頃は、片手剣と狩猟笛、操虫昆ばかり使っていたようです。
本当は、操虫昆はソロ専のファーストキャラ「ローゲ」君で使おうと思っていたのですが、新しいもの好きの誘惑に耐え切れず使っていました。そしてローゲ君はもうこのころ既にほとんどロードされていなかった……。

また、今回は今まで使っていなかったライトボウガンを使おうと思っていたのですが、結局使わずに終わっています。

月の末には、最終強化武器もちらほらと出来始め、防具でもアカムのあにき装備などを作っていました。

そしてちょうど月末。
プレイ時間99時間位で、あとはアマ・ダマデュラを倒せばハンターランク開放という状態で。
開放くらいはソロで行こうか、それともオンラインを頼もうかと迷っていた時。
偶然、前述の妹の旦那さんがフレンド登録で飛んできてくれたので、結局その援助を得てオンラインでランク開放。

上位昇格38時間くらい。
ハンターランク開放99時間台。
解放直後のハンターランクは41でした。

このころは、まだギルクエは殆どやっていません。
巷では改造クエストとその悪影響が取り沙汰されており、また自分自身「発掘武器」というものが良く分かっていなかったためでもあります。

ギルクエを本格的にやるのは、次の10月。
今でもフレンドとして、狩猟によく一緒に行ってもらうMさん(チャットルームに誘ってくれたのもこの方)と野良で知り合った時からになります。

まだシャガルマガラの情報すら、ブログ上で書いて良いのか迷ったような時期。
ハンターランクを上げるために緊急クエストを受注する時期。
アイテムも武器もまだまだ揃っていない、これからどんどん揃えていこうとしている時期。
わからないこと、知らないことが多かった時期。

現在の、成熟したデータでは味わえない面白さがあった頃でもありました。
4Gでも、最初はこの感じを味わえると思うと、いまから楽しみです。

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フレンドコードの使い方。 

昨日、野良で知り合い、その後にブログを見ていただいた方から、フレンドコードを教えてもらいました。
早速、コードを入力して「仮登録状態」になったのですが。
フレンドコードを利用しての登録が初めてのため、これでいいのかどうかがよくわからない……。

とりあえず、ちょっと様子を見ます。

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モンスターハンター4を振り返って……「発売日」 

モンハン4Gが出るまであと一ヶ月弱。

様々な思い出をくれたモンハン4を振り返って見ようと思います。

モンハン4は、最初はアマゾンで買おうと予約していたのですが、発売日に手に入らなさそうだったので急遽ダウンロード版を購入することにしました。
しかし、アマゾンのキャンセルが間に合わず、カセット版も届いてしまう始末。
無駄な金の使い方の見本ですね。

ともかく。
ダウンロード版は、最初から「2013年9月14日の午前0時からダウンロード出来るわけではありません」というアナウンスがあったので、さていつからダウンロードできるようになるのか、13日の深夜、ネットを見ながらワキワキしていた思い出があります。
ネット上では、「まだ出来ない、まだダメだ」の嵐。みな、ブーたれながらもワクワク感が抑えきれないという、前夜祭の熱さを感じる一幕でした。

その時は、午前一時くらいまで粘って、次の日が仕事だったので就寝。
結局ダウンロードが可能になったのは、14日の午前7:00。
ダウンロードだけ始めさせて仕事に行って、帰ってきたら終わっていました。

仕事を済ませて、食料や酒を買い込み、部屋の掃除を終わらせて風呂に入り。
そこからモンハン4に没入していったのを覚えています。

まず最初にファーストキャラ「ローゲ」を作成。

MHP3ではファーストキャラが男性、MH3Gではファーストキャラが女性だったので、MH4ではファーストキャラを男性にしてソロ専用、セカンドキャラを女性にしてオンライン主体にしようと、始める前から決めては居ました。

また、ローゲ君は新武器縛り、セカンドキャラ「ゲフィオン」は武器縛り無し。ただしオンライン専用なので、パーティを支援しやすい狩猟笛と片手剣を主体にしようと思っていました。

発売のつい数日前のニンテンドーダイレクトで名前がポロリされた「ドリルジエン」ことダレン・モーランのいきなりの登場に驚き。
新武器「操虫棍」の動きのわからなさに戸惑い。
同じく新武器「チャージアックス」の弾かれやすさと動きの派手さと好きのデカさにまごつき。
マップの繋がりの解らなさ。どこのマップに敵がいるのか、あっちへウロウロこっちへウロウロ。
やっとドスジャギィを倒し、そして新しいボス「アルセルタス」を倒し。

とりあえず一旦落ち着いて。
セカンドキャラを作成しました。

セカンドキャラ「ゲフィオン」。
400万本を売り上げたモンハン4の中でも、もしかしたら唯一ではないだろうか、とさえ思われる。
「誕生日が2013年9月14日のセカンドキャラ」。

