モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

虫笛作成中。 

虫の狩猟笛「セルヴィドスブラン」と「セルヴィドレスベルテ」を作成中。

まずはセロヴィセロを二つ作ってセロヴィセロブランとセロヴィセロベルデにそれぞれ強化。
そこからそれぞれ強化していこうと思うのですが。

まず飛甲虫の羽が全然足りませんでした。
どちらも4つづつ使用するのですが、手持ちは2つのみ。

村★3の水没林の虫退治に出かけること数回。
かなりの量の毒煙玉を消費して、やっと必要数の羽を集めて強化続行。

ブランのほうはウルクススの氷爪が足りなかったので、下位のウルクススを狩りに。
装備は燃ユル終焉ヲ謳ウ翼にアグナX一式。容赦なし。

どちらの笛も、上位素材は揃っていたので、一気に最終強化まで終了。

最終強化にはブランにはウルクススの、ベルデにはラングロトラの素材がそれぞれ必要なので、次はそれを狩りに行こうと思います。

で、それ以外に足りないのが飛甲虫の斬羽。
どちらも4つづつ使用するのですが、手持ちは2つのみ。

ああ……面倒くさい。
毒煙玉ではなく、ライトボウガンの毒弾で行こうかと思っています。

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category: MH3Gプレイ日記

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白海竜に辛勝。 

連戦の「降り注ぐ白雷」。何とかクリアしました。

蒼天鱗欲しさに何気なく受けたクエストだったのですが。
まさか2回連続で三乙するとは……。

そんなわけでリベンジとして三回目の受注。
特にモガの村に戻らなくても、三回連続で受注出来ました。発生率、高いなぁ。

三回目ともなると慣れたもので、良い感じで攻撃を当て、良い感じで相手の攻撃をかわしていたのですが。
しかし、一発喰らってからあれよあれよというまに一乙。

途中で友達からの電話を受け。
再開したらすぐに二乙。

それでも15分針でなんとか一匹目を捕獲。
嫌な予感ビンビン。

とにかく死なないことを最優先にしたチキン戦法で立ちまわって、なんとか二匹目も捕獲でクリアしました。

苦戦すると報酬が良い、というジンクスがあるのですが。
今回もちょっとワクワクしながら報酬画面を見ると。

ありました!
海竜の蒼天鱗!

今回の苦戦は、この戦いのみならず、その前の二戦分が積み重なった大苦戦。ていうか負け越し。
そりゃ報酬がよくなきゃやってられません。

これでやっと冥雷の魔笛が作成できました。

後はラギアクルス希少種のレア素材を……。

って、あれ?
冥笛エンフォーラルの名前が、強化可能であることを示す白文字で表示されている……?

見ると、冥海竜の雷魂が一つ、アイテムボックスの中にある……。

うーん、いつの間に手に入れていたのだろう?
まぁもちろんラ希アハメ殺しのときに入手していたのでしょうが、まったく気づいていなかった。
あのハメ殺し、作業感がすごかったし、慣れてからはあまり集中もしていなかったけど。
いや、集中力無さすぎ。まさかレア素材のアイコンを見落としているとは。

ともかく、これで一気にエンフォーラルまで作成できました。

これで作っていない狩猟笛は、クライゼシュルネ、虫系狩猟笛のセロヴィドスブラン、セロヴィトレスベルテの三本のみ。

勲章集めは、ファーストキャラのヴァナディーでやってしまっているし、後は防具を作っていくくらいしかやることが本格的になくなりつつあります。

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白海竜に二連敗 

なんとも調子の悪い日でした。

破岩鈴イエログラフで挑んだ高難度クエスト「降り注ぐ白雷」。
ラギアクルス亜種二頭のクエストなのですが。

2回連続で3乙失敗しました。

とにかく攻撃がスカる。
それも10回攻撃して2~3回はずすとかではなく。
5回右ぶん回ししたら5回とも空振り、とか、そんなレベル。

そして相手の攻撃が当たる。
ギリギリかわしたと思った場合は全てかわせていない。
とくにタックル。
そして雷撃まとい突進。

エリアチェンジして戻れば、雷球放電が。
緊急回避でやり過ごしたと思ったら、立ち上がりになぎ払いブレスの残りが。
披露状態に閃光玉を使ったら合流。
こやし玉を使って、向こうの方に走っていったので離脱かと思って目を離したら、後ろから突進。
殴っても殴ってもスタンにならない頭。そろそろスタンだろう、と、思ってから5発くらい殴ってやっと。
そしてスタン中に乱入してくる二頭目。

一回目は、一匹目で3乙。
15分針あたりで。

二回目は、一匹目を倒すのに15分針後半までかかって2乙で捕獲。
やっと調子が出てくるも、二頭目に画面端に追い詰められ、転ばされ、立ち上がりになぎ払いブレスを合わせられて万事休す。25分針くらい。

とにかく、なにをやってもうまくいかない日でした。

これはあれか。
ハメ殺されたラギアクルス希少種の呪いか。

……いや、自分のプレイヤースキルのせいなのは解っているんです……。

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冥海竜ハメ殺し! 

