モンハンブログ 週末の笛吹き

主にMH3GとMH4、MH4Gそしてモンスターハンタークロスのプレイ日記を書いていきたいと思います。現在は「ロキ」という名前でオンラインに出没中。モンハン以外の事を書くブログ「ロキの試験的駄文」も始めました。

閲覧カウンター82000超え! 

閲覧カウンターが82,000を超えました!
いつも見てくださりありがとうございます。

最近は、動画作成のあいまに村クエを進める以外にも、燼滅刃ガンスの作成を目指しています。

これまでずっと使っていたアトラルガンスは、切れ味レベル+2が必要で砲撃が拡散。
燼滅刃ガンスは素紫の切れ味で、砲撃が通常。

ブレイヴスタイルの場合、連続砲撃やフルバーストが使いやすいため、個人的にはむしろ通常砲撃の方が好みに合っています。人を巻き込む心配も少なくなるし。そもそも体験版のブレイヴガンスが通常砲撃でしたし。

作成途中の現在、まだ「燼滅銃槍ブルーア Lv13」。
砲術王、ガード性能+2、業物、ガード強化(スキル加点+2、護石系統倍加)の装備で仮運用中。

やっぱり通常砲撃ブレイヴガンスは楽しいです。
ただ、ギルドスタイルと随分使用感が違うので、他のスタイルに戻れなくなるのではないかという感覚も……。

武器強化のストッパー素材は、今のところ「獰猛な獄炎鱗」
また、獰猛ディノを狩りに行かねば……。
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モンハン小説未来編 第六話 後編「 ウルズ、酒を飲ませる」 その3 

フレイアが完全に酔っ払い、ついにウルズを押さえつけて耳を甘噛みするわ、胸を触るわ、お尻をなでるわ、やりたい放題に。
そしてついには……。

そんな話を、MHXX効果で閲覧者数が多くなっている間に書こうと思っていたのですが。

すでに一日の閲覧者数は最大時の6割程度に。

むしろ、ウルズが一人飲みして心の闇を吐き出す展開の時に、もっとも閲覧者が多かったという……。
うーむ。
このタイミングの悪さが、自分の動画の再生数とか、小説の閲覧数の低さにつながっているんだろうなぁ……。

……
…………

え? それ以前に、内容の問題? 

まぁ。それはともかく。

狩猟には全く触れないモンハン小説。
飲み会の終わりになります。


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久しぶりのフレンドさんとの狩り。 

 最近は、動画作成の合間に村クエを消化していましたが、昨日は久しぶりにフレンドさんとの狩りを楽しみました。

 最初の目的は、「春楓(はるか)」さんの告知イベントへの参加。
 
 春楓さんとはブログやTwitterで多少の縁があったので、あわよくばここでフレンド登録なんて……などと画策していましたが。

 いつものように少し出遅れてしまい。オンに出た時にはすでに満員だったようで、検索にも引っかからない状態。

 しかし、イベントと同じ条件で人を募集している部屋が一つ。

 ?? あれ? と思いながら突撃。

 そこは白まんじゅうさんが建てられた、イベントから漏れた人たちのための部屋。
 エルモンさんが加わって、さらにカザハナ(yuki)さんが参加。
 自分の燼滅刃G3に。

 一人でやるにはチケット集めが難しいけど、四人で行けば大丈夫だろう、という寄生っぽい考え方で行ったのですが。

 めちゃめちゃに蹂躙されました。なんだあの攻撃力は……。

 その後、白まんじゅうさんが退出され、フレンドの402-Braver(402SP)さんが来られ、リベンジ……するも返り討ちに。
 やばい。G級燼滅刃やばい。

 その後はZ順にクシャルダオラ、オオナズチ、アマツマガツチと連戦。
 G級古龍はMHXXでは全部初。

 しかし、これらにはそれほど苦戦せずクリア。
 最大の敵は「眠気」でした。特にアマツマガツチ戦は半分くらい眠っていたような……。
 乙らなかったような気はしますが、記憶すら定かではありません。

 さて、エルモンさんが退出され。
 モス卿ことかんぺさんが参加。こちらは無事に春楓さんの部屋に参加できていたそう。
 その報告を受け、後で空いていたらまた来る、ということでかんぺさんが退出され。

 そして、今度はyukiさん、402SPさんとの3人で三度燼滅刃G3に挑戦。
 四人でダメだったのに、三人で? という感じになるも、さすがに3回も戦うと、慣れるというもの。
 そもそも歴戦の猛者である二人と一緒だし。
 自分は今作でメイン状態で使っているブレイヴガンスだし。

 なんとかなるなる!

