モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

ハンターランク開放! 

「千の剣」をクリアし、ハンターランクを開放しました。
開放時のハンターランクは41でした。

その直後(+お手伝い後)のギルドカードをアップします。

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ギルドカードは100時間を超えていますが、自分のハンターランク開放はギリギリで100時間以内でした。
結局、ソロではなくオンラインでの協力に頼りました。

頼んだわけではなかったのですが、現実での知り合いがフレンド登録から助けに来てくれました。
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category: MH4プレイ日記

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色々記録3 

最後のキークエスト「砂海を割る古戦艇」をクリアし、ハンターランク開放のためのラスボス「蛇王龍ダラ・アマデュラ」にも挑戦してきました。

古戦艇のダレン・モーランにはオンラインで挑戦。
4人でいったので単純に比較できないのですが、ダレン・モーランは、前作のジエン・モーランより楽な気がしました。体力が少ない気がします。

自分は結構適当にバリスタと大砲を撃っていただけで撃龍槍を発動させる前に決戦場へ移行。
決戦場でも船に辿り着く前に倒してしまいました。

そして、事前情報を全く入れなかったダラ・アマデュラに挑戦してきました。
今までオンラインに頼ってきたので、ハンターランク開放くらいは自力でできないものかと思い、ソロで挑戦。
武器はマガラ操虫昆エイムofマジック。

……なんじゃありゃ?

なんというか……どうやって戦っていいのかよくわからない。
ガンナーのほうが楽そう? でも防御も低いか……。
15分針程度で三落ちしてしまいました。

実は購入から2週間強。
今現在のプレイ時間が98時間ちょっと。

薄々気づいてはいましたが、ホントよくやるな自分も。ちょっと自分自身に呆れ気味ですが。
それはともかく。

100時間以下でなんとかハンターランクを開放したい所。
意地でもソロで行ってみるか、今までどおりオンラインに頼るか、まだ迷っています。

category: MH4プレイ日記

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色々記録2 

防具だけでなく、武器も幾つか強化。
最終強化武器がちらほら出来始めました。

まず、今作最初の最終強化武器。
ガララアジャラ狩猟笛「パラハザードコール」
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旋律は ・自分強化 ・攻撃力強化【大】 ・耐雪&耐泥 ・寒さ無効 ・暑さ無効 ・聴覚保護【小】

攻撃力と切れ味はそこそこですが、パーティプレイで使いやすい麻痺属性持ち。
旋律も、狩猟笛でもっとも望まれる攻撃力強化と、汎用性が高くて使いやすい聴覚保護があり、オンラインではもっとも使いやすい狩猟笛の一つではないかと思っています。


マガラ狩猟笛「Theレクイエム」
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こちらは攻撃力、切れ味、会心率、龍属性と高いスペックを誇る看板モンスター狩猟笛。
旋律は ・自分強化 ・高周波 ・全属性耐性強化 ・属性攻撃力強化 ・属性やられ強化 ・聴覚保護【小】&風圧無効。
攻撃力強化こそありませんが、3Gに比べて爆破属性の火力が落ちた分、存在感の増した各属性の強化に特化。
聴覚保護と風圧無効は汎用性が高く、非常に使いやすい旋律です。

そしてなにより見た目がすごい。どう考えても正義の味方が持つ武器ではないですね、このデザイン。


ネルスキュラ操虫昆「シャドウウォーカー」

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見た目は地味目ですが、火力アップとしてはかなり有効な毒属性持ちの操虫昆。
なんでも一分で大タル爆弾Gくらいは削れるとか(未確認情報です)。
切れ味こそ短いものの、高い会心率にスロット1はかなりありがたい。

マガラ操虫昆の龍属性が通らない敵にはこれ。

category: 装備紹介

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色々と記録 

自分のプレイ記録としての記事でもあります。

村アカムトルムやオンラインプレイでのアカムトルムやリオレウス亜種、ティガレックスなどを倒し、武器防具を幾つか作りました。

まずはアカムト装備。

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お守りは体術+4 達人+4 スロット3

切れ味+1を発動しつつスロットが多く、マイナススキルの発動を打ち消してかつ見た目がそこまで悪くならないように、脚防具をフィリアグリーブに変えました。
コレなら最初から持っていたし、砕竜の宝玉も要らないので楽ちん。

耳栓は、+5止まりで発動していません。発動は護石次第かなぁと思いますが、耳栓関連のお守りを持っていないので見切りのレベルを上げるのに護石と珠を付けました。

なんというか、まだ中途半端な感じがします。

素材狙いのオンラインプレイをしたことがなく、自分でアカム素材を集めようかと思っていたのですが、高難度クエストだったため受注できる出来ないの問題があり、結局、オンラインプレイに頼ることにしました。

達人部屋でアカムトルムを募集しているところへ寄生し、3~4戦。
最初の2戦目で宝玉が手に入り、後は通常素材集めとお手伝いを兼ねてアカムを狩っていました。

募集要項を良く読んで利用すれば、素材集めもオンラインが楽ですね。
高難度クエであっても、四人いれば誰か一人は発動していることが多いみたいですし。

同じ要領で、火竜の宝玉と、ガララ狩猟笛の強化に使う通常素材狙いでリオレウス亜種にも挑戦。
最初に入った部屋では、初めて「狩猟している隣のマップに待機して狩り終わったら剥ぎ取りに来る」というハンターを見ました。

実質3枠になってしまうので、その部屋での狩猟は早々に切り上げて、別のリオレウス亜種で募集している部屋へ。
そこでは割りとチャットも盛り上がり、楽しい狩猟になりました。
4回くらい戦ったのですが、自分は最初の一匹目の落し物で火竜の宝玉を一つ。3回目の報酬で一つ。
別のハンターさんが3回めか4回めの狩猟で一気に二つ入手するという大盤振る舞いっぷり。チャットが盛り上がったのはその御蔭でもあります。

これでアカムル装備(脚以外)の素材も揃い、早速作成。

上の写真の汎用装備以外にも、同じベースで狩猟笛専用も作ってみました。

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護石は笛+6
もっと良い護石が欲しいです。

category: 装備紹介

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村クエも進める。 

ハンターランク7になりましたが、ここでちょっと集会所から村クエに戻ってみました。

今までやっていなかった、臆病アイルー君のクエストを中心に村クエに挑戦。
上位のネルスキュラやガルルアジャラを経て、ついに村クエで「アカムトルム」が出現しました。

MHP3でもお気に入りだったアカム装備。
今回は耳栓と切れ味レベル+1が発動するよう。

コレ、欲しい。

先日の集会所で倒して装備を見て以来、アカム装備一式を揃えたいという欲が出、ハンターランクアップを一旦中断してこの装備を作ろうと思っています。

雌火竜の紅玉はあるのですが、砕竜の宝玉と火竜の宝玉はまだ未入手。

村クエのアカムトルムは、操虫昆で行って20分針で倒せました。
何回か回して覇竜の素材を集め、その後は宝玉マラソン。

う~ん、結構時間がかかりそう。

category: MH4プレイ日記

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ハンターランク7に! 

オンラインプレイで協力してもらい、ハンターランクが7になりました。

やはりハンターランク上げという目標があると、オンラインでの協力プレイもスムーズに行きますね。
あつまった4人、順番にキークエストを貼り、三人までハンターランク7まで上げることが出来ました。
一人だけ時間切れで離脱されてしまったのが残念。

今回は、週末の笛吹きを知っているハンターさんがいらっしゃいました。動画を観てくださっていたそうです。
動画を作っていたのは結構前だし、何より再生数が伸びた物でもなかったので、正直かなりびっくりしました。

その人とのチャットもあり、かなりテンションを上げて狩猟に望むことが出来ました。

う~ん、モンハン4の動画……作ってみようかなぁ。
などという想いがちょっと湧いてきていたり。

それはともかく。

今回はハンターランクが上がった後も、狩猟を続けていました。
「獄炎に座す覇たる者」アカムトルム。
「牙を持つ太陽」テオ・テスカトル。
「悪天候を司る龍」クシャルダオラ。
を、クリア。

改めて見ると、とんでもないメンツですね。

アカムトルムはPSPのMHP3で対戦済みですが、テオもクシャも完全に初めての経験。
ハンターランク6の時には、週末の笛吹きを知られているということから狩猟笛も使っていましたが、ここまで来るとちょっとそれは怖くて、片手剣や操虫昆を主体に参戦。

基本的には手数少なく死なないように立ち回り(それでもクエストによっていは一回落ちていますが)、なんとかキークエスト3つをクリアしました。

あとは、「砂海を渡る古戦艇」をクリアすれば、集会所ラストの緊急クエストが発動するのですが、クシャルダオラを倒した時点で午前二時近く。
さすがに限界。残念ながらここで離脱させてもらいました。

ハンターランク開放ももう目の前。まだ見ぬダラさんの姿。どんなものか結構ワクワクしています。

category: MH4プレイ日記

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カブラS装備作成 

村の上位テツカブラクエスト「暗がりに繋がれた鬼」をクリアして、カブラS一式を作成しました。

そして、同じく村の上位グラビモスクエスト「言うは易く鎧は堅し」をクリアして、脚のみグラビドSグリーブにして、対上位戦線用装備を作ってみました。

まずは片手剣、操虫昆用。

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体力+20は武器スロひとつ以上で発動。
護石は観察眼+8です。