冥海竜ラギアクルス希少種を、ハメ技を使って狩猟することに成功しました。

いや、イバって言うようなことではないですが。

武器はグラン・ミラオス弓のインフェルニクス。
かかった時間は25分針。

装備はシルバーソル一式に頭だけスカルフェイス。
前につけていたスキル「集中」を外して、代りに雷耐性+2をつけました。
雷耐性ポイント+9の護石のおかげ。

ハメ位置の、ラギアクルス希少種が入ってこれるギリギリの距離で溜め2貫通をひたすら撃ち込んでいました。

水竜巻に巻き込まれた後、起き上がりにブレスを重ねられて一乙しましたが、それ以外は特に問題なくハメ殺し。

しかしこれ、作業感が半端ないですね。


少しでも終了時間を減らすために、グラン・ミラオスを狩りに行ってインフェルニクスを鳳凰ガ体現セシ弓矢を作成。

久しぶりのミラオス戦でしたが、割と楽しんで狩ることが出来ました。
大剣で一回。狩猟笛で一回。必要だったほとばしるマグマを集めて弓を強化し、再び海底神殿へ。

ガセシ弓だと、20分針が一回と15分針が一回での討伐になりました。
数値的には一割程度しか変わっていないけど、割と早くなるものです。

レア素材は未だ出ず。
とりあえず、蒼天鱗一枚があれば狩猟笛ヴォルトホーンを冥雷の魔笛に強化できるところまでは来ました。
あまりハメばかりしていても面白く無いので、ラギアクルス原種や希少種を狩って蒼天鱗を集めようと思っています。

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月下の夜会をクリア 

塔でのリオス夫妻希少種同時クエストである「月下の夜会」をクリアしました。

武器は大剣、雷咬剣ラギアクルス。
発動スキルは、切れ味レベル+1、耳栓、抜刀会心、集中。

シルバーソル一式を作るためにリオレウス希少種を狩っていたのですが、あまりに火竜の煌液が出ないことに業を煮やし、ちょっと流れを変えてみようと月下の夜会に挑戦。

まぁ、自分のプレイヤースキルではそれほど気楽に受けられるクエストではないのですが、興も乗ったというか……。

けむり玉は今まであまり使ったことがないため、今回は持ち込まず。
けむり玉が尽きる前に片方を倒すような技術はないですし、むしろ使い慣れない道具に振り回されて、狩猟のリズム(笑)を乱される方が嫌だったので。

クエストでは、まずレイア希少種にターゲットを合わせて、実際に狙うのはレウス希少種。
ターゲットカメラでレイアの動きを確認しながらレウスに張り付き、閃光玉でレイアの動きを止めながらレウスを叩く、という戦略。

ピンチになったらモドリ玉。
大ダメージを追ったら、調合分まで持ってきている秘薬で回復。

閃光玉が比較的よく決まり、レイアどころかレウスの動きも止めることが多く、比較的順調。

しかし、こちらの間合いの外で尻尾回転攻撃をしているレウスを、レイアが突進で押して尻尾を当ててくるという驚きの合体攻撃を喰らってピヨり、そのまま一乙。

あれはホントびっくりしました。

閃光玉が残り一つになった15分針になった直後、ついにレウスが力尽き、あとはレイアとのタイマン(正確には3対1だけど)。
ここまでで2乙しているので、とにかく慎重に慎重に。
結局レウスからは剥ぎ取れず。

抜刀攻撃を当てては離れ、当てては離れして、たまに怯んだときになぎ払いで追撃をかける程度の手数でレイアをジワジワと追い詰めていき、30分針の時点でようやく討伐完了。

なんとかかんとか月下の夜会をクリアしました。

が、結局、目標だった火竜の煌液は出ず。
なんとかチャチャが剥ぎ取りで一つ持ってきてくれたのみ。

それでもこれでシルバーソルが頭を除いて完成しました。
頭は火竜の天鱗を使い、ただラ希アをはめるための装備にそれはもったいない、と考えて、同系統倍加のスカルフェイスで代用することにしました。
発動スキルは、集中、貫通矢強化、火属性攻撃+2、痛撃、体力回復量DOWN。

何やら覇王ガイゼリックみたいな見た目でちょっと格好いいと思うのは自分だけでしょうか。


で、ラ希ア様をハメ殺しに出発。
鳳凰ガ体現セシ弓に強化するには「ほとばしるマグマ」が足りずインフェルニクスのまま。雷耐性にも不安があるけど、ハメだしまぁ負けることはないでしょう。

とか思っていたら何と3乙。
ハメ殺しに行ったのに3乙。
しかも20分針粘って3乙。

時間の無駄。

敗因は、上から回り込まれる事があるということを知らなかったこと。
弓の溜め2(貫通Lv5)と溜め3(貫通Lv1)を勘違いして溜め3で射っていた事。
立ち位置が悪くラギアから離れ過ぎていてクリティカル距離をとれていなかったこと。

そしてブレスのダメージが思っていた以上に大きかったこと。

ハメるにもノウハウが必要なのですね……。

とりあえず、集中を外して雷耐性強化を発動させて再挑戦してみようかなと思っています。

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冥海竜討伐! 

