モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

負けました。 

冥帝の光儀、2回行って2回とも敗退しました。

一回目は20分針で3乙。
二回目は25分針で3乙。

どちらも早い段階で2乙しており、それがなければ……とは思いますが、しかし仮に落ちなかったとしても、やはり時間内に倒せていたかは微妙だったのではないかと思います。

武器は獄狼竜の狩猟笛「狼牙笛【異獄】」
装備はまたしてもヘリオスZ一式に胴のみフロギィZ。
発動スキルは高級耳栓、笛吹き名人、砥石使用高速化、切れ味レベル+1。

基本的には背中と腕、脚狙い。
頭は硬いために狙いませんでした。

一回目は、対ラギア希少種の経験が少ないうえに久しぶりだったために、相手の動きを見るのに精一杯。
吐き出す電撃ブレスが、着弾地点で雷球を撒き散らすのなんて忘れていたし、水中竜巻であんなにダメージを喰らうとも思わなかった……。

ラギアの動きが遅いので、攻撃はけっこうかわせていたつもりなのですが、一旦喰らうとダメージが大きく、そのまま回復しようとしながら逃げまわっているうちに追撃を喰らって乙、というパターンが多かったです。

2回目は、上記の攻撃に注意しながら戦っていたのですが、連発してきた2連タックルや高速突進にしてやられてしまいやられてしまいました。

慣れればもう少し粘れるとは思うのですが、体力が高いと聞いているので、たとえ死ななくとも時間内に倒せるかどうかわからない……と、考えてしまうと、どうしても再度挑戦する気が出てこない……。

というわけで、ラ希アは一度あきらめて、再び未クリアの高難度クエストを回し始めていました。

★6(G1)の高難度クエストはどうも全部クリアしたようなので、★7のものに挑戦。

・紅彩鳥の呼び声(ペッコ亜種×3)
・水滸猟(ガノトトス、ナルガ亜種、ラギア亜種)
・穴掘り凍戈竜(アグナ亜種×2)
・震駭!双鋼鎚(ウラガンキン×2)

をクリア。
やっぱり3匹クエストはハンターポイント稼げます。
ヘイムダル氏のハンターランクはこれで57になりました。

穴掘り凍戈竜は、あまり苦戦したイメージが無いのに、回復薬Gは調合分を含めてすべて使い切り、2乙35分針。いやこれ普通に苦戦してるじゃん……。武器はルナーリコーダーでした。

ウラガンキン亜種には普通に苦戦して、1匹めに2乙を喰らってしまい、あきらめ気味に戦いながらもなんとかクリア。35分針でした。

★7の高難度クエストはまだまだ残っており、苦手のディアブロスに対向するため、岩石笙【駆ノ音】を覚醒させようと思い、そのために次はヘリオスX装備を作ろうかと思いました。

ヘリオスZを作った時に作ったヘビィボウガン装備。
武器:潜壕砲モーテハプル
頭 :リオソウルキャップ
胴 :リオソウルレジスト
腕 :リオソウルガード
腰 :ロワーガコクサ
脚 :アロイSレギンス
護石:通常弾強化+5 本気+4

発動スキル ・高級耳栓 ・見切り+2 ・通常弾・連射矢UP

を久しぶりに引っ張りだして通常弾祭りでナバルデウス原種に挑もうかと思います。

よく考えたら、ナバルデウス原種って、村クエで初回対戦時に追い払ったきりで、まだ倒していなかった……。
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category: MH3Gプレイ日記

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ギガブリッツワークス作成 

電撃の双舞踏をクリアして、ギガブリッツワークスを作成しました。
あ、前回更新時には作成できていなかったブラッドデスクライも作成しました。

ブラッドデスクライ作成に必要だったのは、悪夢のクチが一個。
ネブラ亜種、原種同時クエストの落し物で一つ。
報酬で一つ出て、無事にブラッドデスクライが作成できました。