ついさっき、ローゲ君がやっていたのと同じチュートリアルを繰り返し。
そして挑んだ初狩猟「狗竜の狩猟を披露せよ!」。
武器は、MH3Gのサードキャラで630回も使っていた狩猟笛。
相手はドスジャギィ。

結果は……。

ゲフィオン、まさかの黒星デビューでした。
記録を読み返してみたら、とにかく初期装備「メタルバグパイプ」の切れ味が異常に悪く、ドスジャギィを殴っても殴っても倒せず、20分針戦っての3乙だったようです……。

その後、片手剣でリベンジして、ジャギィ一式を作成。
その日のうちに、オンラインに挑戦しています。
MHP3でXlinkKaiを使用して以来のオンライン……というより、二年ぶりのパーティプレイ。
やたら興奮したのだけは覚えています。
その時のパーティと再会することはありませんでしたが、9月14日付のギルドカードは今も大切に残してあります。

4人でネルスキュラに苦戦しながら、夜も更けていった発売日2013年9月14日でした。

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これだからオンラインはやめられない。 

野良で、すごく良いパーティに巡り会いました。

最近、ハンマーなどの練習で探索クエストを行っていました。
おかげでハンマーのカンなどもかなり戻ってきたと思えるようになったので、オンラインで担いでみようと考え、集会所へ。

どうせなら、ハンマー/狩猟笛のクエストが良いと思い、探していると、Lv76のシャガルギルクエをやっているパーティを見つけ、潜り込むことに。

最初は。
参加しているハンターさんたちのHRも低いし、自分もハンマーと狩猟笛の練習のつもりだし、と、普通に楽しめれば御の字かなと思っていたのですが。

良い意味で裏切られました。本当に気持ちの良いパーティで、楽しくプレイをすることが出来ました。

最初の頃から、基本的な挨拶はするし、狩猟もサクサクと進む居心地の良いプレイが出来ていました。

そんな中でちょっとした事件が起こります。
ハンターの一人(確か太刀ハンターさん。他にはハンマーさん、ヘビィさんがいた)が狩猟中に突如離脱します。
完全に回線の不調という感じでの離脱だったのですが、誰かフレンド登録の人がいたのか、すぐに戻ってきてくれました。
その時のやりとり「ごめんなさい」に対して「おかえりー」の連発。
もとより悪くなかった空気が、この辺りから本当に良くなっていったように感じました。

その後も、本格的なチャットをするわけではないのですが、何となく何をやりたいのかが伝わるというか、みんな楽しんでプレイしている感じが伝わるというか、そういう狩猟をすることが出来ました。

例えばお宝エリアが出た時など、「先に」とチャットで打っただけで「りょうかい」「OK」と返ってくる。
落ちた時や、味方を打ち上げて仕舞った時などもフレンドリーな応答がある。

狩猟の方も本当に順調で、結局Lv76が93になるまでやって、失敗したのは多分92から93に上がる時の一回のみ(ちなみに失敗した時は自分が2乙w)。

実は。
自分はとりあえず九時頃にやめようかと思っていたのですが、あまりにも楽しくて、結局10時過ぎて部屋主さん(ハンマー)が離脱を宣言するまで付き合わさせてもらいました。

そして、さらに嬉しい事に。
その最後のクエストで、念願だった「良いハンマー」を手に入れることが出来ました。

緑発光のプロメテオルで、攻撃力936  爆破190 と、数値の面では80点クラスなのですが、切れ味が最後まで伸びきった素白(多分青80白20)。そしてスロット3に防御力+20が付いているという、匠要らずの万能タイプ。
とりあえずこれでハンマーの卒業論文が書けそうな代物です。
攻撃力【超】、業物、砥石使用高速化、高級耳栓が発動する装備があるので、それで使っていこうと思います。

良いメンバー、良い装備に恵まれた、本当に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
これだからホント、オンラインはやめられない。

一つ心残りがあるとしたら、ギルドカードの交換だけではなく、フレンド登録をお願いすればよかったか、ということ。
フレンド登録しておけばよかったなんて考える事自体、本当に久しぶりでした。

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4G発売まであと一月 

4G発売まであと一月を切りました。

思えばいろいろあった4。
しばらくモンスターハンター4の思い出を、思いつくままに書いて行こうかと思います。

そもそも発売前からやや波乱と、そして話題のあった今作でした。

始まりの思い出は、やはり半年の発売延期。
春に発売の予定が、まずは「夏」に変更され、まだかまだかと待っているうちに「9月14日」という、北海道民としては到底夏などとは思えぬ日程に。