ハンターランクが70になった所で、クエスト「海淵の覇府」が出現。
早速、冥海竜ラギアクルス希少種を狩りに行ってみました。

武器は破岩鈴イエログラフ。
装備はいつものヘリオスZ一式で胴のみフロギィX。
発動スキルは、切れ味レベル+1、笛吹き名人、高級耳栓、砥石使用高速化。

……G級初期に作ったこの装備……これで結局ここまで来ちゃったよ……。

とりあえず初回プレイは、とにかく勝つことだけを考えていました。
他の希少種と同じく、ラ希アもまた頭がやたらと硬いのであまり狙わず、主に胸と背中を攻撃するようにし、スタンや部位破壊は狙わず。

密着している時間が長いと、放電や竜巻、そしてタックルから逃げられない確率が高くなるので、できれば1~2発くらい攻撃を当てたら距離を起き、それを繰り替えす。

基本的にはチキン戦法ですね。

強いとはいっても、やはり基本の動きはラギアクルスなので、そこまで慌てることはありませんでした。
普通のラギアクルスや亜種以上にチキン戦法で戦っていたため、苦手の二連タックルもかなり避けることが出来、モドリ玉を多用したため、回復薬グレートもそこまで頻繁に使うことはなかったです。

が。

とにかく時間がかかりました。
結局、落ち無しとはいえ35分針かかっての討伐。

雷魂や蒼天鱗などのレア素材は出ず、報酬も少ない感じ。

うーん、これで冥海竜装備を作るのはあまりにも面倒な……。

ともかく狩猟笛で冥海竜を倒せるということは証明できたし、後は……。
そう! ハメてみるか!

と、思って早速グラン・ミラオスの弓「インフェルニクス」を作成。
素材は持っていたのでここまでは簡単。

対ラ希ア戦のハメで使うのは溜め2の貫通。
となると、火属性攻撃力+2、貫通矢アップあたりが欲しい所。
で、それらの揃っている装備となると、もうシルバーソル一択状態。

一式揃えるだけで火属性攻撃+2、貫通矢アップ、痛撃が揃ってしまう。
そこに集中を入れればミラオス弓専用装備が出来上がり。

そんな訳で、ちょっと銀火竜を狩っています。
作った雷咬剣ラギアクルスの試し切りも兼ねて。
最初は20分針位かかっていたけど、数匹狩って慣れてくると、15~16分くらいで狩れるようになりました。
今まで自身のなかった大剣だけど、最近はその使いやすさ面白さにちょっとはまっています。

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ハンターランクが70に! 

ついにヘイムダル氏のハンターランクが70に到達しました。
同時に、海竜の蒼天鱗を入手して、雷皎剣ラギアクルスの作成が完了しました。

到達した時のクエストは、高難度クエスト「深海からの挑戦」
ラギアクルス原種と亜種の同時クエスト。

武器は破岩大剣ディオホコリ。
狙うは白海竜の剛角1本と海竜の蒼天鱗を一つ。

まずは亜種と会敵。
ほとんどが陸戦なので原種よりも戦いやすい面があるのですが、頭が硬く、切れ味が紫でも弾かれてしまうのが面倒な所。

剛角狙いでもあるので、爆破耐性の低いうちに、とにかく頭を叩きました。
いやほんと、切るんじゃなくて叩く。弾かれても弾かれても叩く。

爆破の効果もあり、けっこうあっという間にツノが折れ、後は普通に胸や尻尾を狙って切りつけ、10分針で討伐完了。回復薬グレートは8個使ってしまったけれど、落ちは無く、討伐時間的にもよい滑り出しでした。

そして今度は水中戦。
原種の剛角は別に必要なかったので、あえて頭を狙う必要はなかったのだけれど、いつの間にか角は折っていました。

しかし、対亜種戦が巧く行ったことで、攻め気が逸ってしまったらしく、欲張って繰り出した溜め3切りの隙に、雷球放電を喰らってピヨり、残り体力は10も無く、目の前にはラギアクルスという絶体絶命の状況が発生。