低い攻撃力に麻痺属性の狩猟笛。
はっきり言ってソロで使える性能ではありません。パーティプレイで活躍する、リア充用の武器。

あと作っていない狩猟笛はないかとWikiを見て、イベントクエストの武器ブリッツワークスを作っていないことに気が付きました。

上位ギギネブラ亜種二頭との闘技場同時クエスト。

高級耳栓をつけたヘリオスZ一式(胴のみフロギィX)で、武器はイエログラフ。
久しぶりの闘技場2頭同時クエスト。
しかも遠距離攻撃と麻痺攻撃のあるギギネブラ亜種。

思った通りのグダグダ大乱戦。
これがG級だったら楽しむ前に3乙していたでしょうが、上位相手であるためにダメージも少なく、乱戦をかなり楽しむことが出来ました。

ギガブリッツワークスまで強化するために4回クエストを受け、最初の3回は10分針。
最後の1回は5分針でのクリアになりました。

さて、現在のヘイムダル氏のハンターランクは56。

ラギアクルス希少種が登場するHR70まではまだまだ遠い。

と思っていたのですが。
よく考えたら、イベントクエスト「冥帝の光儀」があるんですよね。

どう考えても負ける公算のほうが強いけれども、ちょっと挑戦してみようかと思っています。

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高難度クエスト消化中 

ファーストキャラ「ヴァナディー」で、怒りを喰らうイビルジョーへのリベンジをしようかと思いましたが、結局負けっぱなしのまま、ヘイムダル氏のデータをロード。

新しく作ったルナーリコーダーなどを使って、ハンターランクを上げるために、未クリアの高難度クエストを消化していっていました。

基本的には港★6(G1)の高難度クエストをチョイス。

水竜群来(ガノトトス×3)
水獣無法地帯(ロアルドロス×3)
連山鳴動(ドボルベルク亜種×2)
双竜魚(ガノトトス原種、ガノトトス亜種)
決死の夜釣り(チャナガブル×3)
怒涛の尾槌竜!(ドボルベルク×3)

この辺りに挑戦していました。
武器は、ガノ、ロアル、ドボルには火属性のルナーリコーダー。
火があまり通らないチャンガブルには破岩鈴イエログラフ。

とりあえず思ったことは。

ドボルベルクは狩猟笛で戦いやすい。
披露状態になると回転攻撃で転ぶので、コブを攻撃しやすい。
尻尾で攻撃して来た時に頭を叩きやすい。

チャナガブルは強くない。
今まであまり戦ったことがなく、苦手意識というかどう戦っていいのかよく解らない部分があったのだけど、攻撃が単純で見切りやすくダメージも多くない。ピカリン攻撃がウザい程度。

ロアルドロスは基本的に狩猟笛で戦いにくい。
頭が小さいため狙いにくい。もっとも苦戦するほど強い敵ではないけど。

チャンガブルの秘棘を手にれたので、あとは悪夢のクチが一つあれば、ギギネブラ亜種の狩猟笛「ブラッドデスクライ」が作成できるけど、この笛、ソロでは使いようがない……。

3Gを買って以来ずっとだから、もう一年半以上パーティプレイをしていない……。
来るべきモンハン4でのパーティプレイのために、やっぱりWiiU買っちゃおうかなぁ……。

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ルナーリコーダー作成。そして怒りジョー戦の敗北。 

小金魚を30匹集めてルナーリコーダーが完成しました。

スロット2つに比較的高めの攻撃力と火属性攻撃力。
精霊王の旋律によるダメージの軽減。

初期に作ってあまり使わなかったヴァルキリーコーダーの印象が悪かったので、作成を後回しにしていたのですが、さすがにリオレイア希少種の武器。強いです。

しかし、作るために苦労したのは、雌火竜の天殻でもミラオスのマグマでもなく、小金魚という、これ。
作成のための狩猟は村クエ★1の釣りクエストをひたすら回すという、ひたすら地味な絵になりました。

あと作っていない狩猟笛は、虫系のものとクライゼシュルネ、ブラッドデスクライ。そして冥笛エンフォーラル。
現在のヘイムダル氏のハンターランクは53。
ラギアクルス希少種が出現するハンターランク70まではまだ遠い……。


さて。

ちょっと狩猟笛以外の武器を使いたくなってヴァナディーのデータをロード。
ロアルドロス亜種とリオレイア亜種は銀冠しかなかったので、ちょうど受注可能になっていた「≪高難度≫渓流を闊歩する彩」に、ガンランスで挑戦。

武器は煌銃槍イシュタル。
一匹づつの狩猟でもあり、楽勝だろう……と、思いきや。

ロアルドロス亜種の尻尾を切った頃に怒りを喰らうイビルジョーが乱入。
ロアルドロス亜種にこやし玉を投げつけるもなかなか移動せず、あれよあれよという間に、ジョーにやられて一乙。

久しぶりだけど、ガンランスのカンは鈍っていない感じだったので、ジョーごと倒してしまおうと思ってジョーと対峙。しかしあっという間に殺られてしまって2乙。

これは分が悪いと思い、怒ジョーを無視してロアルドロス亜種を捕獲。

続いてリオレイア亜種との戦いになって。
かなり有利に狩猟を進めるも、またしても怒ジョーが乱入。
……なんというか、一撃がでかいですねジョー。
結局、リオレイアとイビルジョーのツープラトンアタックを喰らって3乙していしまいました。

その後、ガンランスではギギネブラ3匹クエストをクリアして「ガンランスを使いたい欲求」は満たし。

本格的に怒ジョーに復讐しようと決めました。
ちょうど銀冠しかない上に最小金冠もついていないモンスターなので、そういう意味でも調度良い相手でした。

「凍土に満ちる狂気」に挑戦。
用意した装備はこれ。
マイリスト名「神滅斧専用」に少し手を加えて耐震を発動させたものです(マイリストそのままの場合は耐震無しで龍属性攻撃+2)