切れ味+1を捨てて、死なないことを主眼に作った初の上位防具になりました。
村クエの上位テツカブラは、匠付きの操虫昆「ハイスニークロッド」でだいたい5分針(ギリギリ)で討伐出来るようになりました。3回くらい戦った。

一式だとスロットの数が少なく、また発動しないスキルがあったりマイナススキルが発動したりとちょっとイマイチ。
それらを避けるために、同系統倍化の足防具を変えようと思い、スロット多め、防御か砥石高速化あたりのスキル持ちの防具を探してみたところ。

ありました、グラビドU装備。
作るのに足りない素材は、「鎧竜の堅殻」。

村クエでは、「暗がりに繋がれた鬼」をクリアすると、「言うは易し鎧は堅し」が発生します。
ちょうどよいと思い、クエストを受注。
武器は、匠ありの操虫昆「エイムofマジック」。

苦戦するかと思いきや、比較的安定した戦い方が出来、結局20分針で討伐完了。
尻尾こそ切れなかったけど、それ以外のほとんど全部位を破壊しました。
罠を仕掛けて逃げられてしまい、それが成功していたら15分針で完了していました。

帰って鍛冶屋さんへ行ってみると、それまでなかったグラビドS装備がNewとして出現。
スロットは同じく2で、肝心の防御スキルが+4。Uでは+2だったので、Sを作成しました。

これに防御珠【2】を足して防御(大)を発動させました。
が、よく見たら今回はその上に防御(超)なんてスキルが有るんですね。さすがにそこまでは狙えませんが。

鬼の面に、魅せる太ももという装備になりました。

また、同じ装備をベースとした狩猟笛用装備も作成。

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護石は笛+6。
防御力は下がってしまいましたが、それでも今まで使っていた切れ味+1発動装備(防御力208)に比べて3割増しの防御力。
しかもまだ未強化。

とりあえず、これでオンラインへ行ってみようかと思っています。

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オンラインであったこと。 

印象深かったオンラインでの出来事。

上位ハンターを集めている部屋に行った時。
自分が最初の訪問者で、部屋にまだ部屋主さんと自分だけの時、部屋主さんは既に上位のクエストを貼っており、4人になるまで待とうとの提案を受けていました。

そこに三人目と四人目が来るのですが。

四人目はハンターランク3の下位ハンターで、貼ってある上位クエストに参加することが出来ませんでした。
が、この下位ハンターさんは部屋から退出せず。

部屋主さんが「このクエストは下位では受けられませんね」とチャットすると、その下位ハンターさんの反応が、

「はい! 行ってらっしゃい!」

……

仕方がないので3人でクエストに出かけました。

この時、クエストにそこそこ時間がかかったのですが、帰ってみるとその下位ハンターさんは部屋で待っていて。
でも他の三人は上位クエストを受けたい……という空気。

どうしたものかと思っていると、部屋主さんが「食事してきます」とチャットした後、動かなくなりました。
グダグダになる雰囲気があったので自分はここで落ちたのですが、あそこ、あの後どうなったんだろうなぁ。

その他では。
火山岩運びのクエストを貼った人がいました。
自分は「面倒くさいクエを貼る人だなぁ」と思いながら参加。
クエストでは何故かみんなでドスイーオスを狩りサブクエストを達成。
いざ火山岩運びの段になって、みな数回火山岩を落としたところで誰からとも無くサブクエ達成での離脱。
みんな同じように「面倒くさい」と感じていたよう。

他には。

グラビモス亜種のクエストに出発する直前に「次、ティガ貼ってください」とチャットした人がいて。
部屋主さんが「了解」とチャット。
しかしそのグラビモス亜種のクエストには3乙失敗(うち一回は自分が落ちました)。

再びグラビモス亜種に挑戦して勝利。

次はティガかな~と思っていたら、別のクエストを貼る部屋主さん。
次の瞬間、ティガを貼ってくださいと行っていた人が、何も言わずに部屋から退出。
部屋主さんは慌ててクエストを取り消すも、当然退出した人は戻ってこず。
変な雰囲気になったので、自分も部屋から退出しました。



巷では、マナーの悪いオンラインプレイヤーの話が色々とあるようです。

例えば、ベースキャンプから全く動かないで剥ぎ取りにだけ来るプレイヤーとか。
ひたすら採取しているだけのプレイヤーとか。

あるいは、一人で三落ちして何故か逆ギレするプレイヤーとか。
または入ってきていきなりクエストを貼ってくるプレイヤーとか。

上で書いた例に似たケースでは、「そのクエストは自分のハンターランクが低くて受けられないので貼り直して」と発現する人も居るとか。

ただ、そういうのは本当に一部なのではないかと思います。
自分もけっこうオンラインプレイをさせてもらいましたが、そこまで酷いプレイヤーにはあったことがありません。

また、3落ちなどから罵り合いになったりするという例もあるようなのですが。
3DSのチャット機能で罵り合いをするのって、むしろ技術的に難しいのではなかろうか、などと思ってしまいました。もちろん、自分はそういう事例を目撃したことはありません。

まぁ変なプレイヤーと関わることになっても、イヤになったらそっと3DSを閉じればいいだけの話だし、たまにならばそういう変なオンラインプレイヤーと巡りあってみたいかなぁ、などと思ったりします。
いやもちろん。
一番の希望は、先日のハンターランク5~6の間に知り合ったような、素晴らしいパーティでの狩猟ですけれど。


とりあえず。
しばらくはハンターランクのアップを忘れて、上位の装備を作ってみようかと思います。
とりあえず目標は、砥石高速化が発動するカブラS一式と、回避性能が発動するハピメルS一式あたりを狙おうかと。

武器も、ネルスキュラやガララアジャラ、リオレイアあたりの武器をいい加減上位武装にレベルアップさせたい。

とりあえず、素材集めの場合は、オンラインプレイで他人のクエストを手伝いながら自分のも手伝ってもらうというのもちょっと面倒くさいので、ソロで素材を集めようかと思っています。

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ハンターランク6到達。楽しいオンラインプレイ。 

非常に楽しいオンラインプレイを楽しみました。

ハンターランクアップを目標に、HR5の人が集まっている部屋に入室。
集まったメンバーは、部屋主さんが大剣、自分が片手剣、そして太刀とガンランスの4人。全員女性キャラ(自分は中身は男です)。

相性の良さとタイミングの良さというものはあるようで、全員がハンターランクアップのために集まっており、貼られるクエストは自然とキークエストに集中。

さすがにハンターランク5ともなると、それなりに厳しいクエストも多く、落ちる人も出ます。
が、それで雰囲気が悪くなることはなく、例え落ちる人がいても「ごめんなさい」→「ドンマイ!」×3の嵐。
定型文とはいえ、こういう心遣いは割と大事な気がします。

3乙のクエストもありましたが、すぐに再挑戦し、2回失敗したクエストはありませんでした。
苦戦するようならば、誰とは言わず閃光玉や生命の粉塵も使用され、言葉によるコミュニケーションは定型文だけであっても、協力してプレイしている感じが非常によく感じられました。

「大地に賭ける狩猟曲」「跳梁し意思を用いず悪成さば」「狂竜戦線・轟きあり!」をクリアしたところで、部屋主の大剣さんから緊急クエストの出現を確認され、全員が肯定の答え。

そこで、緊急クエストの「黒き鎧・グラビモス亜種!」を順番に貼ることが部屋主さんから提案され、全員で承諾。第一戦は、三人が一致して部屋主さんが貼ることを支持。

しかしこの第一線。三乙しての失敗に終わってしまいます。
だけどそれでダレてしまうような雰囲気は全くなく、再び部屋主さんが緊急クエストを貼って再挑戦。

ここから全員本気。
閃光玉や罠、粉塵を惜しみなく使う協力プレイ。
初めて集まった集団とは思えないほど、消耗品を献身的に使用して第一戦をクリア。

いや、「消耗品を使わなければ非協力プレイだ!」などと言うつもりはありませんが、この時の狩猟は明らかに「みんなは一人のために、一人はみんなのために」という感じで消耗品を使っていました。

続く第二戦は自分がクエストを貼らせてもらいハンターランクが6にアップ。
皆、手馴れてきた3戦目は太刀さん。

これも途中までは順調に進みましたが、そこで事件が起こります。

クエストも佳境に差し掛かったところでまだキークエストを貼っていなかったガンランスさんが突然離脱。
かなり不自然な離脱だったので、恐らくは回線の不調か何かだったのだとは思います。

クエスト中であり、定型文では何も表現できませんでしたが、残った三人に流れた雰囲気は動揺と悲しみだった、ように思います。

それでもなんとかクエストをクリアし、太刀さんがハンターランクアップ。

集会所に戻っても、しかしガンランスさんの姿はなく。

偽善者アピールしますが、自分はこれ本当にけっこう悲しかったです。
最後にみんなでハンターランク6になって、画面の前で祝杯を上げたかった気持ちが本当にあったので。

結局、自分はここで集会所から離脱。
初めて自分からフレンド登録をお願いしてから離脱しました。

チャットによる言葉でのコミュニケーションはあまりありませんでしたが、集まったハンター達の目的と心がひとつになったと感じられるくらい、良い狩猟でした。

いつかまたこの四人で、今度はガンランスさんに何かを上げるような形での狩猟がしたいな、と、割りと本気で思っています。

……まぁ、モニターの向こうで他のハンターさんたちがどのような感じを持っていたのかはわかりませんが、しかし、あの動きや雰囲気はみな協力プレイを楽しんでいたと確信しています。

