モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

EXゴアシリーズ(剣士)完成。 

チャットルームでの狩猟や、野良部屋で「時代を翔ける龍」を連戦し、EXゴアシリーズの剣士が完成しました。
一人だと40分でも、4人で行くと5~10分針で狩猟完了。
やっぱりオンラインはやめられないなー。

そして。

なぜだかわからないけど、どんどん伸びていく今日の閲覧数。
な……なにがあったのだろう。
モンハン4Gの情報などを求めて、モンハンブログ全体の閲覧数が伸びて、その流れに乗り状態になっただけだろうかと思いますが。
なんか、ちょっとビビってます。
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「時代を翔ける龍」リベンジマッチ、後半。 

ゴア・マガラを倒した時点で15分針。
携帯砥石やら携帯食料やらで体制を整えて、シャガルマガラを待つこと一分。

消えたゴア・マガラの遺骸とは全く別の場所から現れるシャガルマガラ。
自分の脳内演出ではゲーム上の動きなど無視して、ゴアが脱皮してシャガルが出現していることにしています。
が、もしかしたら、子供を殺された母シャガルの乱入なのかも、などとも思ってしまいました。
子供を殺られたら怒り狂うのは、アプトノスもマガラも同じ。
思えばハンターも罪な職業です。

まぁそんな話はどうでもいいとして。

後半開始早々に、シャガル怒りの叩きつけを食らってしまいます。
インターバルに整えた準備が一瞬にしてすべてパァに。しおしおのぱぁに。

しかし、昨日の失敗を元にしている自分。
こんなこともあろうかと、なにげにモドリ玉を持ち込んでいました。てぇい!(緑の煙)。

その後はそれなりに安定した戦い方が出来、ゴアの時と同じく、シャガルの前には立たず、ひたすら後ろ脚を切りつけるという安全策でダメージを与えていきます。
昨日の経験から、40分針くらいまでこのペースで行けば倒せるかな、と、勝つことを考え始めた30分針時点。
隙を突かれて被弾すると、その後怒涛の攻撃を貰ってしまって1乙。トドメは回避先に立ち登っていた紫の光柱でした。

とはいえ、ここまで安定してこれたのだから……などと思って戦線復帰。
が、35分針になったかならないかくらいの時点で2乙目。
2乙目は、ダメージを食らったあと、モドリ玉を使って態勢を立てなおそうと、シャガルの隙を伺っている隙を付かれるという体たらく。
体力少なく、切れ味青、そして回復薬グレートの調合もしたい、と思いながら、まったく攻めずに逃げることばかり考えていると、逆に攻撃を食らってしまう不思議。

ネコタクで戻ったあと、とにかくモドリ玉を調合しておこうなどと考えて調合ページを開き、ちょっとしてからモドリ玉を使っていないということに気づくという、集中力の切れよう。

その後はとにかくチキン戦法。
回避性能をフルに活かして近づき、2~3発切っては逃げ、切っては逃げの繰り返し。
それも、張り付くように回避で逃げるのでは無く、武器を仕舞ってガチで遠くまで逃げるというチキンハート。

しかし、そんな少ない手数なのに、もっと大胆に攻めていた前半時よりも被弾が多い。
小段差の場所で、こちらの意図しないジャンプ攻撃が暴発してしまったり、腹の下に居たためにシャガルの頭がどちらだか解らなくなり、腹下から這いずり出た所が、今にもブレスを発射しようとしている頭の下だったり。

そんなドタバタしている間に、残り10分のアナウンスが出て、焦りが更に増します。
ここで、追い詰められて超集中力を発揮……できたらいいなぁなどと考えながら、グダグダな泥仕合を続けて。

後ろ脚への突進斬りという地味な攻撃で討伐完了。
結局、42分での討伐となりました。

いやーなんか疲れた。終了時間30分超えると、なんか集中が保たないわー。
そういえばシリアスなソロ狩りって、最近本当にやっていなかったような気がします。

なにはともあれ、「時代を翔ける龍」をソロクリアする出来たこと自体には満足感があります。
でも残りのチケットはオンラインで集めよう。

ともかくそんなリベンジマッチでした。

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「時代を翔ける龍」リベンジマッチ。 

昨日失敗したイベントクエスト「時代を翔ける龍」にリベンジしてきました。

と、その前に。

このブログ、カウンターを見るに最近では一日だいたい10~20くらいで閲覧してもらっているのですが。
それが昨日28。そして今日(午後八時半現在)で閲覧数79。

……え……!?
なに、何が合ったの一体!?