変換 ~ IMGP0432

変換 ~ IMGP0435

変換 ~ IMGP0434

結論から言うと。
ガチで3乙。
それも2回連続。
ぐぅの音も出ないくらい負けました。

基本的には、腹下に潜り込んで剣モードの縦ループ。回避距離があるので接近はしやすく、耐震があるためグラグラ来ません。

閃光玉は調合分まで持ち込んで、疲れている時には動きを止めてスラッシュアクスの爆発力を発揮させ、部位破壊は特に狙わずとにかく倒すことを目標にしました。

それなりにダメージを与えていたとは思うのですが、2回とも20分~25分針粘っての3乙。
特に2回目の怒りジョーは、見た目にもかなり大きく金冠を期待できるのではないかと思っていただけに残念でした。

敗因は、とにかく相手の攻撃力を侮っていたことに付きます。
「これくらいなら回復はまだちょっと後でいいだろう」と思いながら次の一撃で死、というパターンが何回もありました。

まさか尻尾回転攻撃で半分持っていかれるとはなぁ。
もっと防御的に戦うべきでした。

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カウンター3000越え! 

いつも見てくださってありがとうございます。

ブログを始めた時にはまだ存在していなかったヘイムダル氏も、今ではG級ハンターになりました。
これからもよろしくお願いします。

category: 未分類

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ゴルトリコーダー作成 

小金魚を30匹集めて、ゴルトリコーダーを作成しました。

続いてルナーリコーダーの作成ですが。
雌火竜の天鱗2個はすでに入手済み。ていうか、すでに4つほど手元にあります。
ほとばしるマグマ3個も我が手の中に。すでにあります。グラオスさんありがとう。

ルナーリコーダーを作成するのに必要なのは、金火竜の堅殻×8(6個はすでに入手済み)。
そして小金魚30匹……。

……。

いや、ちょっとまって。
きつくない? 小金魚の要求数。

もともと、ゴルトリコーダーを作る前に持っていた小金魚の数は18。
残り12匹を集めるのにやたら苦労したのだけど。

村★1の「目指せ! 釣り名人」での基本報酬として出ると聞き、ひたすら回したのだけど、基本報酬で出るのは3回に1回くらい。それも一匹のみ。ていうか、印象としては「ほとんど出ない」。
ゴルトリコーダー作成に当っては、ほとんどベースキャンプの普通の釣りで入手しました。

12匹集めるためにこの苦労。いや、時間的には大してかかっていないのだけど。
はっきり言って、レア素材を集めるよりも面倒くさい気がします。

ともかく、小金魚以外の素材を集めるために、今日もリオレイア希少種に挑戦。
最近、自分の中で流行している「そば焼酎のそば湯割りを飲むために晩飯は蕎麦」という夕食を用意し、アルコール分25%の蕎麦焼酎「十割」を、250mlくらい飲んで出撃。

1回目は、ゼロ分針で一乙したのでリタイア。
2回目も、ゼロ分針で一乙したのでリタイア。

うん、今日はもうムリっすわ。
おとなしく、早寝しようかと思います。

どうでもいいけど。
昨日、久しぶりにハンマーが使いたくなって、5月19日以来のファーストキャラ「ヴァナディー」をロードし、ハンマー破岩槌ノヴァジオでリオレイア希少種に挑んでみました。

結果は20分針2乙での捕獲(捕獲の見極め持ち)。

あれ?
高火力武器ハンマー。
しかも使用回数800回超えの経験。
なのに、狩猟笛の破岩鈴イエログラフとあまり変わらない結果……。
いやまぁ、久しぶりだったため、とくに狩猟前半ではかなり手間取ったというのもあるけど。
うーん。
やっぱり自分、ハンマーは苦手です。

ハンマーに苦手意識があり、狩猟笛にはむしろ得意武器としての意識がある自分。

この差はどこにあるかというと、狩猟笛は基本的に単発の攻撃をつなげる武器であるということと、ハンマーはコンボで最後の攻撃が最強の攻撃力を持つという、その違いにあるのではないかと思いました。

狩猟笛の場合、基本的に単発なので攻撃を途中でやめて回避してしまうということにあまり抵抗がないのだけど、ハンマーの場合は、とにかくホムーランを当てようと、途中で攻撃を中断せず無駄にコンボを重ね、結局被弾してしまうという悪いサイクルに陥ってしまう部分がある、と思いました。

ハンマーの縦3は、双剣の乱舞や大剣の溜め3と同じように、「たまに狙える時に狙う」という感じで出していくべき技なのだなぁ……などと、今更ながらに考えてしまいました。