オンラインプレイの醍醐味を感じたハンターランク5から6への狩猟でした。

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集会所 リオレイア亜種ソロ討伐 

腕試しを兼ねて、集会所のHR5への緊急クエスト「リオレイア亜種、現る」をソロでクリアしてみました。

武器は操虫昆「エイムofイリューズ」。
装備は先日紹介した「とある古龍の複合装備」。

下位装備ですが、匠が手放せない切れ味依存症なので、なかなか新しい上位装備を作る気になれません。
防御力は現在177。
まだちょっと強化できますが、尖鎧玉が足りません。

最初は片手剣「ディオスエッジ」で挑んだのですが、0分針で一乙リタイアすること数回。
ちょっと気分を変えるために操虫昆に変えて、また0分針一乙リタイアを繰り返すこと数回。

とにかく、炎噛み付きで半分くらい持っていかれるのが辛い。
もう諦めてしまおうか。
オンラインプレイで手伝ってもらおうか、と思いつつ、だんだんリオレイア亜種の動きに慣れていきました。

そして、5分針を超え、10分針直前くらいで一乙。
ここまで来たら、行けるかもしれないと思い戦い続け、25分針時点でついにマーカーに捕獲サインが出ました。
で、その直後に2乙目。

それでも、ここまで来たらあとは捕獲するだけ。
閃光玉で動きを止めて、30分針で捕獲クリアとなりました。

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苦戦したことへのご褒美なのか、雌火竜の紅玉もゲット!
HRも無事に5へと上がりました。
達成感はありましたが、しかし普通のクエストでいちいち30分以上かけるのはちょっとキツイ。
それでも、武器さえ強化できればタイムは短縮できていくでしょうし、ソロプレイでのクエスト挑戦も視野にいれることが出来る様になりました。

まぁ、こんな簡単にパーティプレイが可能なのだから、基本はオンラインで楽しむとは思いますが。

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ヤバイ。上位ヤバイw 

さっそく上位の洗礼を受けました。

ワクワクしながら行った、HR4の集会所。
キークエストの「朝雨狩猟の腕まくり」を貼ってもらい、地底洞窟へ。
武器は唯一の上位武器だった操虫昆「エイムofイリューズ」。

0分針で自分が一乙。
ある程度ダメージを負った段階で、ドスゲネポスに麻痺を喰らって昇天。

その後はできるだけ慎重に戦って、しかし別のハンターが落ちました。
ドンマイのチャットを叩いた後、ドスゲネポスに捕獲サインが出、眠った所に罠を仕掛けた直後、別のフロアでテツカブラにやられたらしく別のハンターが三乙目。

わずか五分針の悪夢でした。

それでちょっと心が折れて、ジャギィS装備でも作ろうかと、一人で上位ドスジャギィのクエスト「喧嘩両成敗」に挑戦。
片手剣の「レックスクロウ」で、回避を主体とした安定した戦い方を志し、一乙20分針での狩猟でクリア。

これは、片手剣ならば、現在の装備でもなんとかなるのではないかと思い、再びオンラインの集会所へ。
それまで未強化だった(防御力107)「とある古龍の複合装備」の強化(150前後に)だけ行いました。

そこでは「ゲリョスな季節」「桃色大将ババコンガ」「闇に沈んだ暗殺者達」そして「朝雨狩猟の腕まくり」「リオレイア亜種、現る」をクリアしました。

ゲリョスにシビレ罠が効かないことを忘れていたり、罠を仕掛かけてリオレイア亜種に逃げられたりと捕獲からみで醜態を見せましたが、自分は落ちること無くすすめることが出来ました。

ネルスキュラ二頭の狩猟である「闇に沈んだ暗殺者達」をクリアしたお陰で狙っていたスキュラ操虫昆「ハイスニークロッド」に強化することが出来ました。

装備が揃うまで上位では片手剣を使っていくことになりそうかと思いました。
やっぱり、被弾しない戦い方をする上では、一番やり易いです片手剣。

上位クエストのクリアタイムは、4人で大体8分から15分以下といった所。となると、単純計算すると一人で行くと30分から45分くらいかかってしまう。
……しばらくは他人にネンチャク草して戦っていくしかないなぁ。

集会所で下位のブラキディオスにも挑戦しました。
動き自体は前作とさほど変わらなかったけど、やたらデカイ粘菌が出てきたり、壁を「ダイナミック田植え」で登ってきたりと、相変わらずこちらを驚かせるダイナミックな動き。
お嬢が惚れるのもわかるというものです(そうか?)。
なんとか25分針で捕獲できました。部位破壊は片腕のみ。

村クエでもブラキディオスを出して戦ってみたところ、尻尾を切り取った上で10分針で狩猟完了。

やっぱり今回、集会所と村クエで、モンスターの強さが全く違っているなぁと思いました。

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上位昇格! 

集会所のダレン・モーランを倒して、やっとHR4、上位ハンターに昇格しました。

とりあえず、上位昇格後(+数時間後)のギルドカードを記録しておきます。

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オンラインで、HR3でダレン・モーラン戦を募集している部屋を探し、他の人の緊急クエストを手伝いつつ、自分の緊急クエストも手伝ってもらいました。

結局、集会所のクエストは、オンラインプレイでしかやっていません。
自分のやりたいクエストがなかなか出来ないので、やはり自分一人で集会所クエストをクリアできるようにならなければいけないかな、とも思っています。

今回の集会所クエスト。
3Gに比べてモンスターの体力が高く設定されているように思いました。
まぁ、簡単にパーティプレイが出来るだろうというカプコンさんの計算の上なのでしょう。

村クエでも、ダレン・モーランやキリンを倒しています。

集会所の上位クエストで、虫を倒してモンスターの濃汁をゲットし、マガラ操虫昆をエイムofイリューズに強化。初めての上位武器になりました。
虫を倒すため、毒弾を撃てるライトボウガン「クックアンガー改」も作成しています。

その後、ちょっと上位探索クエに挑戦。
ドスゲネポスにガチで一乙を食らってしまうという体たらく。

とにかく早く、最低限の上位装備を作って行きたいと思います。
今のところの狙いはネルスキュラ。
片手剣、操虫昆にスキュラ素材が必要なので。

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天廻龍を倒して「オープニング」を見た。 

もうさすがに情報解禁してもいいみたい。

ゴア・マガラの成体、天廻龍シャガルマガラ。
ついに倒して、モンスターハンターの「オープニング」にたどり着きました。

集会所のオンラインプレイなどもしつつ、38時間での到達でした。
その時のギルドカードを記録するのを忘れていた……。

今回、最初は狩猟笛と片手剣をメインに使っていましたが、途中から新武器の操虫昆にも手を出しました。

使い始めの頃は、成長のさせ方も、猟虫の使い方もよくわかっていませんでしたが、一旦なれると面白い。

まだ新武器がシルエットくらいでの情報しか出ていなかった頃、「新武器にはブーメランがいい」とか「ガンナー系の充実を」などとよく言われていましたが、この猟虫、かなりファンタジックなブーメラン系の武器なのではないか、などと思いました。
扱いはもちろん剣士ですが、ガンナー的な要素も少なからずあります。

最初は、死んでもなんとかなる探索クエストで使い始め、イャンクックをまさに「先生」として扱い方に慣れていき、そのうちに未クリアの村クエで使い、村のゴア・マガラを昆で倒し。

最終的には、シャガルマガラに操虫昆で挑んで、ついに「オープニング」へとたどり着きました。
とどめは、猟虫の一撃でした。

現在は、村クエでも集会所でも、緊急クエストのダレン・モーラン戦が待っている状況。
ちょっとゲームやりすぎで疲れてしまった……歳だなぁ。

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村下位で使っている装備の紹介 

村クエストを進めています。

進めているどころか、区切りとなる古龍を倒したのですが、それはまたちょっと置いておいて。

村クエでの装備。

ジャギィ一式
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スキュラ一式 腕のみジャギィ
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ギザミ一式
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そしてとある古龍の複合装備
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ジャギィ一式は、ともかく初期装備から脱却しようと思って作ったもの。
発売初日のオンラインパーティプレイで舐められないように……と、思って作ったのですが、皆同じようなことを考えていたようで、一緒に狩りに行った4人(自分含む)中の3人までがジャギィ一式装備でした。

スキュラ装備は、兜の見た目で採用。
村クエの殆どをこれでクリアしました。
腕のみジャギィなのは、別に揃えられなかったからではなく、マイナススキルを打ち消しつつ砥石高速化を発動させやすくするため。
睡眠無効は、他に発動させられるスキルが無かったから付けましたが、対ネルスキュラ戦、対グラビモス戦では非常に役に立ってくれました。

そしてギザミ装備。
スキルに「匠」があったためにNewで出た時から注目していましたが、残念ながらポイントが中途半端で一式揃えても発動しませんでした。
同じく「匠」のあるゴア・マガラ装備と組み合わせてもムリっぽかったので、一式で揃えて業物装備として採用。
お守りは「捕獲の見極め+8」
この時点ではかなりの神おまだと思っています。

実は、ギザミ一式は、対「とある村クエの古龍(とりあえずまだネタバレになりそうなのであえてこのように表記します)」用の装備として作りました。
スキュラ装備で挑んだ一回目のクエストでは負けてしまったので。
まぁ、二回目にはスキュラ装備でも勝てたかもしれませんが。