いやまぁちょっとびっくり。
とにもかくにも楽しんでもらえるよう頑張って書きます(ここのところ、更新をサボっていたけど……)。

それで。

イベントクエスト「時代を翔ける龍」
昨日は35分針で3乙失敗しましたが、今日はそのリベンジをしに禁足地へ行ってきました。
装備は昨日と同じ。

生産のゴールドマロウに、回避性能+3 精霊の加護 砥石使用高速化 切れ味レベル+1。

昨日失敗しているので、必要以上に慎重にゴア・マガラと対峙します。
とにかく基本に忠実に、回避性能を活かしてゴアの横腹や後ろに回りこんで、ひたすら後ろ脚を切る、切る、切る。
少段差のある場所もあるけど、よほど良い位置につかない限り、無理に乗りも狙わない。
とにかく相手の動きに合わせて、懐に入り込んで、安全地帯の下半身を切る。

ただし、角を出したらとりあえず罠を仕掛けて頭を……と、思ったら。
禁足地って、罠自体が使えないんですね。
今まで知らなかった。知らずにシビレ罠と落とし穴を持ち込んでいました。
……うーん……。まさかここまでやりこんで、こんな初歩的なミスを犯すとはなあ……。

それでもめげずに頑張って、回復薬グレートも2~3個程度の消費でゴア・マガラを討伐完了。
15分針。倒れてもがいているところに、頭へ向けての回転斬りでトドメでした。

後半へ続く!

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イベントクエスト「時代を翔ける龍」に挑戦 

ハンマーの練習をしようかと思いきや、なにやら面白そうなクエストが配信されていたので挑戦してみました。

イベクエ配信はコレがラスト? ゴア・マガラとシャガルマガラの連続クエスト「時代を翔ける龍」。
なにやら相手が強うそうなので、ここはハンマーの練習ではなく、片手剣で行きました。

生産のゴールドマロウに、回避性能+3 精霊の加護 砥石使用高速化 切れ味レベル+1 の発動する片手剣の汎用装備でゴー。

さすがに回避性能+3つきの片手剣だけあって、回避は安定。
ゴア・マガラは、なんとか落ちずにクリア。
しかし、この時点で15分針が経過。ゴアでこれなら、シャガルだとどれだけかかるのか。

ちょっと不安になりながら、ゴア・マガラの死体を見つめてみました。
せっかくのゴア→シャガルのクエストなのだから、ゴアの死体が脱皮してシャガルになったりするような豪華演出はないものか……と、思っていたのですが。

ゴア・マガラの遺体は普通に消えていき、あらぬ方向から出現するシャガルマガラ。
別に特殊な演出があるわけではなく、普通の連続クエストの流れでした。

で。

狩猟の内容については割愛しますが、粘りに粘って35分針時点。

……3乙失敗しました(><)。

倒れ伏すゲフィオンの周りを、脚を引きずりながら歩いて行くシャガルマガラ。うーん、惜しかった。
リベンジしようとは思っていますが。
クリアにはやっぱり35~40分針はかかるわけで、ちょっと億劫だなぁ、などと思っています。

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最近使っていない武器 

最近使っていなかった武器を使用してのリオレイア亜種戦。
ちょっと腕試し……どれくらい錆び付いているかを測る腕試し。

・スラッシュアックス(モンハンで初めて触った武器・経験はいっぱい) = 12分台で狩猟。
・狩猟笛(3Gサードキャラのメイン武器・2回め) = 17分台
・チャージアックス(最近まで練習していた) = 17分台
・ヘビィボウガン(最近、練習中だった) = 17分台
・弓(P3ファーストキャラのメイン武器) = 19分台
・双剣(3Gセカンドキャラのメイン武器の一つ。もう一つは片手剣だった) = 19分台
・ランス(P3セカンドキャラのメイン武器 三界制覇まで頑張った) = 22分49秒