ここでラギアクルス、痛恨の攻撃ミス。
縦回転の尻尾攻撃が、動けないヘイムダル氏の眼前スレスレを素通り。九死に一生を得ました。

別マップに行って体制を整えようと、立ち直った後は回復もせずに逃げる逃げるヘイムダル氏。
それを見て、グっと力を溜めた後、アマツマガツチばりの水中突進で猛追するラギアクルス。
それをスレスレでかわしてさぁ別マップへ! と思った次の瞬間。
突進からコンボ? の縦回転尻尾攻撃を喰らって、あえなくベースキャンプ送りになってしまいました。

第二ラウンドを始めて、今度はラギアクルスの尻尾を切り取ることに成功しましたが、それを剥ぎ取るまもなく二乙。

もう落ちられないので、今度は慎重に、閃光玉の使用も含めて交戦。
ラギアクルスが逃げ出したので、先ほど切り取った尻尾を剥ぎ取ると。

なんと! 海竜の蒼天鱗を入手!

これで殆ど今回の目的は達成。

あとはラギアを捕獲して仕上げ。

狩猟終了後、ハンターランクが70になったことを告げられました。

とりあえず、ここでギルドカードをUPします。

変換 ~ IMGP0454

変換 ~ IMGP0455

変換 ~ IMGP0456

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変換 ~ IMGP0459

変換 ~ IMGP0460

変換 ~ IMGP0461

変換 ~ IMGP0462

変換 ~ IMGP0463

ともかくこれで、ラギアクルス希少種のクエストが出現。
しばらくはその攻略をしていこうと思います。

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海竜の尖角 

海竜の尖角のみを狙って、村クエ★7「大海の王 ラギアクルス!」を延々とプレイしていました。

結局、5回ほどクリアしてやっと2本手に入れ、雷剣ラギアクルスを作成。
それ以外の素材はかなり揃っていたので、一気に雷迅剣ラギアクルス→ネオラギアブレイドまで強化。

さすがに最終強化の雷皎剣ラギアクルスには素材が足りずまだ作成できていませんが、ボトルネックを突き破る快感がありました。

村上位のラギアクルス相手に使っていたのは、ルナーリコーダー、輝剣リオレウス、破岩大剣ディオホコリと、かなり大人気ないG級装備。

全て5分針程度での狩猟だったのですが、狩猟時間はディオホコリ(大体7分位)、リオレウス(大体8分位)、ルナーリコーダー(大体8~9分位)の順で早かったです。
使用回数600回を超えた狩猟笛よりも、50回程度の大剣の方が早かったりしますが、まぁそこは狩猟笛ですし仕方がないか。

最近は、武器の火力と楽しさがイコールではないことに気づいたので多少狩猟笛での狩猟が遅くても気にならない。

さて。

雷皎剣ラギアクルスを作るのに必要な残り素材は白海竜の剛角があと二つと、海竜の蒼天鱗が一つ。

今度は上位相手の生ぬるい狩猟ではなく、G級ラギアクルス亜種を相手にしなければなりません。
しかし大剣だと、切れ味紫でもラギ亜の頭に弾かれちゃうんだよなぁ。
角折るのが結構面倒だなぁ。

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暴風砂剣シムンサール完成 

水属性大剣として、暴風砂剣シムンサールを完成させました。

輝剣リオレウスが比較的スムーズに作れたのに対して、シムンサールの方は物欲センサー神にかなり邪魔されました。

アイシクルファングから作り始めたのですが。
5個必要な氷牙竜の甲殻が一つもなく、それを集めるために下位のベリオロス狩りから狩り始め。
輝剣リオレウスの試し切りとばかりに4匹狩った時点で、集まった甲殻が1個。

レア素材でも何でもないのに……。センサー神本気を出してきやがった……。

結局、5匹目を狩った所で3つ入手し、さらにチャチャとカヤンバが一つづつ剥ぎ取ってくれていたので、一気に5個集まりました。一匹一匹は数分で狩れたので、別にそこまで時間がかかったわけでもなく、まぁよしとするべきなのでしょうが、なんか精神的に疲れました。

次にアイシクルファング改への強化ですが。
これには氷牙竜の尻尾が2本必要な所、所持数は1本。
また下位ベリオロスを狩りに行き、尻尾を切断。
これは一発で尻尾を入手できたのですが。
間違えて、アイシクルファング改からグラシュバリエに強化してしまい、しかも尻尾を剥ぎ取った狩猟後に面倒くさくてセーブしていなかったという失態。

結局もう一度下位ベリオロスの尻尾を切断、剥ぎ取りでアイシクルファング改作成。

そして、今度は上位ベリオロス亜種の尻尾を切りに行き、ここはなんの問題もなく必要素材を手に入れてゲイルスパンに強化。

暴砂剣シムンシアルへはそのまま強化出来ましたが、暴風砂剣シムンサールへは剛尾が足りずに強化できず、G級ベリオロス亜種の尻尾を切りに行きました。
こちらも2匹倒して剛尾を2本入手してやっとシムンサール完成。

下位ベリオロス5匹よりも、G級ベリオロス亜種2頭の方が狩りに時間がかかっていますが、精神的には甲殻5個を集めていた時のほうが長く感じられました。

ともかく。
シムンサールは匠覚醒装備で攻撃力1152 会心率35% 切れ味は長い紫で水属性700。
なかなかに強力です。

にしても、ベリオロス亜種大剣なのになぜ水属性?