そして、ギザミ装備で倒した「とある古龍」の脚防具を利用して作ったのが最後の写真。
下位装備で「切れ味レベル+1」を実現しました。お守りは前述の捕獲の見極め+8。
とりあえず、スキル構成としてはかなりのお気に入りです。

サウンドofソロウやヴァルキリーコーダーなどの狩猟笛は、下位のこの時点でかなり長い青の切れ味になります。
新たに使い始めた操虫昆も、切れ味は緑ながらほとんど砥石を使う必要がないほどの長さに。

切れ味レベル+1は、胴、腕、腰、脚の防具で発動。砥石使用高速化も、頭を除いた防具のスロットとギザミアームのスキルポイントで発動させているため、頭とお守りはフリー。
ここでは捕獲の見極め+8のお守りと、+3のスキュラヘルムで捕獲の見極めを発動させています。
持っているお守りの種類と頭防具で多少のバリエーション展開も行けます。

とりあえず、下位での防具はもう作らないかもしれません。
早く上位に行きたいなぁ。

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久しぶりのパーティプレイ 

もともと、自分がモンハンを始めたのは、家族や友人がMHP2Gの頃からモンハンを始めていて、彼らに誘われたのがきっかけでした。
MHP3では友人や親戚とのパーティプレイを楽しんでいました。
X-Link KAIを使ったオンラインプレイもしていました。

しかし、自分をモンハンへと誘った人達は、全員MH3Gをやることはなく、自分は2011年12月以来、全くパーティプレイをすることはありませんでした。

今週の火曜日。

狩魂が再燃したという家族(妹夫婦……主に旦那)とその友達と、本当に久しぶりにパーティプレイを楽しみました。
このメンバーで行うモンハンは、多分MHP3のアカムトルム戦以来。2~3年振りのこととなります。

いや。
本当に楽しかった。

オンラインでのパーティプレイはすでに楽しんでいたのですが、他社とのコミュニケーションは定型文が殆どで、チャットでの意思疎通はかなり限定的でした。
また、顔も名前もわからない相手ということもあり、どのクエストに行きたいのかということでさえ伝えることが難しい状況でした。

それでも互いの緊急クエストを助け合うなどかなり楽しめたのですが。
知った相手と顔を付き合わせて笑いながらプレイする事に比べると、やはり面白さのレベルが違ってきます。

久しぶりにモンハンの醍醐味を堪能しました。

仕事が終わって家でやることも片付けた後、おやつや飲み物を用意しながら車で40分ほどかけて実家に戻り、人が揃った9時頃から狩猟スタート。

最初は、フレンド登録の仕方も分からず、ゲーム以前のところで苦労したりもしていました。
あれってモンハンだけではなく3DSの本体設定も必要だったのですね。

自分はHR2。
妹夫婦の友人はHR3。
妹夫婦はHR1からのスタート。

とにかく全員のHRを上げようと、ひたすらキークエストを消化。

自分は狩猟笛。
妹夫婦と友人は、MHP3の時から変わらない武器を使用。

アクションに自信のない妹はライトボウガン。あまり積極的に狩猟には参加せず、とにかく遠くから撃つスタイル。

旦那はガンランス。
MHP2Gの時にはかなり使い込んでいました。

友人は太刀。
この人は3Gもずっとやっていたとのこと。

キークエストを消化し。
新しいモンスターの動きに感心し。
集会所★2へ上がるためのネルスキュラに苦戦したりしながら。

ワイワイと楽しんでいました。

自分や友人は、テツカブラやザボアザギル、ガララアジャラとの対戦経験をすでに積んでおり、初見だった妹夫婦にネタバレにならないように対処法を伝えたり、経験者同士の話に花を咲かせたり。

一番盛り上がったのは、化け鮫ザボアザギルでしょうか。
あのアクションと変形の豊富さは、多分カプコンさん、そうとうパーティプレイでの楽しさを追求して作ったものではないかと思います。

もっとも苦戦したのがフルフル。
自分は、生涯初の対フルフル戦でした。
あのモンスター、ガード無し剣士では本当に戦いにくいですね。かつてはモンハンの一つの壁だったとか。

そして迎えた集会所★3緊急クエスト。対ゴア・マガラ戦。
自分と妹夫婦のハンターランクアップのための三連戦。

直前のガララアジャラ戦では、機動力のないガンランスであるがためにかなりの苦戦を強いられていた旦那でしたが、むしろゴマちゃんは戦いやすかったよう。

逆に、ガードのない自分や友人はどちらかというとゴマちゃんが苦手で、一回目ではこの二人で二乙。
なんとかクリアできて、それなりに慣れていったのか、残り二戦は落ち無しでクリア出来ました。

終わった時点ですでに午前1時半。

さすがに次の日が仕事ではこれが限界。
また40分かけて家に戻り、結局寝たのは3時近くになっていました。

睡眠時間を削ってまでの狩猟。
しかし、本当に久しぶりに、モンハンを腹の底から楽しんだ気がします。
ソロプレイでの楽しさとは、質の違う面白さでした。

category: MH4プレイ日記

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攻略のコツ? 

大した事ではありませんが、自分でやっていて、これは便利かな、と思ったことなど。

1.オトモのトレンドと合体技
 村クエスト初期では、トレンド「回復」と合体技「ネコ式応援楽団」がかなり役立ちました。
 回復薬やアオキノコに余裕が無いため、それらを節約できるのはもちろん、「応援楽団」が体力の上限を上げてくれるので、食材レベルが低いうちでも体力150が実現できます。ウチのサブオトモは、ぽかぽか島にいた「ミケ」。

2.睡眠無効
 睡眠無効のスキルは対グラビモス戦では非常に役立ちました。グラビの睡眠ガスは、食らってもダメージは殆どなく、コケたりもしないため攻撃し放題になります。スキュラ装備を絡めるならば是非。

3.ジャンプ攻撃
 小さな段差を登りながら攻撃を出す感じにすると、ジャンプ攻撃判定が生まれるようです。モンスターが小さな段差の淵にいて、自分がその下に居る時は狙ってみるのも面白いかと。

4.乗った時。
 連打以上にRボタンが重要に思いました。相手が「赤」になったら、追いつかれるギリギリまで使ってでもRボタンでしがみついて「緑」に戻すよう心がければ、だいたいの場合で転倒させることが出来ました。緑状態ならば、まず追いつかれることはありません。

5.対ゴア・マガラ
 片手剣の場合(多分、他の近接武器でも)、後ろ脚の近くが安全。怒ったら、とにかく前に立たないこと(とはいえ、それだと角が折れないけど、最初に倒す場合はそれでもいいかと)。

6.ドラグライト鉱石
 氷海でも出ましたが、出現率が悪い。むしろ海底火山やその次に出る新マップ(一応、まだ伏せておきます)まで行ってから集めたほうが早いように思います。

7.スキュラ装備とスキュラ片手剣
 メッチャかっこいい。

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まぁだいたいこんな感じでしょうか。

category: MH3Gプレイ日記

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MH4漬け。 

今日は、ゴミ捨てなどで外に出た以外、ひたすら家に引きこもってMH4三昧でした。

たまにオンラインに行きつつ、村クエを進めていました。
セカンドキャラ、ゲフィオンの。

本当は、ファーストキャラ「ローゲ」で、チャージアックスと操虫昆を使って村クエを進め、ゲフィオンでオンラインを楽しもうと思っていたのですが、結局ゲフィオンばかり使ってしまいました。

同時に進めるのはやっぱり時間、やる気の問題からムリですね。
とりあえず、ゲフィオンをある程度進めて、消耗品にある程度困らないようになったらオンラインを楽しみ、武器を作り、その後(あるいはその間)に「ローゲ」で新武器の練習をしようかなぁ……と、今は思っています。

ゲフィオンは、結局村クエの★5まで進みました。
基本的に片手剣と狩猟笛を使っています。
素材やゼニーに余裕が出たら、他の武器も使っていこうかと思います。

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現在のお気に入り装備はコレ。
狩猟笛でも片手剣でも共用として使っています。
スキュラ装備かっこいい。

オートガードは、他に付ける護石がなかったために付いているだけです。片手剣の時にはそれなりに有効なスキルでした。
捕獲の見極めは、簡単に狩猟時間短縮 = 火力アップを実現できるスキルだと思っていますが、下位だとまだ罠や麻酔玉に余裕がないため真価をまだ発揮できていない……。


ここまでやってとりあえず感じたことなど。

まず。
ガララアジャラが苦手です。
ネルスキュラも苦手です。

どちらも全く新規のモンスターであるため、動きが読めず、初見ではかなり苦戦しました。
ネルスキュラは、動きの読めなさと速さがきつかった。
が、よく見るとそこまで複雑な動きではなかったため、なんとか対応できるようになりましたが、それでも狩猟笛ではまだかなり苦手意識が有ります。

ガララアジャラは、まだ戦い慣れてもいないために、狩猟笛では勝てず、結局片手剣に頼って倒しました。
近接武器キラーな気がする反面、ガンナーだと割とあっさり完封できるような気もしますが。

気になるところとして。
素材の交換で、ガララアジャラの素材がガザミ素材と交換でき、そのガザミ装備のスキルに匠や業物がありました。
まだウィキなどが充実していないためちゃんとはわかりませんが、これはかなり期待できる装備なのでは? と、思っています。