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新しい目標 

エクリプストーンを作成し、目の前の目標を失ったヘイムダル氏ですが、新しい目標を見つけました。

それは、ルナーリコーダーの作成。

とりあえず、「黄金の月輪」に挑戦してみました。

装備は
武器:破岩鈴イエログラフ
装備:ヘリオスZ一式に胴のみフロギィX
護石:采配+10

発動スキル
・奇面王の采配 ・切れ味レベル+1 ・耳栓 ・砥石使用高速化 ・笛吹き名人

汎用にして究極……とまでは言いませんが、とりあえずこの装備があればどんな敵とも戦えるように思います。

久しぶりにリオレイア希少種と戦ってみました。
感触としては、ナルガクルガ希少種よりもずっと戦いやすい感じ。
空を飛ぶ分、閃光玉で動きを止めるスキが多いし、炎系攻撃は、攻撃力は高いけれど脚元に位置取るとほぼ無力。

戦略は「頭を無視して脚をひたすら攻撃」

頭は硬いためにダメージの通りが悪く、そこばかり狙っていてはスタンを取ってもあまりタイム短縮につながらないという考えでした。
また、頭狙いの立ち回りだと、突進やナパームブレスがかわしにくく被ダメージも多くなります。

狩猟笛の機動力を活かして、ひたすらリオレイア希少種の元にまとわりつき、右ぶんまわしを主体に隙が多そうなときはスタンプ。
尻尾回転攻撃は脚元でやり過ごし、突進が来そうな時は尻尾側に前転回避。リオレイア希少種が下がりながら撃ってくる3連ナパームは、溜めている時に懐に潜り込んでやり過ごす。

リオレイア希少種が疲労状態になったら、できれば飛んでいるところを落とすように閃光玉。
目潰し時間帯のみ頭に攻撃を集中させてスタンを狙いました。

怖いのはサマーソルトですが、これは予備動作が大きめなので、出るときに横に回避して逃げ出すか、いよいよとなったら前転の無敵時間を利用して回避……出来ずに何回も食らってしまいましたが。

リオレイア希少種と2回戦って。
1回目は25分針で討伐。

2回目は20分針で捕獲(カンで成功)。

ゴルトリコーダーを作るために必要なリオレイア希少種の素材は火竜の煌液があと一つになりました。
……が、少金魚がいっぱい必要……

うーん、面倒な。

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ヘイムダル氏、朧月の欠片をゲット……しかし……。 

ここ数日、モチベーションが下がったり忙しかったことなどもあってブログの更新が出来ませんでした。

セカンドキャラのロプト君で七星連刃【揺光】とミラアルマシリーズ一式を作り終わり、再びサードキャラのヘイムダル氏に戻って狩猟をしていました。

ナルガクルガ希少種と戦うこと数回。
10匹目のルナルガ様の剥ぎ取りで、ついに朧月の欠片をゲット出来ました。

2回ほど連続で25分針で討伐していたので、この時も25分針になった時点で罠を仕掛け麻酔玉を当てる……が、捕獲可能状態にはまだなっていなかったようで、結局罠を破られ狩猟を継続し、30分針での討伐になりました。

そして忘れもしない剥ぎ取りの3回目。
ついについに、朧月の欠片をゲットできました。

早速、鍛冶屋へ行って念願のエクリプストーンを作成。

が、この時点でやることを見失って、自分でもわかるくらいにモチベーションが無くなりました。
それでもその後、専用装備用としてネブラX一式装備を作成したのですが。

これでいよいよやることを見失ってしまいました。
仕事やらなんやらで忙しかったのもありますが、ここ数日ブログの更新を指定なかったのは、むしろそちらの方が主因です。

……さてどうしようか。

いや、多分また普通にモンハンはやりだすとは思うのですが。

前にも少し書いたように、前からやってみたかったゲーム「オブリビオン スカイリム」をやってみるか。
それともWiiUを購入して3Gを購入してから一度もやっていなかったパーティプレイをしてみるか。

どうしようかな、と、思っています。

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上位アルバトリオン 

神へ挑戦して来ました。

上位のアルバトリオンクエスト、「神への挑戦」。

欲しいのは、全開珠【2】を作るための煌黒龍の堅逆殻なので、とりあえず一回倒せば良いと思い、揺光の試し切りを兼ねてアルバトリオンを狩りに。

装備は
武器:七星連刃【揺光】
ミラアルマシリーズ一式
発動スキル ・攻撃力UP【大】 ・力の開放+1 ・金剛体 ・砥石使用高速化

双剣でアルバトリオンに挑むのは初めてでしたが、所詮上位。
G級武器としてもかなりの高級品で挑む以上、大したことはないだろう……そんなことを考えて、神に挑戦。

……なんなんだあの体力……。

こちらの動きがまずかったことや、拘束バリスタを数発外してしまったということもあるけど。
結局倒すまでに40分針1乙。

一乙は最後のほうでちょっと集中力が欠けた時に食らったもので、全体を通して「負けそう」と思う局面はあまりありませんでしたが、30分針を過ぎた頃から「3乙はないだろうけど、タイムアップになったらどうしよう」と思い始めました。