次こそラギアクルス大剣を作ろうと思うのですが、未だ尖角が出ずに雷剣ラギアクルスに強化出来ていません。
尖角さえあれば、一気にネオラギアブレイドくらいまで強化できそうなのになぁ。

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輝剣リオレウス完成! 

破岩大剣ディオホコリでリオレウス希少種を狩り、輝剣リオレウスを完成させました。

頭 :ヘリオスZヘルム
胴 :ディアブロXメイル
腕 :リノプロXアーム
腰 :ヘリオスZコイル
脚 :ヘリオスZグリーヴ
護石:溜め短縮+3 酸素-2 スロット1

発動スキル ・抜刀術【技】 ・切れ味レベル+1 ・耳栓 ・集中

以上の装備でリオレウス希少種に挑戦。
輝剣リオレウス作成に必要な残り素材は、銀火竜の靭尾が一つと火竜の煌液が一つ。
尻尾を切れば、巧く行けば一回で集まる量。

まずはとにかく執拗に尻尾を狙って攻撃。
リオレウスは尻尾の位置が高いため、抜刀攻撃でも届かないことが多く、空振りが多発。
この間合いの見極めの出来てなさが、大剣経験の不足を証明しています。

それでもそろそろ10分針というところで尻尾を切断。
剥ぎ取ると、出ました! 銀火竜の厚鱗が!

それじゃねぇんだよ! 尻尾くれよ尻尾。

ああ、これは一回じゃ素材集まり切らないかも、とややテンションを下げながら狩猟を継続。

大剣経験は不足ながら、それでも使いやすい武器だけあってさほどの苦戦はせず、またチャチャとカヤンバにランプ大砲攻撃をさせていたこともあって、順調にダメージを与えて行き……途中で一乙。

高高度ホバリング中の三連続火球の、一発目の風圧で怯み、硬直したところに二発目が直撃してオチました。

それ以外は特に問題なく。
武器を研ぐためにモドリ玉を使った後、戻ってみると脚を引きずっているのを発見。
そして捕獲。

結局15分針での捕獲で終了。
リオレウス希少種相手にこの時間ならば、大剣の腕もそれなりになったかなぁとちょっと自信を持ちました。

そして報酬タイム。
尻尾剥ぎ取りでは出なかった靭尾が出、煌液も二つゲット。
今回は物欲センサーが寝ていたらしく、一回の狩猟で素材が集まりました。

次は、ラギア大剣だけど、ハイラギアブレイドから雷剣ラギアクルスへ強化する際に必要な尖角×2で詰まっています。
色々と面倒くさいんだよなぁ、尖角。むしろ剛角の方が入手しやすいレベル。

水属性大剣として、先に暴風砂剣シムンサールを作ろうか。
毒属性のブリュンヒルデにも心を惹かれる。

まぁ、それらを作っているうちにハンターランクが70になり、ラギアクルス希少種と戦えるようになるだろうから、そうなったら狩猟笛の冥笛エンフォーラルを優先して作りますが。

……

第11回MMD杯予選が始まりました。
ちょっと前に第10回を楽しんだように思いますが、時間がたつのは早いなあ……。

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大剣練習中 

今までも、たまに使っていた大剣ですが、ここの所ちょっと集中的に練習しています。
基本的には、港★8(G3)の、フィールド大連続系クエストを大剣で挑戦していました。

まずは剛断剣タルタロス用として、匠覚醒集中装備の作成。

その装備で「陸海空、三方面作戦!」(孤島でリオレウス、ラギアクルス、ブラキディオス)と、「集え!砂原の最終決戦」(砂原でディアブロス、ラングロトラ×2、ベリオロス亜種)をクリアしました。



タルタロス用装備として用意したのは、ラギアX一式。
素の状態で、・集中 ・覚醒 ・痛撃が発動し、匠のポイントも+3。
ここにお守りで匠+5、そして匠珠【3】を装備して切れ味レベル+1を発動。

残ったスロットは、防具で4。タルタロスにはスロットが2あるので、それを用いて5スロスキル「捕獲の見極め」を発動させてみました。

胴の作成に必要な蒼天鱗がさすがになかなか出ず、結局、高難度クエスト「降り注ぐ白雷」でラギア亜種2頭から分捕ってラギアX一式を作成しました。



今回プレイして印象深かったのは、「集え! 砂原の最終決戦」のラングロトラ×2
一頭目のディアブロスは5分針で討伐。
やけに体力が低く感じ、この分ならばこのクエストは楽勝。
と。
思ったら。