使った武器などの明細は置いておきます。
それぞれ何回もやって平均をとったわけではなく、一回やっただけでのタイムなのでなんとも言えませんが。
とりあえず、チャージアックスの17分くらいを基準として考えても、かつてメインで使ったこともある武器が使えなくなっていることがわかります。

そして、練習の目玉としていたハンマー。
今日。
対リオレイア亜種相手に3乙失敗。

うーん、やっぱり要練習です。

でもこんなに腕が落ちていると、オンラインで使うのも気後れするんだよなぁ。
練習なんだし、やっぱりちょっとソロを中心としてみるか。
久しぶりに探索クエストやって旅団ポイントを稼いでみようか、等と考えています。

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錆びついたハンマー/狩猟笛 

ここのところ、ブログ更新をサボってハンマー/狩猟笛のギルドクエストをひたすらこなしていました。

3Gのファーストキャラ「ヴァナディー」のメインであったハンマー。
そしてこのブログを立ち上げる際に使用を志した、3Gサードキャラ「ヘイムダル」のメインである狩猟笛。
どちらも、ほぼ縛り状態、しかも100%ソロプレイでグラン・ミラオス討伐まで果たした経験があります。

最近、この二つの武器をとんと使わなくなっており、特にハンマーなど、まだ30回も使っていないような始末。

チャージアックスもそれなりに使えるようになったし、今度はこの二つの武器を練習しようかなぁと思って、ギルクエでもそれを集めるようにしていました。
シャガルに行ったり、テオに行ったり、右ラーに行ったり、ダオラに行ったり……。
もちろんすべてオンラインですが。

で。

まぁ大した物は入手できていないのですが、ともかく練習を始めようと、ソロの集会場で「リオレイア亜種、現る」にチャレンジ。
リオレイア亜種は、最小金冠が出ていないので、それも狙ってのクエスト選択になります。

まず、ハンマー。
発掘ヒドゥンブレイカーで、攻撃力988(Lv1) 雷380 スロット2 会心率20% とここまではいいのですが、切れ味が+1でも青止まりという、なんかちょっと残念なハンマー。ちなみにRARE6の紫発光です。

発動スキルは攻撃力UP【超】 耳栓 スタミナ急速回復 業物。

この装備でひさしぶりの地底洞窟へGO。

予想していた通りの被弾の多さでかなり早い段階で2乙。
これは負けもありうるかと覚悟もしましたが、なんとかカンも戻ってきて、結局20分針での討伐。

このタイムがどんなものか評価しようと、比較用としてチャージアックス(ノブレスオブリージュ)、ヘビィボウガン(発掘カオスウイング)でも挑戦しましたが、どちらも1乙17分程度(15分針)での狩猟。

そして、狩猟笛でクエストに挑戦。
狩猟笛は最近使っていなかったものの、使用回数267回で2番めに多く使っている武器でもあります(一番は587回の片手剣)。
装備は以前に紹介したコレのピンクリコーダー&「笛回避汎用」装備。

で。

結果は……。

………………3乙失敗………………。

うーん、これはヤバい。
ソロでの笛の使い方を……つまりは基本的な使い方を忘れてしまっている。
これは研ぎ直さねば……錆びついてしまったハンマー/狩猟笛のプレイヤースキルを……。

なんて思う。

そんな昨今の自分です。

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チャージアックス立ち回り覚書 叩きつけ後の行動 まとめ。 

なんか長くなってしまったので、叩きつけ後の行動を見やすくまとめてみます。

◎斧での叩きつけ後の動きは立ち回りの肝!