しかし、その延期のお陰か、調整不足の感があった前作3Gに比べて隙の少ない作品へと仕上げられていました。

発売までに作品情報も小出しに出され、何か発表があるたびに、まだ見ぬ4への期待を新たにしていました。

特に新武器の発表直後は盛り上がっていたのを覚えています。

操虫昆の発表直後には、皆、妄想を逞しくして様々な「新武器予想図」がネット界隈を賑わせました。
ある意味では4で最も楽しい時期の一つに数えられるのではないかとさえ思える程の盛り上がりだったとおもいます。

その他にも、もう一つ新武器があると、プロデューサーがポロリと漏らしてしまったり、映ってはいけないガノトトスが映ってしまったり。

あの頃はちょっとした事の一つに一つに賑わいがありました。そういう面では、4の発売前の盛り上がりは、4Gよりずっと大きかったように思います。。

そして発売直前まで発表が期待されていた「体験版」。結局は出ませんでしたが、それで最後のひと盛り上がりがありました。

体験版への期待を妹に話したら、「何処まで楽しみにしてるんだ」と、呆れられた思い出があります。

そんな中で、4、発売の日を迎えます。

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出会いや別れ。 

ちょっと久しぶりに、ハンター鈴さまのサイトのチャットルームに行って、馴染みのフレンドのハンターさんたちと遊んできました。

が。

そこでちょっとショックな話題が。

自分をそのチャットルームに誘ってくれたフレンドの人が転勤するらしく、これからは遊びにくくなるとのこと。
そのハンターさん(Mさん)は、昨年の10月に野良で知り合い、自分にとっては初めて高レベルギルクエをやらせてもらった人でもあります。一時的に会わないこともありましたが、自分にとっては大切なフレンドの一人だっただけに、非常に残念です。

そろそろ4Gも出ますが、GWくらいまではあまり遊べなさそう。

出会いと別れは人生の付き物ですが、やはり寂しい気分が抑えられません。

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ハンマー、リハビリ中。 

ハンマーと、あと狩猟笛、弓のリハビリのため、探索クエストを繰り返していました。

基本的にはハンマーを使い、たまに別の武器が使いたくなった時に狩猟笛や弓を使っています。
ハンマーは、かなり使い方のカンを取り戻してきたような気がします。
とにかく基本的に「欲張らない」。「モンスターの動きをよく見る」
これがハンマーのもっとも基本となるべき心構えのように思います。

ホムーランを狙わなくてもいいじゃないか。
溜め1を当てるだけでコロリンしてもいいじゃないか。
無理にスタンを狙わなくてもいいじゃないか。

疲れたり転んだりしたところで集中して攻撃するからいいじゃないか。

と、思いながら戦うとそれなりにいい結果が出るようになりました。
が、ちょっと慣れると、上のようなことを考えながら戦っていても狙ってしまうホムーラン。そしてスタン。
そうなると、また被弾が増えて、討伐時間も伸びてしまう……。

そしてもう一つの基本である「相手の動きをよく見る」
自分はこれが苦手で、その面でハンマーへの苦手意識が抜けないのだと思っています。
逆に、相手の動きに合わせるというより、自分の動きで攻撃を組み立てていく(と、自分では思っている)片手剣やスラッシュアックスが自分にあっているように考えています。



ところで。
ハンマー以上に衰えていたように感じたのが狩猟笛。

3Gのサードキャラ「ヘイムダル」氏でメイン武器として使用し、また今作でも260回以上使っている武器なのですが。
よく考えると今作ではソロで使ったことがほとんど無かったように思います。

おかげで、ソロでの狩猟笛の使い方を忘れている忘れている。

最近は、連音攻撃をよく使っていたのですが、やはりソロ笛の要は左右のぶんまわしであると、久方ぶりに思い知らされました。特に右ぶんまわし。
やっぱり、つねにモンスターに狙われるわけではないパーティプレイばかりでは、動きが荒くなってしまっていく傾向があるように思いました。

とりあえず、ある程度納得行く位の動きになったら、またギルドクエストのレベル上げでもして見ようかと思っています。

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ハンマーの練習をしようかなぁ。 

前に書いた記事にもあるのですが、ハンマーの練習をしようかなぁと、さっきのハンマーさんを見て、改めて思いまいた。

問題は、相手を何にするか。
候補としては、最小金冠の出ていない相手。
ギルクエレベル上げ。
などがありますが。
どちらも、同じ相手との連戦になります。
それはそれで、ある意味よい練習になるのですが。

今回は、探索クエストをやっていこうかと考えました。

そう考えたきっかけは、「ナナ・トリか鬼鉄丸のギルクエが欲しい」と思ったこと。
これらの武器は、ブラキディオス、ティガ亜種、ジンオウガ亜種のクエストから入手出来ますが、手持ちにはこの相手でハンマーのギルクエがありませんでした。