ラングロトラが、どんなに切っても叩いても、全然弱ってくれない。
結局、一頭目のラングロトラを倒した時点で15分針。ディアブロスより時間がかかっている。
二頭目を倒したのが25分針。

いやそりゃ、覚醒タルタロスの龍属性が効かないのはわかっていたけど、なんじゃこの体力。
しかも何回か臭い息攻撃を喰らって、割りとガチのピンチになることも。

あまりのも意外な苦戦に、ラングロトラ戦後に集中力が切れて、続くベリオロス亜種の出会い頭の数十秒程度で一乙。

その後、ダウン後の起き上がりに小竜巻がかぶさって2乙。

それでも35分針程度で捕獲して完了。
最後は相手のスタミナ切れに合わせて閃光玉を乱用して動きを止め、タメ斬りを連続で当てていました。
ああいう状況は、なかなかに爽快。
ベリオロス系統は、元気な時の危険な攻撃力と、スタミナ切れした後のパワーダウン差の激しさで、狩猟にメリハリをつけてくれるので、戦っていて割と楽しい。


一連の狩猟で、ついにヘイムダル氏のハンターランクが67になりました。
次は、未クリアクエストを潰しつつ、雷属性のラギア大剣と、炎属性のレウス大剣を作っていこうかと思います。

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勲章「強者の証」を獲得。 

閲覧カウンターは着々と回り続けているのに、更新頻度がどんどん低くなっていく今日この頃です。
見ていただいている方には申し訳ありません。

言い訳をすると、ちょっと仕事とかが忙しくて……。

いや、モンハンをやる時間はあるし、書こうと思えばブログを書く時間もあったのですが、なんか文章を書く気力が出なかったというか。


ともかく。

前回更新時からこちら、HRを上げるために未クリアの高難度クエストに挑戦していました。
そして今日。
すべての高難度クエストをクリアして、勲章「強者の証」を取得しました。

最後まで苦労したのが「砂原のお嬢様達」。ディアブロス亜種2匹の同時クエスト。

挑戦しては失敗すること3回。

とにかくよく合流する仲良しお嬢様達。
クエスト失敗のパターンとしては、クエスト前半、合流された時にこやし玉を投げつけただけで戦闘を継続し、思ったように逃げてくれない黒ーディアお嬢様2頭にボコられてしまうというものが多く、それ以外では「音爆弾と閃光弾でボコっていたら、復活した黒ーディアに反撃されてBC送り」なんてことも意外と多かったのを覚えています。
閃光玉で落とした後、つい攻撃を欲張ってしまい、反撃を許してピヨってネコタクのお世話になる、という。


他に印象深い落ち方としては、猫のど根性がついた状態でクーラードリンクを忘れてしまい、それでも狩猟を継続していた時。
致命傷を喰らったけれどド根性で生き残り、しかし2~3秒後に暑さに体力を削られて死ぬ、とか。
黒ーディアが潜ったので、武器をしまって緊急回避の用意をしていたら、そのタイミングでもう一匹が乱入。
発見された時の怯みで動けなくなった所に突き上げを食らったとか。

あと、突進などを喰らってピヨってしまいそのまま落ちることも、他のモンスターの時以上に多かったように思います。


クリアした最後の挑戦では、合流でこやし玉を使った後は、完全に別れるまで別マップで待機。
角折りやスタンにこだわらずに、ある程度安全に行ける脚を狙い、その流れでダメージ効率のよい腹を殴る。

という事を心がけてみました。
結局、2頭とも角は全部折ってしまいましたが……。

この回は運もよく、何回か致命的なタイミングでピヨってしまいましたが、お嬢様の突進がわずかにズレて命拾いしたり、ピヨっているヘイムダル氏の目の前で威嚇行動をしてくれたりと、これがなければ3乙だったかもしれません。

結局落ち無し40分針でクリア。
ディアブロス亜種最大金冠、港クエスト★7を全てクリア、ハンターランクが65にアップと、狩猟終了後はジャーンジャーンとドラが鳴りまくりの一戦になりました。

とりあえず、勲章の記念にギルドカードをアップしてみます。

00変換 ~ IMGP0453

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09変換 ~ IMGP0448

10変換 ~ IMGP0449

ここまでやって、未だにジエン亜種とアルバを倒していない……。
ちなみに、セカンドキャラのロプトはHR63。
ついにサードキャラのヘイムダル氏がロプト君を追い抜きにかかりました。