戦って印象深かった相手は、やはり看板モンスターのゴア・マガラですね。
村★5の緊急クエストとして倒しました。
片手剣で尻尾切断、捕獲完了。武器はクイーンレイピア。けっこう毒状態にもなってくれました。
20分針位だったと思います。

装備のスキルには匠と挑戦者の名前が。

欲しい装備はいっぱいあるのですが、時間が追いつかない。
ゆっくりと進めていこうと思います。

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セカンドキャラ「ゲフィオン」制作 

モンハン界ひろしといえども、ここまで早い時期にセカンドキャラを作ってしまった人間は稀ではないかと思っています。

発売当日に、セカンドキャラ「ゲフィオン」を立ち上げました。
女性キャラで、主にオンラインを楽しむためのキャラとして考えています。
ちなみに、北欧神話でフレイアの別名です。

メインオトモの名前をフレイアにしました。

武器は、狩猟笛と片手剣を主体に、使いたいものをなんでも使おうと思っています。


オープニングが終わった後、村クエを全くせずに集会所に行ってみました。
とりあえずソロでドスジャギィに挑戦。
武器は初期装備狩猟笛のメタルバグパイプ。

下位だからと思って、何も持たずに行きました。

が。
この笛の切れ味の悪さを舐めていました。
ドスジャギィを2~3発殴っただけで、切れ味が赤に。集会所にあった携帯砥石だけでは到底間に合わず、それでも弾かれ無効の効果でなんとか戦っていましたが。

死なない。
ドスジャギィ死なない。
しかもこちらは初期防具だから、ドスジャギィの攻撃でも、食らったらけっこう体力が減る。

結局……。
なんと、20分針戦って3乙という……。

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ゲフィオンさん、まさかのデビュー戦黒星スタートとなりました。


その後、片手剣を使ったり、狩猟笛を強化したりしてなんとかソロでも戦える体制を整え。
初期装備では、パーティの脚を引っ張る可能性があまりにも高いだろうからと思ってジャギィ一式を作成。

そして。
念願の。
本当に久しぶりの。

オンラインでのパーティプレイに行ってみました。

以前、パーティプレイをやったのは、MHP3でXLink KAI を使ってのもので、その後、3Gでの2年間はまったくソロプレイのみ。本当に一回もパーティプレイをやっていません。

チャットの仕方も最初は分からず、開いていた部屋にそっと紛れ込み、久しぶりのパーティプレイを堪能してきました。

行ったのは、全員がHR1~2の部屋で、自分を含めて4人全員女性キャラ。そして3人までがジャギィ一式装備でした。

とりあえず、部屋主さんの貼るクエストにちゃっかり参加することに。
アルセルタス、ゲリョス、そしてネルスキュラと戦ってきました。

アルセルタスとゲリョスに関しては問題がなかったのですが、ネルスキュラとは三連戦、最初の一戦目は勝てましたが、2戦目3戦目は3乙。

2戦目は、すでに一乙している状態で、自分ともう一人のハンターさんで二枚抜きされて終了。
三戦目は、自分は死にませんでしたが別のハンターさんらが三乙して終了。

なんというか、すごく戦いにくいですネルスキュラ。
今までのモンハンになかった高低差のある動きのため、追っていくのが難しく全員が近接武器(狩猟笛の自分と、大剣、チャージアックス、ランスでした)だと攻撃できない時間が長かった。

あと、自分も久しぶりのパーティプレイだった上に、狩猟笛を持って他人と狩りに行くのはほとんど初めての経験。

どのように動いてよいのか分からない部分もあり、オロオロしていることも多かったです。あと、スタンプで他の人を吹き飛ばしてしまったり……。

とりあえず、今日のギルドカードを公開して、今日は寝ます。

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ファーストキャラ「ローゲ」作成 

まず、男性キャラ「ローゲ」を立ち上げてみました。
ちなみに、北欧神話でのロキの別名。火を神格化した名称なのだそうです。

ちょっと、日本語的な語呂は悪いかなぁ……まぁいいや。

メインオトモは「ロキ」
武器は、新しいもの好きとしてチャージアックスと操虫昆のダブルメインで行こうと思います。

とりあえずこのキャラはソロ専用と考えています。
もしかしたら再開するかもしれない動画作成のため、そして自分の記録用に、初めてのクエストだけは録画していこうかと思います。

オンラインでのパーティ用に、連休中に女性キャラを立ち上げようと思っています。

ここまでプレイしての感想など。

つい数日前まで名前の知られていなかったドリルジエンことダレン・モーラン。
ニンテンドーダイレクトの宣伝動画で偶然映ったこの名前。
まさかオープニングに登場するとは……。
こうなると、あの変換予測、わざと映したんじゃないか、と思えるくらい。

ともかく、始まり方にはちょっとびっくりしました。

あと、オープニングに出ているハゲのヘビィガンナーといい、団長といい、本当に渋い親父が格好いいです、この作品。

触ってすぐに思ったのは、セーブロードが早いということ。
MH3Gの半分くらいの時間で終わる。
こういう、かゆい所に手が届くのは、作品としてはけっこう重要なことだと思います。

とりあえず使ってみたチャージアックスと操虫昆。
動きが訳わかりません。いや、慣れればもちろん問題ないのだろうけど、今のところ、ネット上の「技の派生表」みたいのを見ながらの操作をしています。

特に操虫昆。
今まであった武器とは全く違う動きな上に、強化の仕方とかをあまりちゃんと調べていなかったため、行動がまったくわからない……。

チャージアクスは、動きに慣れないのはともかく、今の段階では弾かれまくりで隙が多いという印象です。
剣モード、ジャギィとかケルビに弾かれる……。斧モードは弾かれないので、そっちを主体に使えばいいのかな。
剣モードの溜め攻撃の追撃の仕方もよくわからないというか、身体でタイミングを覚えなければならないんだろうけど、それ以前に一発目が弾かれる……。

やっと高出力属性解放切りの仕方などが分かってきたけど、どうも全体に隙が大きいというか、(恐らく高いであろう)攻撃力や見た目の派手さ格好良さ(これはかなり重要な要素)を、弾かれやすさや隙の多さでバランスを取っているのかなぁ……などと思いました。

今のところ、最大の敵は「マップがわからない」ということ。
地図はもちろん持って行っていますが、縦方向の移動があるため、単純にマップを見るだけでは、マップの出入口にたどり着きにくいです。
今までは邪魔でしかなかった「マップの拡大」が、重要になるのかもしれません。旅団の看板娘もかなり早い段階でマップの拡大の仕方(スタート+Y)を教えてくれたし。

また、どのマップが「ジャギィの巣」なのかわからずウロウロしたり、アルセルタスがどこにいるのかわからずにウロウロしたり。

武器の動きを確かめながらやっていたせいもあるのですが、雑魚の掃討クエストや採取クエストにかなり時間がかかってしまいました。

むしろ、ドスジャギィ、アルセルタスなどのボス戦の方が短時間でクリア出来ています。
アルセルタスの動きはかなり新鮮でしたが、出てくる順番からして、立ち位置はMHP3で言うところのドスファンゴあたりなんでしょうね。突進してくるし。
崖に突き刺さってもがいている姿はなかなかプリティ。死んだ後はやっぱり足ピクピクでした。

武器の動きがわからない、とはいえ、チャージアックスにちょっと慣れてきたためか、ドスジャギィとアルセルタスにはほとんど苦戦すること無く討伐することが出来ました。操虫昆だったら、さて勝てるかどうか。

とりあえず、ドスジャギィ、アルセルタスを倒した所までのギルドカードを公開してみようと思います。

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大勲章なんてあるんですね。取得にはどれだけの時間がかかることやら。

あと、自分がとにかく拘っていた装備のマイセットの数。
8×5ページで合計40セット。

足りん! せめて80セット!
……まぁ3Gの時に比べればかなりの改善ですけどね。

category: MH4プレイ日記

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MH4初プレイ!! 

朝七時から始めていたダウンロード、仕事から帰ってきたら終わっていました。

家の掃除やゴミ捨て、連休中の食料品の買い込み、酒の用意、その他もろもろの雑事も終わらせました。
風呂にも入りました。

………………
……さて!