そこで、とりあえず上記のクエストを出すことを目的に、とも思ったのですが、それはそれで相手が固定されてしまうので、今回はバラエティ豊かに、ランダムに相手が出てくることを楽しみとしながらハンマーの練習をしようかと思っています。

とにかく被弾の多い自分のハンマー。
まずは探索クエストで腕のサビを取る。

その後はまたギルクエでもやろうかな。

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オンラインの醍醐味 

ハンマー/狩猟笛の発掘武器を求めて、野良でシャガルマガラを狩っていました。
その途中、とても楽しい狩猟が出来ました。

最初は、他の人の部屋で狩っていたのですが、途中で部屋主さんが抜け(多分、回線落ち)、フラッグが自分の所に。
そこで、自前のLv100シャガルで部屋を継続していました。

基本的には4人揃うことが少なく、だいたい3人での狩猟。
けっこう安定したワザマエの人たちが揃い(自分含む(笑))、10分針程度で狩ることが多かったのですが。

そんな中に、ハンマー装備のハンターさんが入ってこられました。

HRは40代。武器はパワーofグレア。防御力は300台。
それだけ見たら、ちょっと邪魔かも……と思ってしまうスペックですが。

このハンターさん。
掲示板を見てから、参加する前に「ご一緒してもいいですか?」とのチャット。
これは、慣れていない感じはあるが、良い人だ……。

ちょっとキュンと来た自分。心に決めました。
この人を守りながら、シャガルに勝ってみせよう。

「よろしくお願いします」「よろしく」「( `・∀・´)ノヨロシク」
先任の3人が応答のチャット。
顔を見合わせ、無言で意思を確認します(イメージ)。
今回は、護送船団方式。このハンマーさんを守りながら、シャガル狩りを成功させよう(イメージ)。

始まる狩猟。
予想通り、ハンマーさんはあまり練度の高い動きではありません。
防御力も低いため、シャガルのちょっとした攻撃を食らうたびに瀕死になります。

しかしその都度、飛び交う粉塵。
打ち合わせをしたわけではありませんが、あの時、先任の3人の意思は、明らかに同じでした。
この人を守り通して勝つ!
実際、先任の3人の体力が減っても粉塵が使われることは少なく、しかしハンマーさんの体力が減った時には誰か彼か粉塵を使っていました。

しかし、さすがに一撃死は防げず、10分針時点でハンマーさんが2乙目。
ここでもまた、無言のうちに3人の意思が通じ合います。

……ハンマーさんが戻ってくる前に、倒しきる!(ww

自分を含めた3人。
鬼のような攻撃。被弾を恐れず、明らかにそれまでとは違う手数。
今まで、3人でやっていた時だって10分針で倒しきっていました。頑張れば、行けるいける。

しかし、さすがにそこまで甘くはなく。
緑の矢印(ハンマーさん)がマップにin。

後は、ハンマーさんを何とか守り切ろうと思っていた矢先。
(多分)ハンマーさんの攻撃が当たって……クエストクリア!

ヨッシャ! と、思わずリアルでつぶやきました。
自分と、一番最初からいたハンターさんは、アクションで手を振り合いながらクエストが完了。言葉はなくとも、同じ達成感を表現していました。

自分が、狩猟の直前に「これで最後にします」と宣言していたため、この稀有な野良パーティはここで解散になりましたが、久しぶりにオンラインの醍醐味を味わった狩猟となりました。

たとえ言葉による確認はなくとも3人の心は一つになった(と、感じた)し、その想いは、ハンマーさんにも伝わった(のではないか)と思います。

ハンマーさんも、粉塵にはちゃんと礼を言い、落ちても逃げること無く戦ってくれました。
とても好感の持てる人でした。

モンハンを通じた人と人との触れ合い。言葉ではなく、チャットですら無く、行動で意思を共有した経験であり、オンラインの面白さを感じた狩猟となりました。

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カウンター14000超え! 

カウンターが14000を超えました!
本当にありがとうございます。

14000に達するのはもう少し後だろうと思っていたのですが、昨日、突然閲覧数が爆発的に増え(それまで10~20だったのが、昨日は116)、一気に更新されました。
さすがにバブルは一日で弾け閲覧数も落ち着きました(それでも今日、この時点で通常の2倍くらいの閲覧数になっていますが)。何があったのかわからないのですが、楽しかったりちょっとビビったりです。

よく見たら、アクセスランキングのサブジャンルが55位。
かつて無い高位置。
しかも、ゲーム>アクションのブログランキングの、自分の一つ上が、2Gの頃から書かれている歴史あるモンハンブログで、ちょっと光栄。1,500,000の閲覧数を誇るそのブログの一つ下とはなんかすごい所に来たな、いきなり。いや、瞬間最大風速の問題ってだけだけど。

何はともあれ、更新は頑張っていきますので、これからもよろしくお願い致します。

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