尻尾は切ったものの、角は一本も折れず、翼も破壊できず。とにかくただ倒しただけの狩猟になりました。

ちょっと意外だったのは、アルバトリオンも毒になるということ。
今回は試し切りを兼ねていたので、揺光の毒属性は死んでしまうと思っていましたが、割と何回も毒状態にしていました。

ただ、肉質の硬さや飛んでいる時だと攻撃できる箇所がかなり限られてしまうので、もし次やる時があれば爆破主体に立ちまわることが出来る武器を選択しようと思っています。

とりあえず目的の物は入手でき、全開珠【2】を二つ作ることが出来ました。

これで、上記の装備での発動スキルの力の開放が+2に。
攻撃力はもちろんスタミナの減少にも関わってくるため、双剣には非常に有効なスキルだと思っています。

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ミラアルマシリーズ完成 

ロプトのミラアルマ装備一式がやっと完成しました。
倒したグラン・ミラオスは5匹。最後の方ではほぼ作業的に戦っていました。

ほとんどが30分針での討伐だったのですが、最後の一頭だけ撃龍槍にまったく近寄らず、25分針時点でなんとか一回当てただけ。討伐時間が40分針になりました。

だいたいは3回当てているのが普通だったし、この回も武器での攻撃は他の時とさほどかわらず出来ていたと思うので、撃龍槍一回で5分針分くらいの威力になっているのかと思います。

出来たミラアルマシリーズは、先日つくった七星連刃【揺光】専用の装備として活用。
護石に砥石使用高速化+8、研磨珠【1】と狂走珠【1】をつけて、発動スキルは ・攻撃力UP【大】 ・金剛体 ・力の開放+1 ・砥石使用高速化。空きスロットが6個。

業物が欲しいところですが、さすがにそれは無い物ねだりになるので、力の開放を+2にしようと思い、全開珠【2】を作りに行きました。

が、ない。
鍛冶屋のリストに全開珠【2】が出現していない。

調べてみたら、キーアイテムが煌黒龍の堅逆殻。
ロプト君はまだアルバトリオンと戦ったことがなかったのでした。

仕方がないので、揺光の試し切りにダウンロードクエストの「神の降臨」へ行こうと思います。

……しかし、近接武器でのアルバは苦手なんだよなぁ……。
MHP3では弓以外では、セカンドキャラ「フレイア」が一回だけランスで行っただけ(ランスがメイン武器だったため、最初の一戦だけはランスで倒すのにこだわった)だし。

MH3Gでは、村アルバにハンマーで一回行っただけ(メインがハンマーだったため、最初の一戦だけはハンマーで倒すのにこだわった)な上、G級アルバは近接武器では一度も勝てず、最終的にはパチンコでしか倒したことがなかったと思うし。

ロプト君とヘイムダル氏は、そもそもアルバと戦ったことがなかったし。
まぁ練習と思って頑張るか。

そういえば。
「神の降臨」のダウンロードが予告された時、ネット上では「やっとG級アルバキター」となって、ダウンロード前日までに対アルバ用装備を揃えたりして、ワクワクして待っていたら上位クエストで、みんなでズコーってなってたのを思い出しました。

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大地を穿つ剛角入手。 

ロプトで≪高難度≫波状の角竜群に挑戦し、大地を穿つ剛角を入手しました。

ミラアルマシリーズを作るために必要な非ミラ素材である「大地を穿つ剛角」狙いで、ディアブロス3頭クエストである「波状の角竜群」に挑戦しました。

装備は

武器:破岩剣デストルクジオ
頭 :ヘリオスZヘルム
胴 :ナルガXメイル
腕 :ヘリオスZアーム
腰 :ナルガXフォールド
脚 :ヘリオスZグリーブ
護石:回避性能+6 水属性攻撃+2

発動スキル ・回避性能+1 ・砥石使用高速化 ・切れ味レベル+1 ・高級耳栓


今回は剛角入手が目的のため、音爆弾と閃光玉を用意して、動きを封じて頭に攻撃をまとめる作戦。
基本的には脚を狙って転ばせて、転んだら頭狙い。
砂に潜ったら、音爆弾で動きを止めて、抜けだした時に閃光玉で落として頭を切る。

さすがに回避性能付きの片手剣装備。
相手の攻撃はほとんど食らわず、一匹目は5分針で討伐。脚を引きずる前に倒してしまいました。
一匹目は怒ってばかりで音爆弾を使うシーンがあまりなく、角を二本とも折ったのはかなり倒すギリギリ直前。
ちなみに一乙しています。

2頭目は15分針で討伐。
こちらは出現直後の威嚇時に脚を切って転倒させることが出来、その後すぐに潜ったので音爆弾で動きを止められました。
一回の音爆弾、閃光玉コンボで角を二本とも破壊。
その後は脚狙いで転んだら尻尾狙い。
が、結局尻尾を切ることは出来ず、15分針程度で討伐。
こちらも脚を引きずる前に倒してしまいました。