1.回避へ派生(ディレイ受付時間激長! 使用頻度ナンバー1)
 ・ モンスの腕などを遠くから攻撃→反撃を受けない場所まで早めに回避(使用状況が限られる)
 ・ モンスの頭を攻撃→モンスの反撃を引きつけて無敵時間利用回避(やや難しいけど万能)
☓ 回避後は斧状態から始まる(動き遅い、ガードできない)

2.剣状態への変形攻撃(モンスに張り付いて次の行動に移りやすい)
 ・ 追撃できる。
 ・ 前に踏み込むために、足元に来ない攻撃(ブレスなど)をやりすごせる(回避ほどの安全性はない)。
 ・ 変形後に前転することでモンスターの後ろまで逃げる(突進などもやり過ごせるが万能ではない)
 ・ 変形攻撃の出終わりにガードポイントが発生する(発生までが遅いため、使う場合は早めに出してGPを「置いておく」)
 ・ 変形攻撃後にモンスターの懐に居ることが多く、次の攻撃に移りやすい。
☓ 変形攻撃後は剣状態のため、その後の攻防がやりやすい。

3.高出力属性解放斬り
・ モンスターの隙が大きい場合に追撃。
・ 前に踏み込むため、出終わってしまえば意外とモンスターの攻撃を喰らいにくい。モンスターが怯むことも多い。
☓ 攻撃後は剣状態に変形するため、その後の攻防は意外とやりやすい。

4.属性解放斬りⅡ
・ モンスターがダウンしている時に使用。主に高出力属性解放斬りまで狙える場合に、ダメージの追加として、途中に挟む感じ。
☓ 隙が多い上に出終わりで後ろに下がるため、位置取りには注意!


こんな感じ……結局……見やすくなったのかなぁ?
剣状態への変形を使いこなすと、動きを止めずに流れるように行動できるため非常に格好良い気がします。

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チャージアックスの使用に関する覚書。 

自分の中では「初期講習」を終えたチャージアックスですが。

使い方の中で、意識するようになったことをいくつか。

1.斧状態 「叩きつけ」後の行動。
・剣のガード状態からX、斧状態でのスライドパット+X、納刀状態からR+X+A。
・剣からの変形斬り、納刀状態からの抜刀攻撃、そして斧状態での主力攻撃となる「叩きつけ」。攻撃の発生は遅いものの、上方から前方へのリーチが長く、また、剣状態や納刀状態からの変形斬りでもあるため、使用機会が非常に多い攻撃になります。

・この攻撃後の行動が、チャージアックスの使い方のキモとなる部分であると考えています。何も考えずにこの攻撃をだすと、その後のモンスターの反撃を食らうことが多いので、「叩きつけ」後のモンスターの行動を見て回避するか追撃するかを決定します。


○「叩きつけ」後の派生。

・回避
 「叩きつけ」後の回避は、非常に受付時間が長いため、モンスターの行動を見てから入力しても十分に間に合います。
 チャージアックスを使い始めた頃は、モンスターの反撃範囲の外に逃げるように回避していましたが、頭を狙う場合は回避距離をつけてもなお範囲外まで逃げ切れない事が多かったため、最終的には回避性能をつけて、モンスターの行動を引きつけてから無敵時間を利用してかわすような使い方が主となりました。
 叩きつけ後の行動として、もっとも頻度の多いのが回避になります。
 安全性の高い行動ですが、攻撃自体は一旦流れがとまり、仕切り直しになるイメージがあります。また、回避後は動きが遅くてガードの出来ない斧状態からのスタートになるため、その後のモンスターの追撃によっては「絶対にかわせない状況」に追い込まれることもあります。

・剣への変形斬り
 剣への変形斬り(回転斬り)は、追撃としての意味だけではなく、ガード・回避の要素も持ちます。
 まず、隙の少ない剣状態へ移行するため、その後の回避やガードがしやすくなります。
 そして前方へ踏み込むため、ブレスなどの攻撃を、モンスターの懐に入ることによってやり過ごすことが出来ます。また、回転斬り直後に前転することによってモンスターの後ろまで抜けて、突進攻撃などをやり過ごすという使い方もあります。
 回転斬りの出終わりにはガードポイントが発生するため、それを利用してモンスターの攻撃をガードすることが出来ます。ガードポイントが発生するまではやや時間がかかるので、利用する場合は、決め打ちで、モンスターの行動を見る前に変形切りへ派生させる必要があります。
 ガードポイントの利用、変形後に前転してモンスターの後ろまで逃げる、どちらの行動も速さが重要になるため、変形斬りへの派生は、回避と違い、モンスターの行動を見る前に早めに出しておく方がベターに思えます。
 「叩きつけ→回避」ほどの安全性はありませんが、モンスターに張り付いて連続的に攻撃できるイメージがあります。