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勝ったり負けたり 

未クリアの高難度クエストを片っ端から受注しています。

今日は「白熱の凍土狩猟」(ドスバギィ、アグナコトル亜種、ジンオウガ亜種)
そして「波状の角竜群」(ディアブロス原種×3)に挑戦。

白熱の凍土は、覚醒岩石笙の氷属性の意味が無くなるため、ヘリオスZ一式に胴のみフロギィXで、破岩鈴イエログラフで挑戦。

ドスバギィに意外と手こずって、5分針まで粘られましたが、逆にアグナコトル亜種にはかなり良い戦い方が出来、15分針で捕獲完了。

そして主役のジンオウガ亜種が登場。
向かって左から回りこみ、右ぶんまわしで頭を狙ってスタンと怯みを狙う作戦で行きました。
が。
なぜか空振る。鈴が、ジンオウガの頭の下を通ってしまい、当たらないことが多い。
結局、グダグダになって、とにかく当てられる所に当てる、というゴリ押し戦法になってしまい、結局2乙45分での捕獲でクエストクリアとなりました。

印象深かったのは、モンハン4にも続投が決定しているウルクススの乱入。
ジンオウガ亜種と息ぴったりのツープラトンアタックがすごかった。

ジンオウガ亜種がファンネルを出したその後ろから、ジンオウガ亜種の巨体を隠れ蓑にした巨大雪球のブラインドアタック。
そしてさらにその雪球に隠れて突進攻撃。
妙に格好良かった……。

討伐まで時間はかかりましたが、全体的には安定した狩猟が出来たと思っています(2乙していますが)。

討伐後、ジンオウガ亜種の記録が更新されました。
銀冠のオウガ亜種でした。どうりで頭に攻撃が届かないことが多かったわけだ。


そして続けて「波状の角竜群」
今度は覚醒岩石笙の氷属性攻撃、高級耳栓が真価を発揮するヘリオスX一式装備に岩石笙【躯ノ音】で挑戦。
昨日は苦い敗戦デビューだったヘリオスXシリーズ。

……今日も敗戦……。

一匹目を倒すまでに1乙15分針。回復薬グレートが飛ぶように減っていき、一匹目を倒した時点で10個を消費。なんとか捕獲するもこの時点で時間も回復薬も最後まで持たない計算。
結局、2匹目で3乙を決められ敗戦。
ヘリオスXデビューから2連敗。

うーん、ガードの無い武器でのディアブロスは昔から苦手だったのは確かだけど、なんかもうイップスになりそう。

とにかくディアブロスの一撃一撃が重く、尻尾フリフリ攻撃ですらかなりのダメージを喰らいます(実際、かわしそこねた尻尾で一乙している)。

……狩猟のあとで気がついたのですが、そういえばヘリオスXシリーズ、作ってからまったく強化して居なかった。まぁ防御力を上げても勝てていなかったかもしれないけど……。

次は、現在選択できる未クリア高難度クエスト「決戦の砂原」でディアブロス亜種にリベンジしようかと思います。思いますが、なんかベリオロス亜種に返り討ちに合いそうな気もするなぁ……。

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ヘリオスXやっと完成 

ヘリオスXシリーズ一式がやっと完成しました。

ヴァナディーやロプトで、装備の一部は作っていたけど、一式揃えたのは初めて。
とにかく素材集めの面倒くさい防具でした。


ともあれ。
こんな感じ。

変換 ~ IMGP0440

変換 ~ IMGP0441

変換 ~ IMGP0442

倒した敵は、ナバルデウス原種5体、亜種11体。
ラギアクルス上位一体、G級亜種2体。
ジエン・モーラン上位7体。

ナバルデウス亜種に至っては、ヘリオスZを作った時よりも多い狩猟数でした。



ともかくこれで、破岩鈴イエログラフの下位互換にしかなっていなかった岩石笙【躯ノ音】に光が当たります。
攻撃力がイエログラフと同じで、氷属性480の覚醒は大きい。しかも紫はけっこう長め。

早速、試し吹きに港★7の未クリア高難度クエスト「砂原のお嬢様達」に挑戦。
が、一匹目を倒すことが出来ず3乙……。

一回目は、不用意に突進を食らってギリギリで生き延びたと思ったら、ホーミング生肉様ことリノブロスの突進でとどめを刺されてベースキャンプに。

2回目は二頭のディアブロス亜種が合流した時に。

3回目は地下移動の地震で動けなくなったところに突き上げを喰らって。

これだけ苦労して作ったヘリオスXのデビュー戦は。
ほろ苦な結果に終わってしまいました……。

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ヘリオスX製作続行中。 

なんとか胴以外のヘリオスXシリーズを作成することが出来ました。

ナバルデウス系では全く出なかった古龍の血ですが、大地の龍玉狙いで村上位の「大砂漠の宴」に挑戦したら、出るわ出るわ。最初の一回で、必要だった残り2個の古龍の血を入手し、その後3~4回上位ジエンを相手にするだけで6個溜まりました。