3匹目も前二匹とあまり変わらず。
ただ前半は怒ってばかりだったので音爆弾を使いにくかった程度。
後半は、余っている音爆弾と閃光玉を、角が二本とも折れた後も豪勢に使い、閃光玉で落ちてもがいているディアブロスを切りつけながら「そろそろ捕獲したほうがいいかなぁ」と思っていたら倒してしまいました。

総じてよく倒れたので、脚狙いの戦略は悪くなかったと思っています。

さすがに剛角だけあって、そうそう出ないだろうと思っていたら、報酬でゲット。
これでミラアルマシリーズ作成のために必要な素材は、グラン・ミラオス素材のみになりました。

そんなわけで、対グラン・ミラオス戦。

装備は

武器:超硬質ブレード
頭 :ヘリオスZヘルム
胴 :ラギアXメイル
腕 :ヘリオスZアーム
腰 :ヘリオスXコイル
脚 :ヘリオスZグリーブ
護石:飛距離+2 属性解放+7 スロット1

発動スキル ・高級耳栓 ・切れ味レベル+1 ・覚醒 ・砥石使用高速化

ヘイムダル氏も含めてグラン・ミラオスとはかなりの回数をこなしたのでかなり慣れて来ましたが、30分針が切れません。

這いずっている時には付かず離れずで、大噴火の兆候が出たら弱点を叩いて大ダウンを取る。
それ以外は部位破壊を念頭において攻撃場所を考える。

目標としては最初の上陸までに片翼。
硬化するまでは尻尾付け根を攻撃。
硬化したら水中で胸を集中攻撃。
頭は陸上で大ダウンを取った時とバリスタで狙う。ただし凶眼は必要数あるので頭破壊は優先しなくて良い。

ていどの戦略で望みました。

双剣でいけば、時間がかかるのはともかく、とりあえずもう負けないだろうなぁ、と、思えるようになりましたが、ちょっと作業感も出てきたかもしれません、対ミラオス戦。

あと何戦かすれば残りの素材も集まりそう。

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朧月の欠片 

ついに朧月の欠片をゲットしました。
ロプトが。

ちょっと狩猟笛に飽きて別の武器を使いたくなり、セカンドキャラのロプトのデータをロード。
実はロプト、ナルガ双剣はエクリプスダガー止まりで「七星連刃【揺光】」が完成していませんでした。

それでこんな装備でナルガクルガ希少種に挑戦。

武器:破岩剣デストルクジオ
頭 :ヘリオスZヘルム
胴 :ナルガXメイル
腕 :ヘリオスZアーム
腰 :ナルガXフォールド
脚 :ヘリオスZグリーブ
護石:回避性能+6 水属性攻撃+2

発動スキル ・回避性能+2 ・砥石使用高速化 ・切れ味レベル+1 ・耳栓

護石の入れ替えで回避性能を+1に落として耳栓を高級耳栓にすることが出来る、片手剣の汎用装備です。
やっぱり対ナルガクルガ希少種戦は、片手剣が一番戦いやすいと思いました。

基本的には尻尾から後ろ足を狙って動き、毒針付き尻尾ビターンには尻尾に向かって回避→切り上げコンボ。それ以外は適当。
という戦略(?)で望みました。

結果は20分針での討伐。
久しぶりだったので捕獲タイミングがわからず捕獲は出来ませんでした。

さすがに回避性能+2があると回避が安定します。適当に転がっても、敵の攻撃があたりません。

単に、狩猟笛以外の武器を使いたいというだけでのロプトだったので報酬などにはあまり稀代をしていなかったのですが。

なんと一回目で朧月の欠片をゲット。

これで少し興がのり、しばらくヘイムダル氏を放っておいて、七星連刃【揺光】専用の装備を作ろうかと思いました。

とりあえず候補としては、耳栓とスタミナを持っているロアルドロス装備。
そして攻撃力アップと回避距離、そして気力回復がつけやすいベリオZ
あるいは金剛体と攻撃力アップのあるミラアロマ。

個人的に双剣での耳栓系スキルはレベルの高い攻撃補助スキル……もっといえば攻撃用のスキルだと思っているので、とりあえずロアル装備かミラ装備。

そしてスタミナに関しては今までつけていなくても問題がなかったので、ここは金剛体と攻撃力アップに期待してミラアロマを作ろうかと思いました。

手持ちの素材で腰と脚はすぐに作れましたが、頭、胴、腕は作れず。
とりあえず素材集めのため、重殻が十個必要なリオレウス亜種を乱獲しはじめました。
1頭クエストを一回。2頭クエストを3回回して、計七匹のリオレウス亜種を倒し、得た蒼火竜の重殻は11個。
一回目の1頭クエストではゼロ個。2頭クエストでも2個しか出ないことがあり、なんか、またセンサー様に頑張られた気がします。