モンハン4、やろーっと。

category: MH4プレイ日記

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モンハン4のダウンロード版 

発売日の9月14日、午前0時にはダウンロード開始はしません。

とは書いてあったので、一応、1時までダウンロード出来ないかどうか確認してから寝ました。

午前6時頃起床。
確認してみたら、まだダウンロード出来ず。

寝る前にはまだパート2だった「【モンハン4】ダウンロード販売開始を監視するスレ」も、起きてみたらパート6まで行っていました。

モニターの前で徹夜していたハンターさん達も多いようで、いまだ始まらぬダウンロードに対して阿鼻叫喚……まぁなんかこの始まる前のジリジリした感じを罵倒しながら楽しんでいる感じの書き込みも多く、良い悪いはともかく前夜祭の熱さをちょっと感じました。

今日は午前中が仕事なので、出勤前にダウンロード開始して、帰ってくる頃に完了できていたらいいな、と、思っています。7時には始まるかなぁ。

とりあえず、カウントダウンイベントを見ながらダウンロード開始を待とうと思います。

category: MH雑談

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MH4発売前日のギルドカード「ヴァナディー」 

MH3G最後になるであろうギルドカード公開。

最後はファーストキャラ「ヴァナディー」。

前作MHP3では、ファーストキャラ「ロキ」が男、セカンドキャラ「フレイア」が女だったので、今回はファーストキャラを女にしようと思っていました。

名前の由来は、北欧神話の女神「フレイア」の別名「ヴァナディース」から。
文字数の使用制限のため、ヴァナディーとなりました。
大本の「フレイア」は、ロキと同じく聖剣伝説レジェンドオブマナというゲームで、女性キャラ名として使っており、そこから取ったものでした。

自分のMH3G。

ヴァナディーで武器制作。

ロプト作成。武器制作。

ヴァナディーで勲章狙い。

ヘイムダル作成。武器制作、動画作成、ブログ開始。

ヴァナディーで金冠狙い。未完。

という感じになりました。
ヴァナディーに始まりヴァナディーに終わる。
それが自分のMH3Gだったようです。

では。ギルドカードなど。

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このキャラの思い出はいっぱいありますが。
その中でも大きかったのは、「闘技場での二体同時クエスト」をソロでクリアした事、です。

自分の中で、闘技場二体同時クエストというのは、パーティプレイ専用のクエストであって、ソロでクリアできるものではない、という固定観念がありました。

勲章を集め始めた時も、G級★8絡みのものと最小金冠、最大金冠はムリだろう、と頭から決めつけていました。

が。
「月下の夜会」をクリアして。
その考えが変わりました。

絶対無理だと思っていた同時クエストに何故挑戦しようと思ったのかはもう思い出せませんが、クリア出来る! という考えに変わった瞬間のあの感覚は今なお心地良い記憶として残っています。

「肉断つ斧、骨砕く槌」「塵雪の乱気流」「カウンターバランス」をクリアして自信を深め、それでも多分ムリじゃないだろうかと思っていた「牙竜の檻」をクリアした時、天地狩猟ノ覇紋をソロで取得することが出来ると確信しました。

そして「恐暴の宴」の宴をクリア。

この時点で、残ったクエストは港G級の渓流の採取ツアーのみ。
最後の採取ツアーは、テスト動画として撮り、公開しました。

心残りは、クレイジー・ダイヤモンドを作れなかったことかな。
金冠は最初から諦めていたし、あれは実力よりも運と狩猟回数の話なので、あまり残念という気はしません。

MH4は、結局DL販売のものを利用することにしました。
ダウンロードにどれくらいの時間がかかるかわかりませんが、ともかく明日。
楽しみにしています。

category: MH雑談

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MH4発売前日のギルドカード「ロプト」 

セカンドキャラ「ロプト」のギルドカード。

ロプトは、ファーストキャラのヴァナディーが七星武器をある程度作って、自分の中での一段落がついた時、新たな興味を燃やすために作った二人目のキャラです。

思いつきで作った訳ではなく、もともとセカンドキャラは作ろうと思ってはいました。

前作のMHP3では、ファーストキャラにロキ(男)、セカンドキャラにフレイア(女)とキャラを作っていたので、それに倣おうと考えていて、ヴァナディーでの一段落が、立ち上げるのにいい機会だったわけです。

ちなみに、名前の由来は、前作MHP3で作った「ロキ」というキャラに対応して、北欧神話でロキの別名であった「ロプト」から。

この大本の「ロキ」という名前は、北欧神話ではなく聖剣伝説レジェンドオブマナという2000年代前半のゲームから取ったものだったりします。
このゲーム、主人公の名前は決まっていないのですが、デフォルト名の中に「ロキ」があり、自分がそれを使用していたことに由来しています。
ちなみに、聖剣伝説LoMのデフォルト名のほとんどはそれ以前の聖剣伝説シリーズの固有名詞から取られており、ロキは聖剣伝説3の主人公の一人「デュラン」の父、黄金の騎士ロキが元ネタのようです。

ほんと、どうでもいい話ですね。
ついでに書いてしまいますが、このゲーム、オリジナル武器の作成システムがかなり奥深く、ハマってしまう部分があり、その意味ではモンハンにも通じる物がありました。
自分もその武器作りにハマり、それまでの人生で唯一、100時間を超えるプレイをしたゲームでもあります。
モンハンは、シリーズ全編を通すとその20倍くらいやってしまうのですが。

とりあえず、ギルドカード。

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片手剣、双剣をメインとした「軽い武器」を主体にしようとして作成。
これはヴァナディーが、ハンマーメインで、スラッシュアクス、ランス、ガンランス、ヘビィボウガンなどの重い武器を主体にしていたため、それと対照したかったためです。

実はライトボウガンも使用しようと思っていたのですが、ニューゲームでキークエストをできるだけ早く消化しようとしながらだと、メインで使用する武器は二つが限界でした。

動画を撮りたいという考えもあったのですが、結局、録画体制を整えるための苦労に我慢がならず、さっさとキャラメイクしてしまいました。

記録をしていないので確かではないのですが、多分2012年の6月頃にキャラを作成したと思います。
ギルドカードを見ると、最後の狩猟が2013年の6月12日。途中に他キャラを使用しているため、中断期間はあるものの、大体1年楽しませてもらいました。

最初は、「セカンドキャラなのだからちょっと変わったプレイをしよう!」と思って、村で全く何もせずにいきなり港クエストに挑戦。オトモも狩猟船団も畑も使わずに、港クエストだけプレイしよう、と、最初考えていました。

が。
結局、行き詰って改めて村クエを始め、なし崩し的に、極普通のプレイになっていってしまいました。

片手剣はMHP3でもそれなりの回数を使っていたのですが、双剣に関しては触った程度でした。
最初のうちは、スキル構成や立ち回りに色々と試行錯誤をした記憶があります。

結局、双剣は匠覚醒の超硬質ブレード以外の武器をあまり使わなくなってしまったのも、今となってはいい思い出。

このキャラで記憶に残っていることの一つに、大和・極一式の作成があります。
G級のジエン・モーラン亜種は、とにかく強敵でした。
超硬質ブレードと一緒に作ったのですが、勝率は6割くらいだったでしょうか。
船、なんですぐ死んでしまうん……?

それでも、双剣を使っていたので、まだしも戦いやすかったはずですけどね。
狩猟笛のヘイムダル氏は、G級のジエン・モーラン系を一匹も倒していなかったはず。

ファーストキャラと違い勲章集めをする気がなく、ある程度満足するだけの装備を作った時点で一段落。
勲章集めを始めたヴァナディーにバトンタッチしました。

自分の中でのMH3Gのメインキャラだったヴァナディーと、色々と特色のあったヘイムダル氏に挟まれた世代の、ちょっと目立てなかったロプト君。

もしもパーティプレイをすることがあったら、この子を出すつもり(装備のマイセットにパーティプレイ用のものが幾つかある)だったのですが、その機会がなかったのが残念です。

category: MH雑談

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MH4発売前日のギルドカード「ヘイムダル」 

モンハン4発売前日。
多分MH3Gでは最後のギルドカードをUPしようと思います。

まずは、サードキャラのヘイムダル氏。

動画の作成を前提に立ち上げた、狩猟笛専門キャラ。
にも関わらず、動画作成はゴールデンウィークにはすでにエタってしまっています。あしからず。

撮り溜めは、キャラ作成から対グラン・ミラオス戦まであったりするのですが……。

それはともかく。

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ブログを書く、動画を作る、狩猟笛を使う。
という目標を立てて作成した三人目のハンターです。

キャラ名やブログの名称からも分かるように、カリピスト前提で立ち上げました。

途中から、大剣も使い始め、今回のギルドカードを見たら、ちょうど狩猟笛の10分の1回使用していました。

狩猟笛の使用回数630回は、MHP3のファーストキャラ「ロキ」の弓と、MH3Gのファーストキャラ「ヴァナディー」のメイン武器につぐ回数。
思えばよく使ってきたものです。

その他の武器の使用に関しては、ヘビィボウガンは対ナバルデウスの素材マラソン用。
ライトボウガンは、毒弾を使用した虫素材収集用。
弓は鳳凰ガ体現セシ弓矢による対ラギアクルス希少種戦で使用しています。

狩猟笛は、それまではほとんど使ったことがなく、MHP3で友人達とのパーティプレイでネタ程度に使ったくらい。

最初の頃は、前方攻撃(レバー前入れX)と、スタンプ(X+A)を主体にして、旋律のために右ぶんまわし(A)を使う、という戦法でしたが、敵が強くなるに連れてだんだんと行き詰っていき、上手い人のプレイ動画を見て勉強。
右ぶんまわしを意識して使うようになり、やっと立ち回りが安定するようになりました。
ちなみに、右ぶんまわしを主体にするようになったのは、G級に上がった後。
今思えば、あれだけ隙の多い前方攻撃とスタンプを主体としたゴリ押しで、よくまぁあそこまでいったもんだ、と、我ながら思います。

動画作成はフェードアウトしてしまいましたが、しかし動画作成ソフトの使い方などを覚えたり、また何よりもこのブログを続けたりと、モンスターハンターというゲームのみならず、色々な方面での楽しみをくれたキャラでした。

category: MH雑談

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銀レウス3連戦 

リオレウス希少種と3連戦してきました。

最初はハンマー、次にスラッシュアクス、そして拡散弓。

どの武器も15分針での捕獲終了。
ハンマーと拡散弓は見極め付き。
スラッシュアクスは見極めなしだけどカンで捕獲。

全て「あれ? こいつ大きくね?」
と思う銀レウスでした。

実際、一匹目、銀冠(更新なし)
二匹目、銀冠(一匹目よりやや大きめ。更新なし)
三匹目、銀冠、サイズ更新。

という、銀冠サイズとの3連戦でした。

ああ、金冠が欲しい……。


話は違いますが。

そろそろ発売のモンハン4。
アマゾンで予約しているのですが、発送が14日のよう。
こちらは北海道の片田舎なので、発送から中1~2日は最低でもかかりそう。
せっかくの連休、ずっとやきもきして過ごさなくてはならないのか? などと、今更になって考え始めました。

だったら。
セブンイレブンに売っている、ダウロード版にすればいいじゃない? と、今は考えています。

明日、アマゾンをキャンセルして、ダウンロードカード買ってこようかなぁ。
でも、発売日当日はアクセス集中し過ぎて、ダウンロードにも時間がかかると言うしなぁ。

ちょっと迷っています。

category: MH3Gプレイ日記

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現実感のなさ。ホントに後少しでMH4が出るの? ッて感じ。 

MH4解禁まであと4日!