二つ必要だった海竜の蒼玉は、村クエストの「大海の王・ラギアクルス!」で一つ入手。
その後、港★7の高難度クエスト「降り注ぐ白雷!」で二つ入手。一個あまり。

「大海の王ラギアクルス」と「降り注ぐ白雷」は、ちょっと気分を変えようと思って大剣で挑戦。

装備はこんな感じ。

変換 ~ IMGP0437

変換 ~ IMGP0438

変換 ~ IMGP0439

ラギアクルス原種は、さすがに上位だけあって5分針で討伐完了。

G級ラギアクルス亜種2匹は、敗戦も有り得るかと思いながら挑みました。
2乙しながら30分針で二頭とも捕獲でクエスト完了。
結果だけ書くとかなりの苦戦ですが、やっている時にはそこまで不安定な感じがせず、2回のベースキャンプ送りも、偶然の事故、という感じを持っています。

一乙目は、1頭目を捕獲した後。
ラギアクルス亜種がいるマップに入ったと思ったら、なんとラギアクルス亜種が電撃中。
そのままあれよあれよという間にオチました。

2乙目は、1乙から復帰した直後。
かわしたと思ったなぎ払いブレスが当たってしまい、体力が大ピンチ。
逃げ出そうと思ったら、乱入してきていたドスフロギィが吐いていた毒霧にぶつかってしまいオチました。
ドスブロギィが入ってきた時に、なんか嫌な予感はしていたんだよなぁ……。

落ちた所以外では、溜め3攻撃も狙って当てられ、「余計な一撃」を出さずに回避も出来、ガードのタイミングも割りと適切に使えていた、と思える狩りではありました。

ともかく、この狩猟で蒼玉を2つ入手。
これでヘリオスX腰が完成。

後は胴だけど、これにはまだ大地の龍玉が2つと豪鎧毛が5つ必要。
それでもヘリオスXシリーズの完成が見えて来ました。

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ヘリオスX作成中 

覚醒装備を作りたくなり、ヘリオスXを作成中……。

なのですが。

面倒クセェェェ! なんだこの要求素材。

まず! 「湾曲した龍骨」

ヘルムに4つ必要なのですが、これが出ない。
ナバルデウス原種の角から剥ぎ取りで出るはずなのですが、ホント出ない。
2回剥ぎ取り機会があるのに、2回とも「大海龍の甲皮」とかザラ。
ヘビィボウガンで4回、毎回ツノを折って、計八回の剥ぎとり機会(+オトモの剥ぎ取り)があるのに出たのは3個(うち一つはオトモが剥ぎとってきた)。

ナバルデウス原種のクエストは、海底神殿から始まるのではなくく、そこに追い込む所からやらなければならないため結構面倒くさい。
村下位のクエストとはいえ体力は多く、しかし攻撃力が低い。負けることはないにしても「作業」感が強く飽きが来る。
結局5回目。
必要数が残り1個になった時に、折った角から二つでて、しかもオトモも一つ剥ぎとってきたので、最終的には4つ必要な所に6個も入手してしまいました。これでなんとかヘルム作成。

次に、「皇海龍の豪鎧毛」
ナバルデウス亜種のクエスト一回につき1個か2個しか出ないのに、必要数がメイルに5、アームに3、グリーブに5と合計13個も必要。

ナバルデウス亜種も、ヘビィボウガンのLv3通常弾祭りで狩っているので、一回に付き10分針程度の手間でしか無いのですが、それでもこの数をこなすのは面倒くさい。
今のところ、アームのみ作成済み。そして現在在庫にある豪鎧毛は5個。まだあと5個も足りない。

さらに面倒くさいのが、コイルに使う海竜の蒼玉×2。
ハンターランク上げも兼ねて、★7の高難度クエスト「海竜接近警報」にも一度行きました。
武器はルナーリコーダー。40分針落ち無しで、2頭を捕獲してクエスト完了しましたが蒼玉は出ず。
在庫ゼロ個のまま。

そして面倒くさいのが「古龍の血」。
作成を始める前にいくつあったのか確認していないのですが、ナバルデウス原種を5匹、亜種を7匹狩って現在在庫2個。必要数は4つ。
以前、ロプトで超硬質ブレードを作るときにもナバルデウス亜種をヘビィボウガン祭りで集めた記憶がありますが、こんなに出ないものではなかったと思うのだけど……。

極めつけに面倒くさいのが「大地の龍玉」
上位素材とはいえ、必要数5って……。
G級のジエンモーラン系は未だ倒したことがなく、上位のジエン・モーランには挑んだことすら無いヘイムダル氏。
まぁ古龍の血狙いも兼ねて、村上位★7の「大砂漠の宴!」をコツコツこなしていこうと思います。

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