 ガンスの斜め上砲撃で太刀のyukiさんを何回も何回も打ち上げつつ。
 本当になんとかなりました。やっぱり、慣れって大事。

 
 そしてその狩猟中、空いていた枠に、フレンドのジルジャン(コバルトブルー)さんがいらっしゃいました。

 自分、yukiさん、402SPさん、コバルトブルーさん……あれ? これってイベントの裏部屋というより、自分のフレンド部屋なんじゃぁ……。

 その後は、自分の燼滅刃レベル上げに協力してもらい、G4、G5をクリア。

 苦戦したG3は燼滅刃と獰猛個体の狩猟だったのですが、G4は燼滅刃一頭の狩猟。
 難易度レベルが下がっている……はずはないから……どれだけの強化個体なんだ? と、騒然となる部屋。

 しかし、よく見てみると、乙回数に制限のあるクエストでした。一乙でもしたら終了。
 一応、保険飯を食べていたので、多分2乙までは大丈夫だったのかもしれませんが、誰も乙ることなくクリア。
 強さ自体はG3のときとさほど変わらない感じでした。

 そしてG5。
 溶岩島での燼滅刃→獰猛個体→燼滅刃という連続狩猟。燼滅刃サンドイッチ。初めてクエスト内容を見た時には「たーのしー(白目)」となりました。

 同時狩猟ではないけれど、ある程度の時間が立つと獰猛個体が乱入してきます。
 早い内に1匹目を倒そうと罠を持ち込みましたが、しかし場所が溶岩島。罠を仕掛けることもできなかった事に、カプコンのドS精神を垣間見ました。

 それでもすでに燼滅刃相手に慣れたパーティ。
 最初の燼滅刃を倒してしまえば、あとは一頭づつの対戦となり、なんとか勝つことが出来ました。

 しかし……。
 カプコンさん、ソロハンターにクリアさせる気、無いのかな……。

 いや、ハンターは基本的にドMなので、それでも制圧するソロハンターは居るのでしょうが……。

 とにもかくにも。

 フレンドさんの協力のお陰で、燼滅刃のG5までクリア出来ました。
 本当にありがとうございます。
 
 最初の目的であったイベント参加は出来ませんでしたが、久しぶりに楽しいオンラインプレイになりました。野良も良いけど、やっぱりフレンドさん達との狩りの楽しさは格別ですね。

燼滅刃G5クリア後

 また、遊んでねーー!!


P.S.
モンハン小説未来編第6話は今日の夜にアップ予定。
耳をハムハムさせるだけのつもりが……。

category: MHXXプレイ日記

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モンハン小説未来編 第六話 後編「 ウルズ、酒を飲ませる」 その2 

さてさて。
フレイア行き付けのバー「ブレイブハート」に案内されたウルズ。
そこで彼女は一つ、策を弄します。

本来、人見知りというか、他人を信用しない性格で、その代わり他人に踏み込んでも行かないウルズ。
それがこうやって、それなりに楽しく飲み会をしているのは、それだけフレイアに心を開いている証拠にもなります。

古い考え方かもしれませんが、個人的には「飲みニケーション」はありだと思っています。

しかし、それは互いの信頼関係や仲間意識、相互の協力関係があって初めて有効なこと。それが無い場合は、無効どころか有害にすら成り得ます。

最近の若い人が会社関連の飲み会を嫌う、と、よく聞きますが、それはそういう関係が構築されていない場合が多いからのではないか……などと思ってしまいます。

確かに、上司や先輩などが楽しくなりたいだけの飲み会であれば、そりゃ自分も行きたくない。時間の無駄と考えるでしょう。

フレイアとウルズ、そしてロキ。更には、ゲストキャラ達。
彼らには「楽しい飲み会」を開ける信頼関係を構築していってもらいたいものです。

……先日飲んだキールに関しては、また今度に書こうかと思います。


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category: モンハン小説

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モンハン小説未来編 第六話 後編「 ウルズ、酒を飲ませる」 その1  

前回、場末の酒場で一人飲みした時には、酔っ払いすぎて色々と黒いものを吐き出してしまったウルズ。

フレイアが酔ったらどうなるのか、という事に興味が出て、飲ませてみようと思い立ちます。

そんなこんなで、フレイアの行きつけの店に。
そこは「モツ屋」とは違う、かなりハイソなバー。
さて。
どうなることやら。

そんな、後半の始まりになります。

女の子同士の飲み会はかくあってほしい、というオッサンの妄想を詰め込んでいくつもりです。

どうでもいいですが、その2でウルズが飲むのは「キール」というお酒になります。
自分でも作って飲んでみました。
キール1
キール2

白ワインとカシスリキュールを4対1の割合で混ぜたカクテル。
赤紫の色合いが美しく、飲みやすいカクテルでした。次回、これのレビューなども入れてみようかと思います。

ちなみに。
ウルズのイメージカラーは紫。
もともとの見た目モデル「デフォ子(唄音ウタ)」の基調色であり、毒武器「ポイズンタバール」を扱っている事もあり。
飲むお酒をキールにしたのは、「酒言葉」の「巡り合い」からなのですが、これも偶然、紫のお酒でした。

デフォ子ーウルズ シルエット2完成
◇ ウルズ イメージ ◇

デフォ子ヘビィ
◇ デフォ子さん ◇

泥芋酒のような、モンハンの食材としてあるお酒にしようか迷いましたが、一般的に飲そうなレア度でオシャレなもの、というのがなかなかないので、今回は普通のお酒を飲んでもらうことにしました。

なお。

この世界では、飲酒にまつわる社会常識や法律が、現代日本とは全く異なると明記しておきます。


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