なのに、なぜだかその実感が沸かず、MH3Gで普通に金冠狙いの狩猟をしています。

ここの所の狙いは、ラギアクルス原種とリオレウス希少種。

高難度クエストでラギアクルス原種三頭クエスト「海竜接近警報」があればそれを、なければリオレウス希少種「白銀の火輪」に挑戦しています。

対ラギアはランス。
対リオレウス希少種はヘビィボウガンで行くことが多くなっています。

ちょっとした火力比較ですが。

匠覚醒のレイジングテンペストで海竜接近警報が25分針位。
心眼やガード強化のついた神滅槍アル・トリアで35分針……。

いや、どちらも一回ずつやった結果の話しだし、レイテンの時はやけに調子が良かったりしたので、単純な火力比較にはならないのですが、しかしこんなに差があるとなると……作る苦労は、アル・トリアの方はずっと大変だったのになぁ……などと思ってしまいます。

ヘビィボウガンは、基本的にエクリプスナイパーのみ使用。
捕獲の見極めありで、だいたい20分針くらいでの捕獲。
通常弾Lv2、3と貫通弾Lv2,3を全弾撃ち尽くすと同時くらいに捕獲サインが出るのが大体の流れ。

回復薬はほとんど使わないのだけど、一乙しないでクリアするのは稀という、なんとも不安定な技量。

それにしても。
早くMH4がやりたいという思いはあるのですが、なんだか実感が沸かないのと、新しいことを覚えなければいけないのがちょっと億劫に感じていたり(歳だ……)。
それ以上に、自分の中でのMH3Gが最終回を迎えてしまう、という事にかなりの寂しさを感じていたり。

まぁ後3日4日すれば、多分、新しい環境にハマってしまっていくのでしょうが。
……あ、女性が感じるマリッジブルーとかマタニティブルーとかってこんな感じ? ←違います。

category: MH3Gプレイ日記

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MH3Gを振り返って モンスター編 対ジンオウガ亜種 

昨日のモンハンダイレクト。
期待していた体験版の配布はありませんでした。
あれでなかったってことは、MH4に関しては、体験版、無いんですね。残念。

それはともかく、MH3Gで印象に残ったモンスターについて。
ジンオウガ亜種に関して書かせていただきます。

初めて戦ったのは、ファーストキャラ「ヴァナディー」で、キークエストとして「獄狼竜」に挑戦した時だったと思います。
ハンマーで挑戦して、かなりギリギリの時間までかかって何とか倒したという記憶があります。

また、「二頭のジンオウガ亜種を追え!」に挑んだのは、多分ハンターランクが開放された後。
ガンランスの狼牙銃槍【貪獄】が欲しくなった時だったと思います。

覚えている限りでは、武器はエクリプスボウ(もしかしたら初めて挑戦したのは違う武器だったのかもしれないけど、エクリプスボウで挑んだ事が記憶にある)。

これも、残り5分を切る大苦戦だったと記憶しています。

自分の中での対ジンオウガ亜種戦で、もっとも記憶に残っているのがこの二戦で、おかげで「ジンオウガ亜種は固い」というイメージが完全にこびりついてしまっています。

まぁ実際に対物理に関する肉質は、狙いにくい頭と背中以外はかなり硬く、弱点の雷属性も龍属性攻撃で消してくる始末。

また、よく行ってくる龍光弾も、盾の役割を果たすというか、慣れるまでは(あるいは慣れてからも立ち位置によっては)回避行動を取らなければいけないため、手数が減ってしまう。

結構な頭数を狩るまで、苦手意識の抜けなかったモンスターではあります。

討伐数は。
ヴァナディー = 29匹。
ロプト    =  3匹。
ヘイムダル  =  9匹。

ロプト君での討伐数が少ないのは、メイン武器だった双剣、片手剣の狼牙双刃も狼牙剣も作る前にサードキャラ「ヘイムダル」に移行してしまったため。
どちらも非常に優秀な武器のようだったので、作ってあげればよかったかも、と今になって思います。が、デストルクジオと超硬質ブレードがあれば、大体の敵には事足りてしまう……。

ヘイムダル氏は、狼牙琴【異獄】を作ったためこの狩猟数。
ヴァナティーの場合は、ガンランスの狼牙銃槍【貪獄】と弓の狼牙弓【邪獄】を作り、また竜職人のトンカチを取得する際、他の武器種でもジンオウガ亜種の武器を作ろうとした(実際は妥協してもっと作りやすい別の武器を作った)ことがあるので、この狩猟数。

弓と狩猟笛は紛れも無く優秀。
ガンランスは、覚醒がなければ龍属性がつかず、また砲撃も拡散Lv4のため、万能のズヴォルタや、匠いらずで拡散Lv5の七星銃槍【玉衡】に比べて担ぐ機会が少なかったです。

なお、ハンマーは作っていない……。

結局、作りたい武器のためにのみ狩ったモンスターでした。

この間、金冠狙いのヴァナディーに、破岩弓イクサプロドで行かせたら、「二頭のジンオウガ亜種を追え」が20分針で終わりました。
イクサプロドの強さもさることながら、結構上達したなぁ自分、と、しみじみ思いました。

category: MH雑談

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MH3Gを振り返って 2012年10月~12月 

MH3G発売から一年。

さすがに新たな情報はほぼ無くなり、モンハン界隈の話題はMH4のみになってきた2012年の秋冬。

ネルスキュラやテツカブラ、ケチャワチャ、そしてゴア・マガラのムービーや、地底洞窟、原生林などの新フィールドの発表。

そしてゲリョス参戦決定など、次々とMH4の情報が流れる中。

11月に、衝撃の新情報。
新武器のシルエットが公開されました。

あの時の、ネット上の盛り上がりは凄かった。
操虫昆のシルエットの時以上の、新武器に対する妄想や想像図がUPされ。
基本的には、ガンナー系の遠距離武器を期待する声が強かったように思います。

チャージアックスの概要が公開されるまでの一週間程度。
あれはMH4発売前の盛り上がりとしては最大のものだったのではないでしょうか。

新たなモンハンに期待が高まる12月。

しかし、ここで残念、発売延期が発表されました。
3月発売から、夏発売に変更。

盛り上がっていたMH4熱は、ここで一旦落ち着きを見せるようになります。


さてその頃の自分の状況はというと。

10月1日に当ブログ「週末の笛吹き」を立ち上げました。

サードキャラを作って狩猟笛の動画を撮るという目標は最初の時点で掲げていましたが、まずブログを書くということに慣れ、また録画環境を整えるための準備期間として、最初はファーストキャラ「ヴァナディー」の勲章集めの記事を主に作成していました。

まず目指したのは竜職人のトンカチ。
10月1日の時点でそれなりの量の武器を作っていましたが、それでもトンカチを取得するまでには一ヶ月はかかりました。11月4日に竜職人のトンカチを取得。最初は、作成難度の高い武器を含めて作っていこうと思っていたけれど、結局妥協して、簡単に作れる武器が多くなったのを覚えています。
同じ武器を10個揃えて……というショートカットはさすがにやりませんでしたが。

勲章集めと同時にWebカメラの購入と、直撮り方法の試行錯誤。
録画ソフトや編集ソフトの選定と使い方の練習もしていました。

Webカメラに関しては、最初は2000円程度の安いWebカメラを購入し、しかしそれでは問題があって次に6000円程度のC615。しかしやっぱりできるだけ高画質で撮りたいという欲を捨てきれず、同じくロジクールの最高級品C920を購入しました。

はっきり言って、もっとも効率の悪い買い物の仕方です。これは本当に反省しています。

カメラの取り付け方法も、かなりの試行錯誤をしました。

最初は、厚紙で枠を作ってテープで3DS LLに留めていましたが、やはりそれでは問題もあり、C615の購入とともに、金属製のジョイントをネジでつなげてアームを作り、それで挟み込むような形で3DS本体に取り付ける方法を考案。

しかしこの方法も安定性が良くなく、最終的には、ハンディグリップを購入してそれにアームを固定する方法に落ち着きました。

またそれとは別に、11月7日からは闘技場2頭クエストや大連続狩猟などに手を付け始めます。

これらの狩猟は、ソロクリアなんて絶対にムリと考えていたのですが、やってみると意外と出来るもので、一週間程度でG3のクエストや闘技場クエストをクリアして、チャンピオンバッジや大会認定トロフィー、そして天地狩猟ノ覇紋をゲット。
覇紋に関しては、ソロで取ることの出来る勲章ではないと頭から思っていたため、取得した時にはかなり喜んだ記憶があります。