主に使っていた装備は

武器:超硬質ブレード
頭 :ヘリオスZヘルム
胴 :ラギアXメイル
腕 :ヘリオスZアーム
腰 :ヘリオスXコイル
脚 :ヘリオスZグリーブ
護石:飛距離+2 属性解放+7 スロット1

発動スキル ・耳栓 ・切れ味レベル+1 ・覚醒 ・砥石使用高速化 ・破壊王

この装備、珠の入れ替えで破壊王が消える代わりに耳栓を高級耳栓に帰ることも出来る汎用装備。
この装備があったために、超硬質ブレード以外の双剣を作るモチベーションが上がらなかったという部分があります。

とりあえずこれで足りないのは大地を穿つ剛角一つと、あとはミラオス素材。
なんかまた面倒な道に足を踏み入れた気がしますが、頑張っていこうかと思います。

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今日は日が悪い。 

何をやってもイマイチな狩猟になってしまう日でした。

まずは日課になっている対ナルガクルガ希少種。
前半は、動き自体は悪くないし、自分では調子が良いと思っていたのですが、要所要所で攻撃をかわすのをミスり、結局20分針戦って3乙。

最近は「もうルナルガ様に負けることはない」と思っていただけにショック。

敗因の一つは、久しぶりに決めた音爆弾での拾い物。
捨てるアイテムとしてモドリ玉を選択し、その後に攻撃を食らってピンチに。
モドリ玉さえあれば逃げられたかもしれなかったけど、それで落ちてしまったり。

気を取り直して、未クリアのクエストに挑戦。

「≪高難度≫渓流を闊歩する彩」
ロアルドロス亜種とリオレイア亜種の連続クエスト。
正直、難易度の低い気晴らしクエストと思って受注しました。
最初の対ロ亜ルドロス戦は、最初こそ調子よく進んだものの、相手のネコパンチを食らってから状況が一変。
なぜか回避のタイミングが全く合わなくなり、最後は画面端で転がり攻撃を食らって、なんと一乙。

リタイアしようか本気で迷いながらも、5分針を過ぎていたので、リタイアは逆にもったいないと思い続行。

現場に戻ると乱入のアオアシラが居り、逃げ出したロアルドロス亜種を放っておいて熊さんイジメに走りました。
さすがに苦戦すること無く討伐。

ウサを晴らした所で、再びロアルドロス亜種と対峙し、数分戦った所で脚を引きずりはじめたので捕獲。

で、続くリオレイア亜種。

出会って2分で二乙目。

なんかなー。なんかもーなー……。

結局その後は特に問題なくレイア嬢様を倒してクエストはクリアしましたが、今日は日が悪い感じがしました。
何をしてもあまりうまくいかない感じというか。
調子自体はむしろ良かった感じなのですが、ここぞという場面で回避失敗する感じでした。

でも、報酬では雌火竜の天鱗が出た……。今のところ使う予定はゴルトリコーダーくらいしかないけど、4枚くらい溜まっているので、後で使い道を考えようかと思います。

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リベンジ・火竜サミット その他。 

先日クエスト失敗した「火竜サミット」をクリアしました。

今回は、特に乱入してくるモンスターもおらず、落ち無し25分針でクリア。
破岩鈴イエログラフの威力のためか、それとも根性のあるレウスばかりだったのか、一匹たりとも脚を引きずらず、結局3匹とも討伐での狩猟完了となりました。

その後、ルナルガと一戦。
30分針まで戦い、このあたりでいいかな? と、思って罠設置。見事に捕獲完了。
が、朧月の欠片は出ず。通算で7匹狩っているので、そろそろ出て欲しいなぁ。どうでもいいけど、まだ狩っていないリオレウス希少種はギルドカードに名前が出ているのに、ナルガクルガ希少種は????になっている。なんでだろう。

さらに、未クリアのクエストを埋めようと「≪高難度≫静寂を破るもの」にも挑戦。
アオアシラ、リオレイア、ドボルベルクの連続狩猟で、アオアシラがいるのでちょっと息抜き気分で行きました。

酒に酔った状態での挑戦だったのですが。
これが稀にみる集中力が発揮出来ました。
アオアシラは2分程度で狩猟終了。なんとノーダメージ。相手が誰であれ、ノーダメージというのは自分にとっては珍しい。
リオレイアは5分針で討伐。これも足を引きずるまもなく倒してしまいました。
時間がかかるだろうと思ったドボルベルクでしたが、これも15分針時点で脚を引きずりはじめ、そのまま捕獲。

全体に攻撃を食らわず、手数もよく出た理想的な立ち回りが出来ていました。
このパフォーマンスを常に発揮することが出来たら、プロハンって呼ばれるかも……ってレベルだったと思っています。