・属性解放斬りⅡへの派生。
 モンスターがダウンなどして完全に反撃できない状況であれば属性開放斬りⅡへ派生して追撃します。
 完全にボコれない状態で使う場合に最も気をつけることは、攻撃時間が長く出終わりの隙が多く回避によるキャンセルも効かないという面。
 そして意識しなければ行けないのは、攻撃後に後ろに下がることです。この動きがあるため、近距離ブレスなどの反撃を非常に食らいやすい位置取りになってしまいます。
 モンスターがダウンしているなど高出力属性解放斬りへまでつながる状況で使うことが多いです。

・高出力属性解放斬りへの派生。
 叩きつけからX+Aで、直接高出力属性開放斬りを放つことが出来ます。
 使い方は開放斬りⅡとさほど変わりませんが、ビンが残り少ない場合や、追撃は出来る程度の隙があるけれども完全に動きが止まった状態ではない場合で使います。
 攻撃発生が遅くその後の隙も多いですが、前に踏み込み、さらに剣状態に戻るため、攻撃が終わってしまうと後の隙は意外と少ないです。


長くなったので、とりあえず覚書はここまで。
斧状態での立ち回りや意識など、そのうちに書いていこうかと思います。

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チャージアックス検定試験。 

ここのところ、チャージアックスの練習をしていましたが、かなりちゃんとした立ち回りが出来るようになってきました。

そこで、自分の中でチャージアックスがどの程度のレベルになったのかを確かめようと、ギルクエのシャガルマガラを相手に、ソロで挑んでみました。

使用したギルクエはLv79のシャガルマガラ。
使用した武器は榴弾ビンの黒滅龍盾斧。
発動スキルは、
・抜刀術【力】 ・精霊の加護 ・砥石使用高速化 ・回避性能+1 ・切れ味レベル+1

抜刀減気が発動しているため、意識して抜刀攻撃をシャガルの頭に当ててみていましたが、属性解放斬りがなかなか頭に決まらず、結局スタンは取れませんでした。
また、狩猟後半には回復薬も無くなり始め、BCに戻ってベッドで回復するという伝統のヘタレ戦法も使用して、それでも討伐に成功。
1乙で、39分05秒でクリア。

うーん、ぶっちゃけ遅い。しかし、手数が少ないながらもクリア出来たことには満足。チャージアックスの立ち回りに関しては一応の自信を得ることが出来ました。

そして、最初はやるつもりのなかった他の武器との比較。
別の武器種で同じクエストへ行き、クリアタイムにどれくらい差が出るものかをチェックしてみました。

まずは、自分の中でも得意武器という意識があり、かつ対シャガル戦では使いやすいガンランス。
武器は発掘ジェネラルパルドで攻撃力529 砲撃は通常型Lv4 毒190でスロット3 切れ味はやや長い青(非匠時)。
発動スキルは、
・砲術マスター ・ガード性能+2 ・業物 ・砥石使用高速化。

切れ味レベル+1はありませんが、ダメージに切れ味が関係しない砲撃を積極的に使っていくスタイルでLv80のシャガルマガラに挑みました。

結果は、42分57秒。

……シャガルのレベルが上がっているとはいえ、チャージアックスよりも1割近く遅いクリアタイム。
しかも、この回は2落ちしています。


なんとなく釈然としない物を感じ、今度は片手剣でLv81のシャガルに挑戦。
武器は祀導器【一門外】
発動スキルは、
・龍属性攻撃+3 ・属性攻撃強化 ・砥石使用高速化 ・回避性能+1

力の爪を含めて、攻撃力152 そして龍属性攻撃はなんと810という偏った装備で挑んでみました。

結果は、2落ちで40分02秒でクリア。

ギルクエのレベルや装備の不統一な感じなど、ちゃんとした比較が出来るわけでは無いのですが。
それでもチャージアックス
個人的に得意武器と比べても遜色のない火力をたたき出しているみたい。

ギルクエ連戦


とりあえず、チャージアックスの「練習期間」は終了かな。
ちょっとした満足感を持ちつつ。
次はヘビィボウガンでも練習してみようかなぁ……などと考えています。

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