11月13日には初めて動画をUPしていました。
この頃にはまだヘイムダル氏は作られておらず、ヴァナディーで動画作成の練習として作ったものでした。
並行してビッグクラウンや交易朱印状の勲章も集めました。
朱印状は、どのアイテムを取得していないのかわからなくなっており、本当に苦労した記憶があります。
結局、最後まで残っていたのは「高級泥パック」でした。

動画は、12月1日まで一連のテスト動画を作成、UP。

そして12月3日。ブログ開設からまる二ヶ月をかけて準備を終え。
狩猟笛専門のサードキャラ「ヘイムダル」を』立ち上げました。

category: MH3Gプレイ日記

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最近の狩猟 

ここの所、MH3Gの思い出ばかりを書いていたのですが。

実は普通にゲームもプレイしていました。

基本的にはファーストキャラ「ヴァナディー」での最大金冠狙いの狩猟と、サードキャラ「ヘイムダル氏」でのなんとなくやってみている狩猟。

ここ数週間で、最大金冠のなかったギギネブラ、ボルボロス亜種の最大金冠を取得。
「氷突猛進」と「毒に沈む」を往復し、どちらも出ていない時にはママトトスに挑むというのが最近の狩猟でした。

が、ギギとボルボ亜種の最大金冠は奪取できても、ママトトスには未だ一度も勝てず。

ガンランス、ランス、片手剣、大剣、弓などで挑戦していました。
調子がよかったのはガンランスと大剣。
どちらも30分針まで粘って、チビトトスの死亡エンドを迎えるという、徒労感が強い狩猟になりました。

最大の敗因は、あの攻撃力の高さなのですが。
それ以外の要因はやはりあの大きさ。
あの大きさがイヤラシイ。いやらしいママ。
脚ぐらいしか狙えないし、それも長いため一歩動くだけですごい距離を移動されてしまう。おかげで懐に入るのも、張り付くのも非常に困難です。

さすがにちょっと心が折れ、ここのところママトトスは無視して別の金冠モンスターを狙うようになってしまいました。

とりあえず、イビル・ジョー、リオレウス希少種、クルペッコ亜種あたりと戯れています。

最近紹介した、装備のマイセットのうち、スラッシュアクスの「神滅斧専用」で、龍属性攻撃を+1に落として、代りに耐震をつけたもので行くのが、自分の中での対イビル・ジョー戦の最適解になっています。
「凍土に満ちる狂気」で、だいたい20~25分針での狩猟。

リオレウス希少種は、どの武器種で行ってもいいけど、捕獲の見極めが付いているハンマーの「破岩槌専用」を使用することが多く、これも20分針くらいでの狩猟が多いです。

どちらもまだ金冠は出ていません。

クルペッコ亜種は、高難度クエストの「紅彩鳥の喚び声」に行くのが常で、最後に行った時には破岩弓イクサプロド(頭:日向・真【鉢金】 それ以外はナルガZ一式 ・護石:散弾強化+4 スロット3 ・発動スキル:スタミナ急速回復 ・集中 ・捕獲の見極め ・散弾・拡散矢UP 回避性能+1)で行ったのですが。

一匹目のクルペッコ亜種が、開始早々にジンオウガ亜種を召喚。
もともとクルペッコ亜種以外は無視するつもりで、2匹目まで討伐して……そこで余計なことを考えてしまいました。

ジンオウガ亜種もまだ銀冠どまりのモンスター。
見たところちょっと大きいようにも思えるし、以前、同じ装備で「二頭のジンオウガ亜種」を25分針くらいでクリアしたという記憶もある。

……ちょっと遊んでみようか。

今回、初歩的なミスとして雷光虫を持ってき忘れており、罠はもうない。
対クルペッコ亜種しか想定していなかったため、閃光玉などもなく、強撃ビンの残りもなく、手元にあるのは接撃ビンと減気ビンのみ。

要所要所で龍属性攻撃を食らってしまい、せっかくの爆破属性も死んでいることが多いというそんな環境と腕で、撃っても撃ってもジンオウガ亜種には捕獲可能サインすら出ず、ついに残り10分のアナウンス。

ここからならばまだやり直せる。探すのに手間取らなければ、クルペッコ亜種は余裕で倒せる時間だ。
と、思った次の瞬間にジンオウガ亜種に捕獲可能サインが点灯。

罠はないけど、もう体力も殆ど無いはず。
欲を出して、逃げるジンオウガ亜種を追って。
眠っていたジンオウガ亜種に矢を射かけて起し、最終的には龍光ファンネルを食らいながら放った一撃で止め。
焦りながら剥ぎ取り、急いでクルペッコ亜種を探して。

残り7分くらいでやっと最後のクルペッコ亜種を見つけました。

実のところ、この辺りですでにタイムアップを覚悟していました。
強撃ビン50本を使用した一匹目の捕獲タイムが、だいたい開始7~8分くらい。
すでにビンはなく、罠もない。

ただし。
対ジンオウガ亜種戦で感覚が研がれ、また時間が無いという危機感で集中力は増しています。

とにかくゴリ押さずに被弾を避けながら、なおかつ弓を撃つ手を休めずに。
紅彩鳥へひたすら矢を放っていました。

が、時間は無情にして公平。
残り五分のアナウンス。

クエスト確認のページをしばしば開いて残り時間を確認しながら狩猟を続行。
そんなことをする暇があるならば矢を放っていればいいのに、不安感が、残り時間の確認を求めるのです。

そして。
残り時間が3分を切った時。
ついに捕獲可能サインが点灯します。
罠さえあれば余裕の時間帯。対ジンオウガ亜種と戦っている時にも思ったけれど、雷光虫を持ってき忘れるというありがちなミスがこれほど痛いと思ったのは、もう何年ぶりでしょう。
アイテムポーチに残っている2個のトラップツールが虚しい。

でも。
この時間ギリギリのドキドキ感。
久しく忘れてしまっていたこの緊張感。

MH4発売直前にして。
「モンハンをやっている!」という、原初的で強い感覚を久しぶりに味わいました。

そして残り時間0分38秒。

変換 ~ IMGP0476

止めの一矢を撃ちこむことに成功し、クエスト完了。

明日にでもMH4の体験版が出るかも、と、言われる昨今。
MH3Gをちゃんとやる機会は、もう数えるほどしか残されていないと思っています。

その最後の最後にこの経験、このギリギリ感、この感覚。

これを味あわせてくれたクルペッコ亜種とジンオウガ亜種に。
感謝。

category: MH3Gプレイ日記

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MH3Gを振り返って 2012年7~9月 

MH3Gも、その後半に入った2012年夏。

新しい情報は、MH3GよりもむしろMH4にその焦点が移り、高低差のあるマップ構成や、奇猿狐ケチャワチャの姿などが次々に現れるようになりました。

しかし、そんな中でも驚きのコラボクエスト。
「黒曜石は砕けない」が、7月13日に情報公開。
8月に開放されます。

公開と同時に、自分を含めたハンターたちが阿鼻叫喚の渦の中に叩き落とされます。

初めてブラキディオスと戦った時以上の衝撃。
今なお、シリーズ歴代の強化個体クエストの中でも最強……いや最凶ではないかと言われる黒曜石ブラキは、停滞気味のMH3Gに鮮烈な風を吹き起こしてくれました。

……え、自分ですか。
そりゃまぁ一応だけどハンマー使いだし、クレイジー・Dが欲しかったのは確かだけど……。
だってねぇ。自分、MH3Gは一度たりともパーティプレイをしたことがないボッチプレイヤーだし……。

いや。ムリでしょあれ。
黒曜石ブラキにソロで勝てるなんて、本当に選ばれたハンターしか出来ない、と、マジで思います。

黒曜石の次に配布された「狩人の頂」は、本当に非常に良心的なクエストでしたねぇ。

それはともかく。

7月から9月までの間は、MH4の情報がモンハン付近の話題の中心になっていました。
8月後半には「新武器のシルエット」。
後に操虫昆であることが公開されるのですが、この時点ではどのような武器かわからず、様々な憶測や想像図がネット上を飛び交っていました。

さらに9月には、辻本Pが、新武器はもう一つある、とのポロリ発言。
大人気のイャンクックが再登場するとの情報も公開され、大騒動に。


自分は、この時期はセカンドキャラのロプト君で、ひたすら片手剣と双剣でのプレイをしていた頃。
実はロプト君で動画を作ってみたいという思いはあったのですが、この時には普通にプレイしていました。

G級へ行き、大和・真装備一式を作り、ルナルガ武器を作り……と、ある程度、装備の作成に満足した時。

ふと、もう一度、動画を作ってみたいという想いが浮かんできました。

とはいえ意志の弱い自分のこと。
誰かにそれを宣言して、進捗状況を報告するような体制でなければ、また何もせずに終わってしまうだろう。
と、思い。

まずはブログを立ち上げて、動画の作成するという意志を宣言。
どうせならば新しいキャラを立ち上げて、今まで使ったことのない、あまり使っている人もいないため、動画的には需要があるであろう狩猟笛を使ってみよう、という、考えのもと、当ブログ「週末の笛吹き」を書き始めました。

………………
いや、そこまでやって始めた動画制作。
ゴールデンウィーク以降、エタっちゃっているんですけどね……。

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