しかも報酬で雌火竜の天鱗をゲット。最後まで、非常に気持ちのいい狩猟でした。

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クエスト消化 

ルナルガ戦に開き始めてきたので、気分を変えるためにもと、未クリア状態のクエストを幾つか消化……しようと思いながら消化できなかったクエストも……。

挑戦したのは「火竜サミット」「深海からの挑戦」

火竜サミットはリオレウス原種の三頭クエスト。
大剣のマスターブレイズが火竜の重殻4つで完成するので選択。

そしてまさかの三乙。
すべて、ジンオウガに殺られてのクエスト失敗となりました。

いや確かに、酔っ払ってのプレイだったのですが。
それでもわざわざジンオウガを倒そうと思ったわけでもなく。
合流したらこやし玉を使い。
それでもジンオウガに対する警戒の甘さが最大の敗因でした。
こやし玉を当てた後、臭くなったジンオウガを完全に無視していたら、なかなかエリア外に逃げずにこっちに向かってきやがった……。

ちなみに3乙した時点ではリオレウス原種を二匹倒していました。
時間としては15分針の時点での敗退となりました。

ウサを晴らすため(?)、次には深海からの挑戦を受注。
ラギアクルス亜種と原種の同時狩猟になります。

装備はマイリスト名「モユピー専用」
武器:燃ユル終焉ヲ謳ウ翼
装備:アグナX一式

とにかく最初に陸上のラギア亜種を叩きました。
ガード無し武器でのラギアは昔から苦手で、特に放電に関しては接近して攻撃しているとかわせない場合が多すぎです。怯んだのか放電の予備動作なのか、未だによく勘違いして被弾してしまいます。

基本的には手数を少なくして、単発攻撃をしては離れ、しては離れの繰り返し。
お陰でラギ亜が足を引きずるまでに20分針かかりました。

しして逃げ出したラギ亜を追いかけて、閃光玉で視界を奪い、ここぞとばかりに脇腹に張り付いて罠を仕掛ける……も、ここでまさかの放電。
コンマ数秒程度罠の発動が遅く、放電を食らって吹っ飛びピヨるヘイムダル氏。
そこに止めの突進を食らって一乙。

その後、ラギ亜は無事捕獲完了。

そしてもう一匹の壁、ラギアクルス原種。

戦闘のほとんどが水中となってしまうため、ある意味では亜種よりも苦手。
特に水中で行われる放電と、タックル。
特にタックルは、能動的にかわしたことがないような気がします。
離れていたから当たらなかったとか、オトモ狙いだったからあたらなかったとか。自分を狙っているタックルに当たらなかったのは、予め下に移動してラギアとの軸線をブラしていた時くらい。

結局、ラギ亜の時と同じく、一発当てては逃げ、当てては逃げのヒットアンドアウェイ戦法で戦いました。
できるだけ水底まで身を沈め、胸辺りに攻撃を当てては逃げる。

当然のことながら手数は少なく、「のこり10分です」の表示が現れました。
その辺りでついにラギアが弱り、捕獲可能に。

ラギ亜の失敗を繰り返さないためにも、今度は少し離れた場所に罠を仕掛け、その付近で待つという戦法を取りました。

苦手のラギアクルス系統に勝てたのは嬉しいけど、まさかリオレウスに不覚を取るとは思いませんでした。

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爆破属性の恐ろしさ。 

爆破属性というものの恐ろしさを改めて思い知りました。

今日も今日とてルナルガ狩り。
今までは捕獲の見極めを発動させるために龍属性でスロット3のエターナルオルゲールを装備していましたが。
捕獲可能サインが出るまでに40分針がデフォ。

ちょっと気分を変えて大剣のディオホコリを使用(発動スキルは抜刀会心、集中、切れ味レベル+1、耳栓)すると、35分針で討伐。

大剣のプレイヤースキルが低いのが自分でもわかる立ち回りでしたが、やはり龍属性+捕獲よりも、爆破属性のほうが良いのではないかと思って、破岩鈴イエログラフで挑戦してみました。

発動スキルは、耳栓、切れ味レベル+1、砥石使用高速化、笛吹き名人、そして采配。
采配は、+10のお守りがあるのでつけたもの。

しかし以前からその有用性が讃えられていたこのスキル。
その評価に違わず、チャチャとカヤンバが解毒や回復【大】を踊りまくってくれ、かなりの助けになりました。

これまでの対ルナルガ戦は。

エターナルオルゲールではだいたい40分針捕獲。
双剣の匠覚醒超硬質ブレードで20分針(だったか25分針だったか)討伐。
大剣の破岩大剣ディオホコリで35分針討伐。

そして今回の破岩鈴イエログラフ。
25分針で討伐完了。

ルナルガ戦に慣れてきたということもありましたが、それでも捕獲見極エターナルオルゲールよりも15分近く早い討伐。ルナルガ一番の弱点である氷属性武器と比べればどうなるかわかりませんが、やっぱり爆破属性は強い。ホント強い。

ルナルガ素材や迅竜の天鱗はかなり集まりましたが、肝心の朧月の欠片がまだ一つも出ていません。
それさえあればエクリプストーンが作成可能になるのですが。

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